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<title>365</title>
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<description>ちょこちょこ舞台を観に行くので、感想を書けたらと思ってます(*´∀`)感想のみ上げてます。</description>
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<title>『十二人の怒れる男』</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/15/xo-candy-ox/70/d3/j/o0480080011643303627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/15/xo-candy-ox/70/d3/j/t02200367_0480080011643303627.jpg" alt="365-111127_1429~01.jpg" width="220" height="367"></a></div><br><br>を観に行ってきました！面白かったー！<br>１２人の陪審員が被告は有罪か無罪かってのを決める、というシンプルなお話でした。<br><br>部屋で話し合う場面がメインなので(メインというかそれ一本)場面転換等は無し。だけど全く飽きない面白さ。<br><br>観ている内に段々と８号の言葉に引き込まれちゃって、無罪にする為に疑問は無いかと一緒に考えちゃったりします(笑)<br>いやでも実際義理も何もない一人の少年の為に一生懸命考えてくれる赤の他人って、意外と少ないもんなのかなとも思いました。<br>相手が在日だ何だってなると、偏見や主観が入るから難しいですよね。<br><br>私は絶対流されて有罪で良いです！とかなっちゃいそう。怒鳴られるとやっぱり怯むって！<br><br>登場人物がよく喋るお芝居が結構好きだったりするので、観ていてホント楽しかったです。特に９号さんが話す言葉が好きなのでものすごく真剣に聞いてました。ああいう見て欲しい故に無意識に嘘を吐いちゃうのって、子供でも有り得そうな気がする。<br>それから個人的に15秒で出来るのか？を実験する場面が好き。何かわくわくする！(笑)で、15秒を越えてるのが発覚するとほら見ろ！な気分になる(笑)<br><br>「脚本が面白ければ、物語に場所など関係無い」ってのはホントなんだなぁと感じました。逆バージョンも見てみたいな。みんな無罪の中に有罪一人！みたいなパターン。そういうのもあるのかな？<br><br>そういえば信長に出演していた方が何人かいらっしゃいまして、何だか懐かしい気持ちになりました(笑)DVD２月って…。
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 15:31:43 +0900</pubDate>
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<title>劇団四季 ウィキッド(ネタバレ注意)</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/08/xo-candy-ox/f6/03/j/o0480085411605855999.jpg"><img alt="365-111110_1251~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/08/xo-candy-ox/f6/03/j/t02200391_0480085411605855999.jpg" border="0"></a></div><br>劇団四季のウィキッドを観て参りました。<br>もう一つのオズの物語という事で、ドロシーとかもちょいちょい出てきます。割りと好き嫌いが分かれる感じかな？と思いました。<br><br><br><br><br><br>ネタバレ注意！<br><br><br><br><br><br><br>生まれた時から肌が緑色という事で疎まれながら生きてきたエルファバと幸せと愛を求めて生きてきたグリンダ。<br>冒頭はグリンダがオズの良い魔女として持て囃され、悪い魔女ウィキッドは倒された！と街中が賑わうシーンから。<br>そこで良い魔女として振る舞うグリンダに女の子から「なぜ悪いやつは生まれるの？」と質問が。<br><br>そこからエルファバの生い立ち、グリンダとの出会いが描かれます。<br>最初はお互いいがみ合ってた二人が仲良くなるまでの経緯はいかにも学生といった感じ。あとグリンダはちょっとシャーペイに似てる！良い意味でも悪い意味でも女の子だなぁと思いました。<br><br>そして念願叶ってオズの国の陛下に会う事になるんですが、陛下は怪しさ満点。裏がある感じ。エルファバの願いは言葉を奪われ掛けている動物達を助けて欲しいというものだったんですが、言葉を奪ってるのは陛下だったよ！というオチ。挙げ句従えないと逃げるエルファバを悪い魔女扱いして追い立てる始末。