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<title>xoxoaaa81のブログ</title>
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<title>整形。</title>
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<![CDATA[ 最近夢を覚えられなくなってしまったので整形のお話。<br>私自身整形はその人の人生を変えれるならしてもいいと思ってます。<br>その人の体であり好きにするのが1番かなと。<br>で、私は今回あるクリニックで整形をしました。<br>二重まぶたの埋没法です。<br>なぜしたかといいますと最終手段だったからです。<br>私は元から奥二重と狭い二重の目なのですが二重幅を広げたくてアイプチだのアイテープだの、口コミがいいものは全て試しました。<br>アイプチ歴は4年です。最初の1年は100均のアイプチ、次の1年は500円くらいの薬局のアイプチ、次の1年は強力な1000円くらいのアイプチを買いました。<br>ですがどれも数時間で取れました…<br>そして次の1年で強力アイプチ＋メザイクを試しました。<br>出掛けてる最中ずっと二重でしたが、まずやるのに上手くやらないとそれだけで1時間が過ぎ化粧が進まない、失敗して剥がすと製品自体は強力なので痛い。<br>そしてその上からまたアイプチを重ねようとすると剥いだところがしみる。<br>こんな感じでした。見た目も汚かったです。<br>よく遅刻もしましたし瞼の負担がかかっていないか心配になったので元から作ろうと最近ナイトアイ○○○を買いましたがすぐ私はすぐ取れました。高かったのに…痛くなかったけど夜にするやつなので寝づらい…<br>それでネットで調べて安いクリニックに行った所カウンセリングで私の瞼は比較的なりづらいらしく全部で50万ぐらい…なんででしょうかね。私でもわかりません。今思えばあれ?でしたがまぁ働けば稼げます。とりあえず受けました。<br>で、まず行った感じですね。席は1人1人区切ってあって顔は見えないようにしてありました。<br>ありがたいですね。すっぴんだったので…w<br>で、順序はネットで予約→来院し受付→今回のカウンセリングの記入→カウンセリング→呼ばれて医師と対面→お支払い、診察券発行、その他もろもろの記入→洗顔→施術。これでもう来院してから2時間半くらい過ぎてました。<br>施術前に看護師さんから痛み止めの薬ををもらって、聞きたいことを聞いていたら先生がきて、位置確認をし、マーキングをしていよいよ施術。<br>笑気麻酔→アレルギーが出るか腕に麻酔(痛かった)→布を被され顔全体に消毒→局所麻酔、瞼表面各4ヶ所、裏側各2ヶ所をされました。痛かったですがなんとか耐えました。<br>施術中は引っ張られる感じはありましたが麻酔のおかげで全く痛みはなかったです。<br>意識はありましたが上手く力が入らないと言った感じです。終わってからは鏡は見なかったです。<br>帰ろうと駅に行った所、麻酔が徐々に切れてきて。<br>これがもうほんとに痛かったです。<br>サングラスかけてたので目立つし見られるし頭も痛くて目も痛い。なかなか目が開かない。切符買うのも一苦労で、乗り場まで長いし歩いててサングラスの中で涙ポロポロで、急いで自販機で水買ってもらった薬飲みました。<br>乗ってる時も涙腺やられてるので自然に涙出てくるし痛くてiPhoneいじれませんでした。<br>帰ってきて着替えて氷で冷やして速攻横になったんですけど、もうその日はiPhoneいじれませんし、食べれなかったです。<br>寝る前に腫れ止めの目薬して鏡見て寝ました。<br>見た感想…痛々しくはないんですけど左右の幅が若干違くて…萎えました。<br>1日経過したんですけどこれから様子みようと思います。<br>賛否両論あると思いますが、整形してる人だって理由があり、痛みにも耐えてます。<br>ひどい中傷をたまに見かけますが…筋ではないかと。<br>ではまた更新します。
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<link>https://ameblo.jp/xoxoaaa81/entry-11998927320.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 15:38:00 +0900</pubDate>
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<title>2/25の夢。</title>
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<![CDATA[ 全然夢が見れなくて更新できませんでした…<br>この先もきっとこゆときあるのでご理解を。<br><br>私は居酒屋にいて、お酒を飲んでました。<br>多分同窓会とやらでしょう。<br>それでごちゃごちゃ(覚えてない)なって先生らしき人に追い出されました。<br>私は友達2人と文句を言いながら3人で居酒屋の駐車場を歩いていたら1台の車があり中に人が居ました。<br>友達と見てみると後ろのシートに1人スマホをいじる年下らしき私のどストライクと思われる男性が！<br>友達も好みだったらしくお酒も入っていたので声かけよとかナンパしよとかの話になったのですが。<br>駐車場にいることが見つかればまた怒鳴られます。<br>車の影に隠れ隠れなんとかその車の横に到着。<br>友達2人が窓ガラスをひたすらトントンしたらやっとこっちを向いたらしいです。<br>私は窓ガラスの下に座っていましたがチラッと見たらどストライクすぎて再び隠れました。<br>ドア開けてくれましたがその男性は再び無言でスマホ。<br>友達がなんとか仲良くなろうとしてる最中私は顔赤くしながら隅にいるだけでした。<br>チラッと見たら、乗れば?っていってくれて友達2人が男性の両側に、私は友達の横に座りました。<br>結局私は一言も喋らず…<br>そしたらなぜかその男性が運転していて。<br>私は寝てしまっていたようで私の家の近くまできていました。<br>横には友達がいなかったのでもう既に送って行ってもらったのでしょう。<br>着いたら今日はありがとう。また遊ぼうねっていってベロア生地の赤と青の風船を1こずつくれました。<br>で、家に入って部屋で風船を離したり掴んだりして遊んでましたwww<br>そして廊下に出るとちょうど宅急便。<br>何個か荷物を受け取りまた9時30分に時間指定の荷物があるのでまた来ますと言って行ってしまった。<br>届け物はどうやら私が通販で購入した品。<br>開封していると親が帰ってきたので宅急便が来たこととまた来ることを伝え部屋に戻って少しした頃夢は途切れました。<br>照れたりするのは確かにあってますがベロア生地の風船はないし、宅急便だって時間指定便に合わせて一緒に荷物が運ばれてくるはず…そこが夢の面白さですよね。<br>男性が出てきたので現実でもいい出会いがあるといいな。
