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<title>斉藤のナイトメア日記</title>
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<description>夜な夜な書いてるブログですが、興味のある方だけ読んで下さい</description>
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<title>肌の色素沈着の悩みについて</title>
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<![CDATA[ ある程度年を取ってくると悩むようになってくるのが肌の色素沈着の問題があります。特に多くの方が悩んでいるのが目の下にできたクマです。<br>これほど色素沈着で悩む箇所は他にはないです。<br><br>では、どういう点で目の下の色素沈着が困るのかというと、一番の問題はやはり他人から見られた時にただの加齢でできたクマであっても<br>病的に見えてしまう点です。ですから、これまで色素遅着で困っているという方で目の下のクマで特に困っているという方はぜひ<br>皮膚科に行ってすぐに塗り薬をもらうなどの対処をされると良いと思います。<br><br>なぜなら、目の下の色素遅着というのは加齢によって肌が乾燥して皮膚が痒くなって無意識に掻いてしまって皮膚に傷かできてその結果<br>皮膚にが色素沈着を起こす事も多いからです。<br><br>それを防ぐためにも早めに皮膚科に行って乾燥肌を改善する塗り薬をもらって痒みを抑えるのが効果的です。<br>それによって肌の<a href="http://xn--68j402nmje3fs21c1rinuj.net/" target="_blank">色素沈着 治し方</a>としては正解なのかと・・・。<br><br>少なくとも私はそうやってこれまでに皮膚の色素沈着を抑える事に成功してきたのでみなさんもぜひ皮膚科に早めに行って<br>皮膚の痒みを抑えるようにされる事をおすすめします。<br><br>それで多くの方はきっと色素沈着になる事を防げますし、またなった場合もすぐに治せるようになると思います。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12169693209.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 21:08:12 +0900</pubDate>
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<title>石鹸や洗剤選びが悩みの種</title>
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<![CDATA[ 私はアレルギーによる脇の湿疹がよく出ます。原因は詳しくは分からないのですが、皮膚科の医者の話では石鹸や洗剤に原因がある可能性が高いという話しでした。<br><br>確かに私は子供の頃から石鹸や洗剤が合わないと湿疹が出る体質でした。大人になった今でもその状況は変わっておらず石鹸や洗剤選びには大変苦労しています。<br><br>特に洗浄力の強いタイプの石鹸や洗剤は私の体質に合っていないみたいで使用した後に高い確率で湿疹が出るのでなるべく使用しないようにしています。<br><br>家にある石鹸や洗剤は自ら気をつけていればそれほど問題はないのですが、問題は外出先でのこと、外出先でも石鹸はよく使いますよね、トイレに行った後手を洗う時に必ず石鹸を使用します。しかし備え付けの石鹸だとどんなタイプの石鹸なのか、強いのか弱いのかもわからないので私は気軽には使用できません、なので外出用にも必ず携帯用の石鹸を持ち歩いています。<br><br>もう一つ悩むのが髪を洗う時のシャンプーです、これも洗浄力が強いタイプだと頭皮は大丈夫なのですが、シャンプーが首や腕などに付くと確立的にはあまり高くありませんが湿疹が起こることもあります、なのでシャンプー選びもかなり苦労しています。本来なら色々なシャンプーを髪のために試したい、しかし私の場合は髪のためではなく<a href="http://xn--t8w27m95j.com/" target="_blank">脇の湿疹</a>対策で選ばなければならないのが辛い悩みでもあります。<br><br>石鹸や洗剤、シャンプー以外では湿疹は起こらないのでまだ良いかもしれませんが、今後このアレルギーが悪化しないことを祈ります。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12084807373.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 13:50:22 +0900</pubDate>
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<title>流さないトリートメントを使ってみました</title>
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<![CDATA[ 美容室で髪を切ってきたのですが、私の髪の毛はかなりのくせ毛で、くるんとなってしまいます。<br>美容室を出るときは、真っ直ぐでかなり可愛い髪型だったのに、髪を洗った途端クネクネになってしまいました。<br><br>美容師さんによると、流さないトリートメントをするだけで、だいぶ違いますよと言われました。<br>なんか今まで、マクラを汚したくないなと思って避けていたのですが、試しに塗ってみることにしました。<br><br>確かに、いつもよりゴワゴワではないです。<br>仕事の時は、帽子をかぶるので、いつの間にかくるんとなってしまうのですが、お出掛けするときに、アイロンで少し伸ばしただけで、凄く綺麗な髪になり、流さないトリートメントって凄いと、今更ながら感動しました。<br><br>ハネて仕方なかった髪の毛が、綺麗に内巻きでおさまっているのは、かなり凄いことです。<br><br>仕事の時は適当ですが、お出掛けの時くらい、可愛くなりたかったので、かなり嬉しいです。