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<title>～L'oiseau Bleu～</title>
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<description>毎日の愚痴、出来事を自己満足で気軽に投稿するブログです☆　　コスプレしてます。　　腐ってます。苦手な方はリターンでお願いします。　　内容的に不愉快にさせていまう可能性が高いです。　仕事の愚痴多め　唐突にコス写上げます　たまにのろけます</description>
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<title>最寄りの駅で…</title>
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<![CDATA[ <p>どうも！こんばんわんちわ！</p><p>今年初の投稿ですね！</p><p>今年も気が向いたときに投稿しますね！</p><p>&nbsp;</p><p>今回は登場人物多め？かな？</p><p>実際に自分の住んでいる場所ではないので</p><p>覚えていることを細かく書いていきますね！</p><p>(というか…実際にある場所なのだろうか…？)</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私は学生に戻っていた！</p><p>ちゃんと高校生！でも実際に通っていた学校の制服とは違うし、</p><p>電車通学でもなかった。(実際はチャリ通してました)</p><p>&nbsp;</p><p>ではスタート～</p><p>&nbsp;</p><p>****************************************</p><p>目を覚ますと自室だった(自分の部屋は実際の部屋と同じ)</p><p>&nbsp;</p><p>部屋を出る。</p><p>部屋を出てすぐの階段を降りて、リビングへ。</p><p>朝ごはんのヨーグルトを母と軽く食べて</p><p>家を出る準備をする。</p><p>&nbsp;</p><p>私が準備をしている間に母も支度をして玄関へ</p><p>玄関は私が降りてきた階段の前(？)で</p><p>土間を上がるとすぐ4帖ほどの畳になっている。</p><p>(かなり珍しいが母のこだわりらしい)</p><p>その4帖ほどの畳の間にはお客さんと談笑できる</p><p>小さなスペース(小さい机と座布団がある)があり、</p><p>母はその場所で待っていた。</p><p>(ちなみに廊下はフローリング)</p><p>&nbsp;</p><p>私「お待たせ」と一声かけ</p><p>母と私は駅の方へと歩き出した。</p><p>&nbsp;</p><p>家を出て左へ曲がり、ちょっと歩いて</p><p>線路に突き当たり、右へ曲がると駅が見える</p><p>最寄りの駅は大きい駅で2つの路線の駅があるので</p><p>実質駅が2つある感じ。</p><p>近くに車庫もあるみたいで線路の数も多い。</p><p>&nbsp;</p><p>途中でY字路で道が分かれる。</p><p>普段なら右へ進み、ちょっとだけコンビニで寄り道をして駅へ向かう。</p><p>そのコンビニにはいつも見かける少しふくよかな金髪ロングの女性にいつも会う。</p><p>全然知り合いとかではないが、時間帯的にいつも見かける人ってだけ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、今日は母の用事の都合上右へ進むところを左へ進む。</p><p>(どちらの道からも駅には入れる)</p><p>駅の入り口手前で母とわかれ、私は学校へ向かうべく駅へ入っていく。</p><p>&nbsp;</p><p>こっちから入ったらちょっと遠いんだけどな～…</p><p>と思いながら、いつものホームへ向かう。</p><p>ホームへの階段を降りると、</p><p>いつもコンビニで見かける金髪ロングの女性がいてしっかりと目が合ってしまい</p><p>お互いに「あ。」と声が漏れてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>金髪ロングの女性は「いつもあのコンビニで会いますよね」</p><p>私「あ、そうですね。今日はちょっと行かなかったんです。」</p><p>&nbsp;</p><p>と軽く会話をする。お互いに認知してたんだと思い、</p><p>さっと会釈して離れる。</p><p>その場にいるのが少し気まずくて、コンビニで買えなかった</p><p>飲み物を買うために少し離れた自動販売機へ向かう。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、なんとそこには推しがいた…！</p><p>(推しと言っても、アイドルとかそういうのじゃなく、</p><p>よく行くイベントのスタッフさんである。)</p><p>&nbsp;</p><p>「え！？なんでいるの！？」と声を掛け、</p><p>相手もびっくりした顔をして、</p><p>私のことを認識する。</p><p>その時もうすぐ電車が来るというアナウンスがなる。</p><p>私は飲み物を買うことを思い出して、</p><p>自販機へ向かう。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、推しが私の横に立ち、</p><p>推し「いつもお世話になっているので！</p><p>　　　買いますよ！！！」</p><p>私「いやいやいやいや！！？？だめだよ！！？</p><p>　　私が買ってあげるから！ね！どれがいい！？</p><p>　　それに買ってもらったら私飲めないし！！！！」</p><p>&nbsp;</p><p>と謎の問答を繰り返してたところで…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>**************************************************************</p><p>&nbsp;</p><p>起きました…</p><p>推しが可愛かった…</p><p>&nbsp;</p><p>私の推しへの推し方は</p><p>・推しへ触らない</p><p>　(物の受け渡しとかの不可抗力も極力避ける)</p><p>・推しの迷惑にならない</p><p>・推しに迷惑をかけない</p><p>・推しの邪魔をしない</p><p>&nbsp;</p><p>なので、きっと触らないようにでも買わせないようにと</p><p>必死だったんでしょうねｗ</p><p>想像ができるｗ</p><p>普段の私を知ってる人が上の問答をみてると</p><p>いつも通りのくるみさんだなと思われそうw</p><p>&nbsp;</p><p>夢の中でも推し活とファンサができて朝からにこにこでした♡</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、ぐっばい！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12955653485.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2026 19:55:24 +0900</pubDate>
