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<title>TO GROW IC :-)</title>
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<description>インテリアについて(*´･ω･)</description>
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<title>視線</title>
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<![CDATA[ 日本の住宅って、本当に狭い…(´･ω･｀)<br><br>日本は小さい国だから仕方ないけど、なら、せめて広く感じるお部屋にしたいですよね！<br><br>今回は、そんな問題を解決する方法のひとつを紹介します♪<br><br>お部屋を広く見せるには、高い家具を置かず低い家具にしたら良い。<br><br>これは、皆さん聞いたことあるのではないのでしょうか？<br><br>これは大正解です。<br><br>ですが、実は、それだけではないんです。<br><br>注目すべきは、 “視線” です。<br><br>これは、文章より実際見た方が早いと思うので、まずはこちらをご覧下さい。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/06/cb/j/o0480049511469901948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/06/cb/j/o0480049511469901948.jpg" alt="photo:01" width="300" height="309" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>同じ部屋、同じ家具でも、配置が違うだけでこんなに感じ方が違うんですね。<br><br>この違いは、視線が通るか否かです。<br><br>窓やTVは、自然と目がいくポイントなんです。<br><br>その視線をごちゃつかせないのが大切です。<br><br>さらに上記の写真の場合、キーポイントはソファです。<br><br>ソファがどん、と視線を遮る位置に置いてあることにより、お部屋に圧迫感が生じていますね。<br><br> “視線が通る部屋＝広く見える部屋” と言っていいでしょう。<br><br>どうしても、キャビネットなどを置かなくてはならない場合は、背が低く、ベースカラー(詳しくは前の記事をご覧下さい)に違い色の家具にするか、くり抜きの視線が通る家具にすると良いでしょう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/2c/31/j/o0480033311469907730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/2c/31/j/o0480033311469907730.jpg" alt="photo:02" width="300" height="208" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>お部屋を区切っているのは、壁でしょうか？<br><br>白にすることで、圧迫感がない広いお部屋になっていますね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/f2/89/j/o0331047111469907771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/f2/89/j/o0331047111469907771.jpg" alt="photo:03" width="300" height="426" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>窓まで視線が通っていますね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/82/de/j/o0419027811469907816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/82/de/j/o0419027811469907816.jpg" alt="photo:04" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>家具が真ん中にある分、左右になにもないので、広く見えます。<br><br>もし、この部屋にさらに家具を置くなら、カウンターキッチンより高い家具にしない方が良いでしょう。<br><br>つまり、最初に言った“低い家具を使う”というのは、“視線を遮らない家具を使う”という意味だったんですね！<br><br>どうでしたか？<br><br>家具の配置って、考えるのは楽しいけど、大変ですよね(´･ω･｀)<br><br>でも、視線を意識することで、ある程度決まってくるし、家具を買って「あれ、なんかダメ…一気に部屋が狭くなっちゃった」なんて、失敗することも少なくなるでしょう。<br><br>おまけ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/07/b2/j/o0480043011469907900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/14/xxicxx/07/b2/j/o0480043011469907900.jpg" alt="photo:05" width="300" height="268" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>前回のカラーのお話で、カーペットをアクセントにする方法があると言いました。<br><br>その良い例を見つけたので、載せておきます。<br><br>ではでは、また次回<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン">*
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<link>https://ameblo.jp/xxicxx/entry-11011528225.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 12:19:51 +0900</pubDate>
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<title>カラーバランス</title>
