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<title>素敵な唄をうたおうか。</title>
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<description>いつかわたしも、いっしょに。</description>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>最近Twitterが楽しくてしゃーないわ。<br>わたし非公開ユーザーだけど。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120326/00/xxaa-aaxx/1e/5f/j/o0480064311874808568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120326/00/xxaa-aaxx/1e/5f/j/o0480064311874808568.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>こないだのバンド
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 00:51:09 +0900</pubDate>
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<title>Creep</title>
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<![CDATA[ http://www.youtube.com/watch?v=XFkzRNyygfk&amp;ob=av2n<br><br><br>和訳<br><br><br>Radiohead Creep<br><br>君がそばにいたとき<br>僕は目さえ合わせられなかった<br>君はまるで天使のようで<br>君の素肌を見るだけで涙がでる<br><br>君は羽毛のように美しい世界を飛んでいく<br>僕は君の特別な男になりたかった<br>君は余りにも素敵だよ<br><br>だけど、僕は陰気で気味悪い変人だ<br>こんなところでなにやってるんだ？<br>こんなところにいたくない<br><br>何をされても構わない<br>思うようにできれば<br>完璧な心と体があれば<br><br>君がちょっとでも気づいてくれたら<br>そばにいなくたって<br>君は僕にとってとてつもなく特別なひとなんだって<br>僕もそうだったらいいのに<br><br>あの娘は外へ走り去る<br>あの娘はいなくなる<br><br>何が君を幸せにさせても<br>何を君が望んでも<br>君は僕にとって特別なひとだよ<br>僕もそうだったらね<br>だけど、僕は陰気で気味悪い変人だ<br>こんなところでなにやってるんだ？<br>僕はこんなところにいたくない
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 21:42:50 +0900</pubDate>
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<title>右側の席に貴方がいない</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>マネージャーの立場がわたしのなかでも、みんなの中でも、確立しはじめてる事実が憎い。<br>チーフの居場所が会社のなかでだんだん小さくなってくのが苦しい。<br>だからわたし、ずっと待ってる。<br><br>このタバコが一箱終わったら、チーフが体調よくなるまで禁煙する。願掛けする。<br><br>なんにも怖くない。貴方の居場所はわたしが、守る。
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 04:16:57 +0900</pubDate>
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<title>おやすみ。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>チーフから、ホワイトデーもらいました。<br>なんかロフトで買ったみたい。バスクリンの詰め合わせ、なんか薔薇みたいな形したかわいいやつ。きっと、ひとりで一生懸命えらんだんだとおもう、ありがとう。<br>具合わるいから、一週間休暇とるんだって。なんかよくわからないけど、わざわざわたしにいいにきてくれた。売店に出ていたら、「ちょっと」ってよばれて、同じ部署の人がついてこようとしたとき、そのひとに「ちょっと二人で話したいから」とかわけわかんないこといって。<br>思いつめた顔で、「必ず戻ってくるから」とか言ってた。あんたがやめるはずないじゃないか、チーフのアホ。なにをそんなに思いつめてるのかな。わたしは、全然心配してないから。体調は心配だけど、あんたは戻ってくる。<br>複雑だよ。諦めたからなんにも期待してないのに、なんだかあんたがそんなふうだと、ほんと複雑。<br>必ず戻ってくるからってなんだよ。なんなんだよ。なんでわたしに言うのかな。言いたかったんだと思う。待っていてほしかったんだよね。チーフ。<br>わかってるから大丈夫。<br>待ってるし。心配だし。はやくよくなってほしい。あなたの席には貴方が必要なんだよ。あなたの居場所には貴方が必要なんだよ。<br>好きとかじゃない。愛とかじゃない。自分に言い聞かす。<br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 22:07:43 +0900</pubDate>
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<title>さんがつここのか</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><a href="http://www.utamap.com/viewkasi.php?surl=B06174" target="_blank">レミオロメン『3月9日』</a><br><br>いいうただけど、悲しい
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<link>https://ameblo.jp/xxaa-aaxx/entry-11187353672.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 10:44:03 +0900</pubDate>
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<title>死ねば良かったのに。</title>