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<title>山一個分の複合施設！？</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんばんわんちわ！</p><p>お久しぶりです！</p><p>&nbsp;</p><p>今回はですね 某名 探 偵のあれですw</p><p>忘れないうちにパパっと書いちゃいますね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>***************************</p><p>&nbsp;</p><p>少し昔から(30年前くらい？)からある大きな複合施設</p><p>山一つ分くらいの敷地に</p><p>動物園・商業施設・簡易遊園地(観覧車とかジェットコースターはない)</p><p>ホテル・民泊・村・頂上(山頂)には記念館がある施設。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな昔からある施設に今回は初めて来た。</p><p>&nbsp;</p><p>入り口から入ると、家族連れやカップル・友達同士のグループで</p><p>すごく賑わっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>姪っ子(5歳)ははしゃいで風船が売っているカートへ一目散。</p><p>子供を追いかける私の妹。</p><p>その後ろを母と彼氏(離婚後今の彼氏とは長い付き合い)</p><p>&nbsp;</p><p>私は彼氏の安 室さんと並ん歩く。</p><p>私たちのすぐ後ろには あず さ さんが園内マップを見ながら歩く。</p><p>&nbsp;</p><p>【追加余談(話のつじつまを合わせるために追加)】</p><p>私たちが入園する前に 探偵さんと娘さんとお友達と眼鏡のぼうやは先に入園したみたい。</p><p>娘さんのお友達のおじい様の知り合いがこの園のオーナーと知り合いになった。</p><p>是非皆さん一緒に来てくださいと招待を受けた。</p><p>この園の創設者はメドヴーハ</p><p>(この名前は私が勝手につけました。夢内でも言ってたけど忘れたのでそれっぽいの選びました)</p><p>メドヴーハはロシアの酒の名前。</p><p>&nbsp;</p><p>名前を聞いた眼鏡のぼうやが</p><p>みなさんで一緒に来てくださいの言葉通り</p><p>安 室さんたちも一緒にと誘ってくれた</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん誘いに乗った。</p><p>関係ないにしても酒の名前が使われているので</p><p>念のための調べである。</p><p>&nbsp;</p><p>メンバーは</p><p>探偵さん。娘さん。お友達。眼鏡のぼうや。</p><p>私。安 室さん。あず ささん。</p><p>私の母。妹。妹の子供(姪っ子)。母の彼氏。</p><p>&nbsp;</p><p>---------</p><p>&nbsp;</p><p>私の家族は記念館に行く必要がないので純粋に姪っ子の子守しつつ</p><p>園内を自由に回る感じみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は私たちも一緒に回ることになった。</p><p>最初に行きたいと言ったのは動物園。</p><p>&nbsp;</p><p>動物園と言ってもすごく大きいわけではない。</p><p>ただ、ここの動物園はメスのみを飼育しているらしい。</p><p>(勝手に繁殖しないようにだそう)</p><p>&nbsp;</p><p>色々回って、最後に</p><p>ライオン(メス)とヒョウ(メス)とチーター(メス)がいてる場所へ。</p><p>&nbsp;</p><p>他の動物園とは変わっていて、ベランダみたいな場所から見る感じ。</p><p>動物がいる場所と観覧場所の間には大きな溝(？)が掘られていて</p><p>飛び越えるのは無理だろうとされる幅。</p><p>&nbsp;</p><p>でも姪っ子が小さいからか獲物認定されたのかはわからないが、</p><p>とびかかってこようとする3頭。</p><p>姪っ子はその3頭が遊んでると思い笑っているが</p><p>妹と母は割と気が気でない様子。</p><p>&nbsp;</p><p>私がその気を察して、別の場所へ行こうと誘う。</p><p>別の場所に行くと イノシシ(大)と一緒に写真が撮れる場所へ。</p><p>スタッフは常駐しているわけではなく</p><p>勝手に入ってOKの場所である。(結構危険なのでは？)</p><p>一応突進してきても防げるように盾の代わりになりそうな</p><p>板がそこら中に置いてある(これで大丈夫なのか？ｗ)</p><p>&nbsp;</p><p>先に私と 安 室さんが入って様子見する。</p><p>イノシシと言えどこの子は高齢でブタのような感じで</p><p>怒ることなく超温厚な性格らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>が、そんな子が殺気立つ。</p><p>何度か突進する体制を取るも高齢だからか</p><p>方向感覚がわかっていないのか別の場所へ</p><p>少し走っては止まりまた私たちの方を向くを繰り返す。</p><p>&nbsp;</p><p>私は危ないと思い、盾(？)を持ち 安 室さんの前に立つ。</p><p>イノシシが来ても大丈夫なようにしてるつもり。</p><p>鈍感な私は気づいていないが、</p><p>安 室さんは私のすぐ後ろでイノシシに殺気を放ち</p><p>(ワン ピースの覇気かな？ｗ)<br>イノシシがもし突進してきても私を守れる間合いにいてる。</p><p>なのでイノシシは私の方には絶対に来ない。けど、安 室さんが怖いから</p><p>攻撃しようとはする。の繰り返し。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちはなんとかゲージ？の外へ出ることができた。</p><p>(って思ってるのは私だけ)</p><p>「危なかったね！普段は温厚で怒らないって書いてたのに</p><p>なんでだろう…？」</p><p>安「今日は機嫌が悪かったのかもね」</p><p>とにこにこ笑顔で返答する安 室さん</p><p>そこへあず ささんが飲み物をもって合流。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちは招待してくれた人が待つメドヴーハ記念館へ向かうことに。</p><p>家族は商業施設へ向かうことになりここで解散することになった。</p><p>&nbsp;</p><p>あず ささんは相変わらずマップを見ながら私たちの後ろをついてくる。</p><p>私は安 室さんと腕を組みながら歩く。</p><p>&nbsp;</p><p>あ「ここってやっぱりかなり広いね～</p><p>　　私ずっとこの”村”ってのが気になってたんだけど、</p><p>　　どうやら記念館へ続く道中に小さな商店街みたいになっているみたい～</p><p>　　この敷地を購入するときにもともとあった小さな村もそのまま</p><p>　　村民の理解を得て購入して、商店街みたいにしたっぽい」</p><p>&nbsp;</p><p>あず ささんが話しているとすぐ小さな商店街が見えてきた。</p><p>話の通り、もともとあった家々をそのままにし、</p><p>今もそこに住みつつも家前で野菜や陶芸品を売る。</p><p>無人販売システムのような家もあれば、</p><p>しっかりと商売しているところもある。</p><p>山の上なのに鮮魚とかも売られていて不思議な感じ。</p><p>家の裏手には村民専用の道がしっかりと設備されており、</p><p>村民はその道から園内へ自由に出入りできる見たい。</p><p>ここに住んでいる村民は園とwin-winな関係で保たれているのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>少し後ろを歩くあ ずささんに聞こえないように</p><p>私は安 室さんに話す。</p><p>&nbsp;</p><p>【追加余談２】</p><p>私は安 室さんの招待も組織の事も全部知っています。</p><p>カフェの店員の安 室さんとお付き合いしている感じです。</p><p>----</p><p>&nbsp;</p><p>私は安 室さんに話す。</p><p>「ここの創設者の名前がメドヴーハって…</p><p>　お酒の名前…てことはやっぱり何か関係あるのかな…？」</p><p>安「さぁ…それはこちらで調べましたがわかりませんでした…</p><p>　　なので今日来てみたって感じです…」</p><p>&nbsp;</p><p>そう話す安 室 さんの声は覚悟をもって静かな感じだった。</p><p>不安になった私は安 室さんの腕をぎゅっとする。</p><p>はっとして不安にさせてしまったと思い、頭を撫でてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>******************************</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>はい！ここで目が覚めました！</p><p>めちゃくちゃいい彼氏やないか！</p><p>そんで主人公たち出ないしｗ</p><p>創設者もでないしｗ</p><p>ただ、ただ、デートしただけって結果になっちゃったしｗ</p><p>たぶんきっとたまたま酒の名前ってだけで全くの無関係だったんだろうな～って気はすごいしてます</p><p>知り合い？の人数は過去最大数じゃないかなぁ～って思いますね</p><p>&nbsp;</p><p>いいなぁ～こんなかっこよくて強い彼氏が欲しいわ～</p><p>ほとんど帰ってこないし、どこで何をしているかも</p><p>安否も不明な人だから不安しかないだろうけどｗ</p><p>&nbsp;</p><p>ということで久々の大作でした！</p><p>それではぐっばい！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12948188812.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 13:32:45 +0900</pubDate>