<br>もっと早くからやってればよかったです。<br><br>なので、くせ毛の方には流さないトリートメントオススメします。<br>私の場合は、サロンで使うトリートメントを使っているので、効果があるのかもしれません。<br><br>くせ毛で剛毛な私の髪がお姉さん風になっているのがかなり嬉しいです。<br><br>これでショートヘアにしても怖くありません。<br><br>今までは、ただワックスを使って抑えていたので、なんかベタついてたんですが、かなりの勘違いでした。<br>これからは、お出掛けがかなり楽しみです。<br>風でなびくのがかなり嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12075598310.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 15:37:06 +0900</pubDate>
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<title>急に結婚した女優と俳優のニュースに驚く</title>
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<![CDATA[ あっと驚いたのが、凄く売れている女優がいきなり結婚したことでした。驚くことに、その女優と俳優が付き合っているとは誰も予想していなかったのです。それに、その女優はとても清楚で、あまり男性との噂もありません。なのに、いきなり結婚というところが驚いてしまいます。<br><br>まだ26歳ですし、凄く売れている女優が結婚するということがあまりないだけに、本当に驚きました。そんな女優は、結婚しても仕事をすると言っています。ついこの前では、子供だったような感じがするのに、いつの間にか大人になっていて驚きました。<br><br>そんな女優は目鼻立ちも美しく、とっても綺麗です。女性だったら憧れる顔です。しかも、知的な部分が良いなと思うのです。そんな女優が結婚するのですから、驚くわけです。しかも、付き合った期間がなく、すぐに男性がプロポーズしては結婚したというのですから、またまた驚きます。<br><br>少しは付き合うデート期間というものを設けるのも必要かと思いますが、好きだったら付き合わなくてもすぐに結婚しても良いのかなと思いました。その男性も、かなり有名な俳優です。12歳以上も年上の男性ですが、顔が童顔なだけに、あまり違和感のない二人です。<br><br>とっても演技の上手い男性で、20代の頃から見ているだけに、「やってくれるなあ」と思いました。その女優を惚れさせてしまうほどの魅力があるその俳優は、誰も文句が言えないほどに熱い演技をする男性です。色々なドラマで感動する演技を見せてくれているだけに、「この男性なら仕方ないな」と思ったのでした。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12075598226.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 15:36:50 +0900</pubDate>
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<title>夏休みで残りがちな宿題</title>
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<![CDATA[ あるラジオ番組で夏休みの宿題で最後まで残りがちなものは何かを話していました。やはり、ほとんどの人が自由研究と読書感想文なのだそうです。これには私も納得できました。自分の小学生、中学生時代も最後の最後まで、自由研究と読書感想文が残ってしまっていました。<br>では、なぜ自由研究と読書感想文は残ってしまうのでしょう。そのラジオ番組のパーソナリティーの方が話すのには、1日で終わらないとか、時間がかかるといったことが理由になっているそうです。例えば、読書感想文の場合、いきなり感想文を書くことはできません。題材となる本を読む必要があるため、その分時間がかかることになります。<br><br>また、自由研究も同じです。何か植物を観察するとなれば数週間かかることもありますし、実験をしたとしても準備などの手間があります。結果を出した上でようやくまとめることになるため、かなりの時間を要することになります。そういった手間や時間、労力がかかる宿題であるため、なかなか手がつけられなくなってしまうようです。<br><br>そこで、その解決策をそのラジオのパーソナリティーが提案していました。自由研究の場合、「なぜ自由研究自体が夏休みの宿題で最後まで残ってしまうのか」をまとめるのだそうです。自由研究が残ってしまうこと自体を題材にした研究発表をしたら面白いのではないかといった案です。この考えは面白いと思いました。逆転の発想というやつでしょう。ただ、さすがに小学生ではこの題材をまとめるのは難しいと思うので、素直に観察日記や実験を研究した方が早いような気がしました。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12071248905.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 18:08:06 +0900</pubDate>
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<title>コバエを退治しようとした結果</title>
