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<title>One world, one heart</title>
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<description>日本⇔アメリカで遠距離婚中。アメリカ移住と就職までの道のり</description>
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<title>引き寄せの法則についてーアメリカ看護師を目指す前の話その１</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220621/22/xinchao11/55/85/j/o0809108015136377319.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220621/22/xinchao11/55/85/j/o0809108015136377319.jpg" alt="" width="809" height="1080"></a></p><div><br></div><p>久しぶりの投稿です！</p><p>&nbsp;</p><p>今回はアメリカ看護師国家試験とは無関係なジャンルですが、</p><p>私が2017年からの5年間でずっと意識してきた、引き寄せの法則について書こうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこのことについて書こうかと思ったかというと、NCLEXの勉強は細く長く続けていますが、</p><p>もう少し自分に正直に、自分の考えを書いてみたいな～という気分になったためです。</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートな内容ですし、少し怪しい話になるので、苦手な方はスルーしてくださいね。</p><p>というかこんな話、まともに読んでくださる方がいたら逆に感謝します・・・<img alt="泣き笑い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><h3 class="ameba_heading05" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading05" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.51.0" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;color:#333;font-weight:bold"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;width:100%;height:2px;background-color:#F161A3;border-bottom-left-radius:2px;border-top-right-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">&nbsp;</span><span style="display:flex;align-items:strech;justify-content:flex-start;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin-right:10px;min-height:40px;width:10px;border-top-left-radius:2px;border-top-right-radius:2px;background-color:#F161A3;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="flex-grow:1;margin:0.2em 0"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">引き寄せの法則との出会い</span></span></span></h3><p>&nbsp;</p><p>私はこの法則の考え方に出会ってから、人生が劇的に変化しました。</p><p>出会ったきっかけは、happyちゃんのブログです。</p><p>引き寄せの法則についてご存知の方なら、一度はこの名前を目にしたことがあるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単に説明すると、自分の感情が現実創造の源であり、それをコントロールすることで人生は自分の思うように創造していくことができる、という考え方です。</p><p>&nbsp;</p><p>その当時、お金の事、上手くいかない結婚生活、自分自身の心の問題などで人生に行き詰まり、半ば絶望して毎日憂鬱で生きていた私に、この世界観は希望を与えてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>もともと私は高校生の頃から英語が大好きで、将来は多国籍な環境で働いてみたい！という夢がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、現実はなかなか思うようにいかず、夢を追うよりも将来の安定のために看護師の道に進むことを決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>看護学校を卒業し、間もなく結婚。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚生活は幸せな事もありましたが、夫の考えに従わなければ怒られたり無視されたりする生活の中で、次第に自分を押し殺して過ごすようになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚して間もなく仕事を辞めてしまった私。夫なしでの生活は経済的にも精神的にも考えられず、夫に逆らうという選択肢がありませんでした。その時は完全に夫のマインドコントロール下にあったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この生活から出たらどうやって生きていったらいいのかわからない。だから夫の機嫌を損ねないようにして、この家に置いてもらうしか私の居場所はないんだ、そんな風に思って生きていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時に引き寄せの法則の考え方を知り、不自由な日常にフォーカスするのではなく、頭の中でどうなりたいのか想像力を膨らませ、希望にフォーカスしていくことを始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>日常についての不満について考え続けることは、「それが欲しい」と宇宙に宣言し続けていることになり、そのまま現実が固定されてしまう、ということを知ったからです。それまでの私はまさにそれで、思い通りにいかない事について考え続け、憂鬱になり、そしてその現実をまた体験する、という悪循環で何年も生きてきてしまっていたことに気が付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>新しい考え方を取り入れ始めてから、ずっと心の深い所に閉じ込めて、見ようとしてこなかった思いに気が付いてしまいました。</p><p>それは、「本当に心から愛する人から愛されて生きていきたい」という思いでした。</p><p>&nbsp;</p><p>なんだそんなことか、と思われる方もいるかもしれません。でもその時の私にとって、その思いを受け入れるということは、夫との生活の終わりを意味し、夫がいなければどうやって生きていったらいいのかわからないと思い込んでいた私にとっては、夫との生活が無くなってしまうということは、路頭に迷うことを覚悟することでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、気づいてしまった思いはもう押し込めることはできませんでした。</p><p>それからは、頭の中で、新しいパートナーとの生活を自由に想像するようになっていました。</p><p>&nbsp;</p><h3 class="ameba_heading05" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading05" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.51.0" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;color:#333;font-weight:bold"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;width:100%;height:2px;background-color:#F161A3;border-bottom-left-radius:2px;border-top-right-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">&nbsp;</span><span style="display:flex;align-items:strech;justify-content:flex-start;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin-right:10px;min-height:40px;width:10px;border-top-left-radius:2px;border-top-right-radius:2px;background-color:#F161A3;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="flex-grow:1;margin:0.2em 0"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">わくわくに従う</span></span></span></h3><p>&nbsp;</p><p>それと同時に、引き寄せの法則から学んだ「わくわくに従う」ということも実践するようになりました。</p><p>これは、目の前のわくわくすることに損得関係なく従っていくことが、願望達成の一番の近道である、という考え方です。</p><p>&nbsp;</p><p>その時の私の最もわくわくすることが、英語を勉強することでした。