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<title>ナカセトオルのぱくぱくブログ</title>
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<description>さまざまな場面での思いつきや感じたことを書き留めてみました。あまりにくだらなくてもさらっと流してやってください。</description>
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<title>子供の修学旅行</title>
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<![CDATA[ <p>　今日、中学生の娘が修学旅行から帰ってくる。なぜかこの東京23区の北部では最近まで京都奈良が定番の旅行先だったのだが、最近では富山石川の北陸に代わってきている。北陸新幹線で東京駅まで戻り、在来線の最寄り駅に戻ってくる娘が返ってくる予定時刻は六時半。</p><p>　そのころ私は近所のスーパーで買い物の最中。献立は娘の好きな肉で決まっているが、何か付け合わせやおやつなどを物色していた。</p><p>　そんな時に携帯が鳴りだした。発信先は娘の中学校。</p><p>「？」</p><p>　何かあったか。もう最寄り駅に帰っている時間だなと思いつつ電話に出ると娘の担任の先生だった。</p><p>「あのう、昨晩のことなんですが、お嬢さんの宿泊した部屋でダニが出て、食われた生徒がいましたので、急遽部屋を変えて対応しました。お嬢さんは大丈夫でしたか。誠に申し訳ございませんでした」だって。少し安心というか、気が抜けてしまった。私は何と答えてよいかわからなかったので、とりあえず、</p><p>「私は今外出中で娘と会っていませんが、大丈夫ですよ」</p><p>　としか答えようがなかった。</p><p>「お前、ダニに食われたんだって？」</p><p>　買い物から戻ると、娘はソファーに寝転んでいたので、私はお帰りも言わず訪ねた。</p><p>「ううん、食われたのは友達。うちは大丈夫だったけど、部屋変えてもらってラッキーだったよ」</p><p>　娘の話によると新しくあてがわれた部屋はベッドのある洋室でしかもほかの生徒と違う階だったので先生の見回りもなく、安心して夜更かしできたとのことだった。</p><p>　私は先生がそんなことで親にまで気を使っているのに、子供ときたらラッキーだって言って喜んでいる。その部屋に宿泊した生徒の家庭すべてに電話をかけていることを思うと、何かそういう対応をせざるを得ない何かが働いていて、学校の先生って不憫だなーって思うわ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12971304952.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 21:35:11 +0900</pubDate>
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<title>整体って</title>
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<![CDATA[ <p>　寄る年波には勝てず、一日仕事をした後に腰から足先へのしびれと首から方へのこりが一向にとれなくなってきた。そこで嫌っていたわけではないが今まで縁がなかった整体に行ってみようと思い立った。駅前にある整骨院に予約を入れた。保険をうまく使って安くやってくれるらしい。本来は急性のけがなどの治療でないと保険適用でないそうだが、とにかくうまくやってくれるらしい。</p><p>　初めてで要領を得ず、受付を済ませて椅子に座っていると、通いなれてるおじいさんがつかつかと入ってきて何を支持されるでもなくさっとアキレス腱やふくらはぎを伸ばす用具にさっとのってストップウォッチをピッと鳴らした。毎回やることが決まっているのだろう。赤ちゃん連れのおかあさんが整体をしてる間は手の空いている整体師が赤ちゃんを抱っこしてあやしてとてもフレンドリーにしている。後で考えると何回も会うことになるおばあさんは、若い整体師がお気に入りで楽しそうに話している。というかここには若い整体師しかいない。ちょっと体育会系の感じで、患者が来ると皆で大きな声で挨拶。しかもカルテを見なくてもすべての患者の顔と名前を憶えているのだ。若い整体師はみなさわやかで嫌味なところがない。おじさんは若い女子の整体師と楽しそうだし、さっきのおばさんは言わずもがなで整体よりも接客が重視されている印象。楽しいコミュニティが作られるように運営されている。いざ自分が施術をしてもらった時にはたまたま若い女性の整体師で施術台に横になっているのに、何か無理やり趣味のホームページ見せてきて世間話で盛り上げようとしてくれました。多分個人的に親しいと感じるようなことをする様に指導されている感じがします。何となく水商売チックな触れ合いに僕はここにきて昔行ったことのあるフィリピンパブを思い起こしました。基本施術はじかに体を障るので一段と親密になったような気がしてきます。そして施術が終わるとすかさず次の予約の話。週二回くらいがノルマなのかなって感じで来させられる。でも指名ができるわけではありません。ここが肝だと思うのだが、決して不快な気持ちになるわけではない。ただ何となく会社の戦略に付き合わされているというか、そんな気持ちになってしまい、あと数回行ったら通うのはやめようと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12971204300.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 22:13:53 +0900</pubDate>