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<title>たまには雑談でも～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/amemberentry-12944868124.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 16:45:04 +0900</pubDate>
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<title>身長が低い女の子の話。。。</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんばんわんちわ。</p><p>今回も夢の話です。</p><p>ちょっとなんか若干リアリティあるような…ないような…感じでした…</p><p>&nbsp;</p><p>私の身長は148㎝なんですけど夢の中では130㎝～140㎝くらいになっていました…これ以上小さくなりたくないんだけどなｗ</p><p>&nbsp;</p><p>*********************</p><p>&nbsp;</p><p>いつも通り彼氏(カメラマン)とコスプレイベントに来ていた。</p><p>(イベント名は実在しますが、会場は全然違う会場でしたので、イベント名は伏せさせてもらいます。)</p><p>&nbsp;</p><p>このイベントは海沿いで開かれる人気イベント。</p><p>いつもと違うのはいつもの場所ではなく少しずれていて、</p><p>赤レンガの大小の建物が複雑に建っている。</p><p>&nbsp;</p><p>彼氏はカメラマンなのでカメラマンの受付列へ。</p><p>私は更衣室へ向かう。</p><p>&nbsp;</p><p>更衣室は赤レンガの一番大きい建物なので、その手前にある小さめの赤レンガのオブジェや建物の入り組んだエリアを通らないといけない。</p><p>&nbsp;</p><p>その道中、赤レンガのオブジェの裏手の方から男性の会話が聞こえる。</p><p>スタッフさんかな？スタッフさんがいるならこっちかな？と思い、声のする方へ行くと、スタッフではなく大柄な男性が３人いてて、私はとっさに振り向いて歩こうとしたら腕をつかまれ、壁に押し当てられた。</p><p>背中と手首に痛みを感じながら目を開けると…</p><p>男がにやにやしながら、「こんなに都合よく小さい子が来てくれるなんてな」と話をしていた。</p><p>私は空いている方の手でスマホをバレないようん操作し、彼氏に電話を掛けるが、彼氏が出るもこちらも向こうの声も聞こえない。</p><p>私が大きな声を出そうとすると口をふさがれ声が出せない。</p><p>私はスマホをポケットにしまい、再びキャリーの持ち手をしっかりと持ち、足で思いっきりキャリーを蹴り上げ男２人に充てることに成功した。</p><p>ひるんだ隙に私はキャリーをもって走る。</p><p>少し開けた場所に出るも周りに人はいない。</p><p>何回も彼氏に電話を掛けるがつながらない。</p><p>(繋がってるけど声が聞こえない)</p><p>&nbsp;</p><p>私は警察に電話をした。</p><p>すると、隣で電話が鳴る。</p><p>ふと横を見ると180㎝？190㎝？ある男性が立っている。</p><p>その男性が電話に出ると、私のスマホに声が聞こえる。</p><p>男性も何かを察したように、私の方へ来て、</p><p>私が涙目になっているのを見た瞬間、片手でひょいと担ぎあげた。</p><p>私は落ちると思って、とっさに男性へしがみつく。</p><p>男性は私の着ていたコートのフードをかぶせて、肩へぐっと引き寄せる。</p><p>さっきの男の声が聞こえたから私の顔を隠したんだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>全部がびっくりして、涙も引っ込んだあとに、男性は抱きかかえたまま話を聞いてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>************************</p><p>&nbsp;</p><p>彼氏登場せずでしたねwww</p><p>警察にかけてなんで隣の(たぶん)警察官に直通でつながったんですかね？ｗ</p><p>久しぶりにしっかりとした夢を見たので文にしてみました</p><p>もう一つ見た気がしたんですが、覚えていないのでこちらだけになります…</p><p>&nbsp;</p><p>それではぐっばい！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12893846926.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2025 16:07:16 +0900</pubDate>
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<item>
<title>懐かしいような。新しいような。</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます☀</p><p>新年のご挨拶が遅くなりました</p><p>&nbsp;</p><p>最近短編小説の詰め合わせのような夢は見てたんですが、</p><p>短すぎるのか、ほぼ記憶に残らずで更新できてませんでした～</p><p>&nbsp;</p><p>で、今回はちゃんと記憶に残っているので書いていこうかなと思います</p><p>&nbsp;</p><p>---------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>小学校2校が中学校で1校になるような感覚の学校へ転入。</p><p>でもその転入した学校には中学、高校の友達・知り合いやが多数いた。</p><p>(でも、転入で、転入するまで半年くらい中学、高校の友達たちとは離れてたっぽい)</p><p>&nbsp;</p><p>私は早朝？の学校に大きめのボストンバッグ1つを持っていた。</p><p>ジャージのような私服だった為、すでに登校していた生徒からするとかなり浮いた存在だった。</p><p>でも、生徒たちは私服でもなく、指定でもない 制服 を着ていた。</p><p>セーラー服・ブレザー…日本の学校でよく見かける”制服”以外の指定はないみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>私はとりあえず浮いた存在なのが嫌で、人がいてない教室に入った。</p><p>とりあえずここで着替えようと思った矢先、男子生徒が入ってきた。</p><p>その生徒は見覚えがあった。…元カレだった。</p><p>&nbsp;</p><p>…まじか。と思ってたら相手も気づいて近づいてきた。</p><p>「え、何してるの？転入生ってまさか…？」</p><p>私「そのまさかですねw」</p><p>&nbsp;</p><p>会話をしつつ持ってきたボストンバッグの中から高校の制服を取り出し着替え始める。</p><p>元カレ「ちょｗ ここで着替える気？」</p><p>私「別にインナーちゃんと着てるし別にみられて困るような恰好はしないから大丈夫」</p><p>&nbsp;</p><p>そう言ってさっさと着替えを済ませて、昔みたいに？スカートを巻いてミニスカにする。</p><p>私「これでよし。あとは…荷物と、えっと。。自分の教室探さないと…」</p><p>&nbsp;</p><p>転入手続きや先生への挨拶等は事前に済ませてある。</p><p>転入初日の今日は普通に登校して時間割通りの授業を受けてくれたらいい。</p><p>着替えて話してた間に気づけば登校してきた生徒がたくさんいてた。</p><p>移動しようと教室を出た直後、腕をつかまれた、</p><p>引っ張られた拍子に教室外の壁に背中をドンとぶつける。</p><p>&nbsp;</p><p>私「いっ…何急に…え。。。」</p><p>&nbsp;</p><p>ぱっと顔を上げると、目の間に元カレの顔が…</p><p>&nbsp;</p><p>「お前。