</p><p>&nbsp;</p><p>私はその時夫がとても厳しかったこともあり、数時間の外出すらままならない日々でした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、オンラインで外国人の友達を作って会話の練習をするようになると、家の中にしかいることができなくても、広い世界を感じることができ、毎日に希望が持てるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと忘れて、無理だと思って諦めていた「多国籍な環境で働いてみたい！」という高校生の頃の夢を思い出すようになったのはこの頃です。</p><p>&nbsp;</p><p>心が自由になり、「こうなったらいいな」という理想は抱けるようになったものの、理想とはかけ離れた現実。夫と離婚したらどうやって生活していいか不安でしかないし、海外で働けるだけのスキルやコネもない。どうやってその理想が現実になるのかなんて全く想像がつきませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも引き寄せの法則について学びつづけて実践し、心の中の理想を温め続け生活していました。</p><p>&nbsp;</p><h3 class="ameba_heading05" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading05" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.51.0" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;color:#333;font-weight:bold"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;width:100%;height:2px;background-color:#F161A3;border-bottom-left-radius:2px;border-top-right-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">&nbsp;</span><span style="display:flex;align-items:strech;justify-content:flex-start;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin-right:10px;min-height:40px;width:10px;border-top-left-radius:2px;border-top-right-radius:2px;background-color:#F161A3;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="flex-grow:1;margin:0.2em 0"><span data-entrydesign-content="" style="display:block"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">バックパッカーとの出会い</span></span></span></span></span></h3><p>&nbsp;</p><p>そんな私に転機がやってきたのは、今から3年前のことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ある語学学習サイトで英語を練習できる友達を探していたら、日本語を勉強しているアメリカ人の男性と出会いました。</p><p>最初は友達としてお互いに英語と日本語を勉強するために話をしていたのですが、やがてお互いに恋愛感情が芽生えるようになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>その人は、世界各国を旅しているバックパッカーでした。</p><p>家で過ごすことが1日の大半を占める私の日常とは正反対の生活をしている彼の生き方に、人生の価値観が揺らぐほど影響を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日彼がいきなり「アメリカに遊びに来れば？」と私に言いました。</p><p>これまでの私だったら絶対に断っていたと思います。なぜかというと、夫は私が3時間以上外出するのを良く思わなかったから。</p><p>夫の機嫌を損ねる＝自分の居場所を失う、という恐怖心で生活していた私にとっては、夫なしでは近所の外出が精一杯という日々を何年も送っていたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、その時の私は違っていました。</p><p>「行きたい！」よりも「ずっと待っていたチャンスが来たから、掴まないといけない」という気持ちの方が強く、その直感に従ってみようと思ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>大激怒されるのを覚悟で「アメリカに行きたい」ということと、ずっと心にしまっていた「離婚したい」ということを伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>直感に従ってみると不思議なことに、夫を説得するための言葉を思いつき、一度はものすごい剣幕で怒られたものの、その後の話し合いは意外にもスムーズにいきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ私がずるかったのは、アメリカにいる彼のことは言わず、友達に会いに行くとだけ伝えたことです。</p><p>話し合いの中では、夫が息子の親権を取るということと、私が1週間後にアメリカから帰ってきたら、仕事先と引っ越しのための資金が貯まったら私が家から出ていくという事で合意しました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ私が息子の親権を取ろうとしなかったのか、最低の母親と思われても仕方がないかもしれません。</p><p>でもその時は、夫の息子に対する影響力が強すぎて私が入り込む余地がない、という状況で何年も生活していたため、私が息子を連れて2人で生活するという事が想像できませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>短い間でしたが1週間のアメリカ旅行は素晴らしい体験でした。</p><p>約10年間の家庭生活で数時間の外出すらままならなかった私が初めて、自由を味わいました。</p><p>それは、何年も心に抱いてきた「心から愛する人から愛されて生きていきたい」という理想が現実になった瞬間でもありました。</p><p>&nbsp;</p><h3 class="ameba_heading05" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="ameba_heading05" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.51.0" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;color:#333;font-weight:bold"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;width:100%;height:2px;background-color:#F161A3;border-bottom-left-radius:2px;border-top-right-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">&nbsp;</span><span style="display:flex;align-items:strech;justify-content:flex-start;letter-spacing:0.01em;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;line-break:loose;word-break:break-word;text-align:left"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;margin-right:10px;min-height:40px;width:10px;border-top-left-radius:2px;border-top-right-radius:2px;background-color:#F161A3;flex-shrink:0">&nbsp;</span><span style="flex-grow:1;margin:0.2em 0"><span data-entrydesign-content="" style="display:block"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">どん底を味わう</span></span></span></span></span></h3><p>&nbsp;</p><p>幸せな瞬間は長続きせず、アメリカから帰国した後は、過酷な生活の始まりでした。</p><p>夫にひょんなことから彼の事がばれてしまい、家から追い出されてしまったのです。</p><p>その後間もなく、お付き合いしていたアメリカ人の彼からは突然ふられてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカへ行くために貯金をはたいてしまった私は、なけなしの所持金で一番安いぼろアパートを借り、アルバイトをかけもちして生活するようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>その時看護師免許を持ってはいましたが、看護師として働く勇気が持てず、看護師として働く選択はできませんでした。</p><p>生活するために必死で、昼間はカフェで、夜はスナックで働くようになりました。</p><p>疲れすぎてカップラーメンを食べながら眠ってしまったこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>お金も無く、唯一の支えだった彼も去り、息子にも会わせてもらえない。</p><p>夫からは何度も責め立てるような脅迫めいたメッセージが届く。</p><p>辛すぎて、何度かこのまま死んでしまいたいと思うこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>何もかも失くしてしまったような気がしていた私にとって、長年学んできた「引き寄せの法則」が心の支えになってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなに辛くても、引き寄せの法則を学び始めてから気づいた、「心から愛する人から愛されて生きる」、「多国籍な環境で働く」という心の底からの願いは私の中から消えることはありませんでした。