<br><br>実は陛下はエルファバの実の父親だったという事がわかるんですが、エルファバの肌が緑色という事と魔法の力を持って生まれた理由がちょっとわかりづらかった…気がします。わかりづらいというか説得力が弱い？私がそう感じただけかも。<br><br>オズの魔法使いのリンクする部分は、<br><br>・ドロシーの履いている靴は死んだエルファバの妹・ネッサのもの(ネッサはエルファバを誘き寄せる為に殺された)靴を返すまでは帰さないと城に監禁される。<br><br>・ブリキ人間は死に掛けたネッサの思い人ボックを助けようとした結果(死に掛けた理由はエルファバの魔法で足が治ったネッサを見て、これで自分は想い人の所へ行ける！とボックがネッサの傍を離れようとした為。発音がめちゃくちゃな呪文でネッサに魔法を掛けられたので死に掛けた)<br>→個人的にこのシーンが一番(;´Д`)ってなりました。ネッサのために掛けた魔法が却って不幸にしちゃう上にボックまで巻き込んで、挙げ句の果てに全部エルファバのせいだ！ってなる所がなんとも。陛下が人間には常に敵が必要だ、と言ってた意味が何となく分かる気がする。<br><br>・ライオンが勇気を忘れた理由はエルファバに幼い頃匿われたせい(匿われた理由は人間に言葉を奪われそうになった為。エルファバに他意は無かった)<br><br>・カカシは張り付けにされたフィエロを助けたいと思ったあまり掛かってしまった魔法。カカシは元人間。<br><br>と、何とも観ていて複雑な感じでしたが、それを知った上でオズの魔法使いを読むとまた違ったものか見えそうですね。<br><br>よくよく考えてみたら結局誰一人として救われた感じはしませんでしたが、シリアスさというか、薄暗さは感じませんでした。二人とも前向きな感じだったからかな？ディラモンド先生のその後が気になりますが、フィエロだけでも生きてて良かった！<br><br>それから主演のお二人の歌がとにかくすごく良い！グリンダは山本貴永さん、エルファバは江畑晶慧さんでした。<br>グリンダは天真爛漫な可愛らしい感じ、エルファバは自分に対しても少し卑屈だけど意思の強さが伝わってきました。<br>特にエルファバ役の江畑さんは本当に歌に迫力があって鳥肌モノ。あれはすごい。声も少しハスキーな感じが素敵でした。<br><br>メルヘンやおとぎ話というよりは本当は怖い童話的な感じなので、ストーリーは好き嫌い分かれるかと思いますが二時間半あっという間でした。個人的に歌がすごく良いのでオススメです。衣装も可愛い。<br><br><br>そんでもって今月末は十二人の怒れる男！こちらも楽しみです♪
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11075985464.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 08:24:02 +0900</pubDate>
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<title>恋するブロードウェイ♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111103/23/xo-candy-ox/c5/3c/j/o0480085411589162551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111103/23/xo-candy-ox/c5/3c/j/t02200391_0480085411589162551.jpg" alt="365-111103_2325~01.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>観てきました！ミュージカル好きにはたまらない選曲＋みんな歌が上手で耳が癒されましたとも。<br><br>特に初代ヤングシンバの海宝くんはホント別格の上手さ。あとやっばり歌い方が四季！って感じでしたね。すごく綺麗だった。<br><br>まーくんはメインで２曲、メドレーで2曲ソロがありました。個人的にはリトルマーメイドの曲がすごく嬉しかった！あの曲可愛くて好きです。<br>エビータもジギルと～の曲も声色に合っててすごく良かった。特にエビータは聞いててすごく惹き込まれました。ずっとリピート掛けて聞きたくなる感じ。<br>ああいうのを聞くと四季でやるようなスタンダードな定番ミュージカルに出てる所も観たくなる。美女と野獣とかやらないかなぁ。<br><br>アニーのTomorrowもなつかしかった。久々に観たくなったので、機会があったらいこうかな。<br><br>こうなると俄然12月のEAST.SIDE.STORYが楽しみで仕方なくなる訳です。一ヶ月長い…。<br>だけど11月末は十二人の怒れる男もあるし、まだまだ楽しみがいっぱい(*´∀`)東京タワーの朗読劇も楽しみ！<br><br>今年残り二ヶ月も楽しく過ごせそうで幸せです。<br><br>今日はホントに楽しかった！<br>
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11067947603.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 23:28:12 +0900</pubDate>
