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<title>干物女の就活日記</title>
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<title>今日の失態</title>
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<![CDATA[ トイレにて。<br><br>自動で出てくる石鹸なのに気付かず、石鹸が出てくるところの上部を全力でプッシュしてしまいました…。<br>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 23:15:53 +0900</pubDate>
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<title>今日も就活</title>
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<![CDATA[ 日々就活中。（毎日ではないですがコンスタントに…）<br><br>受験は日常化するなと予備校にて先生が仰っていましたが、<br><br>就活も日常化したくないものです。<br><br>なんと言うか、無感覚に習慣的なものになって行ってしまっている感があります。<br><br>猛省せねば、しかし、月日が過ぎるのは早く、私の脳味噌が麻痺するのは更に早いのです。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11050486460.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 07:46:32 +0900</pubDate>
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<title>休日</title>
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<![CDATA[ Youtubeは私の人生を乗っ取ろうとしております。<br><br>将来への挑戦よりも束の間の幸せを選んでしまうこの阿呆を怠惰の道へと誘おうとしているのです。<br><br>ああもう、休日は嫌いです。<br>縛りが無い日は緩みに緩みもうゆるゆるです。（意味不明）<br><br>これから怠惰な休日を過ごした私を丸々一週間かけて反省していくこととなります。。<br><br>…<br><br>念の為に申し上げておきますと、私、今日は酔うてはおりません。<br>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 23:37:51 +0900</pubDate>
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<title>土曜日の昼ご飯は麺</title>
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<![CDATA[ 土曜日の昼ご飯は我が家では大抵麺です。<br>ですから、母親にメニューを聞くときには「今日は何麺ですか？」と言うことになります。<br>理由は簡単、休日には父親がいて、父親が麺好きだから＋麺は作るのが楽だから。<br>なんと合理的なのでしょう。<br><br>さてこの時期、卒業を控えた女子大学生の悩み事は只一つ。（いや、そんなことはありませんが。）<br>卒業式の袴は如何致しましょう？<br><br>大学では袴の試着会が日々行われています。<br><br>気の向くままに面白げな袴を試着し、店員さんに写真を撮らせる女子学生、はたまた店員さんそっちのけで友達と二人盛り上がっている女子学生、、人生色々です。<br><br>私はというと、大正浪漫を推奨する父と、「花柄も良いんではない」と仰る母の狭間で揺れております。<br>大正浪漫も宜しいが、花柄も捨てがたい。。<br>自前の華やかさが欠けてる故に花を足した方が良いのでありませうか？<br>ああ、悩ましい。<br>しかし、将来の進路の悩ましさと比べて、なんと愉しき悩みなのであろうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11048458025.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 09:48:31 +0900</pubDate>
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<title>飛躍</title>
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<![CDATA[ 新しいものに挑戦するというのは勇気の要ることです。<br>私のような小心者は特に清水の舞台から飛び降りるような心持ちになります。<br><br>考えに考え抜いて、その内考えるのに疲れて、もういいや、どうにでもなれと投げやりになり、半ば自殺的に舞台から飛び降りることとなります。<br><br>そんなものですから、私の人生、穴だらけです。<br>脈絡の無さ、無謀さはなかなかのものですが、穴ぼこだらけの人生を人にひけらかすのはどうか、と、面接でどうアピールすれば良いのか、途方にくれることとなります。<br><br>継続こそ力なり。<br><br>この言葉の重さを昔の自分に重い知らせてやりたいと思い、しかしその試みは失敗していただろうと考え直す自分がいます。<br><br>まあ、どっちみちここまで来てしまったら仕方がありません。<br><br>こうなったら、このちゃんぽん鍋のような人生をどうしたら闇鍋にまで昇格させることが出来るのかを考えるのみです。<br><br>取りあえず、人生は楽しいです。<br><br><br>仕事はまだありませんけれど。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 09:29:45 +0900</pubDate>
