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<title>水玉☆玉子丼</title>
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<description>日々の色々とか☆ﾀﾞｲｴｯﾄとか☆音楽とか☆映画とか☆最近ハマってるものとか☆飼ってるﾊﾑｽﾀｰのこととか☆</description>
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<title>夏の終わり(・ω・｀)</title>
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<![CDATA[ 夜になるともう外が寒い…<br>今日あまりの寒さにちょっぴり早い衣替えをした。<br>夏物をしまう瞬間、少し寂しい…<br><br><br>ネタがないので、また夢の話。<br><br>ストーリーのある夢。<br><br>１日目。<br>一家惨殺される夢を見た。日本刀で家族から親戚から皆、ﾊﾞｯﾀﾊﾞｯﾀ切り殺される夢。しかし自分だけ隠れていて殺されない。<br><br>２日目。<br>何故かその犯人と地下の駐車場の様なところで一対一の決闘をする。勝敗はわからず夢が終わる。<br><br>夢で殺されると現実では生まれ変わり、新しいことのｽﾀｰﾄだと前に聞いたことがあった。<br>私だけ殺されない…<br>私だけいいことﾅｼ！？
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 23:00:59 +0900</pubDate>
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<title>気分を変えて…☆</title>
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<![CDATA[ 今日の夕方から旅行☆<br>楽しみで楽しみで♪晴れるといいなぁ～<br>旅行と行っても国内ですが…<br>今海外高いから行けないよね～<br>日本のこともよく知らないで海外なんかいっちゃだめだ。<br>まずは日本をﾏｽﾀｰしよう☆<br>私は東京より下に何があるのか…九州四国あたりの地理を丸でわかりません。<br><br><br>今日は気分を変えて楽しい話♪<br><br>私の夢の話…<br><br>今でも忘れられないバカな話で、小学生の時、夢の中で友人に理科のﾉｰﾄと10円を貸した。<br>次の日の朝友人に会い…<br>「今日理科あるよね。」<br>「うん。」<br>「私のﾉｰﾄ持ってきてくれた？」<br>「はぁ？」<br>「あと、10円何だけど返して。」<br>「はぁ～～？！」<br>何寝ぼけてるんだ、と言われて理科のﾉｰﾄと10円を貸したことを話したが友人は借りてないと言う。<br>教室に入り、自分の机の中をあさるとしっかり理科のﾉｰﾄが入っていた。<br>「夢で会えたら返してあげるね。」と友人に大笑いされた。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 08:27:18 +0900</pubDate>
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<title>スイカ祭り('～`；)</title>
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<![CDATA[ 私はスイカが大好物☆<br>スイカってなんであんなに美味しいんだろう(^o^)<br>今日は半玉食べました。<br>ちょっち食べ過ぎた…☆<br><br><br>今日も～怖い話♪<br><br>今回は友人の体験談。<br><br>友人は数年前、料金は安いが少しボロっちいﾗﾌﾞﾎﾃﾙに彼氏と泊まったらしい。<br>その日は土曜日の夜だと言うのに全然空き部屋があり、入った時には既に真夜中で、しかし酔っていた二人は旧式のｶﾗｵｹを見つけ、やることにしたと言う。<br>ｶﾗｵｹ本を見るが全然知らない曲ばかり。つまらなくなって、とりあえず「あー」とか「おー」とかマイクで声を出してみる。<br>やたらとｴｺｰが効いているような、一人の声が三人くらいの声に聞こえた。しかし酔っているからだと思った。<br>おかしいなぁと思いながら確かにマイクの電源を切り、そこへ投げ捨てたまま、二人はﾍﾞｯﾄﾞで眠り始めた。<br>眠り始めてから一時間近くたった頃。<br>ｻﾞｻﾞｯ…ｻﾞｻﾞｯ…<br>みたいなTVの砂嵐の様な音がする。<br>しかしTVなんかついていない。<br>続いて…<br>ﾋﾟｰｯ…ｶﾞｶﾞｶﾞｯ<br>とﾊｳﾘﾝｸﾞした時の様な音。<br>マイクも確かに切った。<br>友人は怖くなり、彼氏を揺すった。<br>しかし彼氏は一度寝ると起きない人で全く起きる気配がない。<br>友人は布団を頭からかぶり、ぶるぶる震えた。<br>その時、ｽﾋﾟｰｶｰから雑音に混じって…<br><br><br>「うぁぁあっ！！」<br><br>と人の叫び声がしてプツッとまたｽﾋﾟｰｶｰが切れた。<br>友人はリアルに怖さで気を失い、次の日の朝彼氏に起こされ目を覚ました…。<br><br><br><br>友人の話なので本当かどうかはわかりません。<br>私は友人なので70％くらいは信用してます(^。^;)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxblue/entry-10128473067.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 20:07:30 +0900</pubDate>