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<title>三十歳差の彼女</title>
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<![CDATA[ <p>私には三十歳年下の彼女がいる。なぜか自分を気に入ってくれて彼女が二十代のころからもう五年以上付き合っている。向こうは独身で私は妻子持ち。といっても夫婦仲はよくなくて妻はこどもの世話を全部私に押し付けてどこかで暮らしている。多分近いうちに別れることになる。そうなると彼女との将来が現実味を帯びてきて考えることが色々出てくる。三十歳も離れていると彼女のお父さんはかろうじて私より年長だけれど、お母さんは年下。気に入ってはくれないだろうが、どうしたら何とか受け入れて貰うにはどうしたらいいのだろうか。まぁ当人どうしがよければ結婚については問題はないのだが、お父さんお母さんへの挨拶はどうしようとか、年齢をごまかそうかとか、白髪染めをしようかとか実際に行動に移したら非常識極まりないことまで考えている。彼女は自分とのことにとても前向きで自分を看取ってあげるからとまで言ってくれているが、実際に自分が年を取ったらどうだろうか。今とは違う老け込んだ老人の私と対面した時、彼女の考えが変わることも想定しておかなくてはいけないが、そのころには何の手立ても講ずることができなくて、野垂れ死に同然になることも頭に入れておこう。当然なんだけど若い人は衰えについて一番わからない人たちでしょう。彼女の親も同じ介護される年になるわけで、最近父を介護の後に見送った私にとっては現実は容易に想像できる。彼女は今の気持ちのまま将来に起こりうることを考えている。ただ私のほうも子供がいるので子供にも助けてもらうのだが、恐らく主に彼女に助けてもらうだろう。子供とうまくやっていけるだろうか。でも子供はでていくからいいかなぁ。生活の面でも彼女は上場企業の社員なので年を取ったら、自分は扶養に入れてもらって年金と貯蓄で暮らせるかなぁとか自分に都合のいい方向に考えてしまう。私にできることは七十、八十になっても捨てられないように、家事のスキルを磨くことと、現在の彼女の気持ちが変わらないようにいろいろとご奉仕申し上げることかなあ。俺ってツイてる？</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12968855048.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2026 21:56:35 +0900</pubDate>
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<title>野球バット</title>
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<![CDATA[ <p>　うちの小学五年生の息子が野球チームに入っている。初めは親に勧められていやいや練習に行っていたが、一年も経つと野球をしている時が一番楽しいなどと言いだした。始めてからわかったのだが野球は道具に結構お金がかかる。ユニフォーム一式、セカンドユニフォーム、スパイク、冬用のウィンドブレーカー等チームのまとめ役のお母さんのいう通りに買ってたらえらいことになる。さらにメインの道具。子供用でもいいものを選べばグローブでも三万円程度、バットなどは五万円程度するものがある。私はどんなバットが五万円もするのかと調べてみると、ウレタン系複合バットと呼ばれるものが一番人気で金属バットのボールを捉える部分にウレタン素材を装着し、打つととにかく飛ぶ。そのウレタン部分を触ってみるとウレタンは手で押すと、少しへこんでしっかり戻る。通常金属バットでゴム製の軟式ボールを打つと、ボールが変形し過ぎて距離が出ないそうで、ウレタン系複合バットはそれをなるべく変形させずに反発力を出すらしい。金属バットの存在で止まっている私からするとこれってルール違反じゃねぇって思っちゃう。</p><p>うちの息子もご多分に漏れず</p><p>「ビヨ●ド買ってー」</p><p>「ワ●クラッシャー買ってー」</p><p>　などとのたまうので</p><p>「道具に頼らずに腕っぷしを鍛えなさい」</p><p>と相手にしないようにしているのだが、チームのレギュラーの子たちはほとんど持っているらしく、よくそんなに高価なものを買い与えるものだと感心するやらあきれるやら。それじゃなくても野球は他の競技と比べるとお金がかかるのに、そんなものを買い与えられる親がいる家庭でないと野球やらせるのは難しいかなぁと考えてしまう。</p><p>　ちなみに学童野球では打球が早くなりすぎるために危険とのことで２０２９年を目途にウレタン系複合バットは使用禁止になる様で、これには買える子とそれ以外の子の差をなくすという意味合いもあるのではないかとも思う。そもそもウレタンを使って実力以上の力を発揮させるという発想が何処から生まれてくるのか。いろいろ書いたが、とにかくうちでは買えないということだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12966702003.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 23:57:07 +0900</pubDate>
