<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/y-servant/rss.html">
<title>函館への移住・住替えをサポートする、移住コンシェルジュ・サーバントのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/</link>
<description>函館をメインに南北海道への移住、住替えをサポート！移住地での住宅を斡旋・こころ豊かな住まい方をご提案する住まいのコンシェルジュのブログです！北海道への移住についてのご相談はいつでもどうぞ！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-12009018628.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11996331599.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11993697892.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11984147120.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11958754829.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11907415002.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11841316839.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11810254875.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11802739577.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11786045802.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-12009018628.html">
<title>３月に読了した本</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-12009018628.html</link>
<description>
2015年3月の読書メーター読んだ本の数：10冊読んだページ数：3690ページナイス数：196ナイス武曲 (文春文庫)の感想気剣体・守破離・両刃交鋒・滴水滴凍・辟邪剣。。ラップのリリックに出会い言葉に救われ、言葉を大事にする融（とおる）はラップとはかけ離れたこれらの言葉に真摯に向き合う。きっかけをくれたのがヨーダのような剣の達人である僧侶、またアルコール依存症で陰惨な黒い陽炎の気を纏う矢田部はさながらダースベイダー。剣才を見出され、磨かれ、剣を通じて語られる世界観に嵌った。私自身スポーツというも
</description>
<dc:date>2015-04-01T21:26:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11996331599.html">
<title>2月に読了した本</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11996331599.html</link>
<description>
2015年2月の読書メーター読んだ本の数：9冊読んだページ数：3799ページナイス数：82ナイス桐島、部活やめるってよ (集英社文庫)の感想神木くん主演の映画も併せて観ました。私は高校時代陸上部でしたが、ズバっと2年当時を切り取った既視感を感じながらの読了。これはこれでこんな終わり方が良いのだろう。あぁもっと当時皆とかかわっていたらと想わせる秀作ではなかろうか。読了日：2月28日 著者：朝井リョウ小暮写眞館(下) (講談社文庫)の感想あたたかな絆と思いやりに包まれたまま本を閉じる。この本のカバー
</description>
<dc:date>2015-03-02T09:38:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11993697892.html">
<title>朝日がまるで自分専用な函館湯川の新築分譲マンション「ベレッツァ」！</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11993697892.html</link>
<description>
この朝焼けご覧あれ！燃えているソラの下は函館空港。朝イチの飛行機が赤い軌跡を描きながら、羽田へ飛び立つ。ああ、とてつもなく美しい！ここ平成26年11月に新築分譲した「ベレッツァ函館湯川」函館の新築分譲マンションでの最も東に位置するここはとにかく朝日が凄い！あり得ないくらいに美しい！これより東に高層建築物がいまのところ全く存在しないので、どっかんとライズする朝日は本当に自分専用な感じだ。全室東向きなリビングダイニングはこんな感じ↓リビング横の東向き洋室（6畳）↓北側7.6畳↓ユーティリティー↓キッ
</description>
<dc:date>2015-02-23T19:47:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11984147120.html">
<title>1月に読了した本</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11984147120.html</link>
<description>
2015年1月の読書メーター読んだ本の数：21冊読んだページ数：7231ページナイス数：167ナイス小太郎の左腕 (小学館文庫 わ 10-3)の感想神の左腕をもつ雑賀の衆「小太郎」、その男戦国版スターリングラードのジュード・ロウばりのスナイパー。だがこの物語は男惚れする武士たちが勇躍し、「忍びの国」から抜け出てきたような忍者が本からも抜け出てきそうな生気を放つ。戦国エンタメの和田竜さんここに在り！読了日：1月31日 著者：和田竜その女アレックス (文春文庫)の感想中ごろまでは息苦しい戦慄と震撼に
</description>
<dc:date>2015-02-01T06:53:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11958754829.html">
