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<title>Complicated</title>
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<description>まいにちをじぶん日和にしよう！</description>
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<title>まあむ＠あとすこし</title>
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<![CDATA[ 1年ぶりくらいの心持ちで書きます<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>深夜テンションで突然書きたくなりました<br><br>去年の夏休みにボストンへ行きました<br><br>それから今年は<br>3月までに3回国内旅行へ行き、<br>3～7月頭までは就活をし、<br>7～9月頭まではゼミに追われ<br>9月に台北へ行ってきました<br><br>あと3回旅行に行ければ満足です<br>①3,4か国くらい中欧めぐる（2週間程度）<br>②行ったことないアジア圏（5日以内）<br>③四国へうどんの旅<br><br>①は必須で！<br>これができればもう学生生活に悔いはないです<br><br><br>そのために今は接客販売ではなく<br>ニュースサイトの運営という新たな仕事をして<br>資金調達に勤しんでいます<br><br><br>それに加えて今月から教習所通い<br>在学中には免許取りたい<br>あと、やっぱり漢検も諦めきれない<br>隙間時間になんとかしていくしかないですね。
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 01:52:18 +0900</pubDate>
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<title>まあむ@とらべる。</title>
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<![CDATA[ <div>ご無沙汰しています</div><div>こんにちは、まあむです</div><br><div>＊</div><br><div>ブログを読み返してみました</div><div>前は感覚で動いていて、大学生になってからは考えて動いていることが多いなと思いました</div><div>やらなくてはいけない(と思い込んでるかもしれない)ことが増えたからかなあ</div><br><br><div>個別指導塾の講師</div><div>派遣でバルーンアート作り(営業)</div><div>お土産屋さんの接客販売←New!</div><br><div>仕事内容が全く被らないアルバイトを掛け持ちしています</div><div>だからどれもゼロからのスタートでした</div><div>わたし以外にこの組み合わせで働いている人いないと思います</div><div>ラッキー！</div><br><br><br><div>働いたお金を貯めて、夏休みにアメリカへ行きました</div><div>日本でいう東京と京都にあたる、ニューヨークとボストンへ。</div><div>ボストンに滞在している間にニューヨークへ旅行した形だったので</div><div>ボストン→ニューヨーク→ボストンという感じで1週間ほどいました</div><br><div>ボストン、歴史あるいい街だった</div><div>ニューヨーク、ただただ都会だった</div><div>ヨーロッパの外観がすきなわたしはやっぱりボストン推しになりました</div><div>ハーバードやMIT、BUにも足を運んで留学生気取ってみたりしました</div><br><br><br><div>旅行には好きで行っているのか未だにわかりません</div><div>時間があるうちに、できるだけ長期間かけて、できるだけ遠くに行きたいという思いはあります</div><div>あと、学割ってとても優遇される</div><div>行ける時間があるのに行かないなんて、もったいない！</div><div>そうなると旅行、国内より海外、アジアよりヨーロッパという風になるのです</div><div>次は中欧へ行くかな</div>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11958739496.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 11:40:11 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠最後の課題</title>
