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<title>つれづれ的な172のノート</title>
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<title>まとめ</title>
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<![CDATA[ 前回までで172の言いたいことは一応のせました。<br><br>要するに172が言いたかったことはただ<br><br><br>自分をわかってますか？<br><br><br>ということです。<br><br>172はこう考えます。 <br><br>いまは、行動したひとだけが充実した生活を得ると。 <br><br><br><br>172はこう考えます。<br><br>いまは、以前より<br><br>「与えられる機会が平等である」<br><br>というよりも<br><br>「能力を平等に判断する」<br><br>ことへ世界はすすんでいると<br><br><br>つまり<br>「いま」<br><br>やるか、やらないか、で<br>先がきまるんです｡<br>あとになるほど巻き返しはキツイです。ムズカしいです。<br><br><br>だからそのために自分を知る必要があるんです。 <br><br><br>いまの世界で自分を知っているひとはすくないとおもいます。<br>だからこそ、自分を知ってることは利点になるんです。<br><br><br><br><br>最後に、自分を知ったらどうするんだろうと疑問に思うかもしれません。 <br><br>しかし、それは、<br><br>答えません(゜∇゜)<br><br><br>というか答えられません<br>(￣・・￣) <br><br><br>だってひとそれぞれ環境は違いますもんね。<br><br><br>そして逆にいうと<br>自分を知り、目標をしり、成功できたひとを<br><br>いまの世界は求めはじめているんです。<br><br><br><br>がんばりましょう。<br><br>172もいまがんばってます。 <br><br><br>そして、成功のヒントとして前にのせたことが使ってもらえると <br>172めっちゃうれしいです。 <br><br><br><br>次回からは思いつくままにのせると思います。 <br><br>たぶん。 <br><br>気まぐれだからわかんないですけど(゜∀゜;ノ)ノ
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10976498362.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 20:02:44 +0900</pubDate>
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<title>やるなら今。</title>
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<![CDATA[ いまの時代、まだ安定があります。<br>失敗しても戻ってくることができます。<br><br>この時代になにもせずに生きているのは、もったいないとおもいます。<br><br>日本のさきにあるものはもうわかりません。<br>上がるのか下がるのか、<br><br><br>だからこそいまやるんです。<br><br><br><br>いま、日本に必要なのは前に進むちからです。<br><br>震災があってなにもしないのはおかしいです。<br><br>震災があったからこそ、やらないといけないんです。 <br><br>このさきにはいまやったひととやらなかったひとの差はさらに広がるとおもいます。 <br><br>いまが失敗してもかえってこれるギリギリのラインです。<br><br><br>やらないならアウト、<br><br><br>やるなら、いまです
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10973998938.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 11:54:13 +0900</pubDate>
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<title>パンドラのせかい 実践編</title>
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<![CDATA[ 今回は実践編です。<br><br>短めにいきたいとおもいます。前回でながながとのせてしまいましたが、 <br><br><br>結局はひとになにかを伝えるには<br>自分が心をうごかされないとダメなんです。<br><br><br>つまり、なにか大きなことをやろうとおもうなら<br><br>家のなかでごろごろしてたら意味がないんです。 <br><br><br>自分を激しく動く世界に飛び込ませないといけないんです。<br><br><br>結局はこれだけです。<br>先人の偉人のなかには子供の時壮絶な経験にあった人が多いとおもいます。 <br><br>マイケルジャクソンやジョンレノンなどがそうかなと172はおもいます。 <br><br>彼らは家庭状況が良くないなかでの経験を<br>作品や生き方にうつしているきがします。 <br><br>または無意識にうつっているか。<br><br>ただ、激しい経験というのは悲しみだけではありません。<br><br>歓喜や怒りなどもあります。<br><br>しかし、悲しみがより<br>ひとのこころをうごかすのは<br>事実だとおもいます。<br><br><br>大きなことをやるならいまです。 <br><br><br>最後にその理由をのせます。
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10973994347.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 11:19:05 +0900</pubDate>
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<title>パンドラのせかい できかた</title>
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<![CDATA[ 最後にチョー172的解釈なことをのせたいとおもいます。<br><br><br>それは、偉人達の特殊な世界についてです。 <br><br><br>ひとはこころの許容値をこえることがあると怒りや悲しみ、喜びになります。<br><br>そして、超える幅が大きいほど感情も激しくなります。 <br><br>そして、治まるとその耐性がつき<br>またこえることがあると許容値が壊され‥‥。<br>が繰り返されていく。<br><br>と172はおもいます。 <br><br><br>つまり、ひとはこころが強く揺らされると前より激しい感情を経験するんです。 <br><br>そしてその感情は極まると世界になります。<br><br><br>そして、その世界での経験はほかのひとのこころを揺さぶる要素なるのです。<br><br><br>また、偉人達は何回も許容値をこえてまたは、こえさせられて誰も見たことがない世界に到達したんです。<br><br><br><br>皆さんは心打たれる作品にであったことはありませんか？ <br><br>172はエリッククラプトンの<br>tears in heaven<br>という曲がそのひとつなんですが、 <br>この曲は亡くなった息子さんへの追悼歌なんです。 <br><br><br>このほかにも、こころ打たれる作品といえば<br>ピカソのゲルニカなどもその例だとおもいます。<br><br>詳しくは調べてみてください。<br><br>このように後世にのこる作品というのは、<br>その世界に入ったときの気持ちを表現したものなんです。 <br><br><br>以上が172的解釈、偉人の特殊な世界のでき方です。<br><br>なんか長くなってしまったので次の更新で実践編をのせたいとおもいます。