次の教室の場所わかんの？次、たぶん移動教室だと思うけど」</p><p>&nbsp;</p><p>私「え。。。はっっっず…(顔を腕で隠す)」</p><p>&nbsp;</p><p>私は元カレにキスされるかと思ったが元カレの言葉に私が勘違いしていたことに気づき恥ずかしさで顔を隠す</p><p>&nbsp;</p><p>「え、何？ｗ 俺にキスされるとでも思った？ならしてやるよ…」</p><p>&nbsp;</p><p>そういって私の腕を力ずくでどかしキスしてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>私「ちょっ！こ、こんなとこでなにやって…！」</p><p>「いいじゃん。別にｗ 次の移動教室は階段上がって右に行けばつくよ」</p><p>&nbsp;</p><p>そう言って去って行った。</p><p>なんで移動教室ってわかったんだ…？と疑問に思いつつ</p><p>教えてもらった先へ歩いていく。</p><p>&nbsp;</p><p>校内は生徒がたくさんいてて、1つの教室前に見たこともないような楽器を持った生徒がたくさん入室待ちをしていた。</p><p>どうやら音楽室のようだった。土足禁止な音楽室に入るだけで渋滞が起きているみたいだった。</p><p>&nbsp;</p><p>その先に目的の教室があった。</p><p>入ると、高校時代仲の良かった女の子がいた。</p><p>私が話しかけるとその子はびっくりして、元カレの時と同じような会話をした。</p><p>この教室は理科実験室のようだった。</p><p>担当先生はどうやら外国の先生らしく、</p><p>「これは日本の緑茶です！」と誇らしげだった。</p><p>&nbsp;</p><p>でもその緑茶には違和感があり、先生に1杯もらった。</p><p>その緑茶はすこしとろみがかっていて、少しだけ飲むとかなり甘かった。</p><p>でもその謎の甘みととろみの中にほんのり緑茶の味がしたので、緑茶に何かを加えたんだろうと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>私は鉄？アルミ？のプレートを取り出し、そのプレートの上に少量 謎の緑茶を流した。</p><p>そして手をかざすと沸騰するかのような現象を見せ茶色になりやがて消えた。</p><p>私は友達に その緑茶を少量ずつ流してほしいと頼み</p><p>同じく手をかざし消していった。</p><p>全部同じように消すと次はプレートをコップの上で斜めにしてもらい、かざしていた手を絞るような動作をする。</p><p>&nbsp;</p><p>するとにもなかったプレートの上に水分が返ってきて、</p><p>コップに注がれた。それはちゃんとした普通の緑茶だった。</p><p>&nbsp;</p><p>私が少しだけ口に含んで確認した後、先生に</p><p>「これが緑茶です。さっきのは緑茶ではありません」と</p><p>提出した。一部始終を見ていた他の生徒から拍手があがった。</p><p>&nbsp;</p><p>----------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>ここで夢は終わりました。</p><p>あとからなんだったんだろうと辻褄とか考えた結果</p><p>3つの仮説が上がりました</p><p>&nbsp;</p><p>1つ目は夢オチ。</p><p>夢の中で見た夢のような感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>2つ目は死後の世界。</p><p>A/n g el/&nbsp; びーつ ってアニメのような感じで、</p><p>未練や思いが強く残ってしまった世界。</p><p>&nbsp;</p><p>3つ目は本来存在しない高校と大学の間の高校２のようなイメージ。</p><p>これは転入した学校が高校っぽかったって点と、高校での友達がいた点と、高校の制服(リアルの)を着ていた点です。</p><p>&nbsp;</p><p>私的には2つ目の仮説があってるかな～って思ってます。</p><p>見たことない楽器を持っていた、私が魔法？を使えた。</p><p>先生が外国人と表記したが、厳密にいえば日本人ではないから外国人と表記したけど、果たして”人”であったのか微妙なライン。</p><p>&nbsp;</p><p>これからすると。生前やりたかったことを全力で楽しんでる人が多かったのかなと。</p><p>あとは、私が転入するまで感覚的に半年ほど間があった点ですね。</p><p>もし仮に死後の世界だった場合。</p><p>なんらかの原因(修学旅行のバスが事故とか？)で元カレや友達が先に来て、私が延命処置を受けていて持たなかったから後から来たのかな～って感じですね。</p><p>そうするとしっくりきちゃうんですよね～</p><p>&nbsp;</p><p>てことは、私がもしﾀﾋんだらそんな世界が待っているのかな～って思いますw(知らんけど)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それではぐっばい！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12882776886.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2025 10:29:11 +0900</pubDate>
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<title>Dアニメの世界に入った話と、イベント中の話。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/amemberentry-12870328380.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2024 10:02:24 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ旅行に治安最悪の所に迷い込んだ…？？？</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、こんばんわんちわ！</p><p>&nbsp;</p><p>なんか壮大？な夢を見たので覚えてる範囲でいい感じに物語としてつなげていこうかなと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>若干のホラー要素ありです。苦手な方は注意でお願いします。</p><p>題名がアメリカ旅行と書かれていますが、全然アメリカ感はないですｗ</p><p>ただ私が外国っぽい。アメリカか！って感じただけなので！</p><p>ちなみにアメリカ人とお話ししますが、私自身英語は話せないので勝手に日本語で会話していますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>気が付くと新幹線？に乗っていた。</p><p>足元にはよく使う1泊～2泊用のキャリーバッグ。</p><p>隣には彼氏が座っている。</p><p>&nbsp;</p><p>次の停車駅で降りる。ここはまだ日本っぽい？</p><p>長いコンコース？を歩き、改札口へ。</p><p>&nbsp;</p><p>先に彼氏が改札を通る。</p><p>続いて私も青色の切符を1枚改札へ入れる。</p><p>「ピンポーン！！！」と改札が閉まる。</p><p>1枚しか入れてないのでエラーが起きたみたい。</p><p>すぐに駅員さんに声をかけて残りの1枚を駅員さんに渡して通してもらう。</p><p>&nbsp;</p><p>新幹線に乗った時はいつもやらかすねｗ</p><p>なんて会話をしながら歩き、駅内を歩く。</p><p>この後の観光の為に大きい荷物は駅内のコンロッカーへ預ける。</p><p>(途中でアメリカっぽい雰囲気になる)</p><p>&nbsp;</p><p>コンコースを歩きながら、ふと一向に外に出ないことに気づく。</p><p>どこかで道間違えたのかなとか思いつつ流れに沿って歩く。</p><p>&nbsp;</p><p>足元が床？からコンクリートへ。</p><p>コンクリートから鉄板へ変わる。</p><p>だんだん上り坂になっていく。</p><p>外の風景も街や都会ではなく、どちらかというと古い工場地帯のような風景。</p><p>大きい河だろうか…河は茶色く濁っていて、遠目から見てもわかるくらい油が浮いている。</p><p>とてもじゃないけど入りたいなんて全く思わない。</p><p>そんなことを考えていると唐突に風が吹く。