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<title>壁面緑化DIY講座（自分で作る壁面緑化のやり方）</title>
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<description>（株）屋上と緑と代表のブログです。2015年11月からタイトルを変えました。自分で壁面緑化を作りたい人に向けた情報を発信していこうと思っています。</description>
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<title>タイトルを変えました。</title>
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<![CDATA[ 最近、個人の家の壁面緑化の相談が増えてきました。<br>街中のお店などで壁面緑化を見かける機会が多くなった事もその要因と思いますが、隣接する家からの目隠しの方法として壁面緑化をその手段にしたいという内容が殆どです。<br>たぶん、そういった思いの人がこれから増えてくると思います。<br>そこで、中には「自分で壁面緑化を作ってみたい」という人がきっといると思い、ブログタイトルも新たに、壁面緑化の作り方や注意点を発信していく事にしました。<br>新しい植物の楽しみ方として「壁面緑化」が広まっていけばいいなと思っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-12098187799.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 00:17:14 +0900</pubDate>
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<title>一般家庭のベランダの壁面緑化。弊社への問い合わせが急激に増えてきました。</title>
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<![CDATA[ 「一般家庭のごく普通のベランダに壁面緑化をしたい」という問い合わせが急激に増えてきました。　ただ、それを頼めるところがほとんど無いようで、弊社のようななかなか検索に上がらない小さな会社のホームページにたどり着きお問い合わせいただいているようです。<br>ほとんどの会社は、ビル施設などに使用するカセット式の壁面緑化方法ですので一般家庭の小さいベランダスペースに設置するとその装置ばかりが目立ち、近くで壁面緑化を見る環境ですと隙間の樹脂ユニットが目障りなものになりますので、想像からはかけ離れた自然な感じがしないものになります。<br>また、費用も想像以上の額になってしまうと思います。<br>先月は壁面緑化での花時計の製作含め、一般家庭の壁面緑化工事が重なり大変忙しい月となりました。<br>そのどれもがカセット式の壁面緑化では実現できない条件でしたので、弊社オリジナルの方法で、全て要望通りに工事を終了することができました。<br>どの壁面緑化も順調に育っており、依頼主からは「思っていたよりも良かった！」と同じ言葉を皆様からいただいています。<br>個人の家の壁面緑化が広がってほしいと願う気持ちが、徐々に事例となって増えてきました。ありがたいことです。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150516/14/y-eyemeye/18/e6/j/o0800045013308528735.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150516/14/y-eyemeye/18/e6/j/t02200124_0800045013308528735.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;" ratio="1.7741935483870968" id="1431753302040"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150516/14/y-eyemeye/c9/05/j/o0800120113308528734.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150516/14/y-eyemeye/c9/05/j/t02200330_0800120113308528734.jpg" style="width:220px; height:330px; border:none;" ratio="0.6666666666666666" id="1431753282591"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150516/14/y-eyemeye/7e/6c/j/o0640048013308528733.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150516/14/y-eyemeye/7e/6c/j/t02200165_0640048013308528733.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1431753302066"></a></p><p></p><p></p><p></p>
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<pubDate>Sat, 16 May 2015 13:53:13 +0900</pubDate>
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<title>「壁面緑化は不自然で嫌い」って、バカ言っちゃいけません。</title>