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<![CDATA[ <br>いや、普通に帰宅途中に車と衝突して、華麗に吹っ飛ばされて、思いっきり地面で頭打って、意識失いかけて、走馬灯をみました（笑）<br>いやこれ、フィクションじゃありません。マジです。マジで。<br>ガチで走馬灯見ることってなかなかない。貴重な体験だったなぁ。<br>今は病気の犬がつけられるやつみたいなカラー首につけられて、入院させられそうになって必死で家に帰ってきました。勘弁してくれだし。入院なんてしたら仕事復帰できねーよ。まぁ左側の肋骨ヒビが入ってるから入院しろといわれたんですが、入院したところで別に肋骨のヒビが治るわけでもないしさ。<br>とりあえずよくなるまで一週間は仕事休めと言われたんですが、あさってから出勤します。やすんだら迷惑かかるし。肋骨と首の一本や二本、くれてやるわ！<br>人間の怖いところは、生命の危機に瀕したときのあの頭のさえ具合です。<br>無自覚に頭に浮かんできてしまったのが、誰かさんとバンド。そんで、「ああ、わたし死ぬんだな。バンドはもっとやりたかったし、死ぬ前にあの人に会いたかった。」なんて思っちゃって、「でももう、あの人がいない世界に耐えなくていいんだな。やっと死ねるんだな」とも思っちゃった。いや、もう好きなんかじゃないけど、腹は立つんだけどあんなハゲ。なんかそう思った。なんであのまま死ななかったんだろうっていう（笑）<br>神様は多分はやくしねって思ってっから、だからこんな事故おこったんでしょう。なんか正面からそう言われたような気がして涙がとまらないです＼(^o^)／<br>だけど、なんでか生き残っちゃったから、頑張るわ（笑）<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 23:35:06 +0900</pubDate>
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<title>サイレンが</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>決心と共に、髪を切りました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120306/23/xxaa-aaxx/36/cc/j/o0480048211836523055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120306/23/xxaa-aaxx/36/cc/j/o0480048211836523055.jpg" alt="photo:01" width="300" height="301" border="0"></a></div><br clear="all"><br>おしゃれ前髪にしたかったんだけど、これじゃただの切りすぎじゃなかろうか。なんか、バンドやるから「普通の女子」でいたくなくて。いやまぁ普通なんだけどね（笑）<br>ほんとは染めたいんだけど、今すっげーお金ないから我慢するのです。いざとなればセルフカラーっていう手もあるし！<br>明日はバンドの練習だ！暴れてくるぜ！きらっ<br>RAFがとうとう始動するのだ！がはは。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 23:15:08 +0900</pubDate>
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<title>さよならを言おう</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>弱いわたしを、つらいときにつらいと言ってしまったわたしを、甘えてしまったわたしを、それでも素敵だと言ってくれました。<br>あの夜、はじめて自分のことを話したわたしを、こんな汚いわたしに、自分のことを話してくれました。<br>いつだって正直に、素敵なことを教えてくれました。<br>きれいごとばかりで塗り固められて、いつだってありきたりな言葉ばかりを選んで使う貴方が、いつだって希望を見失わない貴方が、だいすきでした。<br>わからないくせに、わかったように言う貴方が、責任感の強いふりをしてほんとはただそれを免罪符にしてるだけの貴方が、だいすきでした。<br>わたしはどんな貴方でも、だいすきでした。愛してました。たとえ貴方がわたしをあいしてなくても、わたしは貴方がだいすきでした。<br>あの夜貴方はわたしを見つけてくれました。それは、変わらない。<br>どんなに情けない貴方でも、貴方が貴方である限り、わたしにとって貴方は世界一かっこいい最高のひとです。<br>いつだって、さよならが最善の策だってわかってました。だから、だから、さよならします。<br>わたしと貴方が生きる世界は、違うから。わたしのような人間が貴方の世界に居たらいけないから。わたしはバンドを頑張ります。貴方と仲良くなるきっかけであったバンドを、唯一のかっこいい自分でいるために。<br>だから、貴方もどうか幸せでいてください。幸せになってください。<br>わたしは幸せでした。貴方がくれた幸せです。これからも。<br>もしわたしが離れたら、体調がなおって元気になれるかもしれない。ストレスなくなるかもしれない。もっと子供に優しくできるかもしれない。奥さんに優しくできるかもしれない。貴方は優しい人だから。<br>わたしも頑張るから。世界一好きなことを頑張るから。貴方も世界一好きな人を幸せにしてください。<br>だから大丈夫。今までありがとう。<br>もう遅いかもしれないけど。<br>今更かもしれないけど。だけど。さよなら。<br>幸せになってね、チーフ。
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 22:18:37 +0900</pubDate>
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<title>ひとつだけたしかなものがあれば</title>
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<![CDATA[ ネガティブなことを書いたけど、全部消しました。書いたって仕方が無い。<br>とっても、つらいです。悲しいです。<br>わたしが一人の生き方を望んだんだ。
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<link>https://ameblo.jp/xxaa-aaxx/entry-11183206903.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 21:37:56 +0900</pubDate>
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<title>今をうたったうた</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>Twitterに書きましたが色々頭のなかが大変なことになって久々にわーわー泣きました。もちろんひとりで。<br>いつから人がいると泣けなくなったんだろう。ってゆうかひとりでも泣けなくなっていました。涙でやしない。<br>だけど、今日は久々に涙流せてスッキリしました。明日の顔は悲惨ですけど、チーフいないからいいや（笑）<br>そんでメロディフラッグきいてベースひいてまた明日から頑張ろうという気分になりました。最近は毎日ベース弾いていてすごくいい感じ。<br>唯一の取り柄は生かさなくちゃね。<br><br>わたしって多趣味だけど全部中途半端なので（笑）あ、これ昨日描いた銀さん。どうやっても似ないし右半身だるくなってみせらんない（笑）<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120302/21/xxaa-aaxx/3e/43/j/o0478064011827931706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120302/21/xxaa-aaxx/3e/43/j/o0478064011827931706.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>じゃあね
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 21:46:57 +0900</pubDate>
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