<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/xxrtivjx/rss.html">
<title>藤枝匠太の音楽ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/</link>
<description>ミュージシャン藤枝匠太のblogです。様々なプロジェクトや思考を発信します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12433955646.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12433731707.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12430198997.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12419267765.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12418675832.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12415090850.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12414722589.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12414196805.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12413798928.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12413568083.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12433955646.html">
<title>量をこなすこと</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12433955646.html</link>
<description>
音楽にしても、日常の趣味や遊び、人づき合いにしても僕は元々シャイで引っ込み思案なタイプでした。できる人に比べたら時間や馴染みが必要なタイプ、だけど人から様々な誘いは受けるタイプでした。それでもなお過去の自分は有料、無料関係なく断ってました、誰よりマイペースな学生で平均的な学生でした。それが19-22.3にかけて音楽学校からスタジオミュージシャン、音楽制作のバイトをするようになりマイペースで守る自分が通じなくなってきました、それもそのはず自分の仲間は最長で当時40、若手で28.9、僕は20歳くらい
</description>
<dc:date>2019-01-19T04:19:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12433731707.html">
<title>TK サウンドのオンラインサロン</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12433731707.html</link>
<description>
オンラインサロンキーボード、シンセサイザー科においてデジタルミュージック、DA、TKサウンド、エレクトロサウンド専用のカリキュラムのリクエストがありましたのでこの度新設しました。新設にするに正直なところ考えました。ですが、せっかく私はそのサウンドのブレーンミュージシャンと仕事させて頂いたり、TM NETWORK の木根さんとお仕事させて頂いたりとTK、TMサウンドには仕事レベルで深い理解や仕事での交流も経験しました。音楽にはラテン、ブルース、ジャズ、ファンクなどキーボードという一言で言っても様々
</description>
<dc:date>2019-01-18T05:11:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12430198997.html">
<title>あけましておめでとうございます。</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12430198997.html</link>
<description>
2019年新年あけましておめでとうございます⛩一年あっという間に過ぎていきますが今年もみなさまが健康で幸のある一年になる事を心より祈願しています。  自分が中学生の時に本格的に好きになりプロを目指した音楽の世界、はじめはアルバイトみたいな感覚で19歳の時に東京の用賀にあった事務所に入りキーボードをライブハウスやバーで弾きながら専門学校にいきながら、カラオケデータなども作っていた時代がスタートだった。そこから色々起きて今でも好きな事に役が変われど関われている事に感謝します。それを作ってくださる関係
</description>
<dc:date>2019-01-02T18:10:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12419267765.html">
<title>演奏レベルより音楽意識レベル</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12419267765.html</link>
<description>
音楽を奏でたり、歌っている時自分の意識はどこに集中していますか？歌詞の世界か自分の魂や心か、人に届けたい気持ちか、この意識レベルを上げていく事により今まで出来なかった演奏が可能になったり、ライブ終わった後に意外な反応があり褒められてしまう事などもおきます。オンラインサロンでは練習や修行、訓練というフレーズは使いません。それは演奏レベルの為に自分を追い込んで、ライバルに追いかけられてしまう現象を作るからです。音楽の本質は先に意識レベルや自分の思い、創造、感性、自信が必要だからです。好きな音楽ばかり
</description>
<dc:date>2018-11-15T19:05:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12418675832.html">