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<![CDATA[ 「壁面緑化は、不自然で嫌い。」とか「不自然で美しくない。」とか言う人がいます。<br>造園業の人にもそう言うひとが結構います。<br>でも、私はそうは思わないですね。<br>どちらかというと、普通に地面に植える造園の方が自然界においては不自然ですよ。<br><br>自然界には、庭のように平らな地面はほとんど無いです。<br>自然界には、垂直な壁どころかオーバーハングの絶壁にいろんな植物が<br>力強く生い茂っています。<br><br>確かに今 街で見る壁面緑化は「過保護で不自然極まりない植物達」です。<br>私も嫌いです。<br>でも、壁面緑化の可能性は、まだまだ秘められていると思っています。<br><br>私の目指す壁面緑化は、「自然を感じる壁面緑化」です。<br>壁面緑化は、まだ始まったばかりのもの、<br><span style="line-height: 1.5;">答えはきっと、<br>今までの造園の延長線上にあるのではなく<br></span><span style="line-height: 1.5;">「自然界」の中にヒントがあると私は思っています。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><p><br>この桂川渓谷の写真を見て、「不自然で美しくない」<br>という人がいるのでしょうか？<br>これは、自然界が作った「壁面緑化」ですよ。<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140913/01/y-eyemeye/18/0a/j/o0465055513064818008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140913/01/y-eyemeye/18/0a/j/o0465055513064818008.jpg" style="width:465px; height:555px; border:none;" ratio="0.8378378378378378" id="1410540889779"></a></p>
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 01:20:21 +0900</pubDate>
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<title>日本の街路樹の新しいスタンダードをつくる時期が来ているかもしれません。</title>
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<![CDATA[ 詳しく調べてはいませんが、現在の日本の街路樹はたぶん日本初の洋風近代式公園「日比谷公園」が着工した明治35年（1902年）頃から計画的に植えられるようになり、110年経った今日までに至って要るのではないかと思っています。（間違っていたらゴメンナサイ）<br>でも、その間に日本の気候は確実に変化してきています。<br>「温暖化」です。<br>今年の夏も、特に都心部は異常な暑さでした。<br><br>２年前、横浜市の農業家の人の畑に伺った時<br>山肌の果樹園にレモンの樹が数本植えられていました。<br>今までは、レモンの露地栽培の北限は静岡。ぎりぎりで神奈川西部の小田原までと言われていましたが、数年前から試しにこの土地（横浜市）にレモンを植えてみたところ、問題なく育っているので今後本格的にレモン栽培に取り組もうと思っている。<br>という話でした。<br><br>環境の変化とともに、植物の北限が変わってきている。<br>私は、日本の街路樹にもそのことが当てはまると思います。<br><br>明治時代に選定されてからほぼ同じ内容で続いてきた日本の街路樹も<br>これからの日本の環境に合わせた新しいスタンダードを作る時期が今のように思えます。<br><br>そして新しい日本の景観ができることは、日本中の皆に次に向かって進む活力を与えるように思います。<br>植物は、人の心を動かすパワーを確実に持っています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11923123870.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 00:05:17 +0900</pubDate>
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<title>壁面緑化と水やりの管理について考えている事</title>
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<![CDATA[ イギリスのガーデナー“ベス・チャトー”（85歳）が手がけたGravel Garden（砂利の庭）という世界的に有名な異色の庭があります。<br>この庭、もとは駐車場として使われていた場所で砂利と砂が大変多く、長年車に踏み固められた土地で、庭作りには全く不向きな土地でした。<br>そんな土地に、彼女は土壌を改良しながら庭作りをはじめます。<br>そして、彼女はこの庭の植物に、ある試練を与えます。<br>それは、「人間が一切水を与えない」というものです。<br>このことが、人々の関心をこの庭に向かわせることとなります。<br><br>この庭を作り始めた頃、イギリスは大干ばつに見舞われ<br>地域によって庭の水やり制限がかけられていました。<br>彼女の地域は対象外でしたが、「自然と向き合うガーデナーが、水を大切にしないのは間違っている」という考えを持つ彼女は、「水やりを一切しない庭を作る」ということをこの庭の使命としました。<br>彼女とスタッフ全員の試行錯誤の努力と使命感により、<br>植物が全滅しそうな大干ばつの年も乗り切り、今では世界中の人々が訪れる立派な庭となっています。<br><br>私は、この「Gravel Garden（砂利の庭）」に<br>近年増えている壁面緑化の水やり管理について学ぶことがあるように思いました。<br><br>ビルなどに施される壁面緑化は、土を使用しないで水と人工的な栄養分で育てるシステムを使用するのがほとんどです。<br>そして、主に水やりの管理をタイマーで行うことで概ねちゃんと育ちます。