</p><p>どうやら壁がなくなって鉄骨の吹きっさらしのようになっていた。</p><p>目の前には鉄塔。その中層階に建物がある。</p><p>(東京タワーの真ん中の展望台？みたいな)</p><p>そこにこの坂は繋がっているみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>周りの人はそこそこいた。</p><p>ざっと見た感じ20人？30人？みんな同じ方向に歩いていて</p><p>対向の人はいていない。</p><p>ここは歩行者でも一方通行の道みたい。</p><p>&nbsp;</p><p>鉄塔の展望台のような建物の前につく。</p><p>そこでわかった。対向者がいてない理由。</p><p>魚の罠で使われるような返しのような扉。</p><p>もちろん向こう側からこちら側へ出てくるのは困難。</p><p>なるほど！これで一方通行化してたのね！</p><p>なんてのんきに考えてた。</p><p>&nbsp;</p><p>2人で中に入るとそこはとても殺風景なオフィスみたいな部屋。</p><p>オフィスと言っても、デスクや冷暖房はなく、ただ薄暗い部屋だった。</p><p>相当広いのか一緒に歩いていた人たちはあんまり見かけない。</p><p>&nbsp;</p><p>絶対に来るところを間違えたと思い、どうにか駅に戻れないか散策することに。</p><p>&nbsp;</p><p>中央にあるドアを開ける。</p><p>するとドアの向こうの足元には緑色の煙が床が見えないほどに漂っていた。私たちの方に入ってこないようにドア向こうの煙の最上はドアから5センチ程度下に漂っている。</p><p>見るからに毒の煙だ。</p><p>&nbsp;</p><p>他のドアを開けても同じ状況だった。</p><p>もしかしてこれは下に降りれる階段の部屋なのかもしれない…</p><p>見るからに中央は四角の部屋だから。</p><p>この緑の煙はもしかしたら見せかけなのかもしれないと思い</p><p>靴底を煙に付けてみた。すると白い煙が靴底から出てきた。</p><p>びっくりしてサッと足を引っ込める。そのままドアを閉める。</p><p>やっぱりこれは毒の煙だ…下には降りれない…</p><p>&nbsp;</p><p>誰かから話を聞きたいと思いフロアを散策する</p><p>&nbsp;</p><p>すると、白のロングコートチワワを抱きかかえたふくよかな女性と、</p><p>トイプードルを3匹膝にのせている女性に出会った。</p><p>ここはどこですか？駅に戻りたいんですと声をかけると</p><p>2人の女性はびっくりした顔をして、</p><p>「あんたら観光客かい？ここはあんたらのような人が来るところじゃないよ。でも、まぁ騙されたとするなら一緒か」と言われた。</p><p>騙された？どういうことだろう…</p><p>&nbsp;</p><p>「ここはおちこぼれの労働者を選別するところさ。1週間に1回脱出の機会が与えられるその機会を逃さず脱出できたやつは町で普通の生活を送れる権利を得られる。でもいつまでたっても脱出できないやつはここで一生くらすんだ」</p><p>そんなの困ります！私たちただの観光できただけなのに！</p><p>というと、「タイミングがいいね。明日はそのチャンスの日さ。その時に脱出するんだよ。脱出ルートは教えてあげる。ただし度胸が必要さ。」</p><p>&nbsp;</p><p>なかなかな脱出ルートだなと思いながら2人の話を聞く私達。</p><p>いつの間にか犬ちゃんたちとも仲良くなり抱っこさせてもらえるほどになった。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、脱出の日。</p><p>フロアにいたであろうみんなが一斉に鉄塔の足部分に向かう。</p><p>そこにはいかにもここから脱出してくださいと言わんばかりの、コンクリートの広場とそこから河？海？に向かってほぼ角度90度(に見える)のコンクリートの柱。</p><p>みんなはそのコンクリートの柱を歩いて降りる。</p><p>下につくと水に濡れないように必死で這い上がっていた。</p><p>めちゃくちゃな角度の柱を手を使わずに降りるなんて無理！と</p><p>しり込みしてしまった…</p><p>彼氏は先に降りるから続いて降りて来い。と言い先に降りる。</p><p>私はどうしようとうろたえているとあのチワワを抱いていたふくよかな女性が来て、</p><p>「歩いて降りなくていいから足を下に向けて柱に捕まっておりなさい！早く！」</p><p>と教えてくれて私は柱に捕まる形で降り始めた。</p><p>力が思うように入らなくて、止まれずにずるずる落ちていく。</p><p>「この子も連れて行っておくれ」と女性がチワワを下す</p><p>チワワは行かないといけないということはわかっているみたいだけど飼い主の女性を置いていくわけにはという感じであたふたしている。</p><p>私があなたも早く降りてきてください！私がそう言うと</p><p>「私は足を怪我してしまっているから無理なの。あなたにこの子を託すわ！」とチワワちゃんを私の元へおろした。</p><p>私は両手がふさがってしまっているので顔と柱の間にチワワちゃんを挟んでそのまま降りて行った。</p><p>下についてからチワワちゃんを足場の上にあげ、女性の事を気に留める暇がないくらい急いで出口へチワワを抱っこして向かった。</p><p>通路の両サイドには牢屋に入った人々が叫ぶ。</p><p>軽くパニックになり人々が何を叫んでるかわからなかったが皆出口を教えてくれていたみたい。</p><p>出口の門はすでに閉まりかけていて滑り込みで出口の門を通過することができた。</p><p>出てすぐもしばらく走って逃げて！と言われていたので振り返りもせず走った。</p><p>道路があることに気づかず飛び出してしまった私をあの3匹のトイプードルちゃん’sがたっちの状態で走ってきた車に向かっておしっこを出す。</p><p>さすがに車が止まってくれて私は無傷だった。</p><p>&nbsp;</p><p>その後はトイプーちゃん’sが道を先導してくれたおかげでトイプーちゃんの飼い主さんと彼氏と再会することができた。</p><p>&nbsp;</p><p>出口から約200mか300ｍほど走ったため、居場所が余計にわからなくなる。</p><p>周りを見渡すと、とても平和そうな市場。</p><p>その市場の広場では大道芸が行われていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ふと抱っこしていたチワワちゃんを見ると少し悲しそうな顔をしていた。</p><p>トイプーの飼い主さんにチワワちゃんの飼い主さんの事を話すと、そのまま静かに泣いていた。</p><p>あの後どうなったのかは教えてはくれなかったが、チワワちゃんをトイプーちゃん’ｓと一緒に預かるか私たちと一緒に帰るかで悩んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にこの子を託されたのは私だし、この街にはただの観光できただけだからずっといれないから私の故郷に連れて帰らないといけないけど、チワワちゃんがそれでもいいならとチワワちゃんに話すと、にこっと笑ったような顔をした。</p><p>&nbsp;</p><p>その後トイプーちゃん’ｓの飼い主さんに色々街を案内してもらい、</p><p>最後に連絡先を交換して駅まで送ってもらった。</p><p>もしチワワちゃんの飼い主さんが無事脱出できたなら連れて行くので連絡くださいと。</p><p>トイプーちゃん’ｓの飼い主さんはまた少し悲しそうな顔をしたが、快く了承してくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>----------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>はい！長かったですね！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>最後彼氏たちと再会したところまでが夢だったんですが、</p><p>その後の平和そうな市場の事や、トイプーちゃん’ｓの飼い主の泣くところは途切れ途切れ夢で見てたので、つなげさせてもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>チワワちゃんの事は完全に私が追加した内容ですw</p><p>こっちの方がいいかなぁと！</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの夢も夢占いするとキーワードが膨大になりそうなので省略させてもらいますね。</p><p>&nbsp;</p><p>気が向いた時にでもやってみます！ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>それではぐっばい！！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12829754366.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2023 10:54:05 +0900</pubDate>