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<title>もうちょい続く…</title>
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<![CDATA[ 今日は早く目が覚めた。<br><br>これから家中の大掃除を開始(-"-;)<br><br>彼氏がいると掃除がはかどらない…<br><br>いない間がﾁｬﾝｽ☆<br><br>１週間連続でやってみよぅ☆今日も怖い話。<br><br><br>家の父の話。<br><br>数年前、車で六時間かけて帰省していた時の話。<br><br>私達は先に電車で帰省して、父だけ仕事で後で一人、車で来ることにしていた。<br><br>夜中もぶっ通しで走り続け、さすがに眠くなり少し明るくなりかけていた４時頃 、海岸沿いの路肩に車を停めて仮眠をとっていたらしい。<br>眠ってから少したち…<br><br>ｻﾞｯｻﾞｯｻﾞｯ…<br><br>人が列を作って歩いているような音がした。<br>ふと窓の外に目をやる。<br>全員が黄色い帽子をかぶり、ﾗﾝﾄﾞｾﾙを背負って、うつむいて歩いていた。<br>誰も一言も喋ってない。<br>小学生がこんな静かに出来るわけがない。<br>こんな時間に登校なんておかしいなぁと思いながら集団登校の列が通りすぎて行くのを見届けた。<br>長い曲がり角のない道。<br>たった今、通りすぎたはずの列がもういない。<br>父は寝ぼけたんだろうかと思いながらまた眠った。<br>少しして目が覚めて、車をﾁｪｯｸすると、家の白い車の脇に子供の手形がはっきり残っていたという。<br><br>父はそれを幽霊とは思っていない…<br><br>手形は「お前らがつけたんだろ」と言い、そんな時間に集団登校するのは「田舎だからな」と言う。<br><br>…ﾅｲﾅｲ(°д°;;)<br><br>しかもその時夏休みだし、お盆の真っ最中じゃん。<br>どんなに幽霊だと言っても父は信用しない。<br>私の幽霊話も父にかかれば全て「寝ぼけ」で終わってしまう。<br>…寝てないのに。<br>ちゃんと起きてるのに(・ω・;)<br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxblue/entry-10127862028.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 07:24:03 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ続ける怖い話(^◇^;)</title>
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<![CDATA[ 今日は暑くて目が覚めた。<br>仕事が決まらないまままた、８月も半ばになってしまった。<br><br>仕事と言えば、こんな怖い体験をした。<br><br>※しつこく言います、苦手な方は回避してください。(苦手な方は本当苦手だよね。私の友達に怖い話で泣き出した子がいる。)<br><br><br><br>まぁまぁつい最近のこと。<br>私は病院に実習に行っていた。<br><br>仕事中、何度か嫌な気配を感じた。<br>４人がけの長椅子の真下…ふと目をやるとそんな人なんかいるはずのないところに人がいてしかも何とも言えない表情でこちらを見ていたり。<br>必死で私には何も出来ません、ごめんなさい。と念じた。<br><br>それから私は常にﾎﾟｹｯﾄに塩を包んで入れ、お守りにしていた。<br>ある日、古いｶﾙﾃの整理をしていた時。<br>相方の子とﾄｲﾚに行きたいと話していた。<br>ﾄｲﾚに行きたい時は鍵の関係で、二人一緒に部屋を開けることは出来ないため交代で行かなければならない。<br>私達は交代で行くことにした。<br>そして私は気味の悪い倉庫に一人取り残された。<br>とりあえずそれまでは別に嫌な感じもしなかったので黙々と仕事を続けた。<br>少したって、全身に鳥肌がたち…<br><br>ｶﾝｶﾝ…ｶﾝｶﾝ<br><br>と音がした。<br><br>そこは地下にあって、歩くとｶﾝｶﾝと音のする階段で降りてくる。<br>だから誰か来ればｶﾝｶﾝ音がするからすぐわかる、でもその時は、ｶﾝｶﾝ音がしても誰も降りてこない。<br>てっきり相方だと思ったのに…。<br>私は冷や汗をかきながら必死で塩の入ったお守りを握った。<br>その足音はｶﾝｶﾝからｺﾝｸﾘｰﾄをﾊｲﾋｰﾙで歩いたようなｺﾂｺﾂ音に変わった。<br>私達はﾅｰｽｼｭｰｽﾞだから絶対にそんな音はしない。