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<title>優しい止まり木～Bartender～</title>
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<description>バーテンダーに憧れるＩＴ系大学院生ユウキのブログです。</description>
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<title>デートＤＶ</title>
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<![CDATA[ ども。<br>ユウキです。<br><br>今日はデートＤＶについて書こうと思います。<br><br>そもそも、みなさんはデートＤＶって聞いたことありますか？<br>僕はこれをはじめて見た時、正直ドキっとしました∑(－x－;)<br><br>ＤＶってのはＤｏｍｅｓｔｉｃ　Ｖｉｏｌｅｎｃｅ（家庭内暴力）のことです。<br>こちらはみんな知ってると思います。<br><br>デートＤＶは結婚前の男女間で生じる暴力です。<br>これは肉体的なものだけでなく、言葉、態度のよる暴力も含まれます。<br><br>そもそも「暴力」というもの自体、親しい間柄である方が生まれやすいものであると僕は考えます。<br>親から子供、夫婦、恋人、友達、親しいからこそ摩擦が生じる。<br><br>僕は主に「言葉」の面で非常に暴力的な人間です。<br>小学生時代・中学生時代は言葉にすることが下手だったため、物理的な暴力をふるっていました。<br>成長するにつれ、自分では暴力を振るわなくなったつもりでしたが、それが言葉によるものにとってかわっただけでした。<br><br>ここからはネットで調べたものが主体ですが、デートＤＶが生じる原因はこうです。<br><br>「男らしさ、女らしさという刷り込み」<br><br>ＴＶやゲーム、もしくは親世代の男女のあり方から知らず知らずの内に女性を見下した見方・考え方を学んでしまい、相手を思い通りに動かしたり、相手の意見や人格を尊重しないで、自分の価値観を押し付ける。<br><br>その結果、「力と支配の関係」を生んでしまう。<br><br>デートＤＶの性質が悪いのは「本人に自覚がない」ことです。<br>上で述べたように、刷り込まれているから本人は気づかないことがほとんど。<br><br>例えば「レイプは恋人同士で起こることがほとんど」という事実があります。<br>男はデートをすれば毎回期待するし「好きならば当然」と考えますが、女性は「嫌われるのは・・・」「どう断っていいかわからない」など、大抵の場合したくなくても断ることはできません。<br><br>この場合、男性のほとんどが「セックスを断る」＝「嫌いだから」ととることに問題があります。<br>盛りのついた猿じゃないんだから、そんな訳ありません。いくら好きでもしたくない時くらいあります。<br><br>次に暴力の例をあげてみましょう。<br><br>身体的暴力：暴力をふるう、暴力をたてに脅す等<br><br>言葉の暴力：「なんでそんなこともできないんだ」「そんなこともわからないのか」「お前は俺の言うことを聞いていればいい」等<br><br>精神的暴力：相手の携帯の履歴やメールを勝手に見る・削除する、嫉妬する・他の異性との接触を制限する、相手の行動を常にチェックする等<br><br>性的暴力：キスやセックスの強要、アダルトビデオやいやらしい雑誌等を強要、避妊に協力しない等<br><br>男性の中には「そんな大袈裟な」と思う方もいるかも知れません。<br>ですが、小さなことも積み重なれば大事に至ります。<br><br>以前は僕も大して気にもせず、自分の悪いところを直せば良い、程度に考えていました。<br>しかし、その程度の認識では直りません。価値観自体を改革しなければならないのですから。<br>年齢が上がれば上がるほど、自分の価値観を壊し、再構築するのは大変です。例え、それが1部分であったとしても。<br><br>言葉の暴力を繰り返さないためには「言わないように心がける」では生ぬるく、なぜそのように考えてしまうのかを自分の心と向き合って「相手を見下さない・相手の価値観や人格を尊重する価値観を自分の中に作る」ことが必要なのです。<br><br>もっと早く気づいていれば、なんて取り返しのつかないことになることもあるでしょう。<br>そんなことにならないようにたまには自分を振り返ってみてはどうでしょうか？<br><br>ますます寒くなる今日この頃。<br>年末は忙しそうだな。。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxrium/entry-10021224634.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 01:58:43 +0900</pubDate>
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<title>ポケモン疲れ気味ｗ</title>