それに、どんなに現実が理想とかけ離れていても、引き寄せの法則に従って行動すればかならずその理想は叶えられることを知っていたので、自分と向き合いながらできることを実践していきました。</p><p>&nbsp;</p><p>辛い気持ちを少しでも楽にしたくて、書籍を読み漁る中で出会った考え方が、量子力学と空（くう）の視点です。</p><p>この考え方について詳しく知ることができたのはMACOさんの本やブログからです。</p><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="pickCreative pickLayout1" data-aid="ebZNWAfrNf5AQUrlscJup3" data-df-item-id="4569841414" data-img-size="small" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/51qqkbLrB0L._SL500_.jpg" data-item-id="AZ000001" data-layout-type="1" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=ebZNWAfrNf5AQUrlscJup3" id="ebZNWAfrNf5AQUrlscJup3" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" target="_blank" data-eid="4"><div class="pickLayout1_inner" style="display:-webkit-box; display: flex"><div class="pickLayout1_imgWrapper pickLayout1_imgWrapper--small" style="position:relative;margin-right:16px;flex-shrink:0;width:96px;height:96px"><img alt="" class="pickLayout1_img pickLayout1_img--small" data-img="affiliate" height="96" src="https://p.odsyms15.com/EBhsorcQC5gMYNCF8UmLED" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" width="96"></div><div class="pickLayout1_info" style="display:-webkit-box; display: flex;-webkit-box-flex:1;flex:1 1 0%;-webkit-box-orient:vertical;-webkit-box-direction:normal;flex-direction:column;-webkit-box-pack:center;justify-content:center"><div class="pickLayout1_title pickLayout1_title--small" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;font-weight:bold;-webkit-line-clamp:2;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-bottom:16px;line-height:1.5;height:42px">マイナス思考が最高の幸せを招く 「逆」引き寄せの法則</div><div class="pickLayout1_advertiser pickLayout1_advertiser--small" style="font-size:10px;color:#757575;margin-bottom:8px;text-align:left">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout1_price pickLayout1_price--small" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px">1〜11,231円</div></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>※以下素人の解釈です、ご了承ください</p><p>&nbsp;</p><p>その考え方というのが、目に見えるものは全て素粒子で存在している、というものです。</p><p>実は私たちが願いを放った時点で素粒子は動き出しているのですが、この地球では時間が存在しているので、その素粒子が目に見えて形になるまでには、タイムラグがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に言うと地球の外の時間が存在しない世界では、思ったり願ったりした瞬間に素粒子が形になるため、「シュークリームの事を考えると同時に目の前にシュークリームの存在を確認できる」みたいな事が起こります。</p><p>&nbsp;</p><p>全ての願いは叶うと言われる所以はここにあるのですが、なぜ現実化しないかというと、そのタイムラグの間に「無理なんじゃないか」といったネガティブな考えによって、その願いがキャンセルされてしまうからです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、「空（くう）」の視点というのは、全ての創造は破壊から始まる、壊れた瞬間に次の創造が始まっている、という考え方です。</p><p>&nbsp;</p><p>こう言うと、少し過激に聞こえるかもしれませんが、死があるから生がある、という考え方に近いのかなと思います。</p><p>この視点を私の当時の状況に当てはめると、パートナーと別れる＝次のパートナーとの出会いの始まり、と捉えることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>この考え方を知ったおかげで、どんなに現実が理想とかけ離れていても諦めることはありませんでした。</p><p>その時の私が決意したことは、「私が心から描く理想の未来を、プロセスごと受け取る」ということです。</p><p>ほとんど家具も無いアパートの壁に、その言葉を書いた紙を貼って毎日眺めて過ごしました。</p><p>&nbsp;</p><p>こうなると決めたら素粒子はもう現実化に向かって動き始めている。そこに向かう手段は勝手に宇宙から投げ込まれるので、私にできることは願いをキャンセルせず、淡々と思考を整えていくことだと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこからどんな風に私の人生が好転していったのか、長くなったのでまた次回書こうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それではまた！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12749462672.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2022 16:09:40 +0900</pubDate>
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<title>NCLEXの勉強スタイル</title>
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<![CDATA[ <div>今日は、実家で勉強しているので画像がレトロな感じになってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220413/11/xinchao11/31/b5/j/o0810108015102197877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220413/11/xinchao11/31/b5/j/o0810108015102197877.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><div><div>私のNCLEXの勉強の定番セット。</div><div>ノートパソコン、A5のバーチカルタイプの手帳、です。</div><div><br></div><div>パソコンでUworld(NCLEXにそっくりな問題がたくさん入っている教材)を使って問題を解きながら、分からない単語や大切なところを手帳に書き留めています。</div><div><br></div><div>この白い相棒はLenovoのideapad。メルカリで新古品を見つけ、4万円弱で購入しました。タブレット並の値段！安すぎるノートパソコンってどうなの〜と思いましたが、結果十分でした！バッテリーも長持ちだし、動画再生も問題なくできます。今ではこれ無しには勉強が出来ないくらい重宝しています。