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<title>同窓会</title>
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<![CDATA[ <p>　同窓会に行った。みんな還暦。十年前の同窓会はまだまだ若かったけど今回はみんなちょっとやつれてきたかなあ。わからない人がたくさんいる。幾人かはまだ付き合いがあるのでそいつに聞いてみる。　</p><p>「あの人誰だっけ」</p><p>　気になる人がいる。中学生当時自分のことを好いてくれていた人だ。当時自分は野球部でサード。そんなにうまくなかったが、毎日練習した。その人はテニス部でグラウンドを分け合って練習していた。いつのタイミングか忘れたがラブレターをくれるようになった。正直女子と付き合うことに興味がなかったわけじゃないけど、どうしていいかわからなかった。子供でした。中三だったので野球部が終わったら塾に行っていた。面白い塾だったけど男子しかいなかった。</p><p>　ラブレターと読むと、自分に興味を持った理由の一つが誕生日が同じということだった。</p><p>その当時はそんなこと同級生なんだからよくあることじゃん。あいつとあいつだって同じじゃんって。でも今になって思えばそれって結構大変なことだったのかも。でも自分は何もしなかった。何もできなかった。どうしていいかわからなかった。</p><p>「久しぶり」</p><p>　彼女から話しかけてくれた。ほんとに他愛もない話を続けた。身の上は聞けなかった。本当は当時の思いを話したかった。自分も好意を持っていたこと、でも女子に慣れていなくてうまく話せなくてどうしていいかわからなかったこと。できれば今度二人でゆっくり・・・。でも何も言えなかった。何か思いを伝えておかないと人生での後悔になってしまうと思いつつ。長いようであっという間の六十年間別の道を歩んだ自分と彼女の道は交わらないんだけど、恐らく余程の偶然でもなければもう会うこともないのだけど、ものすごく気になる。だって同じ日に生まれたんだよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12966282749.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 00:56:59 +0900</pubDate>
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<title>どうしようもないじゃん</title>
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<![CDATA[ <p>　退職した。自分は期間限定の契約社員だったので期間が来たので切られた。</p><p>　連絡は突然に来た。ちょうど親父が死んで一人暮らしだった親父の都営住宅の部屋をかたずけ始めて三週間ほど経った頃だった。</p><p>「もう来る気持ちがないと判断しました」だって、何も聞かないで冷たいよ。別にその職場に未練ないけど八年間務めた。上司とは人間関係は築けなかった。自分は元々仕事は金のためのものと割り切っているのでそんなことはどうでもよかった。ただし有休はすべて使えた。親父の部屋の片づけが一段落するとゆっくり過ごせた。親父の部屋というか元実家なので置きっぱなしの自分の荷物もたくさんあった。親父のもの、おふくろのもの、二十歳で死んだ弟のものほとんど処分した。だけどどうしても写真だけは処分できなかった。昔の人はフィルムのカメラだから必ず現像してアルバムに貼ってあった。大きなアルバムに自分の七五三の写真、小学校の集合写真。中学校の写真まではある程度あるけど、高校生からは写真はパタッとなくなる。両親のいつ行ったかわからあい旅行写真、離婚してしまった親戚の結婚式の写真。</p><p>「あー捨てられない」</p><p>　捨てられないものは時間のある時に片付けようと思い自分の家に持ち帰る。写真だけでなく幼い時や若い時の愛用品などを持ち帰っていたら部屋の一角を占拠してしまった。まだ置いてある。</p><p>　会社から離職票が来た。自己都合だって。冗談じゃないよ。親父の部屋を明け渡さなくちゃならないんだよ。家族写真の最後に残った俺がやらないといけないんだよ。</p><p>　離職票の手続きに行った。どうしても自己都合は納得できないので異議申し立てをした。ラインのコピーを添付した。上司の名前を書いたけど敬称はつけなかった。異議申し立ては通るかわからないけど、そんなことはどうでもいい。ただちょっと不愉快な思いをさせたいだけだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12966044857.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 18:33:46 +0900</pubDate>