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<![CDATA[ きょうの天気は雪らしいのですが、<br>工事の関係でマンションがすべて布で覆われているせいで<br>雪景色を一度も見ていません<br>もちろん寒いので外にもでてません<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>さて、去年留学に行ってから１年たちます<br>本当に早いものです<br>留学に行って得たものは周りの人よりも少ないかもしれません<br>帰国して驚くほど変わった友達が近くにいるとそう実感させられます<br>でも、少なく小さいながらもわたしには大きな影響があったと思います<br><br>バスの運転手やレジの人へ感謝の言葉を言ったり<br>わからないことは悩まずにとりあえず聞くことだったり<br>「したい」だけじゃなく、フットワーク軽く「する」が増えたり<br><br>海外に行ったからというよりは、その環境や周りの留学仲間、<br>生活のなかで見つけていったことかもしれません<br>文化の違いに触れるなんて大それたことはできなかったかもしれない<br>でも、日本の豊かさは心底実感させられました<br><br>今年の春休みはまたヨーロッパに行ってきます<br>去年いけなかったイタリアとフランス、<br>去年行って、また来たいと思ったスペインの三か国へ旅行！<br>ヨーロッパを一度経験していると不安はあんまりないですね<br>スペインでは飛行機に乗りそびれて空港泊、<br>スリに遭いかけたりなんてこともありました<br>そんな危ないところでも魅力的だからしょうがないです<br>でも、今回は気を付けたいと思います(笑)<br><br>＊<br><br>話かわって、実は今ゼミの課題で２万字の論文を執筆中なんです<br>どうしてそんなときにブログなんか更新しているのかというと<br>集中力が切れて思うように進まなくなってきてるからです<br>超短期集中型なので、6時間で７000字書いたと思いきや<br>次の日は丸一日お休みなのに手をつけなかったり<br>提出日は10日なのに、いまのところ13000字です<br>しかもまだ段落わけしてなかったり調節する箇所がたくさんあります<br><br>学校の図書館では短時間でもかなり書き進められました<br>が、家では集中できないんです<br>なぜかというと机と椅子がないからなんですよね<br>小さい机で地べたに座ってパソコンに向かうと<br>あまり正しい姿勢ではないのですぐに体がしびれてきて<br>集中力が切れ、ごろーんてしちゃいます<br><br>あとキーボードが一つ壊れております<br>これが打ちにくいのなんのって！<br>壊したのは自分なので仕方ないのですが。。。<br>これ一つ壊れただけでノートパソコン買い換えたくなってくるくらい<br>ストレスになるんですね(-_-)<br><br>こうして環境の悪さは課題を取り組むときに邪魔をするんです<br>論文終わったらすぐにでも机といす買います<br>部屋が狭いから背の高い家具を置くと圧迫感があって<br>それを避けようと小さい机だけで生活していたんですが<br>テスト前に勉強しようとしてもなかなか手につかなかったりして<br>早く買えよって話ですね<br>椅子はイームズにしようかな<br><br><br>ここまで30分くらいで1000字近く書いたんですが<br>これくらい論文のペースも早く書けるといいんだけどなー<br>とりあえず書き終えたら春休みがやってきます<br>普段会えない人と会ったり、行けないところへ行ったり<br>新年度に向けての準備をしたり、いろいろあって<br>わくわくしてきちゃいますね<br><br>去年書いた論文は納得いくものにならなくて<br>あとあと悔しい思いをしたりしたので<br>今年は納得いくまで妥協せずに書く！<br>そんで、去年の担当だった先生に見せて添削してもらう！<br>見返すのも目的の一つです！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11768020322.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 00:08:55 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠あきのかぜ</title>
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<![CDATA[ 