<br>当然、水やりを断つと全て枯れてしまいます。<br><br>私が数件おこなった壁面緑化の方法は、水苔と若干の土を使用しますので<br>植物にとってはまだ自然の状態が残った環境となりますが、<br>通常地面に植えるよりも水やりは重要な管理となりますので、<br>タイマーを設けた自動灌水の設備を施します。<br><br>その中で１件、「自分たちでホースで水やりを行うので、自動灌水装置はいらない」<br>と言われ水やり装置を設置しない壁面緑化を行ったことがあります。<br>小さい店舗ビルの壁面ですので、ホースでの水やりは可能です。<br>その後様子を見に何度も訪れましたが、<br>やはり店員の方々のホースによる水やりには、<br>やり過ぎ、やらなさ過ぎというムラがあり枯れる植物が多く出ました。<br>枯れ保証の期間、枯れた植物の入れ替えや水やり点検を行い<br>その都度、その後の管理のことを考えて自動灌水装置の設置を薦めましたが<br>設置してもらうことはできませんでした。<br>そして、１年後ぐらいでしょうか<br>オーナーの方からは一度もメンテナンスの連絡をいただけなかったのですが<br>やはりその後が気になっていましたので現場を見に行きました。<br>壁面中央部の植物は育っていましたが周辺の植物は枯れて跡形も無くなっていました。<br>すぐにメンテナンスを薦めましたが、返答が無いまままた１年が経過しています。<br><br>「あの壁面緑化は失敗だった」<br><span style="line-height: 1.5;">これを教訓にこの件以降、私は壁面緑化には自動灌水装置を必須として施工しています。<br></span><br>ところが最近になり、<br>「あの壁面緑化は失敗とも言い切れない」<br>と思うようになりました。<br>きっかけは、前述のベス・チャトー”（85歳）が手がけたGravel Garden（砂利の庭）です。<br><br>「人工的な水やりを行わず成り立っている庭がある」という事実と<br>「水やり管理ができていない壁面緑化でも成長している植物がある」という事実。<br>ここに、壁面緑化が今後向かってもいい１つの道が見えたような気がしています。<br><br>現時点で、壁面緑化のシステムは大手企業、中小企業かかわらず発展途上です。<br>「自然の法則に従える壁面緑化」と言うものが確立できた時、<br>壁面緑化は市民権を得る事ができるように思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11922654539.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 00:21:15 +0900</pubDate>
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<title>ネット販売で思う事</title>
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<![CDATA[ サラリーマンを辞め、４年前に立ち上げた「（株）屋上と緑と」は、個人やお店の壁面緑化などの緑化企画・施工をメインにしている会社ですが、サラリーマン以前にはいろんなギャラリーでの個展や企画展で作家活動をしていて、新宿伊勢丹や小田急百貨店の店舗・ショールームをやらせてもらったり青山スパイラルで作品を展示販売してもらったりしていました。<br>そんなこともあり、<a href="http://www.roofandleafand.com/ネットショップ-商品一覧-他には無いオリジナル商品ばかりです/" target="_blank" title="">「屋上と緑と」</a>のホームページでは、作品よりの商品のネット販売もしています。<br>ネット販売を主にするのであれば、ネットショップに誘引するための施策を行わなければならないのですがあえてそういった対策は行っていないため、１日にサイトに訪れていただく人の数は本当に少ないです。<br>ですが、その数に比べると割合多くの人に商品を注文いただけているように思っています。<br>とんでもない数ある中のサイトから、自分のサイトに訪れ商品を注文いただく。<br>私は、この出会いをある意味で奇跡のように感じています。<br>なので、商品が届き喜んでいただけたメッセージをいただくと<br>本当に嬉しく思います。<br>この感覚は、サラリーマン時代に感じた事はほとんどありませんでした。<br>今の仕事を始めて、良かったと心底思える瞬間です。<br>-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">＜最近いただいたメッセージです＞<br></span><p style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS P Gothic', sans-serif; line-height: normal;">とてもステキな商品が届いて嬉しいです。 浴室を開ける度木の良い香りで癒されてます。</span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS P Gothic', sans-serif; line-height: normal;">ありがとうございました。」<br></span></span></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140908/12/y-eyemeye/c2/07/j/o0800060013060141435.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140908/12/y-eyemeye/c2/07/j/t02200165_0800060013060141435.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11921773835.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 11:39:34 +0900</pubDate>