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<![CDATA[ ども。<br>ユウキです。<br><br>なんや、知らぬ間に12月ですね。<br>突然ですが、<font size="4">名前を変更してみました。<br><font size="2">そう、ゲームの名前です。まあ、一文字違いなので大差ないですがｗｗ<br><br>えーと、ポケモンは図鑑が370、340くらいで止まってます(￣Д￣；；<br>ちょっと本業が忙しくて、育ててられません。。年始までは無理か。。<br></font><br><font size="2">とかいいつつＦＦ３ＤＳをちまちま進めたりしています。<br><br>そういや、エレキブル・ブーバーンはWiFiステーションで全国のショップでも配布が行われるみたいですね。<br>（もう両方育ててしまったけど。。配布版はプレミアつくのかな？）<br><br>ユウキと交換してもいいよっていう奇特な方がいましたらコメントにでも、ご一報ください。<br>【キャラ名】ユウキ<br>【友達コード】4038 0776 9709<br>【手持ちで何とか交換に耐えうるもの】フィオネ、エレキブースター（すぐは1個）、マグマブースター（すぐは1個）くらいですかねぇ。。<br>【無理に欲しいわけではありませんが欲しいもの】技マシン（とんぼがえり、大爆発）、くろいヘドロ<br><br>基本的に交換は気楽に考えてます。せっかく交換できるのだから、余ってたら全然あげますって発想ですので。<br>何がレアなんだろう？ゴンベ？ミカルゲ？よくわかりませんが、どちらだせますｗ<br>ＧＴＳが理不尽な交換条件なものが非常に多いので泣きたくなる。みんなパルキア、ディアルガ、アグノム(￣ー￣；<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">アホかーーーーーーヾ(｡｀Д´｡)ﾉ！！</font><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>まあ、いいや。他に沢山孵化させまくったのは、<br><br>猫だまし＆冷凍Ｐ遺伝ニューラ<br>催眠術＆エナジーボール遺伝ロコン<br>影打、道連れ遺伝ラルトス<br><br>とか、あとなんかいたっけなぁ。。まあそんなとこです。<br><br>寒さで手がかじかむ今日この頃。。<br>こたつだそうかなぁ。。（//･_･//)<br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/xxxrium/entry-10020942424.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 02:49:15 +0900</pubDate>
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<title>ポートフォリオ分析</title>
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<![CDATA[ <p>ども。</p><p>ユウキです。</p><br><p>昨日の続きです。ポートフォリオ。</p><p>ポートフォリオ理論を実際に利用するにはどのような手法があるか、ということを考えます。</p><br><p>【復習】</p><p>ポートフォリオ理論：ある化粧品会社が洗剤、飲料と手を広げ、さらにそれぞれがいくつかの事業単位に分かれるなどしたとする。すると、経営者は限られた時間・資金・人員を各分野にどのように配分するか、つまりどれに力を集中するべきか、どれを撤退させるか、どのようにバランスをとるべかの決定をしなくてはならない。ポートフォリオ･モデルはこのように多様な製品に対して、資源が限られている状況に直面した経営者に広く利用されてきた。いうなれば自社の製品ミックス（既存あるいは計画中の）を合理的に決定し、それらに限られた資源を合理的に配分するための戦略に用いる手法である。</p><br><p>昨日とはちょっと違う表現です。</p><p>リスクヘッジする方法論と理解しましたが、考えを１歩進めて何のリスクをヘッジするのか？どのようにしたらリスクを回避し、高いリターンを得られるのか？</p><p>と考えるわけです。</p><br><p>事業が相互に関係を持つような場合、相乗効果（シナジー）が期待できます。</p><p>そうしたほかの要因も考えた上で、経営戦略を考える、ということまで考えれば、上のような内容になるわけです。<br></p><br><p>次にモデルを学習しました。</p><p>有名なモデルがいくつかあるみたいですが、僕が最も分かりやすかったもので書きます。</p><br><br><p>【<span class="subtitle">成長／シェア･マトリックス</span>】</p><p>自社の製品について次の２つの指標（評価の基準とするもの）を取り上げる。 </p><ul><li><b>市場成長率</b> … その製品分野の近年の成長率 </li><li><b>マーケットシェア</b> … その製品分野における自社製品のシェア </li></ul><p>そして各指標を２分割してそれをタテ・ヨコとし、下の図のような４つのコーナーを作ります。各製品はこのコーナーのどれかに所属することになります。<br></p><br><p><br></p><center>図：成長／シェア・マトリックス<br><table cellspacing="1" cellpadding="5" border="1"><tbody><tr><th rowspan="2" colspan="2">&nbsp;</th><th colspan="2">マーケットシェア</th></tr><tr><th>大</th><th>小</th></tr><tr><th rowspan="2">成<br>長<br>率</th><th>高</th><th>スター<br></th><th>問題児<br></th></tr><tr><th>低</th><th>金のなる木<br></th><th>負け犬<br></th></tr></tbody></table></center><p><img width="1" height="30" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg%2Ftrans.gif">【各セルの<span class="subtitle">戦略の明確化</span>】</p><br><p>上の図の、それぞれのコーナーは次のような戦略カテゴリーに分類される。 </p><ol><li><b>問題児</b> … 高成長で魅力的であり大きな可能性を持っている。しかし現在は乏しい市場シェアのためスターに変えるには大きな資金を要する。 </li><li><b>スター（花形）</b> … 成長率も高くシェアも高くもっとも魅力的である。売上も大きいが拡大する市場に投資するため純益はまあまあである。 </li><li><b>金のなる木</b> … その分野の中心企業であることが多い。うまく扱えば市場地位の維持の利益が生み出せる。 </li><li><b>負け犬</b> … 今後とも力を入れるだけの利益が期待できない。 </li></ol><p>上のマトリックスから次の戦略がたてられる。 </p><ul><li>将来性のある「問題児」に投資して「スター」に育て、やがて「金のなる木」にする。 </li><li>将来性のない「問題児」は撤退させて、ほかに投資する。</li></ul><br><br><p>ううむ。。昨日より具体的になった分だけ理解はしやすいけど、実際に自分が経営者だったら相当調べたり、社員と議論したりをしないといけなくなることは容易に想像されるなぁ。</p><br><p>まあ、小さなことでもポートフォリオで考えて、理論の学習くらいがいいとこだけどｗ</p><p>今日はこの辺で。</p><br><p>雨のせいでますます寒い今日この頃。</p><p>雪なら大歓迎なのに。。</p><!--***--><!--***-->
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<link>https://ameblo.jp/xxxrium/entry-10020219439.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2006 02:02:06 +0900</pubDate>
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<title>バトルタワーで出会ったヨノワール（ry</title>
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<![CDATA[ <p>ども。</p><p>ユウキです。</p><br><p>ダイヤをはじめて早２３３時間くらい（ﾔﾘｽｷﾞ</p><br><p>バトルタワーでせっせとBPを稼いでいたところ、登場したのは<font color="#ff0000">ヨノワール</font><font color="#000000">(￣Д￣；；</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>「う、こいつ硬いからなぁ」と思ったのも束の間</p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>手持ち</p><p>①スターミー</p><p>②メタグロス</p><p>③カビゴン</p><br><p>※バトルスタート※</p><p>スターミー⇒カビゴン</p><p>ヨノワール：<font color="#ff00ff">妖しい光</font>、カビゴン混乱</p><p>ヨノワール：<font color="#00ff00">どくどく</font>、カビゴン<font color="#00ff00">毒</font>になる</p><p>カビゴン：かみくだく、ヨノワール20％くらい減る</p><p>ヨノワール：影分身</p><p>カビゴン：眠る、ＨＰ全快</p><p>ヨノワール：影分身</p><p>カビゴン：寝言、混乱で自爆20％減る</p><p>ヨノワール：守る</p><p>カビゴン：寝言、かみくだく失敗</p><p><font size="2"><strong>ヨノワール：守る</strong></font></p><p><font size="3"><strong>ヨノワール：妖しい光</strong></font></p><p><strong><font size="3">ヨノワール：守る</font></strong></p><p><font size="4"><strong>ヨノワール：<font color="#00ff00">どくどく</font></strong></font></p><p><strong><font size="4" color="#00ff00"><br></font></strong></p><p><strong><font size="7" color="#ff0000">嗚呼！！ウザイっ！！</font></strong></p><br><p>途中からカビゴンの攻撃が何だったか忘れましたが、嫌らし型のヨノワールはマジでウザかった。。。</p><p>お互いに持ち物が食べ残しだったのもあって30分くらい戦ってました。。</p><br><p>ヨノワール＠残飯：妖しい光、どくどく、守る、影分身</p><br><p>結果はヨノワールもカビゴンもわるあがき状態になってカビゴンが落ち、スターミーがなみのりでヨノワールに止め。</p><p>初代（赤）以来やっていなかったので、こんな技構成があるなんてビビリました。</p><br><p>つーかＣＰＵに使わせないで欲しい。。</p><br><p>ポケモン増えすぎて覚えるの大変な今日この頃。</p><p>500匹近くいますね。。</p><br><p><font color="#ffff00"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxrium/entry-10020164895.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 02:41:21 +0900</pubDate>