何か月か耳が聞こえにくいのを放置していて<br>きのうやっと病院に行きました<br>いつもより、世界がうるさく聞こえます<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>留学の縁で出会ったその人は本当にすごかった<br>わたしが今まで生きてきた中で起きたエピソードをいくつか並べただけで<br>わたしの性質や傾向をさらっと述べていた<br>点と点を線で結んで、物事に筋を通すことが好きなその人によれば、<br>どうやらわたしは感覚で生きていて<br>さらにそれは典型的なおうし座らしい<br><br>思い返してみれば<br>出来事は忘れて見た景色だけを覚えてしまう<br>匂いで嫌いな食べ物を決める<br>粘土や轆轤に手がなじむ<br>低くどっしりした声が落ち着く<br>つややかな細かいビブラートの歌声を好む<br>弦楽器や打楽器を演奏していた<br>バルーンアートのアルバイトを始めた<br>機能よりもデザインや素材を重視する<br>日本と同じく空が綺麗であろうオーストラリアに行ってみたい<br><br>なんてことのないこんな自分の癖や過去のなかには共通点があったみたいで<br>その人によって、まるで線の上に点を打っていったかのように結ばれていきました<br>たしかに頭よりも五感を使って生きているみたい<br>なんとなくはわかっていたけど、こうしてみると実感できた<br><br>もっと言えば、一番多いのは触感<br>自分の手で触れられて、それをなんらかに加工することだったり<br>自分の手で触れてあたたかいと感じる素材だったり<br>そんなものを好きになるんじゃないかって教えてもらった<br>うん、確かにわたしのなかで手って大きな割合を占めている<br>だれと比べても小さいけれど<br>赤ちゃんみたいでネイルが似合わないけれど<br>冬になっても一切荒れないこの手はわたしのチャームポイントかもしれない<br><br><br>良いものは良いし好きなものは好き、理由はいらない、ってスタンスだから<br>何かにに対して良いって思う過程や理由をジャンプして良いって決めつけてしまう<br>だからきっと、その間には何があるんだろう、<br>どうしてこれを作ったんだろうって気になって、<br>マーケティングや経営戦略に興味を持ったんだろうな<br>たぶん広告もそう<br>どうしてこの言葉を、<br>このコピーを選んだの？って気になって仕方がない<br>こんなことまで言い当てられてしまった<br>でもきっとただ知りたいだけで、論理的に導くことが苦手なわたしには<br>仕事には向いてないんだろうなーって思った<br>今は好奇心だけで、創造したいとまではいかない<br><br><br>頭で行動できないところに嫌気がさしてた部分があったけど<br>その人からしてみれば、わたしは逆に不思議な生き方をしているらしい<br>その価値観を大事にした方がいいと言ってくれた<br>自分を認められた気がして、なんだがすーっと許せるようになった<br>感謝感謝です<br><br>だから、このはちゃめちゃなわたしのリズムを<br>穏やかにそっと見守ってくれるひとがそばにいたら<br>ああもうずっとしあわせなんだろうなって思いました<br>もうすぐ冬が来ちゃうね
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11610538190.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 08:24:47 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠にくだんご</title>
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<![CDATA[ お正月にもらったお金の金額に<br>ちょっとうろたえてるところです<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br><br>2012年の総括をする前に年が明けてしまいました<br>センター試験に始まって、<br>祖父の死、高校から卒業、大学へ進学、<br>会社への入社、アルバイト開始、夏期講習、<br>前期試験、短期留学決定、冬期講習などなど<br>思い返してみればとっても盛りだくさんな年でした<br><br>特に英語関係では出会った人に連れられて<br>さまざまなイベントにに参加できたと思います<br>まだまだですが、環境が整っていたときとは違って<br>自分で動くことの大事さって大きいと思い知らされました<br><br><br>がんばれたなあと思うのは<br>自分の部屋をモノに制約されずに<br>すっきりした場にできたところ、です<br>部屋がモノでいっぱいになるとどうしても<br>それだけで心にゆとりがなくなってしまうので<br>ものすごい量のモノを手放しました<br>不思議と後悔はなく、むしろ快適です<br><br>あとは大学に入ったら遅刻癖もなくなりました<br>待ち合わせる人って左右するんですねえ<br><br><br>今年は留学、進級、新しいいとこと後輩が入ってきたり<br>ゼミの活動が主になってくると思います<br>また数ヵ月後には二十歳になるので、節目の年でもあります<br>誕生日はどうやって過ごせるかなあ<br><br>目標は、<br>インテリアをもっと凝って部屋を完成させる<br>夏休みに免許を取る<br>もっとシンプルに、もっと豊かに暮らす<br><br>大学生らしく自由に、<br>だけど大切なものは大切に。<br>たくさんの人やモノやコトに恋をしていたいです<br>今年もよろしくお願いします<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11441769499.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 10:47:49 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠しばぜみへ</title>