<br>私は何列もある棚の隙間に身を隠し、そのｶﾙﾃの隙間から覗いた。<br><br><br><br>足だけの幽霊。<br><br><br>しかも今時ない、真っ赤なﾊｲﾋｰﾙ…。<br><br>その足はｺﾂｺﾂｺﾂｺﾂと歩いて何かを探し回っているようだった。<br>私は早く去ってくださいと祈りながらひたすら頭の中でお経を唱えた。<br><br>するとまたｶﾝｶﾝ音がしてﾊﾟﾀﾊﾟﾀと可愛い足音がした。<br>「ごめんね、長かった？」<br>と相方が戻ってきてくれた。<br>私はちょっぴり泣いていた。<br>本気で怖かった。<br><br>病院で働きたいが、私は幽霊を絶対見そうな気がする。<br><br><br>だから今、迷っている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxblue/entry-10127510867.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 09:18:00 +0900</pubDate>
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<title>暇なので怖い話…</title>
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<![CDATA[ 今日はめちゃめちゃ暇だ。<br><br><br>なので昨日さぼったぶん、怖い話…。<br><br>もうさんざん言っていますが苦手な方は回避してください。<br><br><br>小学生の頃の話。<br>ちょっぴり古～いおかっぱ髪で可愛くて、でもオカルトっぽい雰囲気ぷんぷんの女の子がクラスにいた。<br>いつも心霊写真の本とか怖い話の本とかを読んでいて気味悪がられてはいたけど可愛かったからいじめられたりはしていなかった。<br>私も中々怖いもの好きだったのでその子とよく一緒に本を読んだり一緒に帰ったりしていた。<br>彼女は、私によく怖い話を教えてくれた。色々話してくれた中でも印象に残っていた、お盆にぴったりな話。<br>お盆の夜、彼女は兄弟達と奥座敷で蝋燭の光だけでトランプをして遊んでいた。<br>その時に彼女はポタポタと水の落ちる音を聞いたらしい。<br>兄や弟にもそれを話したが聞こえない、気のせいだと言われたらしい。<br>何事も無かったように再びトランプを続ける。<br>窓が開いていないのにビューと風が吹いた。<br>蝋燭が全部消える。<br>その瞬間、彼女を見る兄や弟の顔が青ざめていたらしい。<br>だが彼女はすぐ自分じゃないと気づいた。<br>彼女の後ろ。<br>彼女は恐る恐る振り向いてみる…。<br><br><br>ずぶ濡れのおじさんが立っていた。<br>ポタポタと言う水の落ちる音は昔、川に流されて亡くなったおじさんのものだった。<br>不思議と怖い感じはしなかったと言う。<br>むしろ、来てくれてありがとうと言う気持ちで一杯になったらしい。<br>やはり身内の幽霊は怖いと言うより何か懐かしい感じがするのだろう。<br><br><br>彼女とは中学が違い、あんなに仲が良かったのに今は会っていない。
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<link>https://ameblo.jp/xxxblue/entry-10127254882.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 16:21:44 +0900</pubDate>
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<title>また怖い…(・ω・｀)</title>
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<![CDATA[ 昨日はお墓参りに行き、ご先祖様に供養してきました。<br><br>墓に来て、何気に怖いこととか思い出したりして…めちゃめちゃ暑かったのに鳥肌が…。<br><br><br>まだまだ暑いので今回も怖い話。そんなに怖くないですけど苦手な方は回避してください。<br><br><br>小学生時代に学校の中でとても怖い場所があった。<br>それはあまり使われていないトイレ。<br>他のトイレは使用感たっぷりなのに対してそこだけは使用感と言うか使えるのかと疑いたくなるほどで、蜘蛛の巣とかもはっていた。<br>たまに掃除当番でそこが回ってきたりした時は皆で手を繋ぎあって掃除したりした。<br>聞いた話では他の子達も掃除以外でほとんど入ったことはないらしい。<br><br>みんなが怖がるその理由は…<br><br><br>一番奥の個室の壁だけが黒かったこと。<br><br>他の壁は白なのにそこだけ黒。<br><br>上級生の噂ではその場所で首をカッターで切りつけて自殺した子がいて、その子の吹き出た血が壁一面を赤く染めたという。その後、何回も何回も白く塗り直そうとしたのだがどうしても赤いものが白い壁に浮き上がってくる。<br>段々人の形にも見えたりして、本当に気味悪がられて誰も使わなくなったらしい。<br>そしてやむを得ず黒を塗った所、赤が浮き出ても目立たなくなったため、黒で定着したらしいが、余計気味悪がられて今ではそこは使えるのに使用されない状態なっている。<br>本当かどうかは知らないが当時はリアルに怖かった。<br>どうせなら他の白い壁も黒く塗ればいいのにと思ったりもした。<br>今はどうなっているのか…。<br>故郷から離れて暮らす私には情報は入ってこない。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 13:36:50 +0900</pubDate>