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<title>SAKURA</title>
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<![CDATA[ を観に行ってきました！<br><br>吉祥寺から東京に着いたらちょうど10時半だったからもう行ってしまえ！と電話で当日券予約して馬喰町へ。総武線が見付からなくて焦りました。わかりづらい！<br><br>ストーリーは海援隊の隊士(予定)と新撰組の隊士(予定)がある日出会い友人になってしまうというもの。<br><br>最初はすごく笑いが詰め込んであるんですけど、平野の為に土下座する場面とか、あれだけ楽しく酒を酌み交わしていた二人が刀を手に対峙する姿はすごく悲しかったです。<br>あの時代の人と人の対立って本当に不思議だ。志や理想が違うだけで斬り合う時代ってすごい。今の世に生まれて良かったです。<br><br>個人的に原田さんがワインの単語が出る度に変な顔をするのがツボでした。ああいうストレートなのが好きです(笑)それから佑太君が何気にロボの歌歌ってたり。<br>最初の酔ってばか騒ぎしてる所はちょいちょいアドリブが入ってるのかな？何だかフリーダムな空気でした。あと叩かれ過ぎ水掛けられ過ぎ(笑)<br>平野と妹のやり取りも好きです。妹役の子もだけど、女の子三人とも可愛かった！特におとよさんに惚れた。良いなぁあのキャラ。すごいインパクトがありました。<br><br>時間の都合で千秋楽一公演しか観ることが出来ませんでしたが、もう後２～３回観たかった！そしてもしかしたらおとよさん名前違ってたかもです(;´Д`)ちょっと名前が覚えられなかったあああ私のバカorz<br>
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11044376386.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 00:35:26 +0900</pubDate>
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<title>ソラオの世界2011</title>
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<![CDATA[ 千秋楽お疲れさまでした！<br>何だか上手くまとまりませんが、私はソラオの世界が大好きです。<br><br>正直、舞台としてはあれ？と思うことが多々あります。<br><br>・早口で台詞が聞き取り辛い<br>・役者さんによって声量が違う<br>・大勢で一つの台詞を言う際ばらつきがあって言ってる事がわからない<br>・一部想像では補完しきれない所もある<br>・若干かみかみ<br><br>一回きりだと分からないまま終わる場面もあるんじゃないかな。台詞関係に関しては少し勿体無いと思う所も多々。<br><br>だけどつまんなかったね、で終わる舞台では無いと思います。シャトナーさん演出の舞台は好き嫌いが分かれるそうなので、賛否両論かもしれませんが私は好きです。何が良いのかと聞かれても上手く伝えられませんが、あの空気というか雰囲気が好きです。観ている側も飲み込まれてしまう一体感が好きです。だから観た後は少し疲れるけどそれが好きだ！<br>なのでまた来年期待してますが、あの勢いはそのまま聞き取りやすさも改善して貰えると有り難い。あと全体的に結構な頻度で台詞が飛んだり噛んだりしてたので、そこも勿体無かった…。<br>その辺りの舞台の基礎(？)みたいな所が安定したらもっともっと楽しく面白くなるんじゃないかなぁと感じました。<br><br>早口でも聞き取りやすい時と聞き取りにくい時があったり、同じ大きな声でもそういう時がある。あの違いはなんなんだろ。<br><br>台本の無い島、隠し事サニー号は上手くまとめられたら上げようと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11043426025.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 08:17:27 +0900</pubDate>
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<title>ソラオの世界 Rev.2011(初日)</title>