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<title>モダンポートフォリオ理論</title>
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<![CDATA[ <p>ども。</p><p>ユウキです。</p><br><br><p>このブログの方向性は自分が勉強した内容のリマインダー兼考え事の捌け口ということになりそうです（何ｗ</p><p>読んでくださる方、悪筆乱文ですがご容赦くださいm(_ _)m</p><br><p>第1弾は「モダンポートフォリオ理論」</p><br><p>【第1印象】　なんじゃそりは？？</p><br><p>とりあえずググリます(※webサイト：Googleで検索をすること)。「聞く前にぐぐれ」、今や常識？ですねｗ</p><br><p>【意味】</p><p>ポートフォリオ：〔一般〕ブリーフケース、〔芸術〕作品集、〔金融〕資産構成</p><br><p>【概要】</p><p>モダンポートフォリオ理論：投資や証券の考え方を、理論的に表現し、展開したもの（数学とかを使って）。昔からある伝統的な投資の知恵を、整理整頓しなおしたもの</p><br><p>【フロンティア（開拓者）】</p><p>ハリー・マーコビッツ（Harry Markowitz）：ノーベル経済学賞（’９０）他</p><br><p>【理論内容】<br>①楽して儲かることはない⇒リスクリターントレードオフの原理 </p><p>②苦労をしたからといって儲かるわけでもない⇒分散投資による不要なリスクの抑制 </p><br><p>さて、大体の感じはつかんだかな？という感じ。</p><p>僕の理解だと、かつてCanonがＰＣハードから撤退し、プリンタなどのＰＣ周辺機器にマーケットを絞ったのがポートフォリオ的選択だった、という感じです。</p><br><p>企業の投資であれば、現状の収益率が低く、未来の収益率も低いであろう（投資リスクが高い）商品開発に力を入れるよりは得意分野で勝負した方が賢明、といったところでしょうか。そんなに単純ではないかもしれませんが・・</p><br><p>ここで、理解が曖昧な単語を調べてみます。</p><br><p>【単語】</p><p>・リスク：不確実にしか予測できないことで被る損失　（例：価格の変動性）</p><p>・リターン：収益率　（<font color="#00ffff">ＲＯＩ</font>：Return On Investment=投資した資本に対して得られる利益の割合。利益を投資額で割ったもの。）</p><p>・トレードオフ：２つのものが二律背反の状態にあり、片方を重視すれば、その分だけもう片方が疎かにならざるを得ないこと。</p><br><p>なるほど。これで大分明確になりました。</p><p>もし、僕が投資を始めたとして、株を買おうと考えた場合、リスクが小さくリターンが大きい会社のものを購入したくなるという感じでしょう。</p><br><p>【利点・欠点】</p><p>利点：２つ以上の組み合せによる分散効果の利用により、高い収益率と低いリスクを持つポートフォリオを選択できる</p><p>欠点：得られる「現実」は、おおむね「理論の想定」とかなり異なるものになる</p><br><p>まあ、理論が完璧！とか、未来が確実に分かったりしたら恐ろしいですから。</p><p>リスクヘッジの効果は期待できる、くらいでしょう。</p><br><p>ふむふむ。相関など数学的な部分は後から詰めていくとして、今回はこれくらいにします。</p><br><p>ますます寒くなってきた今日この頃。</p><br><p>みなさん風邪にはご注意を。帰ったら手洗いうがいです！</p>
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<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 00:30:09 +0900</pubDate>
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<title>アメブロでびゅー</title>
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<![CDATA[ <p>ども。</p><p>ユウキです。</p><br><br><p>アメブロでびゅーしてみた。</p><p>って、こっちには知り合いはまだいませんねｗ</p><br><p>今日はバイト⇒ミーティングでした。</p><p>毎日追われているような気がする。</p><br><p>先生に今のまま就職してもただ使われるだけだ、といわれた。</p><p>それはわかっている。</p><br><p>やりたいことで生計をたてる。</p><p>そのための進学だったはずだ。</p><br><p>しっかり、気を持ってやらなくては。</p><br><p>ただ使われるだけの人間であることは不幸なのかと真剣に考える今日この頃。</p><br><p>俺の幸せってなんだ？</p><br><p>わかんね。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xxxrium/entry-10020091227.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 20:27:44 +0900</pubDate>
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