<title>この景観、もはやバンクーバー！</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11958754829.html</link>
<description>
この日本国ばなれした景観をごらんください。もはや外国。。東京在住のオーナー様より売却のご依頼があり、早速物件確認に参りましたが、あまりの美しさと広さにただただ空いた口がふさがりません。しかもこの物件なんと温泉付き！そのお風呂にはこのように大きな窓があります。↓敷地が広いのと、隣に家がありませんので、こんな芸当が出来ちゃいます。しんしんと雪が降り積もってゆく様をながめながら温泉を楽しめるなんてとても贅沢ですね。こちらは18畳のリビングダイニング↓2階の6畳ロフト部分はプレイルームとしてお使いくださ
</description>
<dc:date>2014-11-30T12:18:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11907415002.html">
<title>函館蔦屋書店ブロガーナイトに参加しました！</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11907415002.html</link>
<description>
函館蔦屋書店では「柴田元幸書店　～柴田元幸の手がけた作品が一堂に会する、幾何学的「文字の迷路」マルシェ～」を開催中！本日、文学コンシェルジュ森泰美さんによる柴田元幸書店のレクチャーと共に、展示会場の撮影が行えてしまうブロガーナイトの日！普段お世話になっている蔦屋書店内（一部を除く）の撮影が許可される特別な日なのである。。老婆心ながら、函館蔦屋書店をそんじょそこらの書店と勘違いしてはいけない。大人を変える大人たる確かな価値観をもったもの、さらに若人にも甚大な影響を与えるような魅力さを兼ね備えたもの
</description>
<dc:date>2014-08-09T21:07:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11841316839.html">
<title>４月に読了した本</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11841316839.html</link>
<description>
うーーん。振り返ってみるとどれも良かったなぁ。。でもアルケミストは30年前に読んでいたら人生が変わっていたかも。若人こそ読むべき至宝の書かもしれません。2014年4月の読書メーター読んだ本の数：15冊読んだページ数：4681ページナイス数：96ナイスアルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)の感想朧げで抽象的な意味が濃い日本語の「夢」という言葉。この物語では自分自身のために果たすべき「契約」として捉えるほうが適切かもしれない。大人には絵本として、若人にはもしかしたら人生の教本み
</description>
<dc:date>2014-05-04T18:32:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11810254875.html">
<title>3月に読了した本。</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11810254875.html</link>
<description>
どの本も面白かったです。今月のベスト３はジェノサイド、虐殺器官、火山のふもとで。2014年3月の読書メーター読んだ本の数：21冊読んだページ数：5876ページナイス数：51ナイスカインの末裔/クララの出家 (岩波文庫 緑 36-4)の感想楽園を追われたアダムとイブは二人の子、農夫となるカインと羊飼いとなるアベルをもうけた。聖書は人類皆このカインの末裔なのであるという。 生まれながらに妬みや憎悪の罪深い心を持つかのカインの末裔、すなわち我々人間の本性としての描写は凄まじいものがある。北海道羊蹄山周
</description>
<dc:date>2014-04-01T09:46:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11802739577.html">
<title>函館山冬登山</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11802739577.html</link>
<description>
今日は朝から快晴！こんな日は外にでないと一日損した気分になります。早速、相方さんとバロン君を誘って一緒にまだまだ冬山の函館山散歩です。ま、登山というか散歩コースなのですが…。。(^▽^&#59;)今日は函館山の東からの登山口、「七曲がりコース」から登ります。途中ピークの地蔵山↓を超えて、千畳敷へ目指します。真下に見えるのは立待岬ですよ。地蔵山見晴台からの景色↓千畳敷からの景色↓もうしばらくすると、函館山全体が春の山野草に埋め尽くされます。春のお花畑の時期の登山も楽しみです。
</description>
<dc:date>2014-03-23T14:55:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/y-servant/entry-11786045802.html">
<title>2月に読了した本。</title>
<link>https://ameblo.jp/y-servant/entry-11786045802.html</link>
<description>
本屋大賞エントリー作品を主に読みました。2月のベストは黒書院の六兵衛（浅田次郎）と八月の青い蝶（周防柳）かな。2014年2月の読書メーター読んだ本の数：15冊読んだページ数：3922ページナイス数：2ナイス黒書院の六兵衛 (下)の感想不戦開城した江戸城西の丸御殿にて、てこでも動かず端座する旗本中の旗本。 丸に矢筈の家紋、的矢六兵衛なるものはたれか？ もうそんなことはどうでも良いといえる結末は本物の武士道を解く浅田の怪本となるやもしれぬ。読了日：2月26日 著者：浅田次郎黒書院の六兵衛 (上)読了
</description>
<dc:date>2014-03-03T09:08:20+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
