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<title>mamyのブログ</title>
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<title>恋が出来ない女子たちへ(１)</title>
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<![CDATA[ 最近“恋が出来ない”という友達を多く見かけます。<br>付き合ってもうまくいかない、とか付き合うまでいけない…<br>とかではなく、そもそも“好きな人ができない”という問題です。<br><br>どうしたら人を好きになるのか、考えてもきっと答えはでません。<br>こんな人たちは、“イケメン”や“いい感じの人”と出会っても<br>「私はこの程度では恋に落ちない」と、さも“恋”を理解したかのようなことを言います。<br><br>ではあなたの言う“恋”とは何か。説明をお願いします。<br><br>説明できないか、もしくは“あ！この人だ！と強い何かを感じる”などと言うでしょう。<br><br>そう、あなたは自分のことを何でも現実的に考えてしまう人間だと思っているかもしれませんが、<br>実はその逆。きっとものすごいロマンチストなのです。<br>だからきっとあなたの中でロマンチックでない状況を“出会い”や“恋”に換算していないのです。<br>“ただの男友達”や“ただの飲み会”“ただのセフレ”など“ただの…”をつけてしまっていませんか？<br><br>そんなあなたが恋をするにはもう少しだけ、現実を見ることです。<br><br>ロマンチックな出会いをしたカップルなんてそうそういません。<br>多くの人は毎日のごく日常的な生活の中で自分と関わる人にだいたいの“あたり”をつけます。<br>この“あたり”というのは仕事の関係などで身近、仲良くなって損はない、時間の都合が合う、年齢的に合う、嫌いではないタイプ、などという感じです。<br><br>「こんなことならいつもやっている！」と思うかもしれませんが、現実的には、これが“恋”のはじまりなのです。<br>次にこの“恋の芽”に毎日水をあげましょう。<br>少しで結構です。“あなたのこと気ににかけているよ”と伝わるだけで十分です。<br>とはいえ、不特定多数の恋の芽に毎日水をあげるのは疲れます。<br>ですのでそのうちいくつか、またはひとつに特定されます。<br><br>ここまで読んで「あれッまだ恋していないじゃん！」と思う人がいるかもしれません。<br>あなたが彼に“恋をしている”と気づくのは相手の出方次第です。<br>なぜかというと、相手が自分をなんとも思っていないと知りながら“私は恋をした”思うことはとても勇気がいるからです。<br>ですので、この段階でまだ彼の方から何もしてこなければ、恋をするのはもう少し、あとになるかもしれません。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xian6/entry-11867915982.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 16:48:30 +0900</pubDate>
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<title>トイレ</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>日本は世界でもきれい好きな人が多いことで知られるが、まさにトイレを見れば一目瞭然である。</p><br><br><p>あれがふつうで生きてきた日本人にとって海外でトイレに悩まされることは多いだろう。</p><br><br><p>高校生の頃旅行で万里の長城に行ったときガイドさんが信じられないことを言った。</p><br><br><p>「日本人がトイレで倒れて救急車で運ばれた」</p><br><br><p>理由はあまりにも汚すぎたためだという。</p><br><br><p>恐怖のあまり私はそのトイレを見学することができなかったが、それから3年後、その意味を理解できるトイレと出会った。</p><br><br><p>場所は西安より西に110キロ、宝鶏という町にある太白山(海抜3767m)という山に行ったときだ。</p><br><br><p>山はもちろんトイレがない。</p><br><br><p>そのため登山口付近で用を済ませる。</p><br><br><p>「あれがトイレだよ」</p><br><br><p>現地の人に指差された先にあったのは“便所”と書かれた布きれがぶら下がっている小屋だった。</p><br><br><p>小屋は6㎡ぐらいでレンガでかなり雑に作られている。</p><br><br><p>まず小屋から出てくる人を観察してみた。</p><br><br><p>半分は愛する恋人にあっさり捨てられたような無様にゆがむ顔。</p><br><br><p>もう半分は見てはいけないものを見てしまったかのような唖然とした顔。</p><br><br><p>いよいよ私の番である。</p><br><br><p>中に入るといきなり真っ暗だ。いや、真っ黒だ。そして騒音。</p><br><br><p>よくみると蠅だ。</p><br><br><p>蠅が大量発生していた。</p><br><br><p>トイレで蠅が大量発生。</p><br><br><p>そのあまりの量に私は一度、足を止めた。</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xian6/entry-11234828645.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 16:50:42 +0900</pubDate>
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<title>自</title>
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<![CDATA[  <img style="WIDTH: 209px; HEIGHT: 289px" alt="mamyのブログ-mamy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120423/14/xian6/bf/95/j/t02200293_0800106711932181887.jpg" width="209" height="289">　　　　　　mamy(24)。冬はキホンふーどかぶる。
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<link>https://ameblo.jp/xian6/entry-11231277344.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 15:00:38 +0900</pubDate>
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