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<title>遊園地でのイベント？？？</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんばんわんちわ。</p><p>お久しぶりです。</p><p>寒くなりましたね…寒くなってからよく夢を見るようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>3日ほど前にみた夢なので曖昧な箇所は多いですが、</p><p>いつも通りにいい感じに話の流れを合わせてお話していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>前情報としては私の趣味はコスプレです。</p><p>&nbsp;</p><p>ごめんなさい、今回少しセンシティブです。</p><p>表現はできるだけ濁しますが、わかってしまうと思います…</p><p>&nbsp;</p><p>---------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>少し先には大きな観覧車。</p><p>頭上には白いレールに赤い乗り物のジェットコースター。</p><p>周りにはキャリーバックを引く人たち。</p><p>&nbsp;</p><p>私もカメラマンの彼氏と共にキャリーバックを引き、</p><p>向かう先は観覧車の下の更衣室。</p><p>&nbsp;</p><p>観覧車の下の建物にはプール更衣室入口の文字。</p><p>その横に受付。</p><p>&nbsp;</p><p>今日のイベントは遊園地というより、遊園地の中にある屋内プール施設らしい。</p><p>(普通はイベントをしっかり調べてから参加していますが、夢の話ですのでその場で気づいたようです)</p><p>&nbsp;</p><p>更衣室へ入るので彼氏とは一旦別行動し、私は更衣室へ入っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>更衣室へ入ると、キャリーバック等は持ち上げてくださいの文字。</p><p>途中からプールの水があり、荷物は持ち上げて移動とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>ひざ下程の深さの更衣室内を歩き、着替えれる場所を探す。</p><p>その更衣室は不思議で、</p><p>ロッカーなどはなく、個室にもなっていない。</p><p>ただ、個室のように3辺に壁があるだけで目隠しのようなカーテンはかろうじてあるものの、布が薄く個室内が明るければ向こう側から見えてしまいそうなほど。</p><p>そして荷物はその半個室のような場所の棚の上に各々置いているスタイルだ。</p><p>&nbsp;</p><p>3辺の壁で仕切られたエリアのみ高くなっていて水から出るようになっている。とは言っても1㎝ほどは水がある状態。</p><p>&nbsp;</p><p>キャリーバックは胸辺りの高さの棚でしっかり広げれるようになっている為、荷物が濡れてしまうことはなさそう。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はコスプレではなく、ただの水着だけど水着に見えないような服。</p><p>初開催のイベント会場の為今回はポートレートのような撮影にしたようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私が水着に着替えカーテンを開けて気づく。</p><p>向かい側に個室に腰かけて水に脚をつけてイチャイチャしているカップルがたくさん。</p><p>&nbsp;</p><p>なかには向かい合って絶対してるやん！？ってカップルも2，3組…</p><p>&nbsp;</p><p>ここ女性更衣室じゃなかったのかと思ったが、入り口には更衣室としか書かれていなかったので、そういうことかと気づく。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁこんな周りがそういう雰囲気で、個室に入ろうと思えば入れて、一応名目上は更衣室だから特にスタッフが頻繁に出入りするわけもなく、</p><p>増してやプールだから水着で露出度も高い…</p><p>&nbsp;</p><p>私は小さくため息をついて、更衣室を後にした。</p><p>更衣室を出てすぐのところで彼氏と合流。</p><p>更衣室を出てすぐの施設はプールというより足首ほどの水深で水の中をお散歩～みたいなコンセプトの簡易的な水族館だった。</p><p>&nbsp;</p><p>(簡易的な水族館→大型水槽などはなく、淡水魚や金魚や海水魚でもどこの水族館にも前座的な立ち位置で展示されている魚ばかりの水族館)</p><p>&nbsp;</p><p>水族館好きな私からしたらそれだけでも十分だった。</p><p>彼氏に更衣室での話をして、ここの会場はコスプレイベントとしてはないな。という結論に至った。</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくして、 ---------(たぶんここで夢が変わりました)</p><p>&nbsp;</p><p>彼氏は用事がある為先に帰り、</p><p>私は元カレ(今は友達)と会う用事がある為待ち合わせしました。</p><p>&nbsp;</p><p>用事と言っても少し話すだけだったので、イベント帰りに一緒に帰る程度で十分だったため、待ち合わせをし、電車に乗りました。</p><p>&nbsp;</p><p>(余談ですが彼氏とはイベント会場に彼氏の車で来たようです。</p><p>元カレはわかりやすく言うと鉄道オタなので、電車には詳しいです。</p><p>私は来たことのない場所に1人で来るのも不安でしかない為、</p><p>帰りは元カレと一緒に電車で帰るみたいです。</p><p>私が電車に疎いことも元カレとは友達ということも知っていて先に帰ったみたいです。)</p><p>&nbsp;</p><p>地名や駅名はわかりませんが、和歌山の方ということはわかっています。</p><p>帰りはラピート(確か大阪～和歌山の方を走ってた特急だった記憶)に乗りました。</p><p>ラピートは元彼希望で先頭車両へ。(特急券とかはわかりませんw)</p><p>先頭車両には大き目モニターが付いていて、初音ミクのライブ映像が流れていました(なぜ！？ｗ)</p><p>ミクさんのライブ映像を見ながら元カレと話をして(話の内容は覚えていないのできっとたぶんどうでもいい事だったと思います)</p><p>気づくと私は疲れたのか寝ていました。</p><p>起きて周りを見ると横には元カレ。次の停車駅名的にたぶん神戸方面。</p><p>え！？大坂通り過ぎた！？そんなに寝てたの！？</p><p>&nbsp;</p><p>--------------------------------</p><p>&nbsp;</p><p>ってところでリアルに起きましたwww</p><p>&nbsp;</p><p>ラピートですが、ググったところ、南海なんば駅から関西国際空港への特急電車でした。</p><p>全然和歌山行ってないし神戸にも行ってないwwww</p><p>前日にラピートを見かけたからその印象が強かったんでしょうねw</p><p>見たことない方は一度検索してみてくださいw</p><p>電車とは思えないデザインですよ</p><p>&nbsp;</p><p>いつもは会話内容とか覚えてることが多いのですが</p><p>今回は写真のような感じで静止画を場面場面で見ているような感覚でしたね。不思議…</p><p>&nbsp;</p><p>それではぐっばい！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12828513231.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 16:37:39 +0900</pubDate>