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<![CDATA[ <br>雑誌や写真で見る部屋って、シンプルな部屋でもカラフルな部屋でも、まとまって見えますよね。<br><br>それは、 “色の魔法” なんです。<br><br>1.ベースカラー<br>2.テーマカラー<br>3.アクセントカラー<br><br>この3つのバランスが上手くとれていると、それだけでお部屋はグッと素敵になります。<br><br>1.ベースカラー<br><br>これは、壁、床、天井、ドアのこと。部屋の70%を占めています。<br><br>2.テーマカラー<br><br>カーテン、ソファ、キャビネット、テーブルなど。部屋の25%を占めています。<br><br>3.アクセントカラー<br><br>クッション、絵画、インテリア小物など。部屋の5%を占めています。<br><br>ベースカラーやテーマカラーを統一し、自分の好きな色をアクセントに置くだけで、簡単にまとまりある雑誌のようなお部屋になりますよ♪<br><br>また、たくさんの色を使ったお部屋にしたい場合は、色のトーンを合わせることが大切です。<br><br>トーンとは、色の調子のことです。<br><br>同じ赤でも、淡い赤、鮮やかな赤など色々ありますよね！<br><br>それでは、そんな色の魔法を上手く使ったお部屋をいくつか紹介します(*´･ω･)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/9e/a2/j/o0440030011469423715.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/9e/a2/j/o0440030011469423715.jpg" alt="photo:01" width="300" height="204" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>グリーンがかったブルーがアクセントになったメンズルーム。<br><br>グリーンがかったブルーが木製家具とマッチしていて、アクセントになっているけど浮いた感じには見えませんね。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/52/16/j/o0437031011469423984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/52/16/j/o0437031011469423984.jpg" alt="photo:02" width="300" height="212" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>まさかこのお部屋にブルーを持ってくるなんて！素敵です！<br><br>良いアクセントになってます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/77/de/j/o0404025411469424040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/77/de/j/o0404025411469424040.jpg" alt="photo:03" width="300" height="188" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>全体的にシンプルでかっこいいお部屋に、革張りのソファがぴったりです。<br><br>ソファの赤が部屋を引き締めてくれていますね！<br><br>アクセントカラーは、大きなものでももちろんokです。<br><br>他に、カーペットをアクセントにする方法もあります。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/6b/9d/j/o0480029711469424213.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/06/xxicxx/6b/9d/j/o0480029711469424213.jpg" alt="photo:04" width="300" height="185" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>決してシンプルではなく、どちらかと言うとごちゃついて見えるお部屋も、ピンクを基調にすることでまとまって見えますね。<br><br>アイアン調な黒がお部屋をふわふわさせず、それどころかさらに可愛くしています。<br><br>どうでしたか？<br><br>雑誌のお部屋が遠く感じていたのに、今は身近に感じられてはいないでしょうか？<br><br>日本は大抵、壁は白、床はフローリングと、奇抜な色はないでしょうから、例えばクッション、ソファ、ベッドのカバーを変えるだけでも違って見えると思いますよ♪<br><br>ぜひ、参考にして下さいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン">*
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 05:38:27 +0900</pubDate>
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<title>インテリアコーディネート</title>
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<![CDATA[ インテリアコーディネートって、センスの問題でしょ？<br><br>雑誌や写真みたいに素敵なインテリアに憧れるけど、私/俺には無理…(´･ω･｀)<br><br>なんて思っている方、おられるのではないでしょうか？<br><br>その認識は、まっったくの間違いですよ！！<br><br>インテリアコーディネーターになるには、たくさんの知識が必要です。<br><br>決してセンスがあればなれるわけではないのです。<br><br>ですから、インテリアというものは、センスうんぬんより知識なんですよね。<br><br>もちろんセンスも大切です。<br><br>ですが、それはインテリアにおけるルール(知識)の＋ａだと言っても良いでしょう。<br><br>次の記事からは、そんなインテリア知識を披露したいと思います。<br><br>もちろん、ワンルームから一軒家までどんな住宅でも実行可能な簡単なものですよ(｡･ω･｡)
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 05:07:12 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <br>はじめまして(｡｡*)<br><br>インテリアコーディネーター目指して勉強している、あすかです。<br><br>インテリアについて色々書いていくつもりなので、良かったら参考にして下さい！<br><br>よろしくお願いします(*´･ω･)<br><br>asuka<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン">*
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 05:02:54 +0900</pubDate>
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