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<title>可笑！中国</title>
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<description>中国って面白い！　中国の「笑い話」や「童話」「絵本」などから、私の好きな「中国」を探してみます。中国人とのエピソードや、たまには日記も・・・。</description>
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<title>得　について</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 23:44:23 +0900</pubDate>
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<title>パンダ</title>
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<![CDATA[ パンダって和みます～<br>YouTubedeでみつけたパンダの赤ちゃん。<br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/j4dMnAPZu70"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/j4dMnAPZu70" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object>
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<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 02:53:39 +0900</pubDate>
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<title>謝らない？</title>
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<![CDATA[ <p>中国人はなかなか謝らないと言われていますね。</p><p>わたしが実際にお付き合いのある中国人からはそんな印象は受けませんが・・・。</p><br><p>でも、知らない人同士だと、自分の非をなかなか認めないことはよくあるのかも。</p><br><p>■■■</p><p>ある娘、うわの空で車を運転していて、一人の老人にぶつけてしまった。娘がおじいさんに、</p><p>「おじいさん、どうして私の車にぶつかるの！　おじいさんのせいよ。私は車を運転して１５年になるのよ。運転技術は確かなものよ」</p><p>するとおじいさん、</p><p>「わしは道を歩いて６０数年じゃ。道を歩く技術なら、もっと上だ！」</p><p>■■■（『笑話三昧』丁秀山著）</p><br><p>そういえば、以前、北京のバスの中で、こんな光景をみました。</p><br><p>小学生ぐらいの男の子が、ソフトクリームを食べていました。</p><p>バスが急停止した瞬間、男の子のソフトクリームが、座っていた女性のチャイナ服にべっとり・・・。</p><p>男の子は何も言わず、そばで見ていた男の子のお母さんも何も言わずに立っていました。</p><p>服にソフトクリームをつけられた女性は、たまらず文句を言っていましたが、</p><p>お母さんは一言。「あなたがそこに座っているからいけないのよ」</p><br><p>・・・開いた口がふさがらない、とはこのときのことを言うのでしょう。</p><p>「君子、危うきに近づかず」ということばを思い浮かべていました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xinghui/entry-10076704111.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 01:36:23 +0900</pubDate>
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<title>「中国」の笑いでリラックス</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff3366" size="3">「中国」に本格的に興味をもったのは、大学生のころ。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">おもしろい先生に出会ったのがきっかけで、「中国語」にはまったのです。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">中国語を学ぶようになると、中国という国や人のことをもっと知りたくなります。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">実際に行ってみるのが一番なんだと思いますが、先生の影響か、</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">大学生のわたしが興味をもったのは「笑い話」。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">卒論のタイトルは『日中「笑い」比較考』でした。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">卒論の中で、大学生だったときのわたしは述べています。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">・・・ことばから文化を知りたいという思いがあった。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">・・・「笑い」は人間の本質にかかわるものなので、「笑い」を調べていくことで、中国人の思想や生活習慣、性格に至るまで、多くのものが見えるのではないかと考えた。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">大層な書き方ですが、ようするに、もっと「中国」を知りたかったんです。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">歴史、経済、文化、本当にさまざまな面で関わりが多い隣国なのに、わたしはあまりにも多くのことを知らない。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">知らなければ、「好き」とも「嫌い」とも言えない。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">当時から、中国人による犯罪が連日のようにニュースになり、日本ではあまりイメージがよくない国でした。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">でも、はたして、マスコミが伝えていることがすべてなのか。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">近いのに、わからない。そのことがなんとなく不気味なことに感じました。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">「中国」という国に関心をもって、それが仕事となって、関わりは一層深くなりましたが、</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">今でも、私は、「中国」のことを好きとも嫌いとも言えません。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">ただ、興味はあるし、「面白い」と思っています。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">だから、もっと、知りたい。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">・・・なんて、また大層な書き方をしましたが、・・・「笑い話」です。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">「まじめにやってなくていいんだー」「これぐらい突き抜けたい！」</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">そう思わせてくれたり、スカッとできたり、クスっと笑える「中国の笑い話」が好きになったんです。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">仕事で行き詰ったとき、疲れたときに読むと、「なーんだ、こんなこと」と思わせてくれます。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">中国人としゃべっていても、その感覚はあります。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">力抜いていこう！と思うんです。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">もしかしたら、「童話」や「絵本」にも、力の抜けた「中国」の姿がみつかるかも。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">こちらはこれから調べていきたいものです。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">残業１００時間（／1ヶ月）というハードな毎日なので、このブログをきっかけに、力の抜けた「中国」を探し、</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">自分自身も元気になれたらいいなと思っています。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">更新もほとんどできないかも、と最初から不安ですが、楽しくつづけていきます。</font></p><br><p><font color="#ff3366" size="3">なので、「力の抜けた」「かわいい」「おしゃれな」「和む」中国の情報、大募集です。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">そういえば、中国茶って和みますよね・・・。人参茶（これって中国茶だっけ）に最近はまっています。</font></p><p><font color="#ff3366" size="3">重たい政治・経済ネタ、批判や毒は一切受け付けません（返事するだけではなく、読んで考えるだけでも疲れるから）。よろしくおねがいします。</font></p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2008 22:46:32 +0900</pubDate>
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