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<![CDATA[ 観て参りました！<br><br>すっっごく楽しかった！シャトナーさんの前座も、背が低い自分としてはすごく有り難かったです。座高を低くしよう運動、大事です(笑)<br><br>そして本編。<br>今回衣装がカラフルになりました。ソラオの手袋Tシャツかわいい。前回同様上手いこと布を使って役柄を演じ分けているんですが、今回のは誰が誰かを見分けやすくなった気がします。DVDだとたまに分かんなくなるんだ…。<br><br>歌が始まった瞬間から舞台と観客が一体になる感じがすごく好きです。花道があるからか特にその感じが強い気がする。自分も夢の中の世界の一員になった様なそんな感じ。<br>それからみんな生き生きと演じてて、ちょいちょい入るツッコミとかみんな仲が良いっていうのが伝わってくると本当に楽しんで観ることが出来るなぁと思いました。<br>それはソラオだけじゃなくて、ロボもデスティニーも信長もみんなそう。やっぱり愛のある舞台は面白い！<br><br>アレだけ汗だくになりながらなので、熱中症に気を付けて千秋楽まで進化していって欲しいです。毎日通うのが楽しみ(*´∀`)<br><br>興味がある方はぜひぜひ！
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 23:55:34 +0900</pubDate>
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<title>『信長』覚え書き※ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ 感想というか覚え書きです。あまりレビューにはなってません。<br>ネタバレもありますので、DVDで観る予定の方はご注意ください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>長くなりそうなので途中まで。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>自己満足感想文です。<br><br><br><br><br><br>太鼓の音から始まって、舞台中央に信長登場。時代劇ならではの舞なのですが、とにかく格好いい。まーくんは全体的にどしっとしてるから映えますね。しばらくしてから両サイドから今川の足軽が出てくるんですけど、足並みが揃ってて綺麗！息が合わないと出来ないよなぁ…。又佐役の佑太君が右から二番目との事だったのでちょっと注目して観てみました。顔隠れてるから分かり辛いけど佑太君だった様な気がする。<br><br>で、「信長」と掛かれた幕が下りて前口上。藤吉郎が登場。ああいう話し方って難しそう。特に「場所は尾張で～」の尾張での部分。声が綺麗にひっくり返るのって羨ましいです。<br>太鼓の音と同時に幕がばさー。毎回綺麗に落ちるけど何かコツみたいなのがあるんだろうか。コツは違うか。<br>小六さんや梁田さん・与一さん達が登場するんですが、今川の軍勢４万！に対するふにゃりで、ああこれはこんな感じの舞台なんだなと思いました。30-DELUXのデスティニーみたいな感じ。合間合間に絶妙なタイミングでコメディが入る感じ。４万に対する反応は佐久間さんが一番かわいかった。そしてＢの池田さんはなぜ反応がオネエなのか…。<br>で、馬を置き去りにお屋形様の元へ！ここで何気に後ろで体操座りしてた田吾作と留吉が登場。この二人の会話のテンポが好きです。特に忍者が作ったお芋ですが好き。そしてお二人とも台詞が聞き取りやすい。二人が清洲に向かって走り出すと場面が変わって城内に。<br><br>信長のかるーい登場の仕方や佐久間の覗き込み方が好き。佐久間ってかっこいいけど可愛い人だなと思います。あとさりげなく地球存亡の危機とか！一回目は普通に聞き流してたけどさらっと面白いこと言ってるよね。佐久間さんにとって尾張の危機は地球の危機なのね。<br>梁田の話を聞きつつも話し半分だったり？な扇子だったりな信長ですけど、佐久間ぁ！にはいつもびっくりする。ギャップ萌えじゃないですけど…何だろう、締める所は締める的な。いやちょっと違うな…。ああいう風にされると実際信長がどんな人なのか掴みにくいですね。<br><br>ここから順番があやふやです。<br><br>▼馬の人たち<br>足だから！が好きです。あとホースパーンチ！みんなキャラが濃すぎる。エリックが山本部長に蹴りを入れてハウス！って言ってるのも好き。留吉が馬によしよししてる時すごい嫌そうに(叩かれてるからだけど)してるのに、佐久間さんがよしよししてる時は嬉しそうなエリックは可愛いと思います。<br><br>▼馬が無い<br>ダジャレに憤怒する佐久間と悩む梶川様の掛け合いが好き。ボケとツッコミ。梶川様はちょいちょい変な声出すけどアレはお前の話はつまらん！の人の声に聞こえる。<br>馬が無い！→探せから舞台袖に消えるパターンはＡとＢで違ってました。<br>Ａ：いきなり逆立ちしながら落とせを閃く梶川様<br>Ｂ：うたた寝して梁田に叩かれる→何を落ちてるんですか→落ちる→落とせだがや！な梶川様<br><br>▼又佐登場<br>シルバー隊長！と思ってしまったのは内緒です。登場からそれはもう熱い感じ。槍を使った殺陣なんですが、カッコいい！槍ってカッコいいですよね。馬廻りのみんなは仲良しな感じが好きです。Ｂの内蔵助は奢る人なイメージ(笑)何気に内蔵助もＡとＢで印象が違うなと思いました。Ｂの内蔵助は何だかんだ優しそうというか、台詞の言い方もあってかそんな印象。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11018127689.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 23:18:25 +0900</pubDate>
