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<title>空白の瞬間</title>
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<description>MALICE MIZERの魂を抱えながら、Koziさん、Mana様、GACKTさんを見守っている飛鳥のBlogです。</description>
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<title>『LOTUS』の歌詞考察</title>
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考察依頼があったので私なりの歌詞解釈を書いてみます。---------------------------------------眼を閉じる此所は蒼い 朱鷺が鳴く 心の底嵐が連れ去った 明日を感じたいから剥がれ朽ちる絵と---------------------------------------嵐が連れ去った明日を感じたいから眼を閉じる。悲しい激動の出来事があって未来に希望を見出せなくなった時に眼を閉じて希望を思い出そうとしているシチュエーションです。朱鷺（とき）は鳥の名前ですが、朱鷺色という
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<dc:date>2020-07-22T20:33:49+09:00</dc:date>
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<title>『SUSTAIN THE UNTRUTH』歌詞解釈</title>
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TOUR19 This Way to Self-Destructionのファイナル新木場にてWアンコで披露され無観客ライブでもセトリに組まれた曲だったので改めて考察してみました。インタビューでは「ストレート」と解説されていただけあって文字数が少ない曲。個人的には歌い出しがどこ歌ってるのかなぞるのに苦戦した曲です（笑）。タイトルの意味は「真実ではないことの継続」何が真実で、真実ではないとはどういう状況なのか継続するとどうなるのか。----------------------------------
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<title>GACKT 20th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2020「KHAOS」感想</title>
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GACKTさんのソロ活動20thを記念した全国ツアーが開催されるということで割と軽い気持ちで行ったら良い意味で打ちのめされたので自分用の備忘録を。 ネタバレのレポですのでよろしくどうぞ。20年は長い。いわば成人式だ。生まれた時は見分けがつきづらい赤子たちが、確実な個性を発揮し己の意思で道を歩む年月。それだけ長いこと活動していれば彼を取り巻く環境や人だって大きく変わる。愛を前提に言うが、彼はとても厄介で無鉄砲でついていきづらい変な人だ。だから余計に多くの人が「思い通りにならない」と感じやすいだろう
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<dc:date>2020-01-27T19:39:32+09:00</dc:date>
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<title>『Merciless Cult』の歌詞の意味</title>
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TOUR19 This Way to Self-Destructionも間もなく終わりますが『HYDRA -666-』同様にセトリに添えられた『Merciless Cult』にも改めて注目してみました。メインシーズンが済んでも理解を深めることに無駄はない筈。なんせ2005年リリースのアルバム『Withering to death.』の収録曲が14年後の今、強く想いを放っているのです。そもそも曲名が『Merciless Cult』『The World of Mercy』のマーシーの否定形マーシレス
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<dc:date>2019-11-19T14:42:06+09:00</dc:date>
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<title>『HYDRA -666-』の歌詞の意味</title>
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TOUR19 This Way to Self-Destructionの真っ最中のDIR EN GREYですがセトリに組み込まれることの多い『HYDRA-666-』がこの流れだと以前の解釈と結構変わったので改めて現在バージョンに書き換えました。（2007/07→2019/11/15） 2007年リリースのシングル『DOZING GREEN』のカップリング『HYDRE -666-』について書きますが2000年リリースのアルバム『MACABRE』収録曲『Hydre』の原曲の方も後半にサラっと。原曲は
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<title>『The World of Mercy』の歌詞解釈と考察感想</title>
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DIR EN GREYの約1年半ぶりとなるシングルリリース。前アルバム『The Insulated World』の締めくくりの位置付けとして10分22秒の超大作が生み出されました。個人的にはゆっくり歌詩を読めば然程難しいフレーズはないと思うんですが感銘を受けたので感想文ついでにMVの考察を含めた解釈を書いてみようと思います。●タイトルの意味Marcy＝慈悲（じひ）慈悲とは仏教用語で苦を取り除き楽を与えること。苦しんでいる人に救いを与え、心穏やかに幸せにしてくれる…というのが本来の意味です。京くん
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<dc:date>2019-09-28T12:04:11+09:00</dc:date>
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<title>【2】レスパスの魅力を語る</title>
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終焉と帰趨の第二章、はっじまっるよー！まずは第一章のおさらいから。愛しの彼女が死んでつらい！なんでこんなことに！神様はきっとわざと僕を苦しませて楽しんでるんだ！キィー！神ムカつく！（悪魔を信仰するのです…そうすればあなたの願いを叶えてあげます…）なるほど！願いが叶うならイルミナティ入る入る！悪魔よ、生贄を捧げるから我に力を！彼女生き返らせてよ！すげぇ！マジで願い叶うことになったー！我、無敵なり！イェーイ！ざっくり言えばこんなとこですかね（笑）。詳しくは【1】レスパスの魅力を語る参照。しかし実はこ
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<title>『The Insulated World』全曲歌詞解説</title>
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2018年9月26日に発売されたDIR EN GREYの最新アルバム『The Insulated World』ようやくツアーが開始されて実際生で体感するにあたって理解を深めたくて歌詞の意味を改めて考察してみました。京くんが書いた歌詩を自分用なりに解釈し、意訳して書き換えたような形です。 ジャケットの絵柄はくわっと見開いた眼力が特徴。『C』の歌詩にある「現実を見つめる両目」に起因しているのかなという印象。このアルバムの収録曲『Followers』でも「誰もが持つ両目」とあります。額の円は宗教的な信
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<dc:date>2019-03-24T20:52:55+09:00</dc:date>
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<title>『CLEVER SLEAZOID』和訳と考察</title>
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「憎い人で溢れている世界」をテーマにしたであろう曲。 一文以外全部英語なので聞き取れない言葉ばかりだけど「Welcome to the garden of destruction」（破滅の庭へようこそ）という訳しても尚強烈なインパクトを放つフレーズは一体どういう意味なのだろうか。  ●曲名について この曲について書いている他の虜さんたちのブログを拝見すると皆同じように「アメリカの連続殺人犯が題材」と解説している模様。検索しても元ネタ見つからないけど雑誌発言とかなのかな。70年代初頭にアメリカで起
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<dc:date>2019-02-25T21:57:18+09:00</dc:date>
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<title>KamiくんBirthday2019</title>
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今年のKamiくんのお誕生日を私はこんな目で見たよっていう記録。今年は外食だけどメロンパンケーキなる大迫力のケーキでお祝いしました♪時計が02：01を表示しているのを見ればKamiくんを想い06：21も然り、10：10だって、12：11だってマリスに関する日付はいつだって無意識に意識して忘れられない特別な数字です。座席番号やホテルの部屋番号とか賞味期限がメンバーの誕生日ナンバーだったりするとちょっと嬉しかったりして（笑）。でも、いざ記念日に何かを発信するとなると具体的にどんな想いを心に描いて綴っ
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