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<title>yuriのブログ</title>
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<title>2012/07/12</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>わたしの哀しみはそんなんじゃない。<br><br>ひどい、としか思わなかったね<br><br>わたしの情を踏みにじられたわけ。裏切られたわけ。<br><br>このひとには軽薄がつうじないんだなあ。<br><br>わたしの純粋な部分を踏みにじるひとにはちかづかないでおこう。<br><br>良い友達やと思ってたのに、シール呼ばわりされて疎外し断絶された。コンプレックスでひとを傷つけるやつは残念だ。よわくて居たたまれない。強くなったとかいわれても、それ自体こどもすぎて、バカみたい。つきあえきれへん。<br><br>かわいいひとと幸せになってください。<br><br>わたしの大事な友達を汚していかれた。何人も。<br><br>かわいいから、いやとかじゃなくて汚されたくないだけ。軽蔑して、大事なものを汚していかないでほしい。<br><br><br>わかってないくせに腹立たしい<br><br>学歴コンプレックスおしつけてくんなよ。女々しい、きみとはなすほどひまじゃないんだよくそが<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/xcccc1x/entry-11300481377.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 09:10:00 +0900</pubDate>
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<title>b</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>よくわからないけど逃げではないよ。<br><br>洋服をフラットにみることに限界を感じるし、22歳わたしの切実性において、この国には救いがない<br><br><br>から、最先端に向かって外側から闘うしかないのかもしれない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/xcccc1x/entry-11291517975.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 15:44:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめに。</title>
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<![CDATA[ <br><br>まいちゃんが手紙をくれました。<br><br><br>「一番悔しいのは、自分が堕落してつまらない存在になること。同じくらい、ゆりさんが堕落してつまらない存在になること。」<br><br><br>共にたたかいつづけていける同志がいて幸福です。がんばれる。<br><br><br>自分は何をしていけるのか、考えていくと随分にクリアになってきました。<br><br><br><br>わたしは、現在、すぐに衣服をつくる気はない。（いずれかはプロデュースできたらいいなとおもいますが。30歳なってからかな。）<br><br><br>現在22歳で、残りの20代は、服飾を軸に、美術や哲学ありとあらゆるいろんなことを学んで、ことばにして批評やコラム、エッセイなんかを書いていくことをライフワークにしたい。（仕事でなくとも。）<br><br><br>仕事では、実際に服に触れ続けていきたい。服飾史家でも、批評家としてでもなく、きちんとモードにのり、移動し、人々に会い、服に触れ、しゃべりたい。<br><br><br>アトリエで作る人ではないんだよなあ。しかし、現場で仕事はしたい。お金を直接さわらない仕事。ジャンルを横断しやすい、自由な働き方ができる、スタイリストしかない。この仕事のスタンスが一番自分のやりたいこと、やらねばいけないことに繋がりやすい。とおもう。<br><br>30歳になったら、メゾンをつくる。家族みたいな企業をつくる。<br><br>そのためにも、パリに行きたいんだけど、なかなか、むずかしいね。<br><br>なんとかしていかねばいけない。<br><br>人生オトシマエつけるために、<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xcccc1x/entry-11273528779.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 01:50:00 +0900</pubDate>
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