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<title>たまには雑談程度のお話でも</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんばんわんちわ！くるみです！</p><p>最近は夢を見てもすぐに忘れてしまうので</p><p>全然更新できていません…</p><p>&nbsp;</p><p>すごく久しぶりに夢の話でもなんでもない</p><p>ただの雑談を書きなぐっていこうかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、何を話そうかな…</p><p>話題のWBCの話でもと思うのですが、</p><p>野球に全く興味がなく見てもないので</p><p>何も話せないので却下ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>あ～そうですね。インスタの話でもしましょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>インスタのプライベートのアカウントは結構前から</p><p>持っていて更新はほとんどしてなかったのですが、</p><p>今年からコスプレ専用のアカウントを作って毎日1投稿を続けています！</p><p>&nbsp;</p><p>私はインスタ民と言うよりはTwitter民なのですが、</p><p>Twitterやってる人はわかると思うのですが、</p><p>今年の2月？頃にTwitterの凍結祭りというTwitterのAIの暴走イベントがあったわけですが…</p><p>&nbsp;</p><p>結論から言うと私は凍結されませんでしたが、周りのフォロワーさんが何人か凍結食らっててみんな凍結すると連絡とれなくなるのが怖いので</p><p>避難垢としてみんなインスタ作って繋がりましょう！が</p><p>ブーム？になったんですね。</p><p>その時に今年の初めからインスタやっててよかったと思ったわけですが、</p><p>&nbsp;</p><p>凍結されて一番困るのは連絡が取れなくなってしまうことですよね。</p><p>今週末会う予定があるのにツイッターでやりとりしてたのに自分が、相手が凍結してしまって他に連絡手段がない状況…</p><p>取手も困ります。今週末の予定じゃなくても仲いい人と連絡が取れないのは自分も相手も不安になってしまいますよね…</p><p>&nbsp;</p><p>なので私は予定が決まったらできるだけLINE交換してやり取りするようにしています。</p><p>連絡できる手段は1つより2つ3つと多い方がいいと改めて思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>もしTwitterが使えなかったら…もしLINEが使えなかったら…</p><p>もしInstagramが使えなかったら…</p><p>&nbsp;</p><p>それでも根本的にスマホが止まったとか、ネットにつながらないとかだと元も子もありませんがｗ</p><p>&nbsp;</p><p>連絡とれない状況で、約束の日、時間に相手が来なかったらどう思いますか？</p><p>連絡なしでドタキャンとかありえないでしょ！</p><p>ねぇ聞いて！あの子に連絡なしでドタキャンされたんだけど！</p><p>とか、喧嘩になってしまいますよね…</p><p>まぁそれでもしその子が不慮の事故で急になくなったとかが何よりも一番怖いですから…</p><p>&nbsp;</p><p>家族がスマホのロック解除して○○は亡くなりました。</p><p>予定が入っていた方ごめんなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>って連絡してくれたらいいですが、直後だとバタバタしてて何もできないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>ってたまに思います。</p><p>ただの私の戯言なので気にしないでくださいね！</p><p>別に自殺願望があるとかそういうのでは全くないんで！ｗ</p><p>なんなら年取らずにずっと25歳くらいで止まればいいのにな</p><p>くらいにしか思ってないのでｗ</p><p>人生今の所楽しいです！楽しい事ばかりじゃないですけどｗ</p><p>&nbsp;</p><p>実際にこのブログ見てる人いてないと思うので。</p><p>閲覧数的に。</p><p>もし見てる人がいたらコメントくれたらありがたいです…</p><p>&nbsp;</p><p>何をコメントしろと言うのだねと思う内容ですがｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただの雑談でしたが結構長かったかな…？</p><p>ここまで読んでくれた方ありがとうございます！</p><p>また夢見て覚えていたら更新しますね！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>それではぐっばい！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12794789316.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 18:59:02 +0900</pubDate>
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<title>新年からこんな夢でいいのか…？</title>
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<![CDATA[ <p>少し遅くなりましたが、あけましておめでとうございます☀</p><p>本年も自由にのんびりと更新していけたらいいなぁと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、本年1発目も安定の夢のお話ですが…</p><p>今回はすこしセンシティブ(ちょっとえろい)な内容となっていますので、</p><p>苦手な方、キャラ崩壊してほしくない方は見ないようにお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくりした内容としましては、ジャン/プのワン/ピースの一味にいて</p><p>逆ハーレム系の内容になっています。メイン ゾ/ロです。</p><p>ジン/ベエはまだ未加入です</p><p>&nbsp;</p><p>ほんと苦手な方は見ないようにお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>夢小説でもなんでもないです。</p><p>私が見た夢の内容ですので…</p><p>&nbsp;</p><p>名前を呼ぶシーン？がありますが、</p><p>その名前は私の名前(くるみ)にさせてもらいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それではスタートします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>*-----------------------------------*</p><p>&nbsp;</p><p>私はどうやら麦わ/ら海賊の一味の一人。</p><p>&nbsp;</p><p>仲間はみんな仲良し。でも、ただのお友達って感じではない…</p><p>&nbsp;</p><p>ここはどこかの島。</p><p>島の住人は祭壇場？祭り会場？を作るのに木々が邪魔で困り果てていた。</p><p>&nbsp;</p><p>うちの船長はじめ、私含む船員はみんな宴会や宴が大好きで、</p><p>宴に参加していいなら手伝う！を条件にお手伝いを始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>島民たちは神輿や衣装や料理を準備するから、</p><p>ここの広い場所を開けた土地にしてほしいとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>島民の一人がロビ/ンに計画書を預け、</p><p>「あとは任せて」とにっこりロ/ビンが言う。</p><p>私はロビ/ンと一緒に計画書を確認する。</p><p>&nbsp;</p><p>島民たちは一味に任せて全員 役所や自分の持ち場に戻る。</p><p>&nbsp;</p><p>少しして2人女性が近づいてきて、ロビ/ンに話しかけた</p><p>「あの…お衣装を準備させていただきましたので、時間が空いた方はお役所の方へお願いします」</p><p>ロ「あら、ありがとう。あとで向かわせてもらうわね。」