<title>未来に置きかえるチカラ</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12418675832.html</link>
<description>
普段の生活や仕事や音楽活動において未来の事を考えて行動に移すには何が必要な事か私たちはいつも選択に迫られて生きてます。音楽活動をしていて楽しいし、行動しているから安心だ、なにかを広めたり尊敬しているから大丈夫、大事なことだ、みんな居るから間違ってない。かつての私もそうでした。しかし何年も続けていても名が挙がったり、有名になることはありません。幻や仲間や自分が作り出した世界で生きている事に気付いてしまいます。自分の世界、作り出したものとはなんでしょうか？それは思考を働かせて、仲間と話し合い、考えを
</description>
<dc:date>2018-11-13T05:26:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12415090850.html">
<title>BFKを10年やった理由</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12415090850.html</link>
<description>
僕はButterFlyKissというユニットを10年やってました、10年間やってこれたのは勿論ファンの方の素晴らしい応援や関係者の支援もありました。しかし今だから話せますが、途中心が折れそうな時期もありました、心が折れそうな時に立ち直れたのは希望があったからです。希望はどこから生まれてきたのか、ファンの方の声や笑顔、関係者のアドバイスか、ミュージシャン友達のおかげか、勿論それは確かにありますがなにより希望は新しい曲や日々の演奏にありました。音楽は不思議なもので作曲は特に不思議でまるで自分の子供や
</description>
<dc:date>2018-10-28T17:49:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12414722589.html">
<title>そもそも音楽価値ってなに？</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12414722589.html</link>
<description>
このwisteria violetでよく言葉音楽価値向上というのがありますが、音楽価値についてお話ししたいと思います。音楽をやっていくにはどうしても機材購入、練習やリハ、打ち込み、ライブ、レコーディングが付いて周ります。そのルーティンの中で自分の楽しみを作りますが、いつからかそれが義務感になったり、強すぎる拘りになり、周りや自分に疲れてしまうことがあります。ただでさえ日頃かは仕事をされる中で時間をつくり音楽をしているからです。音楽を聴くための価値としては色々な音楽に触れたり、ライブに参加する事そ
</description>
<dc:date>2018-10-26T19:35:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12414196805.html">
<title>シンセデモ時代の話</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12414196805.html</link>
<description>
ぼくが楽器メーカーのデモンストレーターとして初めて受けたメーカはKorgでした。一般応募して実技と面接がありました、あの日稲城市のショールームにいき受けた事は今でも覚えてます。面接にきたのはその日は4.5人、次々と二階から呼ばれてショールーム内のシンセの前に行きます。面接担当者からピアノ、エレピ、ギター、オルガン、ドラムと音色を指定されてその音色にあうフレーズを弾いていきます。時間にして15分くらいでしょうか話し合いながら弾いていきます。デモンストレーターとしての仕事内容を最後に確認して合否は後
</description>
<dc:date>2018-10-24T14:03:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12413798928.html">
<title>人の物語が音楽になる</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12413798928.html</link>
<description>
人の物語が音楽になる、誰しもに幼少期から大人になり仕事や家族、仲間があり生きている。そこには幸せや辛い事や楽しみや悲しみがあり様々な人間関係や思い出や希望や目標、夢がある音楽を聴くと過去現在未来を想像出来てその時の仲間や景色、時期、空気感までを思い出せます。大人になっても未来、死ぬまでその景色と人間関係はありそこに音楽があると人生をより豊かに出来ます。僕らは皆自分が描いた夢や目標、思いを音楽の創作、演奏に描いてます。今は音楽と関わりが少ない時や自分の世界でやれたら幸せだという判断も悪くはないです
</description>
<dc:date>2018-10-23T02:17:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12413568083.html">
<title>音楽オンラインサロンスタート</title>
<link>https://ameblo.jp/xxrtivjx/entry-12413568083.html</link>
<description>
先月からオンラインサロンがスタートしました。このサロンでは音楽好きな方、ミュージシャンとリスナーを結ぶ新しいコミュニティとして運営していきます。 作曲の初心者から経験者までスキルを上げて更なる音楽価値を作りたい方や演奏スキルにおいて現在悩んでいる事を的確に解決していきます。独学の方や好きなアーティストのコピーをして自分なりのペースで成長したいという気持ちは誰もがありますが、音楽の本質に正しい練習方法や良き指導者、先生、メンター、プロデューサーが居るから更なるステージを歩めるのです。レコード会社で
</description>
<dc:date>2018-10-22T03:25:47+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