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<![CDATA[ 人に影響されるのはなんだか<br>もやもやするものがあるけれど<br>ものに影響されるのは素直に受け入れられるな、<br>なんて思いました<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>&gt;&gt;おまめさん<br>お返事遅くなっちゃいました<br>わたしなんてまだまだです<br>今度またおいしいものをつつきながらでも<br>お話聞かせてください<br><br><br>&gt;&gt;うらんしゃん<br>いつもありがとう<br>来年、帰ってきたときに会おうね！<br><br>＊<br><br>今日は来年のゼミの結果発表だったのですが<br>無事合格していました<br>校内で一番活動的ゼミで、倍率も高いのですが<br>なんとか選んでもらえました<br>ひと安心です<br><br>大学受験があまりうまくいかず、<br>それを引きずりながら過ごしていたので<br>そのゼミに入れてものすごくうれしいですし、<br>少しは誇りをもって卒業できるんじゃないかと思います<br>が、ゼミの合格は手段であって目的ではないので<br>来年からは充実した大学生活にしていきたいです<br><br>その面接でうれしかったことがひとつ。<br>先生はどの子にも高校を聞いていたらしいのですが<br>わたしの高校を知っていました<br>大学からは電車で3時間半かかる遠いところにあるのに、<br>やっぱり国際科ブランドはすごいなと。<br>そして環境の差を認めてくれて、これからは自分で行動しないと<br>という風なアドバイスもいただきました<br><br>残念ながら英語にはあまり恵まれない環境の大学ですが<br>それでも少なからず話せる場はあります<br>そこでこぎつけた人脈から、英国大使館でのパーティーに行ったり<br>きのうもThanksgiving Partyだったりとあったのですが<br>一歩踏み出す勇気が出ず、なんて日本人気質なんでしょうと<br>もったいないことをしてしまいましたが、<br>来年2月から行く2ヶ月間の留学ではそのようなことにならないようにと<br>強く思えたのでこれも無駄にはならないかな、と<br><br><br>アルバイトの方はもうすっかり慣れてきましたが<br>生徒にはそろそろ受験が迫ってきています<br>ほーんと、1年ってあっというまですね<br>留学があるために最後まで見届けられないのはとーっても残念です<br>が、その分今、あと残り2ヶ月を一緒にがんばっていきます<br>最近宿題多くないですか？とイヤミを言われがちですが<br>わたしが日本にいる間になんとかしたいのよ…と内心思いつつ<br>それは内緒でさらっといなくなることになっています<br>それも寂しいですけどね、仕方ないです<br>負けじと向こうでがんばるのみです<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11412223033.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 21:51:51 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠空っぽの胸</title>
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<![CDATA[ 急にブログが書きたくなりました<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>長く書かなかった間にあったことは<br>たぶん後日、書くと思います<br>なぜか急に、こんな夜中に書きたくなってしまいました<br><br>夏休み中は午後からアルバイトに行っていて<br>わりと時間が空いているので<br>最近は以前のまだ観れていなかったドラマを観ていました<br>3日ほどで乙男とオレンジデイズの全話を観てしまいました<br><br>そこで感じた事は、とにかくまっすぐだということでした<br>学校生活、部活動、試験勉強、目の前の行事、<br>自分にふりかかった不幸、相手に対しての気持ち、<br>すべてにまっすぐでした<br>まっすぐ過ぎてぶつかってしまうこともあって<br>でもお互いのことを話し合って、理解し合って。