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<link>https://ameblo.jp/xoxoaaa81/entry-11994259530.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 03:05:00 +0900</pubDate>
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<title>2/19。夢日記。</title>
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<![CDATA[ 最初の方は覚えていなく途中から記憶している<br><br>私はある機体に乗っていた。<br>みんなが飛ぶとか殺されるとか言っていたが私は飛ぶ直前までそれは信じていなかった。<br>冗談だと思って笑いながら機体に乗った。<br>みんながザワザワして前の窓から別の機体がみえた。<br>私はえ、これマジなの?とかきいて、そしたらその機体が私が乗っている機体の頭をもぎ取った。<br>イメージはエヴァンゲリオンみたいな感じ<br>そして機体にポッカリ穴が空いたと思ったら別の頭が差し込まれた。<br>見たら外と中が貫通してて中に貫通してる部分にはちびまるこちゃんの生首が差し込まれててそこから燃料みたいなものが溢れてた。<br>前の方にいる兄と妹らしき人の顔が漫画みたいな顔になった瞬間ロケットみたいに発射されて私が乗った機体は宇宙に投げ出された。<br>なんか私らはある組織に追われているらしくロケットを飛ばされたので逃げたという事になったらしくみんなよかったとか言って笑ってた。<br>気がついたら地上にいて機体は無く辺りを見回したら海があった。夕方でもうすぐ夜ってくらい暗かった。<br>隣には友達らしき女の子がいて、それが誰なのかは判らなかったけど2人で手をつないで歩いた。<br>その先におじさんがいて、機体の話を聞いた。<br>どうやらそのロケットは長い時間飛ベないらしい。<br>燃料をたくさん入れて飛べばその重さで長く飛べないし逆に軽すぎるとほんとに少ししか飛べないらしい。<br>おじさん2人は助けてやると言ってくれたが燃料を探し出すのに1週間かかるらしく無理だよそんなの待ってられるかと言ったらできるだけやってみると言って走って行ってしまった。<br>その直後背後からざわざわした声が聞こえて組織だ！と友達に言われ一緒に走り出した。<br>が、分かれ道で友達とは逆方向に、最終的に友達は捕まった。<br>私は1人で必死で逃げた。<br>すぐ後ろにおばさんの笑い声がする。<br>私は見つかった。<br>慌てて逃げた先にあった3階建てのマンション?ホテル?らしき建物に逃げ込んだ。<br>1階はすぐ見つかるため階段を登った。<br>どうやら高級な場所らしくカーペットだのシャンデリアだのがすごかった。<br>でもそんなの気にしている場合ではない。<br>のんびりしていたら捕まってしまう。<br>2階に上がると3階に続く階段があったが1番上の階なので推測されてしまうし疲れて階段を上るペースも落ちてきたため”えぇい！2階にしよう！”と右方向に進んだ。<br>片っ端からすみませんとノックをしようと思ったが声が聞こえてくる。そんな余裕はない。<br>突き当たりにも部屋があったが右の奥の部屋にした。<br>ノブに手を掛け。あけ。あけ。お願いあいて。といったら気がついたら部屋の中にいた。急いで鍵をかけ辺りを見回したが他が誰もいない。<br>右隣の壁から子供の声と大人の声がした。<br>隣人さんは在宅中らしい。<br>しかし追われてだとはいえノックもせず勝手に部屋に入ってしまった。<br>現実でこれをやったら不法侵入だ。<br>申し訳ない気持ちでいっぱいだった。<br>見るとベッドが2つ。その間には引き出し。<br>上にはランプと化粧品は出してあるし開けっ放しの化粧ポーチ。ここの住人は女性らしい。<br>右側のベットは枕は下に落ちてるし布団もめくられたままだった。<br>左は枕も位置がぴったり布団も綺麗にかけてあり”その他”と書いてあった。きっと来客用なんだろう。<br>遠くから笑い声がする。<br>少し疲れてしまったしベッドにいれば万が一部屋に入ってきても隠れていることになる。<br>来客用で寝ようとしたがなぜか私はめくったままのベッドに入った。<br>なぜこっちに入ったんだろうか。同性だとはいえつかいかけのベッドに入ったらなんか…変態みたいだ。<br>落ちてるまくらを拾い来客用にうつろうとおもったが声はすぐそこ。<br>物音を出したら見つかってしまう。<br>そのまま拾わず声を潜めた。<br>声が近づいてくる…怖かった。だがオホホホといいなが3階へ行ってしまい戻ってくるかと思ったが声が途切れた。<br>ここを出て行ったようだ。ホッとしたら眠くなってしまった。<br>ウトウトと眠った。<br>気がつくと現実で夢は終わっていた。<br>逃げる夢で初めて見つからなかったためこの続きが気になる…
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<link>https://ameblo.jp/xoxoaaa81/entry-11992391333.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 19:03:00 +0900</pubDate>
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