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<title>王様の耳はロバの耳</title>
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<title>のみともだち</title>
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<![CDATA[ バイトで、今日はじめてシフトが被った人と飲みにいった。<br>こういう感じさしぶり。<br><br>「飲み行きたいねー！」<br><br>「行っちゃう！？」<br>        <br>「いいねー！」<br>       <br>「よっしゃ、行こう！」 <br><br>みたいな即決ノリ。<br><br><br>今日から四年生。<br>あと364日。<br>こんなこと、あと何回できるんだろう。 <br><br><br><br><br><br>四年生の間にやりたいこと。<br><br>・アパートの初期費用20万貯める<br>・お城のある場所に旅行。<br>・京都行く。<br>・惣菜、流通に関する本読む。<br>・マンガ読む。<br><br><br>……あとなんだろう。<br><br>病気なく、過ごせますように、とか。<br><br>もはや願い事。<br><br>もうすぐ誕生日。<br><br>そうしたらまた、考えよう。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 03:09:47 +0900</pubDate>
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<title>ゆうき</title>
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<![CDATA[ <br>お風呂入ってあがって<br>パソコンつけてイヤホンつけて<br>昼間おとしといた、凪のあすから をチェック。<br><br>とりあえず23時半から現在3時半まで、<br>ぶっ通しで6話見た。<br><br>最終回まであと半分ってとこかな。<br><br><br>6話毎回に感動して、<br>もらい泣きして、<br>呟いたり、叫んだり、<br>そしてやっぱりぼろ泣きして。<br><br>みんなが悩んだり、<br>泣いたり、怒ったりして<br>成長していく姿に勇気もらった。<br><br><br>誰もが誰かの大切なひとで<br><br>私だけが可哀想じゃなくて<br><br>誰もが泣いたり、怒ったり、<br><br>悩んだり、葛藤したり、<br><br>足掻いたりしてる。<br><br>誰かのことを想ってたり<br><br>誰かに想われたり<br><br>でもそのことに気付かなかったり<br><br>見守られたりしてる。<br><br>だからこそ自分に素直になって<br><br>相手のことも考えて<br><br>ちゃんとしていく。<br><br>自分とも 相手とも 気持ちとも<br><br>ちゃんと向き合う。<br><br>ちゃんと変わっていく。<br><br><br><br><br>号泣して、鼻水ずるずるして、<br>なんだかすっきりした。<br><br>女性の涙にはストレス成分が含まれていて、<br>涙を流すだけでストレス発散になるらしい。<br><br><br>私、もやもやしたり、<br>すっきりしないとき、<br>元気ややる気がほしいとき、<br>マンガ読む。<br><br>主人公が頑張ったり、努力したりする姿。<br>私も頑張ろうって思えて、主人公の姿に<br>感動して、立ち読みしてるのに泣いたりして。<br>よくすっきりしてる。<br><br>今日もやっぱり似たかんじ。<br><br><br>凪あすに、勇気もらった。<br><br>私も変わりたい。<br>前を向いて、相手のことを認めて、<br>考えて、素直に尊敬できるようになりたい。<br><br>ひかりやまなか、ちさき、かなめ、<br>あかりさんのように、私も変わっていきたい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140330/03/xx2322/b4/50/j/o0640040012891488394.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140330/03/xx2322/b4/50/j/o0640040012891488394.jpg"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 03:35:00 +0900</pubDate>
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<title>転んで起きて</title>
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<![CDATA[ <div id="pre_body" style="OVERFLOW: auto; OVERFLOW-X: hidden; OVERFLOW-Y: visible; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 6px; PADDING-LEFT: 6px; DISPLAY: block; PADDING-RIGHT: 6px">とある会社の筆記試験だった。 <br>必死に思考をめぐらせる。 <br><br><br>無駄。 <br><br><br>この一言に尽きる。 <br>時事問題とか、非言語とか、言語とか。 <br><br>時間のない日によって降りる駅を間違えるとか、 <br><br>いつもより小春日和でコートがいらないとか。 <br><br>そういう些細な出来事で埋め尽くされていく。 <br><br><br><br><br><br><br>終わったあとは、ルミネエスト寄ってきた。 <br>この春からは、脱こども！NEW大人！ <br>ってことで、服を新規一転している途中。 <br><br><br>なんと　ずっと　ほしかった <br><br>ビジューネックレス　を　買ってきた！！ <br><br><br>いつも行くお店で新しいのが入ってて、 <br>パールちっくなのとキラキラが大ぶりなやつ。 <br>直感が働いたわけでねー。 <br><br>もうご機嫌。 <br><br><br>はやくつけてでかけたーい！！ <br><br><br><br><br><br>でも、ひとつ問題がある。 <br><br>花粉症、目の痒さ、はなみじゅ <br><br>やばい、今年もついにやってきた。 <br>めがかゆゆゆゆゆゆゆry <br><br>あったかいのに出かけるのを躊躇しちゃう。 <br>早く花粉収まれーーー！！ <br><br><br><br></div>
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 02:28:19 +0900</pubDate>
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<title>にがてなもの</title>
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<![CDATA[ <div id="pre_body" style="OVERFLOW: auto; OVERFLOW-X: hidden; OVERFLOW-Y: visible; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 6px; PADDING-LEFT: 6px; DISPLAY: block; PADDING-RIGHT: 6px">満員電車が苦手。 <br>そもそも人混みが苦手。 <br>隣の人と肌が触れるのが嫌。 <br>体温を感じるのが嫌。 <br>布越しだとしても、嫌悪感。 <br><br>知ってる人ならともかく。 <br>知らない人とか、嫌悪感。 <br>東京に住み始めて四年間近く。 <br>この先まだまだ住むとしても、 <br>きっと慣れない。 <br><br><br><br><br><br><br>中年男性、チンピラ風の風貌というか、 <br>あの人に似た人が苦手。 <br>さっき満員電車で、隣に似た雰囲気の人。 <br>正直、吐き気がした。 <br><br>離れるのは無理とわかってても、 <br>数センチ、数ミリでも構わないから <br>離れたかった。 <br><br>いつだったか、言われたっけ。 <br>もし離れられたとしても <br><br>「恐怖はずっと続くだろう。 <br>だから耐えなくちゃならない。」 <br><br>そう、かもしれない。 <br>ううん、そうだった。今も変わらず。 <br><br>夜の帰り道、後ろから <br>誰かの足音が聞こえるのがおそろしい。 <br><br>玄関に入るとき、必ず後ろを振り替える。 <br>どこかで見られているような気がして。 <br><br>友達を増やそうとしなかったのは、 <br>どこから情報が漏れるか分からなかったから。 <br>私が傷付くか、 <br>私の大切の人が傷付けられるか。 <br>どちらとも嫌だった。 <br><br>だから。 <br><br>この恐怖からは、一生逃れられない。 <br>あの人が私の目の前で生き耐えない限り、きっと。 <br><br><br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 09:19:51 +0900</pubDate>
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<title>中国語とか就活ex</title>
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<![CDATA[ <div style="OVERFLOW: auto; OVERFLOW-X: hidden; OVERFLOW-Y: visible; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 6px; PADDING-LEFT: 6px; DISPLAY: block; PADDING-RIGHT: 6px">今日も相変わらずお昼に起きた。 <br>いやあ、最初は七時に <br>起きた筈なんだけどね。 <br><br>そこで綺麗さっぱり起きれたら <br>苦労しないというか、 <br>まあ、起きれるわけがないよね。 <br><br>春休みも終わり間近だっつーのにさー。 <br><br><br>新学期は、月曜一限に <br>中国語を履修する予定。 <br><br>英語もろくに喋れないのに <br>大丈夫なのかって？ <br>いやあ、まあほら、 <br>目標ある分頑張れるかなぁと。 <br><br>二月末に、東京ドームで行われた、 <br>世界ラン展という催しがありまして。 <br>そこで台湾ブースのお店の <br>お手伝いをしたのよね。 <br><br>正直私は、英語も中国語も話せない。 <br>片言で話すのも恥ずかしくなるくらい。 <br><br>でも、お店のオーナーに <br>「来年も、一緒に、がんばりましょう！」 <br>なんて、日本語で話されたら、ね。 <br><br>オーナー、日本語喋れないのにさ。 <br>私にも一生懸命話しかけてくれて、 <br>イチゴとかお菓子とか、 <br>自分のおひるごはんまでくれて。 <br><br>恩返ししたいって思うじゃん、 <br>めっちゃ声出して客寄せした。 <br>でも、全然足りない。 <br>もっともっと、恩返ししたい。 <br>オーナーと話したい。 <br>直接、いろんなこと話したい。 <br><br>だから……まあ、頑張れるかなぁと。 <br><br>閑話休題。 <br></div><div style="OVERFLOW: auto; OVERFLOW-X: hidden; OVERFLOW-Y: visible; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 6px; PADDING-LEFT: 6px; DISPLAY: block; PADDING-RIGHT: 6px">就活のことを書こうと思ったんだ！ <br><br>でさ、起きてからごはん食べて、 <br>明日提出のエントリーシート(以後ES) <br>書いてたんだよねー。 <br><br>終わるかどうか焦ったけど。 <br>ひたすら下書き。 <br><br>特技どうしようかなあー。 <br><br>スポーツ経験？ <br>いや、してないし！とか。 <br><br>学生時代に頑張ったこと？ <br>やっぱバイトだなー、とか。 <br><br>そんなこんなしてるうちに <br>バイトの時間になって、バイトして。 <br>帰ってきてご飯して、風呂入って、 <br>今度は清書！！！！ <br><br>間違ったら１からやり直し……！ <br>って非常に緊張したけど、 <br>なんだかんだ清書がいちばん楽しかったかも。 <br><br>凡人だけどさ、 <br>やっぱりデザインするの好きだなぁ。 <br>凡人並みのデザインだけど、さ。 <br><br>字太くしたり、丸文字にしたり、 <br>矢印書いてみたり、ライン引いたり。 <br><br>中身はともかく！ <br>見た目はいいESになった！笑 <br><br><br>一応、第二希望のところ。 <br>そもそも三社しか受けてないけど。 <br>やりたいこと、小売りしか思い付かないし。 <br><br>企業研究でさ、 <br>いろいろ会社説明見たけど <br>やっぱりしっくりこない。 <br><br>工場、ブライダル、ホームセンター、 <br>居酒屋、専門店、……あとなんだろう。 <br><br>そもそも、自分が綺麗な服着て、 <br>お洒落なオフィスビルで <br>パソコン打ち込んでる姿とか <br>そもそも想像ができない。 <br><br>合同説明会で、 <br>よりいい品質を、より安く、 <br>お値打ち価格で。みたいな売り文句の <br>企業のブース見たんだよね。 <br><br>案の定、製品を作っている場所は <br>途上国。貧しくて、賃金の低い場所。 <br>そういう場所で作っているから <br>コストを下げられる。 <br><br>私の生活は、確かにお値打ち価格に <br>なるかもしれない。きっとなるよ。 <br>だけどさ、その裏側では <br>そういう風に働いているわけ。 <br><br>私が今日食べたものだってそう。 <br>きっとそういう風に作られたもの。 <br>それらによって私たちは生き永らえている。 <br><br>世界は目の前にしかない。 <br>だけど、世界を知る者の前では無限に広がる。 <br><br>就活のために行った会場で、 <br>まさか別の方向で絶望するとは思わなかった。 <br>あのとき。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ま、とりあえず、 <br>こういう考えの話はまた思い付いたときに。 <br>私のひとりごと日記だしね。 <br><br>明日、というか4時間後。 <br>頑張って起きるッ！ふぁいつ！ <br><br></div>
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 03:16:29 +0900</pubDate>
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<title>穴ほってみた</title>
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<![CDATA[ <div id="pre_body" style="OVERFLOW: auto; OVERFLOW-X: hidden; OVERFLOW-Y: visible; PADDING-BOTTOM: 10px; PADDING-TOP: 6px; PADDING-LEFT: 6px; DISPLAY: block; PADDING-RIGHT: 6px">ブログ書くとかいつぶりだろー。 <br>高校３年とか大学１年とか。 <br>スマホにしたら打つのに慣れなかった＆ <br>使ってたサイトがスマホ非対応だったから <br>辞めたんだよね。確か。 <br><br><br>あの頃が懐かしいな。 <br><br>me / real / 365 <br><br>っていう感じ項目作って、 <br>リンク貼って、HP書いてたっけね。 <br>当時のrealって、今でいうTwitterだよね。 <br><br>あの頃やってたHPの名前。 <br>確か「王様の耳はロバの耳」。 <br>今回の名前でやってるけど。 <br><br>王様の髪を切っていた床屋のおっちゃん。 <br>たまたま王様の耳がロバだということに <br>気がついて、誰も言うなと釘を刺されて。 <br>けれど言いたくてうずうずしてさ。 <br>穴を掘って、そこに叫んだんだよね。 <br><br>「王様の耳はロバの耳！」 <br><br>って。 <br>誰にも言えない、いろんなこと。 <br>私もまた、この穴に溜めていこうかな。 <br><br>あの頃みたいに。 <br><br><br><br></div>
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 00:08:13 +0900</pubDate>
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