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10963456071.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 19:05:02 +0900</pubDate>
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<title>つかいかた</title>
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<![CDATA[ もう少し172がいいたいことをのせておきたいとおもいます。 <br><br>それは、 責任についてです。<br><br>前にものせましたが、172は未熟な人間です。<br>だから、どうしても失敗をしてしまうんです。 <br><br>普段から失敗しないようにといろいろ改善するのですが、 <br>やはり、どこか詰めが甘いところがあるんです。 <br><br>そんなとき、ひとに迷惑をかけると誰かに怒られますよね。  それは、それで辛いですが <br>もっと辛いときがあります。 <br><br>それは、自分にしか迷惑をかけないときです。<br><br><br>このとき、怒ってくれるひとがいないと失敗をそのままにしてしまいがちですが、 <br><br>これこそ自分のためにならないことなんです。<br><br>なぜなら、自分が成長ができないからです。 <br><br>そして、自分の失敗をひとのせいにすることはそれよりももっと悪いことです。 <br><br><br>責任は<br>自分に向ければ自分の糧ですが<br>相手に向ければ相手への裏切りになります。<br><br><br>これをこころにとめて自分は生活しています。<br><br><br>あなたはどうでしょうか？<br><br>これは172的にものすごく大切なことだとおもいます。 <br><br>使いかたをかんがえたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10962013507.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 21:35:11 +0900</pubDate>
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<title>チャンスはどこにでも。</title>
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<![CDATA[ 前の「きょりかん」であげたのでついでにのせておきたいことがある <br><br>それは遠さの構造だ。 <br><br><br>もしかしたら知っているひとがいるかもしれない。 <br>それはたぶん国語の教科書だろう。 <br><br><br>これは、簡単にいうと<br>遠いものは良くみえ逆に近いものはつまらなくみえるというものだ。 <br><br>例えると憧れのイスがあったとしよう<br><br>最初、高すぎて買えないときは「ああ、座りたいなあ。飾りたいなあ。」 <br>と思うだろう。 <br><br>しかし、自分がリッチになってようやく買えたとしたら <br>どうなるだろう。 <br><br>多分最初は<br>ずっと座り続けたり<br>眺めたり<br>写真をとったりするだろう。<br><br>だが、だんだん興味がなくなって最後にはただのイスとなってしまうだろう。 <br><br>つまり興味がなくなるのだ。 <br><br>これは172的解釈ではすべてにいえることなのだと思う。 <br><br><br>そしてこれがわかるといろいろつかえるのではないだろうか。 <br><br>たとえば、経済とか恋愛とか。 <br><br>そう考えると案外簡単なことで人生が豊かになるのではないだろうか。<br><br>172的解釈だが。 <br><br>あなたもやってみるといいかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10960932958.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 21:11:41 +0900</pubDate>
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<title>きょりかん</title>
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<![CDATA[ 最初は172が言いたいことをのせます。<br><br>それはあなたと他人の関係です。<br><br><br>172は知人は多いですが親友はあまり多くありません。 <br>というか両手で数えられる程度です。 <br><br>なぜそんなに親友が少ないかというと<br>172はいまはまだ未熟だからです。 <br>まだ自分をもててないからです。 <br><br>そんなときに自分を変える人がたくさん近くにいると172は影響されすぎてずっといまの172のままでしょう。 <br><br>だから成長させてくれそうなひとにべたべたくっついてるんです(*^o^*) <br><br><br><br>しかしそうすると知人はいらないかというとそうではないです。 <br><br>「week ties」という言葉を知っていますか？ <br>ようするに弱い絆です。 <br><br>これは<br>普段関係がないひとでもいざというときに助けてくれるひととの関係のこと<br>をいうらしいです。<br><br>詳しくは調べてみてください。<br>172はこれを大事にひととの関係を作っています。 <br><br><br><br>長々とのせましたがいいたいことは<br>あなたのひととの関係はどうですか？<br>ということです。 <br><br>ひとに限ったことではありません。 <br>情報やお金にもいえるんじゃないでしょうか。 <br><br>この機会に考えてみるといいかもしれませんよ。
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10960517315.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 14:42:27 +0900</pubDate>
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<title>始めに</title>
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<![CDATA[ ふと思ったことをのせる場所がほしいなと思い始めました。<br><br><br>のせることには172の意見や思い考えが入っています。 <br><br>それをどう思うかはあなたしだいです。<br><br><br>しかし、少しでもあなたの考えに変化があれば<br><br>それは、172の存在理由になります。 <br><br><br>気楽に、ときには真剣によんでもらうのが一番いいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/xx-rising/entry-10960475534.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 13:31:42 +0900</pubDate>
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