</div><div><br></div><div><p>&nbsp;</p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a id="9uzTzEa5kgxuARfZOdvfG5" class="pickCreative pickLayout1" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=9uzTzEa5kgxuARfZOdvfG5" target="_blank" data-item-id="AZ000001" data-df-item-id="B0872K4XCJ" data-layout-type="1" data-img-size="small" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/31TC1fn7MVL._SL500_.jpg" data-aid="9uzTzEa5kgxuARfZOdvfG5" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" data-eid="8"><div class="pickLayout1_inner" style="display:-webkit-box; display: flex"><div class="pickLayout1_imgWrapper pickLayout1_imgWrapper--small" style="position:relative;margin-right:16px;flex-shrink:0;width:96px;height:96px"><img alt="" class="pickLayout1_img pickLayout1_img--small" src="https://p.odsyms15.com/VvGe1H3WNsrvdsGYj1dUE6" height="96" width="96" data-img="affiliate" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%"></div><div class="pickLayout1_info" style="display:-webkit-box; display: flex;-webkit-box-flex:1;flex:1 1 0%;-webkit-box-orient:vertical;-webkit-box-direction:normal;flex-direction:column;-webkit-box-pack:center;justify-content:center"><div class="pickLayout1_title pickLayout1_title--small" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;font-weight:bold;-webkit-line-clamp:2;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-bottom:16px;line-height:1.5;height:42px">Lenovo (レノボ) IdeaPad 3 15インチ ノートパソコン 15.6インチ</div><div class="pickLayout1_advertiser pickLayout1_advertiser--small" style="font-size:10px;color:#757575;margin-bottom:8px;text-align:left">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout1_price pickLayout1_price--small" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px">81,203〜84,018円</div></div></div></a></article></div><p>&nbsp;</p></div><div><br></div><div>NCLEXの勉強をするために、Uworldを始め教材や道具などで結構初期投資がかかってます。</div><div><br></div><div>これから受験資格を得る申請や受験費用なども合わせると、結構な出費💦</div><div><br></div><div>でも勉強は将来のための投資なので、これからも自分のペースで続けていきたいです。</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12737186780.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 11:24:59 +0900</pubDate>
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<title>地味に勉強続けてます</title>
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<![CDATA[ <div>久しぶりの投稿になってしまいました。</div><div><br></div><div>最近はやっと勉強のスタイルが確率しつつあります！</div><div><br></div><div>Instagramで日々の勉強の様子をアップしています。</div><div><br></div><div>Instagramだと、色々な方が勉強の様子や方法を紹介して下さってるので、参考にさせていただいています☺</div><div><br></div><div>最近ずっと続けているスタイルが、パソコンの画面を2分割して、片方でUworldの問題を見ながら、もう片方で単語や内容を調べていく、という方法です。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220407/20/xinchao11/71/ab/j/o0810108015099406673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220407/20/xinchao11/71/ab/j/o0810108015099406673.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><div><br></div><div>使っているノートは、バーチカルタイプの手帳！</div><div><br></div><div>手帳を勉強ノート代わりに使うという方法は、インスタで知りました☺‼ 前後の関係性は考えず、その日に勉強したことを、その日のページにどんどん書いていくやり方です。</div><div><br></div><div>この方法だと、空白が出来るのがなんか嫌で、毎日何かしら調べては書くようになり、勉強が毎日続けられるようになりました〜！</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220407/20/xinchao11/d1/12/j/o0810108015099406677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220407/20/xinchao11/d1/12/j/o0810108015099406677.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div></div><div>わからない単語(医療英語)がありすぎて書ききれない時は、予備のページに書き込んでいます。</div><div><br></div><div>右下にある小さなメモ帳は、覚えたい単語を書いておいて、ポケットにしのばせて暇な時に眺めています。</div><div><br></div><div>単語は目にする回数が大切だと思っています。最初は難しく感じても、何度も目にしていると自然に慣れてきて、覚えやすくなります。</div><div><br></div><div>どんな勉強にも共通して言えることは、どんな形でもいいから続けることが一番大切！ということです。</div><div><br></div><div>私は臨床試験も浅くて(アラフォーにして病院に再就職半年目)、英語もペラペラ話せるわけではないから、こんなんでホントにアメリカの病院で働けるのか…疑問で仕方ありません😂</div><div><br></div><div>が、ずっと海外で英語を使って仕事をすることが夢だったし、夫と2人で楽しく暮らしていくために手に職つけたい！いまの私に考えられる最善の選択肢なので、少しずつではありますが、勉強続けていこうと思っています。</div><div><br></div><div>また、進捗状況報告します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24" height="24" alt="飛び出すハート" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12736187602.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 20:42:28 +0900</pubDate>
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<title>CGFNSとNCLEX進捗状況</title>
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<![CDATA[ <p>前回の投稿から約2週間、CGFNS申請とNCLEX対策の進捗状況について書こうと思います。</p><p><br></p><p>今日はInternational Nurses in JapanというFacebookグループで開かれた、CGFNSセミナーに参加させていただきました！</p><p><br></p><p>無料でCGFNS申請を通過された方々からお話を聞けるのは、本当に助かります…！</p><p><br></p><p>同じように悩みながら頑張っているメンバーの皆さんとお話できて、またモチベーションが上がりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24" height="24" alt="飛び出すハート" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>皆さん自分自身で書類をそろえて、申請されているので、私もきっとできるはず！</p><p><br></p><p>いま、卒業校にCGFNSへの申請にどこまで協力してもらえるか、問い合わせて返事を待っているところです。メールしてから10日もたってる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">卒業＆入学シーズンで、大学も忙しいのでしょうね。気長に待つことになりそうです。</p><p><br></p><p>あと、看護師免許の名義変更中で、新しいものができるまでにあと3ヶ月くらいかかりそうなので…それまでに必要書類をそろえて、5月頃に申請開始できればいいなと思っています(のんびりすぎ？)。</p><p><br></p><p>申請開始から受験資格を得るまで、1年以上かかりそう。長期戦です。</p><p><br></p><p>とりあえず少しでもNCLEXの勉強をやっていこう、と思いUworld、1年分購入しました。</p><p><br></p><p>NCLEXに合格した人はだいたいUworldがオススメと言います。そんなにいいんだったら、やってみようじゃないかということで…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24" height="24" alt="指差し" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>1年分で約4万円。