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<title>緑化の話と違いますが、毎日のように電話がかかるSEO対策／広告関係の会社からの電話についてのお話</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">私の会社は、ホームページでショップ機能を持たせているため、毎日のようにSEO対策や広告の会社から案内の電話がかかってきます。<br>私は今の会社を設立する前は、メーカーの宣伝部に長く勤めていたのでこのあたりの会社事情はよく分かっています。<br>ひとことで言えば「とってもグレー（もしくはブラック）」。<br>電話の対応だけでもすぐ分かります。<br><br>一度かかってきたところは迷惑電話としてチェックを入れますが、初めてのところだと仕事の依頼かもしれず、電話に出ないわけにはいきません。<br>そして、個人ならともかく会社の電話ですので　長～い説明を聞いた後丁重にお断りしなければなりません。<br><br>そこで、この無駄な時間を無くすために<br>下のコメントを</span><a href="http://www.roofandleafand.com" target="_blank" title="">ホームページのトップ</a>に<span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">入れました。</span><br><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">さて、効果はあるかな？</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">-------------------------------------------------------------</span><br><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">＜SEO対策および広告宣伝各社様へのお願い＞</span></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif;">弊社は、「良い商品とサービスを、できる限りお安く提供させていただくために、広告宣伝およびSEO対策に経費をかけない」ということを基本姿勢としております。</span></p><p style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">そのため、PR方法はノンペイドパブと口コミを重視しております。</span></p><p style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">各社様より、有償でおこなう広告ならびにSEO対策のお誘いを日々いただいておりますが、社員も少ない弊社におきましては、その電話対応の時間も業務に支障をきたしますのでその旨ご理解いただき、ご案内いただく場合は電話ではなく、資料／パンフレットを郵送いただく形でお願いできますよう</span></p><p style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Mayryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; margin: 0px; padding: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">何卒よろしくお願い申し上げます。</span><br>---------------------------------------------------------------</p>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11916954166.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 16:28:39 +0900</pubDate>
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<title>NHK「植物男子 ベランダー」こそ本当の「趣味の園芸」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.nhk.or.jp/verandar/" target="_blank" title="">NHK BSプレミアム　水曜23:15-23:44 に放送されている「植物男子ベランダー」。</a><br>原作が、いとうせいこうサンの「ボタニカル・ライフ 植物生活」のこの番組こそ、本当の「趣味の園芸」と思います。<br>主人公（田口トモロヲさん）は、ベランダで育てる植物を結構枯らせてしまいます。<br>でも、植物の選び方や育て方に独自のストーリーを持たせて一喜一憂しながらベランダ園芸を楽しんでいます。<br>私は常々、「植物を枯らせてしまっても園芸は失敗ではない。育てている過程でいろんな事を感じさせてくれ楽しませてくれる。」と思っていますが、この「植物男子 ベランダー」はまさにそんな内容の番組です。<br>いとうせいこうサンが作った「ベランダー」というネーミングは、そんな植物との関わり方を楽しむ人を表すのにドンピシャです。さすがですね。<br>私の会社は、株式会社「屋上と緑と」と言いますができることなら株式会社「ベランダー」って名にしたいくらいです。<br><a href="http://www.nhk.or.jp/kurashi/engei/" target="_blank" title="">NHKの「趣味の園芸」</a>も「ベランダーのすすめ」なんていう番組に変われば、園芸の世界観がとても広がると思います。<br>「趣味」ってそもそも、失敗して工夫するところが面白いところじゃないかな。って思いますがNHK「趣味の園芸」は失敗しない方法を丁寧に教えますね。<br>これじゃ、趣味の楽しみを教えるのではなくて園芸業者の育成番組です。<br>業者は失敗を悲しむけれど、趣味は失敗を楽しまなくっちゃいけないのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11911685802.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 16:08:43 +0900</pubDate>