<br>ドラマの中の話だからかもしれないけれど<br>どうしてこんなに想えるのだろうと、疑問に思いました<br>わたしのなかにこんな感情があったことがあっただろうかと<br>探してみたけれど、ありませんでした<br><br>弱くて、汚くて、ずるくて、気分屋で、<br>無駄口叩くくせに肝心なことは言わないし<br>まっすぐなものなんて何一つもなく逃げてばっかり<br>主人公と真逆のわたしでした<br>こんな自分に嫌気がさして<br>なんとか忘れたくて夜通しドラマを観たけれど<br>むしろそれは逆効果で、浮き彫りになっていくばかり<br>部屋は心の鏡と言いますが、全くその通りで<br>空き巣に入られたような状態で生活しています<br><br>誰かに頼るのも考えたけれど<br>いったい誰に頼っていいかもわからず<br>頼ることでまた弱くなるのかもしれないと思い<br>ここに書くことにしました<br><br>ひとりで抱え込むのはつらい、<br>けど誰かに相談をしたいとは思わない<br>でもわがままで、本当は誰かに聞いてほしい<br>なんにも言わずだまって聞いててほしい<br>そんな願いを叶えてくれるのがここでした<br><br>けどきっと、これも真夜中のラブレターかな<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11339722028.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 03:15:07 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠卒業と入学</title>
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<![CDATA[ ファブリーズの容器に<br>リセッシュをつめかえました<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>高校を卒業したことについて書くことなく<br>大学へ入学し、2週間が経ちました<br><br>受験が終わってから中学校の頃のお友だちと<br>何回か遊んだのですが<br>そのとき感じたことは<br>やっぱり自分の高校は誇れるものだった<br>ということです<br><br>通っているときはどこへ行っても同じだろうと<br>環境は左右されないんじゃないかと思っていました<br>というのも卒業シーズンになると結局みんな<br>どこの高校へ行った友達も口をそろえて<br>高校生活楽しかった、みんな大好き、と言うからです<br>わたしもそのうちのひとりなのかもしれませんけどね<br><br><br>そして大学へ入学し、授業を受けて<br>やっぱり語学力に歴然と差があるなと思いました<br>第二外国語に余裕があるのはわかっていたのですが<br>英語の授業には驚きました<br><br>国際科で語学系の進路先に進まなかった人なら<br>同じように感じ、また戸惑っているのではないかなと思います<br>特にわたしの通う大学は高校の授業と大学の授業が<br>逆転してるなというのが正直なところです<br><br>そんななかでモチベーションを保って<br>さらには向上心を持って生活していくには<br>海外語学研修へ行くしかないと最近思っていきました<br>高校時代にも行かなかったし<br>夏か冬にイギリスへ行く予定です･･･！<br><br><br>話は変わりますが<br>みんなに応援してもらったおかげで<br>アルバイト、採用されました！<br>来月あたりから研修期間がが始まって<br>そこから業務へ、本格的に働くことになると思います<br><br>責任が重い仕事ですがその分やりがいがあるはず！<br>やり遂げられたら、確実に自分の成長につながる！！<br>･･･大学の授業よりもこっちのほうがちょっぴり心配(笑)<br>たぶん社会の厳しさを知るのではないかと、、<br>でも職場はお世話になったいい人ばかりなので<br>期待に応えたい、恩返ししたいという気持ちです<br><br>とりあえず生活を安定させるために<br>机が欲しいです･･･(´･ω･`)<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11214944392.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 18:56:13 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠まいらいふ</title>
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<![CDATA[ 歯医者さんでの施術の時間より<br>歯医者さんへの行き帰りの電車の<br>待ち時間のほうが長いです<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>&gt;&gt;うらんしゃん<br>いやーほんとに！<br>あのうどんの味は忘れられないっす(´∀｀)<br>無限大のありがとうです！！