たっけー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/627.png" width="24" height="24" alt="魂が抜ける" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>でも勉強にお金をかけることは、未来への投資！それにかけたお金は、たくさん友達をつれて帰ってきてくれると信じています。</p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220219/16/xinchao11/b3/6d/j/o0810108015077202622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220219/16/xinchao11/b3/6d/j/o0810108015077202622.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a></p><div><br></div><div>問題解いてるんですけど、カンで答えたら当たってました。なんか嬉しい。でも、単語がわからない〜わからない単語が多すぎて調べるのもダルい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き" style="vertical-align: text-bottom;">（笑）</div><div><br></div><div>まあ〜気長にやるしかありませんね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12727744622.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 16:43:00 +0900</pubDate>
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<title>Breakdownに行き詰まる</title>
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<![CDATA[ <p>ここ2週間ほど、Breakdown formの作成で苦戦しています…</p><p><br></p><p>そもそもBreakdownって何？！って感じだったのですが。NCLEXの受験資格を得るための申請では、卒業校からアメリカにあるCGFNSにいくつか送ってもらわないといけない書類があり、そのうちのひとつです。</p><p><br></p><p>Domain(成人、精神、小児などの主要科目)とSubject(解剖学、法律、成長と発達などなど)に分かれている表のひとつひとつの項目について、学んだ時間を計算して埋めていかなくてはなりません。</p><p><br></p><p>CGFNSにアカウントを作成し申請料を払ったら、全ての書類はなるべく早く(6ヶ月以内が良いようです)送る必要があるので、準備出来るものはしておかないといけません。</p><p><br></p><p>シラバスを見て、科目で割り振れたら簡単なのですが、なかなかそうもいかず<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">例えばDomainの成人看護では、内科と外科に分かれているのですが、大学のシラバスでは、成人看護は内科と外科には分かれていません。内容を見て、これは内科で何時間、これは外科で何時間、というのを見ていかなくてはいけません。</p><p><br></p><p>Facebookで、経験者のみなさんから得た情報をもとに真似してやっている感じです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/599.png" width="24" height="24" alt="ちょっと不満" style="vertical-align: text-bottom;">ですがシラバスの書き方では内容や時間で曖昧な表現が多く、どうやって分けていいのか、そしてこの分け方をしてもいいのか、そもそもここの時間数は他の方と比べて少ない気がするけど大丈夫か…みたいなことを考えて、頭痛に悩まされ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/625.png" width="24" height="24" alt="ネガティブ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>もう、1人でやるの無理ー！！！しかも、気になって勉強が手につかない！ということで、とあるCGFNS申請代行エージェントにサービスの見積もり依頼を出してみました。</p><p><br></p><p>伝えられた金額は、約50万！</p><p>移民弁護士より高い〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>不安になり、夫Dに泣きついてしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>夫の反応は…「それがほんとに君を幸せにするんだったら、いいよ。一緒にお金貯めようよ」でした。頼むとなったら、1人で払おうと思っていたのに〜その言葉がすごく嬉しかったです。</p><p><br></p><p>でもやっぱ50万高い！</p><p>Dと新婚旅行も行きたいし！！！</p><p>私たちの大切なお金、もっと2人のために使いたい〜</p><p><br></p><p>というので、また情報収集を始めました。</p><p>何とか申請まで、こぎつけたいと思います。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12724766896.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2022 07:59:09 +0900</pubDate>
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<title>NCLEX対策、お気に入りコース発見</title>
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<![CDATA[ <p>以前に、ゆりますさんのNCLEX英語塾とKaplanのNCLEXコース、どちらにしようか迷っていると、書きました。</p><p><br></p><p>日本語で医療英語を学べるのは、NCLEX対策を始めたばかりの私にはありがたい！でも、英語で勉強したら英語も医療英語もどっちも勉強出来るしなあ〜ということで、Kaplanの無料体験も１週間ほど、試してみました！</p><p><br></p><p>ビデオの講義は、単語は難しかったけど、NCLEXの問題をもとに詳しく解説してくれるので分かりやすかったです。1つのビデオが25分程度と、長過ぎないのも良かったです！</p><p><br></p><p>KaplanのQuestion Bankも試しにやってみましたが…</p><p><br></p><p>単語が難しすぎて問題を解く以前に、理解が出来ず撃沈しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/607.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220127/21/xinchao11/4a/4e/j/o0486108015067066296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220127/21/xinchao11/4a/4e/j/o0486108015067066296.jpg" alt="" width="486" height="1080"></a></p><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220127/21/xinchao11/ee/31/j/o0486108015067066299.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220127/21/xinchao11/ee/31/j/o0486108015067066299.jpg" alt="" width="486" height="1080"></a><div>詳しく解説と、関連する動画が見れるのも、良いと思いました！</div></div><div><br></div><div>ただ、単語が分からなすぎて理解にめちゃくちゃ時間がかかる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">解説見ても解説が難しくて嫌になる、あと関連動画も難しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">1問やった後の疲労感<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/627.png" width="24" height="24" alt="魂が抜ける" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>てな感じで、徐々にフェードアウト、やらなくなってしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>今の私には、難しすぎたのかもです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/600.png" width="24" height="24" alt="知らんぷり" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>また良い情報を求めて情報収集していたところ、面白いYouTubeを見つけました。</div><div><div><br></div><p><iframe class="youtube_iframe" width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/uuXJNJ9LvdM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><div><br></div></div><div>このお兄さんの話し方好き<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/591.png" width="24" height="24" alt="ひらめき" style="vertical-align: text-bottom;">時折挟んでくるアメリカンジョークも好き<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/608.png" width="24" height="24" alt="キューン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>アニメーションで解説してくれるので楽しく見ることができます。