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<![CDATA[ キッチンに置いてあるゴミ箱の周りにどうしてもコバエがたくさん発生してしまいます。今の時期は仕方がないと思いつつ、それでもやはりコバエの発生は嫌なもので何とかしたいと考えます。蓋の付いたゴミ箱にすると、今よりもマシになるかと思うけれど、ホームセンターまでは遠く、なかなか買いに行くこともできません。コバエ取り専用の殺虫剤なども良く宣伝で見かけるけれど、やはり買いに行く暇がありません。<br><br>そこで、手っ取り早く今あるジェット式の殺虫剤をキッチン中にまく事にしました。食品など殺虫剤がかかるとよくないものは全部片付けて、コバエを全滅できるように気っとんの隅から隅まで殺虫剤をたっぷりと吹きかけていきます。<br><br>すると、いきなり大きな音が鳴ってびっくりしました。何の音かと辺りを見回してみると、ガス漏れ用のセンサーが殺虫剤の臭いに反応して鳴りだしてしまったようです。夜の部屋の中には特別大きく音が響きます。すぐにアラーム音を止めようと思っても、初めてのことなのでどうしたら音が止まるのかが分りません。急いで説明書などをまとめてあるファイルを持ってきてアラーム音の止め方を必死で探すけれど、その間も延々と音が鳴り響いているので慌てます。<br><br>何とかアラーム音を止めることができたけれど、どっと疲れが出てしまう結果になりました。それでコバエが全滅できていればまだよかったんだけれど、その後もどこからともなくコバエがやってきて飛んでいるのには困ります。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12071248772.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 18:07:52 +0900</pubDate>
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<title>働く女性の昔と今と望ましい方向</title>
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<![CDATA[ 現在専業主婦である私が正社員として勤めていたのは、もうかなり以前の事です。<br>入社してすぐに先輩の女子社員から、掃除とお茶くみは女子社員の仕事であると教えられました。<br>お茶くみに対してはそれほど強い抵抗がなかったのですが、<br>女性だけが毎朝３０分以上、就業時間前に掃除をするのはおかしいと思いました。<br>この時間に対しては給料が出ないのですから。<br>しかし職場全体の有無を言わさぬ雰囲気に押され、黙って従うしかありませんでした。<br><br>本当に辛かったのは、社員旅行で旅館に泊まった時です。<br>お酒の入った男性社員から、チークダンス（男女で踊る体を密接して揺れるダンス）を強要されました。<br>どうやったら断れるだろうと泣きそうになっている私を、先輩達は誰も助けてくれません。<br>助け舟を出したら、自分が踊らなくてはならなくなるからです。<br>お酌をするのも女子社員の役目でした。<br>私には、全てが苦痛でしかありません。<br><br>それ以来一人だけ社員旅行に行かなかったためでしょう。<br>私に対する周囲の雰囲気が、次第にとげとげしくなってきたのです。<br>入社して三年後、居づらくなった私は、会社を辞めてしまいました。<br><br>現在は反対に、些細な事でも何とかハラスメントと騒がれてしまうため、<br>善良な社員が大半である企業においては、男性社員の方が恐々としているようです。<br>少し可哀想な気もしますが、女性が虐げられていた時代を思うと、<br>同性である男性が過去にやってきた事のツケなのだから我慢してねと、<br>少し意地悪な気持ちになってしまうのでした。<br><br>本当の意味で男女が互いを尊重し合い、性差による強要や忍従、<br>そして驕りやつまらぬ誤解がすっかり無くなる…<br>そんな日が、早く訪れることを願っています。
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12066106693.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 19:55:41 +0900</pubDate>
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<title>お小遣いの使い方で思ったこと</title>
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<![CDATA[ お小遣いで好きなものを買ったり、美味しいものを食べたりするのがストレス解消です。<br>我が家のお小遣いは主人が6万円、私が1万円です。家計からもらっているのはこの額なので、<br>一応この中で使うものについては自由に使っていいはずです。<br><br>ところが主人はお金の使い方について指図してくるのでとてもうっとうしいです。<br>主人は6万円の小遣いのうち会社での昼食代も入っています。でも週休2日なので大体20日分で良いですし、<br>煙草も二～三日で1箱くらいのペースでしか吸いませんし、残りは自由に使っていいのです。<br>煙草だって止めればその分お小遣いになるのです。<br><br>私は煙草も吸いませんし、本当にチマチマ、ノートやペンだったり、千円～二千円程度のアクセサリーだったり、<br>ネイルの雑貨だったり、ポーチなどそういうものを買うのが好きなのです。<br>すべて自分のお小遣いの範囲内で買っているのに、また余計なものを買う!と口を出してくるのが<br>うっとうしくてたまりません。<br><br>ですので新しいものを買っても主人に見つからないようにこそこそと袋を捨てて隠すようにしています。<br>本当は「これ、買ったんだよ～、可愛いでしょう？」と見せたいのに共感してもらえず文句ばっかり言ってくるのでこうなりました。<br><br>待てよ！？これって子供が親にがみがみ言われるとこういう風になるのと一緒だ！と気がつきました。<br>価値観は人それぞれ違うのだから、相手のことも認めてあげなければならないなと改めて思っています。<br>人の振り見て我がふり直せ、気をつけようと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/xrc2osx/entry-12066106605.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 19:55:18 +0900</pubDate>
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