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<title>高田な毎日</title>
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<description>聞くなｳﾞｫｹｶﾞIV　(　ﾟДﾟ)ｙ－~~　高田は高田だ。それだけだ。</description>
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<title>ｵﾝﾗｲﾝｹﾞｰﾑ</title>
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<![CDATA[ ｵﾝﾗｲﾝｹﾞｰﾑをやっていて、君の名前と同じ<br>名前を見かける。<br><br>そのたびに、まさか君なのではないかと<br>sayで呼びかけそうになる。<br><br>君のはずはない･･･そう思っても。<br><br>万が一の奇跡がないかと姿を追っている。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10001202963.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2005 05:02:19 +0900</pubDate>
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<title>100円ﾗｲﾀｰ</title>
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<![CDATA[ 君から貰った100円ﾗｲﾀｰは、知らない内に<br>ｶﾞｽが全部無くなってしまった。<br><br>どんなに燃やそうとしても、それは点かなくて<br><br>それは君の心に似ていると思ったよ。<br><br>段々、君は僕の事など忘れてしまって、また<br>あの頃の想いを、思い出させようとしても、<br>君が燃え上がる事は無いのだと。<br><br>僕があげたｼﾞｯﾎﾟｰのﾗｲﾀｰは、何度だって<br>君への想いを継ぎ足せば、いつでも燃える。<br>それは、僕の心と同じ事なのだろう。
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2005 01:49:03 +0900</pubDate>
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<title>高田</title>
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<![CDATA[ 「高田」心の中で、何度呼びかけただろう。<br>いつもいつも、君の姓ばかり呼んでいて、<br>名前を口にするのは電話で呼び出す時だけ。<br><br>心の中でさえ、姓で呼ぶことに慣れてしまって<br>名前で呼ぶ事は無い。<br><br>君の名前は特別で、君が認めてくれるまでは<br>きっと決して名前で呼ぶ事は無いのだろう。<br><br>そして、認められる事は永遠に来ないのだね。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10001162118.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2005 14:38:59 +0900</pubDate>
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<title>愛ゆゑに</title>
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<![CDATA[ 愛するがゆゑに、君を深く想ふ。<br>夢と現の魔の境に漂ひ、君に身を委ねる。<br><br>夢の中で、君と逢ふ事に何か意味があれば。<br>君と夢を共有できたら。夢の中で在ったら<br>君は僕と躯を合わせるだろうか。<br><br>諦めようと努力すればする程に、君への<br>想ひは募り、夢に見る。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10001148356.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 16:44:01 +0900</pubDate>
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<title>記憶</title>
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<![CDATA[ ふと、君を思い出して考えた。<br>記憶を録画できたら、どんなに良いだろう。<br><br>僕は、迷わずあの言葉を言った君を記憶から<br>取り出しておくに違いない。<br>意地悪そうに、でも少し照れながら言ってた。<br>今も、鮮明に覚えているその笑顔。<br><br>君は優しくて、電話も逢う事もしてくれた。<br>それでも、付き合ってる訳じゃなかった。<br>そう言う中途半端な馴れ合いでさえも、僕は<br>君の優しさしか感じられなかった。<br><br>手痛く突き放してくれさえすれば、その方が<br>優しかったのかもしれない。<br>でも、君にそれが出来ない事が分かっていて<br>君との会話を楽しんでいた自分のずるさ。<br><br>君は自分を酷い人間だと言っていたけれども、<br>僕こそが、最低な酷い人間だったと思う。<br>その純粋な君の記憶を、いつまでも留めて、<br>自分の枷とできたら良いのに....
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10001024150.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2005 04:23:40 +0900</pubDate>
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<title>空</title>
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<![CDATA[ ここの空は綺麗だよ。<br>空気が澄んでいるからなのか、とても<br>星がよく見える。<br><br>君と初めて話したあの日にも見ていた<br>ｵﾘｵﾝ座が、今も変わりなくそこにある。<br><br>星がそこにあるように、<br>僕の気持ちも存在しつづける。<br><br>北の空を見れば、相も変わらずに<br>柄杓の形を描いている。<br>夏の空ほどではないけれど、その柄杓に<br>掬われてしまいそうな気持ちになる。<br><br>君は空を見る事があるだろうか。<br>星を見て、何を考えるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10000699941.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2005 17:14:59 +0900</pubDate>
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<title>夜</title>
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<![CDATA[ 夜になると、君がどうしているか考える。<br>どんな夢を見ているのか。<br>それとも、僕の知らない誰かと眠っているのか。<br>そう考えると、眠れなくなってしまう。<br><br>君が、どんな夜を過ごしているか...<br>少しでも僕を思い出してくれる事があるかと、<br>無駄な期待をしている。<br><br>そうして、浅い眠りの中で君の夢を見る。<br><br>夢の中でさえ、君は遠い存在で････<br>少し、口の端だけを歪めて微笑んでいる。<br>夢と現実の境で、ﾘｱﾙに近い君の夢を見ている。<br><br>せめて夢の中で、君の体温を感じられたら。<br>ゆっくりと眠ることができるだろうに。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10000675392.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2005 05:20:44 +0900</pubDate>
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<title>そう言う事。</title>
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<![CDATA[ 君と僕との気持ちの距離は、<br>一体どれ程離れているんだろう。<br>君と向き合った時でさえ、それは<br>ひどく遠く感じて。<br><br>君はいつでも冷静で、何でも率直に<br>言ってくれる。<br>僕一人で固まって、恥かしがったり･･･<br>君はそんな様を見て、苦笑してたね。<br><br>だけど、君は余りに遠い存在で、<br>僕は向き合う事だけでも許された事に<br>感謝すべきなのかもしれない。<br><br>僕はそれまで、人に対して執着心など<br>一度も持った事が無かったから、故に<br>知らずに傷付けてた事が多かった。<br>でも君と会ってからは、自分を省みる<br>事が出来たんだ。<br><br>それで分かった。<br><br>君も僕も、自分が傷つきたくないが故に<br>相手を傷付けずにはいられない事を。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10000669710.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 19:06:05 +0900</pubDate>
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<title>淵</title>
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<![CDATA[ 君の事を諦めようとしても、それは<br>命のある限りは無理な事だと思う。<br><br>もう何年も、君を心に留めつつも、<br>何処か、諦めようとしている自分がいる。<br>そして、それが無理な事に気付く。<br><br>想いの深淵。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10000627876.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2005 11:34:45 +0900</pubDate>
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<title>愛</title>
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<![CDATA[ 愛と言うのは、時に残酷だね。<br>君を愛すれば、愛するほどに、<br>僕は傷ついていく。<br><br>君は、僕が傷つく姿を見て自分を<br>嫌いになったかと問う。<br><br>僕が、君を嫌いになることなんて<br>絶対にありえない事なのに。<br><br>僕だけが傷ついている訳じゃない。<br>むしろ、君の方が傷ついていると<br>そう感じたよ。<br><br>僕達は、きっと似てるんだと思う。<br>君も僕も、傷つきたがりで･･･。<br>きっと楽しい愛にはならなくて。<br>お互い傷付け、貶めながら、深く<br>相手の気持ちに入ってゆく愛。
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<link>https://ameblo.jp/xiao2/entry-10000535117.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2005 01:59:24 +0900</pubDate>
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