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<title>時の旅人</title>
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<description>自分から自分に送るメッセージ</description>
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<title>駅そば</title>
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<![CDATA[ 姫路のソウルフード<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/14/xyy/c0/26/j/o0480064010994436680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/14/xyy/c0/26/j/o0480064010994436680.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10774124214.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 14:44:15 +0900</pubDate>
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<title>おすすめCD</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5484287" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">60’S HIT PARADE/オムニバス<br><img height="159" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LmSrsPvvL._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a></dt><dt>￥1,777</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 16:40:48 +0900</pubDate>
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<title>おすすめCD</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5484274" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">90’S HIT PARADE/オムニバス<br><img height="157" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ovaArtNBL._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a></dt><dt>￥2,000</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 16:38:52 +0900</pubDate>
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<title>正解</title>
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<![CDATA[ <p>試験に正解はあっても</p><p>人生に正解はない。</p><br><p>いい気分になれることを正解だと</p><p>勝手に決めているだけ。</p><br><p>成功も然り。</p><br><p>「成功したい」という願望は</p><p>突き詰めるといい気分を望むことで</p><p>そのいい気分とは</p><p>他人に対する優越を意味することが多い。</p><p>他人との比較で幸福度を計るのは空しいね。</p><br><p><br>いかなる結果になろうとも</p><p>その時その時自分がとった行動が</p><p>その時の自分のすべて。</p><br><p>迷いがあっても</p><p>本心は違うのにと思いながらも</p><p>本能は常にその時点でベストな選択をする。</p><br><p>傷つきたくない気持ちも</p><p>嫌われたくない気持ちも</p><p>自分を殺そうとする気持ちも</p><p>みんなひっくるめて</p><p>結局はその時自分が一番求める行動をとっているのだ。</p><p>言い訳はよそう。</p><br><p><br>後悔も</p><p>そもそもその行動なしには出来ないこと。</p><p>楽しいから正解（成功）で</p><p>悲しいから不正解（失敗）と思うのは</p><p>とんだ勘違いだ。</p><br><p>成功への幻想から一歩退いて</p><p>今に生きよう。</p><br><p>答えはいつもそこにある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10168421204.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 02:20:03 +0900</pubDate>
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<title>小さな壁</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜職場の送別会があり<br>私はご近所さんの仲間と一緒に最寄駅まで<br>帰って来たのですが<br>電車の中で彼が発した話題に区切りがつかず<br>家の近くの居酒屋で飲みなおすことになりました。<br>金曜の夜は朝5時まで営業している店です。<br>お互い歩いて帰れる場所なので<br>時間を気にせずゆっくり話せるのがいいのか悪いのか。。。</p><p>彼とは時々このパターンで話し込みます。<br>このパターンでしか話せないところが<br>彼にとってひとつの壁でしょう。</p><p><br>こういう時に出る話題は<br>誰にも言えずに溜め込んでいたような話が多く<br>しゃべりだすと長くなるものです。</p><p>最初は会社の組織の話や人事の話など<br>自分でどうこうできる問題でないところから始まりました。<br>何だかおかしいなと思った私は<br>それとなく話の焦点を変えながら様子を見ていくうちに<br>自分が他の人からどう思われているか<br>好かれている、嫌われている、<br>ナメなれている、バカにされている、<br>どちらが上でどちらが下といった<br>相手との関係とそれに対する我慢ならない気持ち<br>に話題が集中してきました。</p><p><br>仕事の話をする場合に<br>単純に成果物に対する議論になれば<br>わかりやすいのですが<br>怒りや悲しみなどの感情論になると<br>正論でなだめたところで収まりはつきません。<br>ひたすら聞き手にまわって<br>腹の中を吐き出してもらいました。</p><p><br>彼のものの言い方から<br>自分は被害者であるという志向を強く感じました。<br>話に矛盾も多かったので、<br>いくつかの方向から掘り下げるうちに<br>自分にも至らないことろがあり、間違いもあったと<br>自らを振り返る発言がでてきました。<br>とはいえ、それでスッキリ解決ということにならない<br>のが今回の問題の本質的なところです。<br>案の定、話は堂々巡りで結論には至らなかった。</p><br><p>私はこういう話にはよく相手の言葉をそのまま使って<br>結論というかゴールを先に打ち立ててしまいます。<br>そして、そこに早う到達するためには具体的に<br>どう話を進めてゆこうかという反応をします。</p><p>その方向で進めてゆくと<br>勇み足で来た相手の方から、ちょっと待ってください、<br>今はまだその時期ではないと言い出すようになります。<br>そうやって混沌とした感情の糸を解きほぐしてゆくと<br>周囲は何も変わっていないのに、<br>本人の気持ちが少し楽になることがあります。</p><p><br>問題とは、それ自体が問題な場合もありますが<br>得てしてその人の心の持ちようで変化する性質のものが<br>多いような気がします。<br>そういう時は、頭であれこれ考える前に<br>今そこにあるものを「見る」ことが先決のように思います。<br>こういうのを「我に返る」というのでしょうね。</p><p><br>続きはまた来週、再来週と話してゆきましょうということで<br>彼と別れた。<br>もう一年以上も前からくすぶっている問題なのですが<br>彼の中ではまだ整理がついていないようでした。</p><p><br>「バカの壁」という本でとても有名になりましたが<br>他人に対して自分が作る「壁」、あるいは自分の内面に潜む<br>自分に対する「壁」を切り崩すことは容易ではありません。</p><p>崩れるときはほんの一瞬で、指先で軽くつつく程度の力で済む<br>のですが、つつき処とタイミングがうまく噛み合う機会は<br>なかなか巡ってきません。</p><p>どこかでその機会に巡り会って<br>一皮剥けてほしいなと思いました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10120288679.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 15:42:17 +0900</pubDate>