<br><br>＊<br><br>お通夜が始まる前に<br>納棺師の方に誘導されて<br>祖父のからだを少し綺麗にしました<br>そのとき亡くなってから初めて対面したのですが<br>そこにあったのは祖父ではなく、<br>まぎれもない「死」でした<br>悲しいというより怖かったです<br>きっと今まで感じた事のない怖さです<br>わたしには刺激が強すぎたね、と<br>叔母さん言われました　そのとおりです<br><br>そのあとお化粧などをしてもらうと<br>驚くくらい見違えってました<br>血色も良くなって眠ってるみたいで<br>納棺師さんってすごいんだなーって<br>自分にはできないですね<br><br><br>お通夜や告別式を通して思ったのは<br>祖父はたくさんのひとに囲まれて<br>慕われて生きていたということです<br>本当にたくさんのひとが来ていて<br>特に同級生の人が多かったんですが、<br>どうやって知ったんだ？って思います<br><br>自分の時はどれくらいの人が<br>来てくれるんだろうと考えてしまいました<br>まだまだこれから<br>たくさんの人と出会って<br>そしてその人とのつながりを大事にしていきたいです<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11197193748.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 12:36:35 +0900</pubDate>
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<title>まあむ＠ぽろぽろ。</title>
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<![CDATA[ 昨日は寝違えて首を痛めて<br>やる気がなくなってしまいました<br>少し良くなった今日も同じような日を<br>過ごしてしまったんですけどね<br>こんにちは、まあむです<br><br>＊<br><br>書きたい事はたくさんあるのですが<br>どうもうまくまとめられず放置していました<br>時間軸に沿っていくと、先月祖父が他界しました<br><br>その日は両親が祖父のお見舞いへ行っていて<br>帰ってくる時間がいつもより遅れていました<br>なんとなく嫌な予感がよぎりました<br>嫌な予感は当たりました<br>涙が止まりませんでした<br>後悔があふれてきました<br><br>昨年の春、がんになってから<br>何度かお見舞いに行ったものの<br>幼いころ一緒に遊んだ思い出の中の祖父から<br>病気を患い弱っていく現実の祖父へと<br>変わっていく姿を見るのが怖くて<br>あまり会いに行きませんでした<br><br>それではだめだ、わたしが弱ってどうする、と<br>もっと恩返ししなきゃ！と<br>決意したのは今年のはじめでした<br>入試が終わってやっと行こうと思った矢先。<br>合格したよって言えませんでした<br>わたしのことを心配しながら亡くなったと思います<br><br><br>しらせをきいた直後に会いにいく勇気もなく<br>家に一人になることを選んだものの<br>とても孤独な気分でした<br>人が死ぬってこんなに涙が出るんだと思いました<br>よく、実感がなくて涙が出ないと言われているので<br>誰かが死んだ時なんとなく自分もそうなるんじゃないかと<br>漠然と感じていたからです<br><br>いてもたってもいられなくなって電話しました<br>どんなふうに話したかはよく覚えてませんが<br>きっとめちゃくちゃだったと思います<br>それでもだまってきいてくれました<br>「わたしより先に死なないでー！」って<br>どうしようもないことを言いました<br>「僕は大丈夫だよ」って言ってくれました<br><br>そのときはあまり考えられる状況ではなくて<br>気に留めなかったのですが<br>この言葉ってやっぱりすごく大きくて<br>本当にありがとうって気持ちになります<br>感謝しきれないです<br><br><br>次の日は友達と遊ぶ約束をしていたんですが<br>こんな状態で外に出られない！と思い断りました<br>でも朝になって、<br>親にぽろっと遊ぶのやめたーって言うと<br>何もないし行ってくればいいじゃん！と言われ<br>家でずっと落ち込んでいてもしょうがないなと<br>ドタキャンをドタキャンして遊びに行きました<br><br>今思うとあのとき友達と出かけていなかったら<br>どんどん自分を追い詰めていたんじゃないかなと<br>すごく不安になります<br>友達といっぱい笑って過ごせてよかった<br>いっぱい笑って過ごせる友達がいてよかった<br>そうつくづく思います<br>本当に本当にありがとうね<br><br>お通夜はその2日後のこと。<br>長くなったのでまた次に書こうと思います<br>
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<link>https://ameblo.jp/xx4696xx/entry-11194584304.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 19:55:23 +0900</pubDate>
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