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<title>一日一回、ピグでワクワク</title>
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<![CDATA[ タイトルそのままです。最近の私の行動でございます。<br>一日一回コツコツと、セコセコとスクラッチとおみくじ（？）を引くというささやかな幸せを楽しんでおります。<br>最近はピグでも引きこもり気味なのです。<br>実世界では引きこもり気味ですが、学校はきちんと行っております。<br><br>最近は日本から目をそらし、空想と外国語の狭間で生きています。<br>今日も英語の文献に埋もれておりました。<br>昨日は中国語にせいを出していました。<br><br>はい、<br>半ば嘘でした。昨日はyoutubeでドラマを見ることに一番集中していました。<br><br>今日の私はとても眠いらしく、いつもにもましてぼけっとぼやっとしていました。<br>車の方は歩行者が通っているところに突っ込むような真似をしてはいけません。きちんと減速をなさって下さい。さもないと、私の様にぼやっとした人（果たしているのでしょうか？）が死の恐怖を垣間見ることとなります。<br>私は自分が運転するようになってから、車のドライバーを信用することが出来なくなりました。<br>早い話が、もっと練習をしなされ、自分ということなのですが。<br>未だに駐車をする時に、見知らぬ人に指差され、笑われます。<br>ああ、恥ずかしや。<br><br><br>今朝は私の大好きな、美容院のシャンプーを受ける夢を見ていました。<br>しかも、費用はタダ、しかも、最新のシャンプーを体験させてくださると言うことだったのです。（何だかみみっちいですね。あな、恥ずかしや。）<br><br>…<br>申し上げなくても分かるかと思うのですが、良い夢の常というか、シャンプーをいざ受けるぞと力んだところで目が覚めてしまいました。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11045328406.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 23:38:09 +0900</pubDate>
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<title>こんばんは</title>
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<![CDATA[ この時期になると、自分の進路について尋ねられたときにどう答えて良いのやらと頭を悩ませてしまいます。<br><br>内定も決まって、卒業旅行やバイトにいそしむ友人にどう後ろめたさを感じさせずに真実を伝えるか…<br><br>嘘をつくことには何の利点も感じられませんし、自分が虚勢を張った様な気がして精神上良くありませんが、真実を言うと角が立つ（？）ので精神上良くありません。<br><br>ああ、悩ましい。人間関係とは、かくも悩ましいものであろうか…<br><br>しかし、社会人を目指すものとして、引き籠もるのは良くありません。<br><br>と言うよりも、私は積極的に外に出て行く所存であります。<br><br>大学生として最後の学期なのだから、面白い授業を取らない手はありません。<br><br>でも、授業を熱心に受ければ受ける程、就活から遠のいていく気がするのは何故なのでしょう？<br><br>恐らく私が馬鹿者だからでしょう。<br><br>授業が楽しければ楽しい程、興味が目先の授業につられてしまって、どうなるか分からない就活などどうでも良くなってしまいます。。<br><br>ああ、悩ましい。。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11036440043.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 22:56:25 +0900</pubDate>
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<title>へこむ</title>
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<![CDATA[ 今日はへこんでいました。どれくらいへこんでしまったかと言うと、大学のキャリアセンターにて就活の相談をしながらぼろぼろと泣き出してしまったくらいです。<br><br>相談員の方はこの様な事態には慣れていらっしゃるのでしょう。（相談ブースは常にティッシュ装備で、就活生のゲリラ豪雨にも対応できるようになっております。さすがです。）<br><br>それでも、やはり泣いている生徒への対応は特別神経を使われるのでしょう。申し訳無いことです。<br><br>しかし、こちらとしても、好きでやっているわけではないので仕方がありません。私の場合、初めの一捻りは自分でやるのですが、その後は止まらない止まらない、もう笑っても泣いても目から塩水が…。笑いながら泣き、泣きながら笑う。もはや自分でも何がしたいのか分かりません。<br><br>散々泣いて、よしよしとなだめて頂いて、あまーいラテを飲んでほっこりして、漸くこんなブログを書けるところまで漕ぎ着けました。<br><br>こんな日もあるのです。こんな日でも自虐ユーモアを忘れずに、強く行きたいものです。私はまだまだ修行が足りません。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11030542143.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 23:02:14 +0900</pubDate>