語呂合わせを使って覚える方法も教えてくれます。説明してる内容は、Kaplanと同じはずなんだけど、こっちの方が私には合っている気がしました。</div><div><br></div><div>どうやらこのビデオは、<a href="simplenursing.com">Simple Nursing</a>&nbsp;というところが作っているようです。</div><div><br></div><div>Kaplanと同じように、NCLEX対策などnursing students向けのコースを提供しています。</div><div><br></div><div>無料期間て試して見て結構気に入ったので、始めてみることにしました！</div><div><br></div><div>私は渡米してすぐRNになろうとは考えていない(これはまた別の機会に記事に書きたいです)のと、今はまだCGFNS申請準備に時間がとられてしまっているので、一番安い看護学生向けのコースから試してみることにしました。</div><div><br></div><div>学生の授業での試験向けのコースですが、医療英語に慣れたいのと、あと私はブランクが長いので、自分が勉強したことを思い出すのにもいいかなと思いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24" height="24" alt="指差し" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>ただ問題は、動画に字幕が無い〜（笑）</div><div>図で教えてくれるし、まとめたノートとかも見れるので、それ程苦にはならなかったですが。リスニング強化にも良さそうです。</div><div><br></div><div>１ヶ月39ドル、試して見てよかったら、1年間のコースにしてみようと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>前置きが長かったですが…</div><div>迷ってたのと全然違うコースを選んだっていうオチでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>しばらくCGFNSの申請準備を終わらせることに重点置きつつ、医療英語に慣れる＆看護知識の復習をやって行きたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12723633700.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2022 21:55:30 +0900</pubDate>
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<title>移民弁護士に40万円＆CGFNS申請の新たな壁</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカで結婚してから約半年。グリーンカード取得のため、申請を自分たちで進めるか、移民弁護士にお願いするか、悩んでいましたが…</p><p><br></p><p>結局、移民弁護士さんにお願いすることにしました！</p><p><br></p><p>むこうにいる夫が、ちょうど家の近くに信頼できそうな弁護士さんを見つけたというのです。</p><p><br></p><p>ビザ申請費用も含めて3500ドル(40万円くらい)</p><p>と、高額ですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">そのためにコツコツ2人で貯金もしていたし、何よりストレスフリー＆確実！</p><p><br></p><p>私と夫は付き合い始めてから2年以上たっていますが、実はコロナの影響もあり、1回しか直接会ったことがないんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>そのことも、弁護士さんにお願いしようと思った理由のひとつでした。偽装結婚を疑われ、ビザ申請が却下されたりしたら、また一緒に暮らせる日が遠のいてしまうので<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" width="24" height="24" alt="不安" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>ビザ申請をスタートさせたら、スムーズにいけば約1年でグリーンカードを取得することができます。来年の春には、グリーンカードもらえてるといいのですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>さて、CGFNSへの申請準備ですが…</p><p><br></p><p>やっとシラバスの翻訳を一通り終えましたが、新たな壁にぶち当たっています。</p><p><br></p><p>それは、以前にも書きましたが、翻訳したシラバスのNotaryをどうするか。あと、自分が大学で履修した時間の振り分けです。</p><p><br></p><p>シラバスの翻訳の最終ページに、翻訳者のサインの入ったページを添えて提出せねばなりません。そのサインは私ではなく第三者でなければならないのです。</p><p><br></p><p>そして、その書類には、Notaryのハンコもしくは学校の認印が必要です。</p><p><br></p><p>大学側が私の翻訳したものを正式な物として認めてくれて、大学印を押してもらえるのであれば簡単なのですが、もし断られた場合。</p><p><br></p><p>アメリカ大使館まで翻訳者としてサインをしてくれる人と一緒に行くか、もしくはアメリカで銀行や郵便局などに翻訳者と一緒に行きNotaryを終わらせる必要があります。</p><p><br></p><p>大使館なんて遠すぎ〜アメリカなんて当分行けないし…大学に相談する勇気もまだ持てず(小心者すぎ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/625.png" width="24" height="24" alt="ネガティブ" style="vertical-align: text-bottom;">)、頭を抱えています。</p><p><br></p><p>そして、履修時間の振り分け<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/624.png" width="24" height="24" alt="無気力" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>アメリカ式の看護系科目に沿って、自分が履修した科目の内容を見ながら、時間数を割り出していかねばなりません。</p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/13/xinchao11/4f/81/j/o0810108015065584614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/13/xinchao11/4f/81/j/o0810108015065584614.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a></p><div><br></div><div>Facebookのグループ投稿にあった写真を参考に、CGFNS申請で記載しなければならないBreakdown formをWordに打ち込みました。</div><div><br></div><div>大学側に全て記載してもらったという方々もいらっしゃるようですが、私の卒業校は協力してもらえるかわからないので、ひとまず自分で、シラバスを見ながら単位の振り分けをすることにしました。</div><div><br></div><div>本来、このformはCGFNSのアカウントを作成するともらえるものらしいのです。ですがアカウントを作成してから申請完了まで12ヶ月以内に行わなければいけないらしく、過ぎてしまうとアカウントが無効になってしまいます。アカウント作成時には3万円近く支払わねばならないので、アカウントが無効になると、お金も無駄になってしまいます。</div><div><br></div><div>なので、アカウントを作る前に、できる限りの準備(シラバスの翻訳とNotary、Breakdown formの準備など)を終わらせておいた方が良いです。</div><div><br></div><div>さーて、やるぞー、と、机に座ったは良いのですが、なかなかスイッチが入らずYouTubeを見てしまったり、関係ない本を読み始めてしまったり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;">なかなか作業が進みません...<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24" height="24" alt="泣き笑い" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>また、ご報告します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24" height="24" alt="飛び出すハート" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/13/xinchao11/3c/9f/j/o0607108015065584619.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/13/xinchao11/3c/9f/j/o0607108015065584619.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12723004863.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2022 12:29:50 +0900</pubDate>
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<title>どうする、NCLEX試験対策</title>