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<title>公共施設の花壇の虚しさ。</title>
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<![CDATA[ 私の住む家の近くにある三ツ沢公園のバス停の所に、立派な花壇があります。<br>でもその花壇、ちょっと虚しい気持ちにになります。<br>その理由は、満開になっている花を植える。そして枯れたら苗を掘り起こして新たな種類の花を植え替える。<br>この繰り返しが延々と続く事です。<br>生き物の植物を使い捨ての物のように扱うそのやり方を見ていると、とても虚しくなります。<br><br>花壇というのは、季節に合わせて楽しませてくれる植物を選び、設計し、ちゃんと育てて行く物だと思います。<br>「今年もこの花が咲き出したな」と人々に季節の移り変わりを告げ、人々の日々の暮らしに一体となるのが本当の姿だと思います。<br><br>この仕事を請け負っている造園会社怒られるかもしれませんがこれは、公共の「花壇」という場所を「お金を回す場所」にしているだけです。<br>こういう会社は、金儲けのプロだけど造園のプロとは思いません。<br>私の会社は、「造園畑」から立ち上げた会社ではないのでこういった公共の場の仕事をやらせてもらえることは現状ではほぼ可能性がありませんが、歯がゆくてしかたありません。<br>公共の場の緑化を「金儲けの場」として談合している造園業に未来は無いですよ。<br>もうそろそろこの造園業の状況を変えないとマズイです。<br>それを変えるのは、造園業ではない他の業種の人間でないとたぶん変えられないと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11908054478.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 01:19:09 +0900</pubDate>
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<title>玄関先に樹木／植物を植える場所が無い都心の新築の緑化に最適な方法</title>
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<![CDATA[ 都心の新築で増えている白い壁にオーク材やチーク材などの扉を設けた“ナチュラル・モダン”と呼べる建物。<br>その玄関先には、樹木／植物を植える場所を設けられていないことが多く見られます。<br>直線で構成され白を基調とする建築デザインなので、植物を植える土のスペースは必要無いと言う事だと理解できますが、その建物で毎日生活をするオーナーの方の“心”は、植物を求めるようになるようで「樹木／植物を玄関先に置きたいのだが、、」と言う相談を受けることが多くなりました。<br>そんな相談に応える方法として、下の写真のようなプランターを使った緑化を提案しています。<br>石の粉末とファイバー混ぜ整形したこのプランターはクオリティの高い質感を持ち、建物のデザインにこだわるオーナーのかたからも、建築家のかたからも好評です。<br>最近の建築物のデザインをより引き立てる緑化として考えた物です。<br>写真は「アイビーを植えたもの」というリクエストをいただいた東京都世田谷区の新築に納めた時の写真ですが、これ以外にもプランターのサイズのバリエーションがあり、２mを越える樹木を配置することも可能です。<br>最近の建築物においては、地植えのスペースを作りそこに樹木を植えるやり方よりも、建築物と統一感をもたせプランターを使用して構成する緑化の方がデザイン的には優れている方法のように思います。<br><a href="http://www.roofandleafand.com/植込み場所の無い玄関先の緑化/" target="_blank" title="">＜屋上と緑とのHPで詳細を紹介しています＞</a><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140729/00/y-eyemeye/76/83/j/o0800078513017399040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140729/00/y-eyemeye/76/83/j/t02200216_0800078513017399040.jpg" style="width:220px; height:216px; border:none;" ratio="1.0185185185185186"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140729/00/y-eyemeye/40/83/j/o0800137713017399041.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140729/00/y-eyemeye/40/83/j/t02200379_0800137713017399041.jpg" style="width:220px; height:379px; border:none;" ratio="0.5804749340369393" id="1406561225299"></a></p><p></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/y-eyemeye/entry-11901409447.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 23:53:27 +0900</pubDate>
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