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<title>暑くなりました</title>
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<![CDATA[ <p>暑くなりましたねぇ。</p><p><br>最近梅雨はどうしちゃったのでしょうか。。。</p><br><br><p>うちの隣の人はいつもエアコンをかけていますが<br></p><p>私はまだ一度も使っていません。</p><br><br><p>特に我慢している訳でもないんですよ。<br></p><p>去年も一昨年も横浜の寮に居てエアコンの無い生活を</p><br><p>していたので<br></p><p>そこでもう体が慣れてしまったようです。</p><br><p>関西よりは若干涼しいというもの助けになっています。</p><br><br><br><p>子供のころからとても暑がりで</p><p><br>夏よりも冬が好きな子でした。</p><br><p>寒い方がしゃきっとして好きだったんですが<br></p><p>今は暑さより寒さのほうが苦手になりました。</p><br><br><p>最近は冷えると何だか体中の血液が固まってしまうようで<br></p><p>そのまま死んでしまうんじゃないかと怖くなるほどです。<br></p><p>年のせいですかねぇ。。</p><br><br><br><p>これから夏本番を迎えますが</p><br><p>暑いときは汗をかいて</p><br><p>水でも浴びながら</p><br><p>イライラせずに</p><br><p>のんびり過ごそうと思います。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10117039255.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 01:36:57 +0900</pubDate>
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<title>ゲンテイコウカイダー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/xyy/amemberentry-10107166330.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 10:41:50 +0900</pubDate>
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<title>神谷バー</title>
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<![CDATA[ <p>『忘れるために飲むのか、<br><br>思い出すために飲むのか。</p><p><br>ま、どっちでも<br><br>いいのだけれど。』 </p><br><br><br><p>神谷バー</p><p>メトロの車内広告のコピーより。</p><br><br><br><p>酒飲みとしては</p><p>まさに「どっちでもいい」のだ。</p><br><br><br><p>神谷バー</p><p>あの何ともいえない雰囲気の店で</p><p>あの何ともいえない味の</p><p>電気ブランを飲んでいると</p><p>いつの時代に居るのかわからなくなる。</p><br><p>不思議なバーだ。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10107156206.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 09:45:21 +0900</pubDate>
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<title>盗まれた時を取り戻す？</title>
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<![CDATA[ <p>ラジオから耳に入ったことをメモしておこう。<br><br><br>『人間は<br>光を感じるために目があり<br>音を感じるために耳があるように<br>時間を感じるように心がある。』<br><br>ミヒャエル・エンデの「モモ」より</p><p><br><br><br>「時間とは時計で計るものではなく心で感じるもの。<br>時間を節約することで心がやせ細ってゆく。」<br>というのはこの小説を解説した<br>作家の小川洋子さんの言葉。<br><br><br>いみじくも「時の旅人」とブログをタイトルした自分にとって<br>心に響く言葉であった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10106804262.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 10:34:54 +0900</pubDate>
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<title>もう一度やってみるか</title>
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<![CDATA[ 何度もブログを書きかけてはいつも続かなかった。<br><br>別に書かなくても生活には困らないし<br>書いてるうちになんだか侘しくなってきて<br>こんなことしても何も変わらないのにと<br>のっけから逃げ口上。<br><br>ブログに何を期待したのか<br>自分に何を期待したのか<br>そういう自分に向き合うのもやめて<br>気にしないことにしていた。<br><br><br>でもそれから一年、<br>ひょんなことから日記を書くことになった。<br>しかもネット上で。<br>友人からmixiに招待されて<br>よくわからないけど何か書いてみたら<br>コメントがついた。<br><br>友人の日記が投稿されると<br>携帯にメールが飛んできた。<br>携帯電話から読み書きできることも<br>ちょっぴり新鮮な気がして<br>自分が書くだけでなく、友人の日記を読むようになった。<br><br><br>日記というのは自分だけの秘密で<br>人に見せるものではないという感覚があったのだけれど<br>よく知っている人の日記を読むのは<br>知らない人の日記を読むのとは違って<br>間接的にその人が自分に対して<br>何かのメッセージを送っているようで<br>単に他人の日記ではなくなってきた。<br><br>自分の日記もまた<br>人に読まれることになり<br>知らず知らずのうちに自分も<br>読んでくれる人に思いをつのらせるようになっていった。<br><br><br>今日、あるサイトに投稿した記事に対して<br>まったく知らない人からコメントがついた。<br>私を応援してくれるらしい。<br>その人は日々の生活のなかで<br>いくつもの辛い思いをしており<br>その人の記事を読むたびに<br>私も胸を痛めたことが何度もある。<br><br>そんな心に重荷を背負った人が<br>私のつまらない記事を読んで<br>応援のメッセージをよせてくれた。<br>それで、このブログのことを思い出した。<br><br><br>このブログ上で空白となった一年間、<br>実はいろんな事があった。<br>おそらく私の人生の中で<br>一生忘れることのない一年となるだろう。<br>そもそも一年前、<br>私は自分との対話のためにこのブログを始めたのだった。<br>一年前に自分が書いたことを読み返して<br>その時のことを思い出した。<br><br><br>もう一度書いてみようと思う。
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<link>https://ameblo.jp/xyy/entry-10106804264.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 02:57:56 +0900</pubDate>
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