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<![CDATA[ <p>コツコツ続けてきた、シラバスの翻訳！ついに終わりました～<img alt="泣き笑い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>数えてみたら、５３科目もありました！！笑</p><p>&nbsp;</p><p>あとは最終チェックをして、翻訳者を立てたうえで（本人の翻訳は受け付けてもらえないようなので、翻訳者のサインが必要です）Notary（公証）する、もしくは、側に正式な翻訳と認めてもらい翻訳者のサインのあるページに、学校の承認印を押してもらう必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>翻訳者のサインは、英語のわかる友人にお願いしてみよう<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>問題は、そこからです。</p><p>&nbsp;</p><p>学校に問い合わせてみないと何とも言えませんが、これまでに卒業生の中でアメリカの看護師国家試験を受けた前例が無いため、どこまで協力してもらえるか、わかりません・・・。もしかしたら、断られてしまうかも～<img alt="不安" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>もし学校側のハンコがもらえないとなれば、Notaryを自分でしてもらう必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>この、あまり聞きなれないNotaryという言葉。</p><p>&nbsp;</p><p>要は、文書の正当性を第三者（公証人）証明する作業にあたります。</p><p>&nbsp;</p><p>公証人といっても、アメリカでは結構簡単に取れる資格みたいで、サイドビジネス的にされてる方も多いのだとか。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカ滞在中、１度薬局に文書を持って行って、レジのお姉さんにNotaryのハンコを押してもらった記憶があります。</p><p>&nbsp;</p><p>えーこんな、タトゥの入った若いおねーちゃんの押したハンコが、公文書って認められるの？！って、びっくりしたのを覚えています<img alt="泣き笑い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/592.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>アメリカだと、銀行や郵便局などでも無料で、簡単にNotaryをしてもらえます<img alt="花" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/663.png" width="24">(追記: どうやら翻訳したものをアメリカでNotaryしてもらうには、翻訳者本人が公証人の前で身分証提示＆サインをする必要があるようです)</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、日本ではそんなに簡単に、Notaryができるところがないようです<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/607.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>調べたところによると、在日米国大使館でしてもらえるそうなのですが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>田舎に住んでいるので、大使館のあるところまで行くには、新幹線やら電車やら、乗り継いで行かないと<img alt="ネガティブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/625.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>いっそのこと、アメリカにいる夫に頼んで銀行かどこかに持っていってもらい、Notaryしてもらうのが手っ取り早いのかも？(←でも翻訳者の同行が必要となると、夫に日本語のわかる人を翻訳者ってことにして、連れて行かないといけないのか…)</p><p>&nbsp;</p><p>などなど、いろいろ考えをめぐらせています・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>翻訳が終わったと思ったら、新たな壁にまた遭遇<img alt="泣" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" width="24">本当に先は長いです・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、私はこれらの情報を、FacebookのInternational Nurses in Japanというグループから得ています！</p><p>みなさん海外で看護師の資格を取った方もしくは取ろうとしている方なので、質問させていただいたり、しています。</p><p>このグループに出会わなかったら、きっとあきらめていたと思います<img alt="赤ちゃん泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/606.png" width="24">感謝です・・・！</p><p>&nbsp;</p><p>ところで！昨日<a href="https://note.com/yuenyuri" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ゆります</a>さんの、ＮＣＬＥＸ看護英語塾に参加してみました！</p><p>&nbsp;</p><p>ゆりますさんは、カナダで正看護師としてお仕事をされていて、オンラインでNCLEX受験対策の医療英語のクラスを開催されています。</p><p>&nbsp;</p><p>日本語でわかりやすく、NCLEXの実際の問題を使って説明してくださるので、なじみのない医療英語の単語も覚えやすかったです<img alt="目がハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/593.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>なにより、同じようにアメリカなどで看護師を目指されている方々と交流できて、やる気をもらえました<img alt="愛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/609.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.kaptest.com/nclex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Kaplan</a>のＮＣＬＥＸ対策コースも良さそう！すべて英語での受講になるので、慣れるまで大変かもしれませんが、</p><p>英語の勉強にもなるし一石二鳥とも言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>そろそろ本腰を入れて勉強を始めようと思っているので、どちらを受講しようか、迷っています～。</p><p>&nbsp;</p><p>今月中には、どちらかに決めて申し込みをしたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>始めてみたら、どんなだったか、また報告します<img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220116/20/xinchao11/56/cd/j/o0810108015062189284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220116/20/xinchao11/56/cd/j/o0810108015062189284.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a></p><div><br></div><p>仕事中、 ポッケにしのばせて単語をこっそり覚える作戦<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16" alt="合格" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12721660745.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jan 2022 20:14:10 +0900</pubDate>
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<title>シラバスの翻訳</title>
