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<title>ayamaxのブログ</title>
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<title>最後の話</title>
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<![CDATA[ また、彼女は卒業試験が控えた10月ごろになると体調を崩したのをきっかけに、精神的に落ち込み、鬱病のような症状を発症するようになりました。<br>最初は休めばよくなると思っていましたが、意識もなく唸る様子に尋常でない雰囲気を感じ、すぐに近所のメンタルヘルスクリニックに連れて行ったところ、医者からは入院も考えた方が良いと。<br>結局その時は彼女自身の希望もあり、自宅療養を行いました。<br>あまり外に出たくない。人混みは避けたいというので、自然と遊ぶのは彼女か私の自宅、<br>もしくはお泊りデートが多くなりました。<br>当然彼女との連絡は毎日とっていましたが、<br>この時は彼女からの連絡は1日に1回帰ってくればいい方になっていました。<br>彼女は体調が良くないからと言っていましたが、彼女のツイッターやニコニコ動画では、ほぼ毎日、Twitterでは頻繁な更新があり、<br>よく喧嘩の原因になりました。<br>当然学校も休学していましたが、新年に入り、復学しまた、11月卒業試験まであと少しと言った頃、<br>彼女からの連絡が<br>「家族が私なんかいなければいいのにって言ってる」<br>まさかと思いました。少し前から体調が良くないのは知っていました。<br>話をして行くと、誰も話していない時に<br>「お前なんかいなくなればいい」<br>と彼女にはよく聞こえていたそうです。<br>当然、幻聴だと言っても、信じてもらえず、話している最中に彼女はパニックに。<br>彼女の父がかわりに電話に出たので、彼女が幻聴を聞こえていること。学業よりも何よりも医者にかかるべきだということ。<br>これを相手の父と話し、私はそれが原因で離れるとかはないので、まずは彼女の治療に専念して欲しいと伝えました。<br><br>1ヶ月後、彼女から連絡が久しぶりに連絡が入り、年末には家族以外と会うことが許可されるから、よかったら会いたいと。<br>両親のいる時に大丈夫なの？と聞くと、両親も公認だとかで。<br>内心少し嬉しかったです。<br><br>12月末、久しぶりに彼女に会うことができ、これからは少しずつ少しずつ会う機会を増やしていけると。<br>彼女からは「私のこと離さんといてな。一緒にいてな。」<br>そう言われたことは今だに覚えています。<br><br>次の年、3月までは彼女ば自宅療養をしていました。<br><br>5月<br>彼女は精神病院に入院することになりました。当然病院の中は、携帯電話禁止。家族が週に1回面会できるそうなのですが、その時に彼女に連絡を取れるようわたしは、彼女の留守電にメッセージを入れるようになりました。<br>よくなったら何処か行こうと。<br><br>6月彼女は退院しましたが、それと同時に学校を辞めました、<br>どうしていいかわからないと不安がっていたのを覚えています。<br>タイミング悪く、私の仕事も多忙を極め、仕事の合間に連絡していたのですが、お互いの都合が合わず、連絡の取れない期間が2週間ほど過ぎました。<br>私は休みを取り、彼女の好きなディズニーシーに連れて行きました。<br>彼女が疲れてしまい、5時には帰ることになりました。<br>彼女からは携帯に連絡がほぼ取れなくなり、気がつくとネットで知り合った友人とよく遊んでいたようです。<br><br>彼女とはそのことでもめたりとしていましたが、7月、彼女から別れを切り出されました。<br>原因は好きな気持ちがなくなったことだそうです。<br><br>別れた次の日から別の人と付き合い出したそうです。<br>話を聞いていると、介護士をしている友人だそうです。<br><br>分かれてから半年、私はまだ傷が言えていません。<br>人を好きになることが怖くなりました。<br><br>ただ、今全てを書いていて思います。6月の時期、彼女は恐らく、今の彼から迫られたんでしょう。別れたことも決めたのは彼女ですが、そう仕組んだのは今の彼氏でしょう。<br>話をよく聞くと、2人でデートも良く行っていたそうです。<br><br>私が相手をしていれば、私がも少し無理をしてでも彼女のそばにいるべきだったんでしょう。<br>もう終わったことは何も言いません。<br>ただ、長年付き合ってきた結果がこんな形で終わりを迎えてしまうなんて。<br><br>ただ、6月からその人とのことを隠されていたと思うと。<br>大変残念です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-ayamax/entry-11727188415.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 08:21:48 +0900</pubDate>
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<title>つづき2</title>
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<![CDATA[ ニコニコ動画での活動は初めはどうでもよく思っていました。でも、彼女の属していたコミュニティの一人がレイプにて訴えられ、その話をたどる中で、彼女がそこで危険な目に遭い、それを言えずにいたことを知り、私はニコニコ動画の活動に反対するようになりました。活動こそしてもいいが、リアルで会うのは気をつけて欲しいと。この部分に関しては彼女と意見が食い違い、彼女はニコニコ動画のつながりの事を話さなくなりました。
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<link>https://ameblo.jp/y-ayamax/entry-11726761449.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 14:45:31 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのブログ。</title>
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<![CDATA[ このブログはほとんど私の手帳のように書いて行きたいと思います。<br>読みずらかったらすいません。<br><br>まずは書くに至ったきっかけから。<br><br>私には学生時代から付き合っていた彼女がいました。私は当時修士1年、彼女は専門3年。<br>年齢は23歳と22歳と一つ離れていました。<br>始めから結婚を意識した付き合いで付き合って結果1年経つ頃にはお互いに両親にも挨拶をしていました。<br>でも、彼女には別の面がありました。<br>付き合った後に聞いたのですが、元々鬱病かかっており、2年前に治ったとのこと。<br>又、膵臓が普通の人とは左右真逆にあり、そのせいで生まれつきからだが弱いこと。<br>それがどうしたって話だったので当時私は気にもしませんでした。<br>あと、ニコニコ動画にく⚪️ゅうという名前で<br>出ていること。<br>私にはその事だけが気にかかりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-ayamax/entry-11726611362.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 08:34:58 +0900</pubDate>
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