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<title>2011 Air studio Produce 『信長』 初日</title>
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<![CDATA[ 初日を観てきました！<br>ﾁﾗｼのｲﾒｰｼﾞからｼﾘｱｽ感じなのかなと思ってたんですが､合間合間にｺﾒﾃﾞｨｼｰﾝもあって楽しかったです｡休憩は無く､椅子も固くて腰がちょっと痛くなりましたが飽きる事無く２時間楽しめました｡<br><br>個人的に小六さんと藤吉郎のやり取りや信長と周りの掛け合いが好きです｡あと真の主役は馬なんじゃないかと…｡馬のｼｰﾝがｺﾐｶﾙで楽しいのもあるんですが､二人でやってるとはいえ人一人を担いで走り回るのはすごいと思います｡ﾏｳｽﾋﾟｰｽがﾎｲｯｽﾙに見えて､出陣の合図と同時に吹くのかと思ってしまったのはないしょです…｡<br><br>信長というと私は某無双や某ﾊﾞｻﾗが出てくるので､若い信長って何だか新鮮でした｡いやああいうのも有りですね｡かっこ良かった｡まｰくん＝かわいいばかりでしたが､本当にかっこ良かったなぁ｡<br><br>登場人物が多い舞台でしたが､誰も埋もれる事無くｷｬﾗが立ってた気がします｡みんなかっこ良かった！個人的に小姓役の中上さんが好きだ！
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11017586674.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 22:12:49 +0900</pubDate>
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<title>デスティニー 大阪公演千秋楽</title>
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<![CDATA[ すっごく良かった！ﾈﾀﾊﾞﾚ回避の為曖昧にですが､台詞が関西弁になってたり名古屋公演とはまた演出が変わってたり新鮮な気持ちで観ることが出来ました｡<br><br>ｶｰﾃﾝｺｰﾙ､坂元さんの心配ないさｰ！から楠田さん･相馬くん･まｰくんのﾗｲｵﾝｷﾝｸﾞは良かったです(笑)でもｺﾞﾘﾗはﾗｲｵﾝｷﾝｸﾞに出てないよ！途中で出る某台詞に合わせたのかな？<br><br>あとﾀｲｿﾝさんのｼﾝｹﾝｺﾞｰﾙﾄﾞ･宍戸さんの真似に続いて千歳が追加されてましたね｡頑張ってた！(笑)ﾀｲｿﾝさんはなかなか可愛らしい方だと思います｡名古屋千秋楽でのこけっぷりを私は忘れない｡<br><br>殺陣も公演回数が増えるにつれて洗練されてる気がするし､ﾎﾝﾄ観ていて楽しい舞台でした｡<br>あと毎回思いますがｱﾂﾋﾛさんの投げちゅｰのやり方可愛いよな…｡<br><br>次も是非名古屋に！あと大阪｡心底大阪まで観に行って良かったと思いました｡
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11017585980.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2011 23:26:13 +0900</pubDate>
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<title>オオカミ王ロボ</title>
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<![CDATA[ を､観に行ってきました｡<br><br>地方住みなので交通面が色々と不安だったんですが､何事も無く無事観て帰って来る事が出来ました！<br><br>前半･休憩挟んで後半の全部合わせて二時間半ほど｡後半はｽﾄｰﾘｰ知ってる方なら分かると思いますが､泣けます｡歌で泣いてぼろぼろ泣くまｰくんに泣いて落ち着いた頃にまた歌で泣かされるという｡久々にﾐｭｰｼﾞｶﾙで泣きました！泣くほど感動したのは劇団四季のﾗｲｵﾝｷﾝｸﾞ冒頭のｻｰｸﾙｵﾌﾞﾗｲﾌぶりくらい｡<br><br>やっぱり生の舞台は良いです｡ﾀﾞｲﾚｸﾄに伝わってくる｡<br><br>小さい子もちらほら見掛けたので何か色々と考えるきっかけになったら良いなあ｡<br><br>それにしてもﾓﾘｰ母さん役の子､高校生とは思えない貫禄｡歌上手かったし可愛かった｡<br><br>まだまだ観に行く事が出来るので色々な視点で観てみたいと思います｡
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<link>https://ameblo.jp/xo-candy-ox/entry-11017584827.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 10:59:04 +0900</pubDate>
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