</p><p>&nbsp;</p><p>と短めの会話を交わし、すぐに女性2人は役所へ戻っていった。</p><p>すぐにナ/ミがロビ/ンの元へ来て</p><p>&nbsp;</p><p>ナ「今の子たちなんて？」</p><p>ロ「衣装を準備したから着替えてって」</p><p>私「ナミ達は先に着替えに行く？ルフ/ィたち飽きてるっぽいし」</p><p>ナ「そうねぇ、あいつら着替えるの遅いし」</p><p>ロ「私は残って続きをするわ。」</p><p>ナ「ちょっと～！あんたたち～！先に着替えに行きなさいよ～！」</p><p>ロ「ルフ/ィと船医さんとウソ/ップとフランキーとあと、サンジは先に着替えに、残りはのこって準備をしましょ」</p><p>ブ「ヨホホ…なぜそのメンバーなのです…？」</p><p>ロ「剣士さんは木を切るのに、ブル/ックは身長が高いからよ（ニコ）」</p><p>&nbsp;</p><p>ナ「ほら～！早くいくわよ～！！！！」</p><p>&nbsp;</p><p>着替えに行く組はギャーギャー騒ぎながらナ/ミに怒られながら向かった。</p><p>&nbsp;</p><p>ゾ「あーやっとやかましいのが行ったか」</p><p>ロ「にぎやかでいいじゃない」</p><p>私「さ、続きしよ～ えーっと、ブル/ック、ここの木を押さえててー」</p><p>ロ「ありがとう、それじゃあ、剣士さん、この線の所まで切ってくれるかしら…？」</p><p>ゾ「おれは！木こりじゃぁ！ねぇ！よ！」言いながら斧で切る</p><p>私「すご～い！刀じゃないのに刀で切ったみたいに綺麗に切れてる！」</p><p>ロ「その調子でどんどんやっていきましょ」</p><p>私「じゃあ、次は…えーっと、ゾ/ロちょっとこっちきてここに立ってて…」</p><p>ロ「ブルックはこっちで…剣士さんからの対角の線を…」</p><p>&nbsp;</p><p>ゾ「来たぞ～ここに立ってたらいいのか～」</p><p>私「ありがと～そのまま立っててね」</p><p>&nbsp;</p><p>ロビ/ンの持ってる計画書を見るためにゾ/ロの元から離れようとした瞬間、ゾ/ロに腕を引っ張られ抱き寄せられる。</p><p>&nbsp;</p><p>私「ちょっと…今作業して…んっ//」</p><p>ゾ「うるせぇよ。ちょっとは大人しくしてろ。」</p><p>&nbsp;</p><p>そういいながら私の首に痕をつける為に吸い付く</p><p>&nbsp;</p><p>私「ちょっと…ゾ…ロ…だ、め…」</p><p>ゾ「そんな煽るような言い方してもっとされてぇの？」</p><p>私「ロビ/ンたちが見て…る…」</p><p>ゾ「見せつけてやればいいだろ。もう知ってるんだから」</p><p>私「だめ…だよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>ゾ/ロはわざと ちゅっちゅっと音を立てるように吸い付いたりキスしたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>ゾ「あぁやべぇな。お前まじで好き。このまま襲っていいか？」</p><p>私「な、なに言ってるのダメに決まってるじゃない！」</p><p>&nbsp;</p><p>私がゾ/ロの胸をめいっぱい押して少し離れることができた、</p><p>その時に横を見たら見覚えのある足が見えた。</p><p>&nbsp;</p><p>私「ん？あれ…あれは？サン/ジくん？そこで何してるの？」</p><p>ゾ「おいくそコック。のぞき見とはいい度胸だな。」</p><p>私「さっきは見せつけたらいいとか言ってたのに！？」</p><p>&nbsp;</p><p>私がツッコミを入れたタイミングでサ/ンジが茂みから出てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>サ「村のかわいこちゃんにフラれたんだ…俺もう生きて行けねぇよ…」</p><p>&nbsp;</p><p>と泣きながらでてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>ゾ「はっまたそんなことかよ。それならこいつは俺がもらうぜ。」</p><p>&nbsp;</p><p>ゾ/ロはそういうと私をまた抱き寄せた。</p><p>&nbsp;</p><p>サ「そんなのダメに決まってるだろう！！！！！」</p><p>&nbsp;</p><p>また二人の喧嘩が始まった。</p><p>こうなると、ナ/ミを呼んでこないと終わらない…</p><p>ロビ/ンとブルッ/クは離れたところでニコニコ笑って作業に戻った。</p><p>私は2人がにらみ合ってる隙にそーっと離れて、ロビ/ンたちの元へ戻る。</p><p>&nbsp;</p><p>ブ「お疲れ様です。」</p><p>ロ「くるみも着替えに行ってくる？」</p><p>私「え、でも、まだ作業残ってるよ？」</p><p>ロ「もうすぐ終わるわ。それにあの二人止まらないし、</p><p>あなたがいたら長引いちゃうわ」</p><p>私「それも…そうか…先に行ったナ/ミたちももう戻ってくるかもしれないし…じゃあ、先に行くね！」</p><p>ブ「あの～着替えたら…ぱんつ…みｓ」</p><p>私「見せません！！！！行ってきます～」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は4人を後にし階段を上がって役所に入った。</p><p>役所内は静かだが、ある1部屋だけ騒がしかった。</p><p>ルフ/ィたちが着替えるのに手こずっているみたい。</p><p>私はナ/ミの着替えている女性専用の部屋に入った。</p><p>&nbsp;</p><p>ナ/ミはちょうど着替えていて、刺繍のすごい入った豪華な衣装に</p><p>着替えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>私「とっても素敵ね！豪華！」</p><p>ナ「そうよね！こんなに豪華な衣装いいのかしらって感じで！あ、くるみのはそこにおいてるわ。」</p><p>私「ありがとう～！私も着替えるね」</p><p>ナ「私おトイレ行きたいから先に行くわね！」</p><p>私「じゃああとでね～」</p><p>&nbsp;</p><p>ナ/ミはそう言って部屋から出た。</p><p>私は準備されていた、衣装に着替えロビ/ン達の元へ戻る。</p><p>ルフ/ィ達の様子を見ようかと思ったけど、ナ/ミがいてるみたいだったから、部屋には入らずに戻ることにした。</p><p>&nbsp;</p><p>階段を降りようとした時にちいさく「にゃー」と聞こえた。</p><p>声からするに弱弱しかったからほっとけずに鳴き声のする方をさがす。</p><p>鳴き声は階段の横の木の生い茂った急な大きい階段のような石垣。</p><p>私は木の葉をよけながら鳴き声の主を探す。</p><p>すると、足を踏み外し、ざざっとすべって落ちてしまった。</p><p>「いたた…」と体を起こすと、耳元で「にゃー」と聞こえた。</p><p>鳴き声の主はちいさく、今にも倒れるんじゃないかというくらいやせほそっていた。</p><p>白猫だったが汚れて薄茶色になっていた。</p><p>猫を抱きかかえ、</p><p>「こんなきれいな衣装を汚しちゃったな…」とつぶやきながら、</p><p>なんとかゾ/ロ達の元へ戻った。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>*-----------------------------*</p><p>&nbsp;</p><p>ここで目が覚めました。</p><p>&nbsp;</p><p>完全に逆ハーレムですね。</p><p>この宴の最中にゾロ/とサン/ジでまたにらみ合いが始まり、</p><p>そこへルフ/ィが私を腕でぐるぐる巻きにして抱き寄せ、</p><p>「俺のだ！」とか言って、3人で取りあいが始まり、</p><p>夜にはゾロ/とサン/ジから攻められるんですかね。</p><p>(ルフ/ィは先に爆睡してそう)</p><p>&nbsp;</p><p>ここまで読んでいただきありがとうございました～！</p><p>&nbsp;</p><p>本年もよろしくおねがいします✨</p><p>&nbsp;</p><p>それではぐっばい！</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxalice36/entry-12783568040.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2023 11:11:43 +0900</pubDate>
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