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<title>お部屋の掃除</title>
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<![CDATA[ お部屋の掃除DAYでした。<br><br>いいえ、正しくはお部屋の掃除TIMEと書くべきでしょう。どうしようもない程些細な見栄を張ってしまいました。大掃除という行事をやり遂げることの出来る方々を愚弄する様な事はしてはならないと考え直し、真実を告げることに致しました。<br><br>殆どの人が行う日常の掃除の程度から幾つか毛を抜いた程度しかしておりません。（とすると、お掃除TIMEと書くのも厚かましい…？）<br><br>私、髪が長い為に、頻繁に床のお掃除をしなくてはなりません。ならば髪を切れば良いのではないかとも言われるのですけれど、卒業式で髪をアップにするというミッション達成の為に、意地でも今切るわけにはいかないのです。<br><br>しかし、めげそうです。家のあちらこちらでゴミを撒き散らす自動ゴミ撒き散らし女の様な待遇を受けております。もし私の精神が耐えられなくなったならば、いっその事卓上の文房具バサミでワカメちゃんカットを試みることと致しましょう。<br><br><br>髪の毛の次に厄介なのが書類の山です。端的に言うと、選考に落ちた会社の資料がそのままに、卓上に積まれております。<br><br>私、過去を振り返らない女なのであります。<br>否、正しくは、怖くて過去から目を背けている内にすっかり忘れてしまうただの大馬鹿者です。<br>（今素晴らしい発見をしました。私のパソコンは「大馬鹿」をも変換できないのです。「大場か」などと、「おおば」と「か」の間で切ってしまうのです。真の大馬鹿者には辛いパソコンであります。）<br><br>結果として、卓上にはもう何が何だか、要るのか要らないのかさえ分からない書類が入り乱れています。<br><br><br><br>猛省致しました。<br><br><br>この様な女を欲しがる企業があるなどと思い上がった私は正に大庭か、いや大馬鹿者です。<br>机の上も整理整頓できないとは！！（ああもう、一番上に出てきた変換が生理整頓って、腰砕けです、がっかりです。）<br>と言うのも、ありますが（机の上が凄まじい同僚の横の席には誰も座りたくないでしょう）、<br>それよりも、<br><br>自分の失敗から目を背けていただなんて、加えて、要る物と要らない物を取捨選択出来ないなんて！！！<br>無能中の無能です。エントリーシートに「自己を客観的に見られる」と自己PRを書いていただなんて、笑止千万です。裸の女王様状態です。破廉恥極まりありません。<br><br>これからはこまめにお部屋の掃除を致したいと思います。目指せ、モデルルーム！！<br><br><br><br><br>…<br><br>私、只今正に、就職活動から目を背けております。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11028350536.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 21:16:31 +0900</pubDate>
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<title>今日の出来事。</title>
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<![CDATA[ 二日に三回の更新と、些か飛ばし過ぎの感がありますね。我ながら心配になります。<br><br><br>既に申し上げたとおり、今日私はスーツを着て歩いておりました。<br><br>今時分に、かっちりしたスーツを着て、かっちりした靴を履き、かっちりしたバッグを持ち、かっちりした髪形をし、地味なピアスに地味なメイクをするのは、はっきり申し上げまして大層気の滅入るものです。<br><br>どういう事かと言いますと、この正に「私は就活生ですルック」は、周りの方々が哀れみの視線を投げかけて下さっている様がひしひしと伝わってくる格好なのです。<br><br>それ故に、例え自意識過剰であると分かっていても、電車内からは逃げ出し、そこにマンホールがあったら殴り込みたくなる程に居た堪れなくなるのです。<br><br><br><br>そんな極度の自意識過剰に苛まれている私を救って下さったのは、一台の車でした。<br><br>その車は、雫の様な形のもみじマークをさかさまにして車の中央にある丸いエンブレムの上に絶妙に貼り付けておりました。<br><br>あの悪評ゆえにデザイン変更されたもみじマークと車のエンブレムがびっくりマークを形作っていたのです。<br><br>何と言う事でしょう。何故にこの様な事になったのか、わざとなのか、それとも何かのアクシデントなのか、勿論真相を車の主の老夫婦に問い詰めることは出来ませんでしたが、私は大変感動致しました。<br><br><br><br>最後に一つ、オチを。<br><br>実は、私としたことが、説明会の日付をうっかり間違えておりました。<br><br>にきびとの壮大な格闘や、スーツ着用に伴う自意識過剰症は全て水の泡と化しました。<br><br><br>それでも、あの幸福な車との出会いと歩いたことに依る消費カロリーとを考え合わせると、今日も良い一日でありました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xiang-t/entry-11023764517.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 15:42:00 +0900</pubDate>
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