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<![CDATA[ <p>今日から三連休〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24" height="24" alt="飛び出すハート" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>アメリカに住む夫Dとは、時差の都合もあり、休みの日くらいしかゆっくり話すことができないので、お休みは本当に貴重です。</p><p><br></p><p>今日はゆっくり話せて嬉しかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/617.png" width="24" height="24" alt="よだれ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>さて、最近取り組んでいるシラバスの翻訳ですが、なんとかあと半分！という所まできました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/593.png" width="24" height="24" alt="目がハート" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>同じCGFNS申請を体験された、色々な方々からお話を聞いたり、ブログを読んだりして、この大量のシラバスの翻訳をどうするか、考えたのですが…</p><p><br></p><p>結局、自分ですることにしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/602.png" width="24" height="24" alt="指差し" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>本気の業者に頼んだら、おそらく何十万とかかると思います。ココナラというサイトでは、プロではないですが医療系文書の翻訳を引き受けてくださる方々を見つけることもできるようです。相場は3万円くらいから。</p><p><br></p><p>でもな〜これからCGFNS申請自体にも3万円くらいかかるし、移住ビザや海外引越しもろもろ考えると、やっぱりなるべくお金は使いたくない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/600.png" width="24" height="24" alt="知らんぷり" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>やり方としては以下の手順でやっています。</p><p><br></p><p>1. Google Driveのアプリでシラバスをスキャン、PDFデータにする(Google Driveをスキャナーとして使えることを知ったのは、ちょっとした革命でした…！)</p><p><br></p><p>2.PDFをGoogle Docsで開いて、文字を編集可能なデータにする</p><p><br></p><p>3.シラバス本文見ながら微調整、Wordに貼り付けて保存</p><p><br></p><p>4.Wordの日本語シラバスを全コピして、Deepl翻訳を使って英語にする。翻訳された英文をチェックして、日本語の内容に近くなるように微調整する。</p><p><br></p><p>大学からもらった紙媒体のシラバスをデータ化するところからしているので、膨大な作業量です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/597.png" width="24" height="24" alt="不安" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>それでも私は、精神科で看護師として働く前は、派遣で翻訳の仕事を少ししていたので、そんなに苦にならずできています(私、看護系の大学を卒業してからは、看護師になるのが嫌で色々転々としていたんです。この話は、またいつか…)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/590.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>仕事での翻訳といっても、1から自分でやるのではなく、ほとんどDeeplに頼っていましたが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/615.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>Google翻訳は手軽さが魅力ですが、より精度を求めるならDeeplの方がおすすめです。単語にカーソルを合わせると、いくつか候補を出してくれて、その中からより適した単語や言い回しを選択することができます。</p><p><br></p><p>話がちょっと、それました。</p><p><br></p><p>とにかくあと少しで翻訳が終わるので、この調子でがんばります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24" height="24" alt="びっくりマーク" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>翻訳終わったら、次はなにすれば良いんだろ。</p><p>先は長い。</p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220114/20/xinchao11/24/ed/j/o0810108015061264112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220114/20/xinchao11/24/ed/j/o0810108015061264112.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a></p><div><br></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12721305551.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jan 2022 20:13:09 +0900</pubDate>
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<title>アメリカで看護師の資格をとる</title>
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<![CDATA[ <div>アメリカ移住の準備をすすめるべく、今の仕事に転職し、3か月がたちました。<br></div><p>&nbsp;</p><p>今は、精神科の病院で看護師として働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>12年前に看護師の資格を取ったものの、大学生活辛すぎ＆看護師としての仕事に熱意が見いだせず、</p><p>2年ほど働いてからはずっと看護とは縁遠い生活をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜまた、看護師に戻ろうと思ったのかというと・・・国際結婚＆アメリカ移住に、お金がめっちゃかかるからです（笑）！！</p><p>&nbsp;</p><p>ビザの申請だけでも10万越え、移民弁護士を雇ったら30万近く、航空チケット代に引越し代金。</p><p>現地に引越した後も、仕事を見つけるまでのしばらくの間、貯えも必要・・・</p><p>&nbsp;</p><p>夫と協同で貯金はしていますが、やっぱりもっとお金が欲しい～</p><p>ということで、やむなくお気楽派遣社員生活から脱却、看護師の道へと戻ることにしたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ブランクがありすぎて不安でしたが、始めて見ると、精神科のゆったりした雰囲気、私に合ってたみたいです。</p><p>楽しく仕事ができています。貯金も少しず増えてきていて、嬉しい^^</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカでも、こんな風に自分らしく、看護師として仕事ができたらなあ・・・と思い始め、</p><p>アメリカで看護師の資格を取るにはどうすればよいのか、調べ始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカでは州によって違いはあるものの、CGFNS（アメリカ国外で教育を受けた看護師のための非営利団体。</p><p>日本で取得した看護学校の単位の審査がアメリカの看護師の基準に合っているかどうか、の審査をしてくれる団体）</p><p>で日本の看護学校の単位が認められれば、現地で看護学校に行きなおさなくても国家試験（NCLEX）の受験資格を得ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>これはやるっきゃない！せっかくウン百万出して取った看護師の資格、アメリカでも活かしたい！</p><p>ということで、情報収集＆準備を始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>情報収集するにあたって、参考にさせていただいたブログがいくつかあります。</p><p>&nbsp;</p><p>＊<a href="https://kamenurse.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">カメナース</a>　さんのブログ　</p><p>　アメリカで看護師をされているカメナースさん。申請についてのいろいろや、試験勉強の方法などについて紹介してくださっています。</p><p>　相談サービスもあり、私も1度ご相談に乗っていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>＊<a href="https://happykirakiradiet.xyz/amerika-nurse-reviewbook" rel="noopener noreferrer" target="_blank">世界へ飛び立て！フリーダム看護師ブログ</a>　</p><p>　アメリカ看護師を目指し奮闘中のAkaneさん。現在進行形でNCLEXの勉強方法やCGFNSの申請について詳しくシェアしてくださっています。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとまず、卒業した大学のシラバス、看護系の科目はすべて英訳し、CGFNSに提出しなければならないことが判明・・・</p><p>大学に相談し、自分の卒業年度のシラバスを全コピーしてもらいました。</p><p>これ、軽く200ページはあります。</p><p><br></p><div><br></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220114/20/xinchao11/77/d7/j/o1012108015061265485.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220114/20/xinchao11/77/d7/j/o1012108015061265485.jpg" alt="" width="1012" height="1080"></a></p><p>&nbsp;</p><p>どうやってこれ、終わらせればいいのだろう・・・と、途方に暮れた私なのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/xinchao11/entry-12719701662.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 07:03:30 +0900</pubDate>
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