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<title>三個パックの除湿剤</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/amemberentry-12571950118.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2020 13:38:03 +0900</pubDate>
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<title>日本映画は見たくない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/amemberentry-12566575107.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2020 21:19:21 +0900</pubDate>
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<title>ニッポン型奴隷制度</title>
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<![CDATA[ 少し前に忘年会スルーが話題になりましたが、嫌なものをスルーして何が悪いのかと思います。会社などでは言った言わないは上司の勝ちなど上司は何かと優遇されていますがなんで仕事以外の面でも上司として扱わなければならないのか。ずっと不思議に思っていました。部下は上司とは仕事以上の付き合いなどしたくなく、上司は仕事以外のプライベートな面までも自分の支配下に置きたい意識が強い人が多い気がします。そんな関係の人達が一緒に飲んで面白いと思います？。 忘年会スルーはそこら辺が理由かなと思います。でも上司だって何となく気や時間を使ったりして、ホントは家に帰って家族と過ごしたいんじゃあないの？。だって会社の人同士で話すことといったら仕事の話しか共通の話題ないでしょ。じゃ、忘年会なんでなくならないのでしょう。一部の会社にしか居場所のない人が経費で年一回タダ酒を飲める日だからかな。ちょっとひねくれ過ぎ？
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12565992828.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 14:47:01 +0900</pubDate>
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<title>次の忖度</title>
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<![CDATA[ 天皇の退位が時期まで決まり、次の関心事はやっぱり新しい元号がどうなるかということかもしれない。元号の決定につき平成で行われた決め方を調べてみた。まず国語学者数名に候補を考えさせ、その候補につき有識者の意見を聞き、最終的には臨時閣議で決めたらしい。そこで考えられることは最初に候補を発案する学者は総理の考えと近い、もしくはお友達的な人物が選ばれる可能性が高いということ。選ばれたお礼に何かしらお返しをしたいなぁんてことが頭をよぎることがあったとしても決して不思議ではない。そこでまたまた忖度が頭をもたげてくる。総理は憲法改正に手をつけて歴史に名前を刻みたいと思っているが自身の問題もあり内閣までガタガタ言い出しそうな雰囲気も出始めている。そんな状況で御用学者が考えそうなことは違う形でも自分たちの手で安倍さんの名前を歴史に刻めるよう働いて少しでも覚えを良くしたいというところか。その方法とは安倍さんの安の字を本当に元号に入れちゃう方法。実際に安の字は元号に良く使われており、筆者の調べたところによると、天安、安和、治安、保安....から最後に使われた安政まで実に17回も使用され、また最後に使用された安政からは150年以上も経っていて、もうそろそろ使われてもおかしくはない時期に来ている。あとはもう一文字なにを組み合わせるか。最後は閣議決定なのでお手盛り決定だけれども、まさか元号を安倍にするわけにはいかないから、考えられる最悪のもので...。安安(anan)かな？<div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/xyzrn/entry-12358512327.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2018 00:42:01 +0900</pubDate>
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