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<title>怖い夢(・ω・;)</title>
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<![CDATA[ 最近、怖い夢をよく見る。<br>丸が並んだ部屋に閉じ込められるとか…<br>私は丸が並んでるのを見るとそれが全部目に見えて怖い。<br>だからイクラとか荷物に入ってくるﾌﾟﾁﾌﾟﾁとか大嫌い。<br><br>本当怖くて起きたら冷や汗かいてました。<br><br>怖い繋がりで夏なんで怖い話を１つ。<br>苦手な方は回避してください。<br><br><br>高校生の時付き合っていた年上の彼は本当に霊感の強い人で一緒にいるとき、よく部屋をｷｮﾛｷｮﾛしていました。私は霊感の強い人と一緒にいるとうつると聞いたことがあったので正直怖かったです。<br><br>ある日、軽井沢へ泊まりがけで遊びに行きました。何だか古くさいﾎﾃﾙに泊まりました。<br>私は別に嫌な感じはしなかったけど、彼氏は何だか落ち着かない様子でした。<br>とにかく、『鏡に何かかけて隠してくれ』と言うので私は気持ち悪いなぁと思いながら部屋にあった足ふきﾀｵﾙで隠しました。<br>すると彼氏は急に落ち着いて、私達はベッドでｲﾁｬｲﾁｬしていました。<br>30分ほど時間がたって、私が彼氏に馬乗りになりはしゃいでいたらﾀｵﾙが落ちました。<br>その時、嫌な視線を感じて鳥肌がたちました。<br>見なければよかったのに鏡の方を見てしまいました。<br>白いﾜﾝﾋﾟｰｽを着た若い女の人でした。<br>私は慌てて彼氏の方を向くと、見るなと言って慌ててﾀｵﾙをかけ直してくれました。<br>その日は怯えながらとりあえず眠り、朝が来て予定より早く出発しました。<br>車の中で昨日の話を聞くと彼氏は『花柄のﾜﾝﾋﾟｰｽ』と言いました。<br>私が見たときは白いﾜﾝﾋﾟｰｽだったのに。<br>霊感が強い彼氏にははっきりと亡くなった時の服装のまま見えるのに対し、霊感が薄い私には色や柄までは認識出来なかったから白に見えたのだと言われました。<br><br>その彼氏と別れた後も頻繁に見えるようになりました。<br>どうしてくれるんだ～って感じです。
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<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 08:13:32 +0900</pubDate>
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<title>今夜は冷やし中華…</title>
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<![CDATA[ 夏は本当気まぐれで食べたい物がコロコロ変わる…<br><br>数分前まではお肉食べたいような気がしてたのにスーパー行ったら何かひゃっこい物が食べたいな～なんて思えて結局冷やし中華の材料を買いました。<br><br>外出たら異常に暑くてお肉焼くの嫌になっちゃった('◇')<br>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 14:19:42 +0900</pubDate>
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<title>近所のお祭り(・ω・)</title>
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<![CDATA[ 今夜はいい星空だ☆<br><br>夜は７時くらいから近所のお祭りに参加してみた。<br><br>的屋とかもちゃんと出ててまずまずな雰囲気(・o・)<br><br>色んな誘惑はあったものの夕食後だったので何とか我慢し、抽選会の時を待った。<br><br>ﾏｲﾅｰな歌手の方々の歌が長くてちょっと嫌気がさした。<br><br>そして抽選会。<br><br>なんと。<br><br>彼氏が。<br><br>当てました！！<br><br>私は…運がないから。<br><br>…はずれちゃいました。<br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 23:27:59 +0900</pubDate>
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