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<title>xxx</title>
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<description>誰にもいえない本音な話をこっそり書く日記</description>
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<title>というわけで</title>
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<![CDATA[ 今日の旦那。<br>また飲みにいきました。<br><br>っていうか、会社の後輩の家に行ったんだけどさ<br><br>昨日、行ってもいいかって聞くからさ<br>遠足だから、疲れてるから勘弁して欲しいって言ったのに<br>旦那が帰ってこないと、安心して寝られないのよ<br>（そのへんで何かやらかしてないか心配で･汗←前に社宅の前で1回やらかしてるからさ。夜勤のときとかは平気で爆睡するんだけど。。。）<br><br>しかもそこの家って、まだ4ヶ月の子供がいるところでさ<br>しかも同じ社宅だよ。。。<br>そんな家に夜中の1時までってどうよ？<br>おまえは何を考えてるんだよ！！<br>とムカついて寝られなくなったので、ネット中<br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxxxx/entry-10000073708.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2004 04:07:51 +0900</pubDate>
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<title>うちの旦那のこと③</title>
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<![CDATA[ 2年くらい続いた後<br>どうしてなのか、普通の状態に戻った旦那<br><br>自分でも、どうしてあそこまでやってしまっていたのか<br>わからない状態。<br>まるで夢から覚めたような状態みたいです。<br>いまだにストレスがたまったりしたと時に<br>時々、爆発するくらいで<br>嘘みたいに、穏やかな元の旦那になりました<br><br>あのときみたいに、強く離婚したいとまでは<br>もう思っていません。<br>子供為にも、別れなくて良かったとは思っていますが<br>でも、何もなかったかのように忘れることもできません<br>旦那が少しでも機嫌が悪いと<br>またあんな状態になったらどうしようと<br>おびえる私がいます。<br><br>この気持ちから、開放される日はいつか来るのかな？<br>また旦那の事を、心から信じられる日は来るのかな？<br>と思いながら過ごす毎日だったりしてます
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<link>https://ameblo.jp/xxxxxx/entry-10000114742.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2004 03:47:39 +0900</pubDate>
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<title>うちの旦那のこと②</title>
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<![CDATA[ 家にいて、旦那の事をただ待つだけの生活に疲れ果てた私は<br>とりあえず仕事をしようと<br>子供を保育園に預けて<br>友達の勤めていた保険会社で働き始めました。<br><br>パチンコに行って、遅くまで遊ぶことができなくなった旦那は<br>今度は、お酒に逃げるようになりました。<br>私と子供が仕事から帰ってきたら<br>すでに旦那は、べろんべろんに酔って、立つこともままならなくなっている状態。<br>ちょっとしたことでも、すぐにキレて手をあげるようになった旦那。<br><br>離婚したい。。。<br><br>いつからかそんなことばかりが大きくなって<br>ストレスで円形脱毛症になったりもしました。<br><br>それでも離婚しなかったのは<br>子供のため。お金のため。<br>私は自分の母が亡くなっているので<br>子供にはこんな寂しい思いをさせたくなかった<br>それだけでした。
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<link>https://ameblo.jp/xxxxxx/entry-10000114725.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2004 03:38:35 +0900</pubDate>
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<title>うちの旦那のこと①</title>
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<![CDATA[ とりあえず、うちの旦那のこれまでのさんざんなバカな行動から書くべきかな<br>なんて思いつつ、書いてみます。<br><br>私と旦那は私20歳、旦那23歳で、できちゃった結婚でした。<br>でも、旦那はすごくまじめで子供もかわいがって<br>お金と姑と社宅には苦労したけど<br>私は、それなりに幸せで満足して暮らしてました。<br><br>そんな旦那が変わったのは<br>次男が生まれてから<br>次男が生まれて以来、毎日のように<br>早くて日付の変わる頃にしか帰ってこなくなりました。<br>旦那は毎日『残業』と言ってました。<br>たまに早く帰ってきても『疲れた、疲れた』<br>と言って、イライラと私と子供に当り散らす日々。<br>そんな旦那にストレスをためながらも<br>2人子供の育児に追われて、旦那の事を気にする余裕のなかった私が<br>気がついたのは1年以上もたった、ある日<br>会社からの1本の電話でした。<br><br>もう帰ったんだけど、帰ったら電話をくれ<br><br>という電話。<br>会社から家まではたったの15分の距離。<br>出た時間を聞いたら、1時間以上も前でした。<br>そして、帰ってきたのは、またいつもと同じ時間。<br>帰ってくるなり『今日も残業だった』と嘘をつく旦那。<br><br>結局パチンコに毎日通っていたらしいです。<br>その後、そのパチンコに使っていたお金は<br>家の貯金から勝手に使っていたことがわかって<br>私の世界は、一気に変わりました。<br>今まで、旦那の事を信じきっていた私は全然信じられなくなりました<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxxxx/entry-10000114708.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2004 03:30:43 +0900</pubDate>
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<title>開設♪</title>
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<![CDATA[ HPのほうが、あまりにも知り合い率が高くなってきたので<br>こっそり開設<br>見てくれるのはいいんだけどさ<br>あんまりにも知ってる人が見てると<br>本音が書けなくて、息苦しくなりませんか？<br><br>私にとってHPは唯一、本音を書ける場所だったので<br>寂しいのですよ～<br>やっぱりどこかに吐き出すところがなくちゃね<br><br>というわけで、ここは本音を吐き出す場所なので<br>愚痴の嫌いな方には、いや～な場所になること請け合いです<br>嫌な気分になった方は<br>何も言わずに、こっそりと別の場所に移動することをオススメしマフ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xxxxxx/entry-10000043717.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2004 08:04:57 +0900</pubDate>
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