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<title>y0120akaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>今は堪えよう</title>
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<![CDATA[ 今、ガソリンや日用品、食料品が品薄になっている状況を踏まえ、一人一人が買い溜めをせずに堪えるしかない。<br>買い溜めに奔ってしまう心理も分からなくないが、買い物をする時に少し考えてもらいたい。<br>本当に今手にしたもの、カゴにいれたものが必要なのかを。<br>もしも自分がそこで買わなければもっと切羽詰まっている人にそのものは回るかもしれないと。<br>自分の家には今日食べるものがないでしょうか？<br><br>今我々のモラルが問われているのです。<br>モラルなんて関係ない。まずは自分の安全が大事だと思うかもしれない。<br>けど考えてください。今あなたの周りに死体が死に瀕した人達がいるとしたら同じことが言えるでしょうか。<br>というか今が目に見えなくともそういう状況なのです。<br>自分の身を守るための行動がどこかで誰かを殺してしまうかもしれない。<br><br>人間ってそこまでエゴイスティックに生きられないと私は信じています。<br><br>今は国や企業を信じて堪えるしかない。
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10832228225.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 12:41:03 +0900</pubDate>
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<title>雨の日曜日</title>
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<![CDATA[ 大地にとって雨は恵みなんだろうけれど、俺たち人間にとってはそんなにうれしいもんではない。<br>最近は匂いというか雰囲気というかを意識している。<br>それは人もそうだし周りの空気もそう。<br>周りの空気のほうがメインで意識しているんだけれど、まだ高校生の頃の空気っていうのは今と全然違った肌触りだったし匂いだった。<br>実際に何かが変わったわけではないんだろうが、もう今ではあの頃の空気を感じることは出来ない。<br>ただおぼろげな記憶の中に懐かしさを感じる。<br><br>歳を取るっていうことは、そうやって一つひとつ失っていくことなのかと考えてみる。<br>早く大人になりたいと思ったこともあったが、今はあの時の感覚をなくさず生きていきたいと思う次第。<br><br>そんなことを考えながら、ｵｰﾙﾅｲﾄﾆｯﾎﾟﾝを聞いている雨が嫌いな人間でした。
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10468958115.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 02:17:41 +0900</pubDate>
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<title>我人になる</title>
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<![CDATA[ 今日は成人式が行われているということで、街中には晴れ着姿の若者が自分が一番イケてると云わんばかりに溢れていた。<br><br>成人とは江戸時代でいえば元服に当たる。江戸時代では16歳で一人前の大人と同じ立場に立つわけだ。<br>今の16歳は高校1年だろうか。中学を出たばかりのまだ幼さを残す少年たちがもう大人と同じ立場に立つことは今では考えられない。<br>社会が変化していく過程で、16歳で大人と同じに成られては困る何かがあって20歳で成人と呼ぶようになったと思うのだが、果たしてそれは良かったのかどうか。<br><br>未成年という概念がある種の盾になってはいないだろうかと私は思うのです。<br><br>成人には自分が一人前だという意識を持って節度ある行いをしてもらいたいものです。<br><br>江戸時代の元服を終えた少年が今の成人を迎えた若者たちを見てどう思うか。<br><br>そんなことを考えてみた今日という日でした。
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 14:36:08 +0900</pubDate>
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<title>レイニーブルー</title>
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<![CDATA[ 雨の日ってなんだか好きになれない。<br>小さいころから傘をさすのが嫌で、もし総理大臣だったら全部ドームみたいにして雨に濡れないようにするなぁ。<br>なんて空想を広げていた。今でも全地域が透明なドームであったらいいと思うことがある。<br><br>でも中には雨が好きという人もいるわけで、もし完全ドーム化なんてやってしまったら非難が殺到するんだろうな。<br><br>雨が降るとみんな歩くのも早くなるし、傘をさすから道が狭い。<br>なにかみんながせかせかと心に余裕がなくなるのも雨の日。<br>やっぱり私は晴れ晴れとした天気が好きだ。<br>
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<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 10:32:03 +0900</pubDate>
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<title>Life is beautiful</title>
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<![CDATA[ なんのために人間は生きているのか。<br>様々な欲望を抱えながら、挫折を繰り返し生きていく。<br>誰にでも共通なのはいずれ誰であろうと死を迎えること。ならば人間は死ぬために生きていると言うこともできるだろう。<br>否定的な意味でなく前向きに考えての、死ぬるために生きるということ。<br>その生き方は人それぞれあっていいと思うが、どうせなら何か自分の生きた証を残していきたい。<br>それは写真などの目に見えて形が確認できるものかもしれない。<br>また、文章として自分の意志、生き方なんかを残すのもいんじゃないか。<br>全く形に残らなくても、誰かに覚えていてもらえるのもいいだろう。<br><br>そう考えると１人で悩んでいることも大事だが、どんどん行動を起こして前に進んでいったほうが人生を謳歌していると思う。<br><br>私は自分が死んだ時に周りの人間には悲しんでほしい。悲しむだけ悲しんだら笑って何事もなかったように暮らしてほしい。<br><br>まだまだこれから残すべきことがある私にとっては、人生とはあまりにも短い。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10372084779.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 11:19:31 +0900</pubDate>
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<title>1999年7月</title>
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<![CDATA[ 当時私はまだ小学生だった。そんな私にとって一番楽しいことはみんなで集まって野球をすることだった。<br>毎日来る日も来る日も野球をしていた。そんな時期にまことしやかに騒がれていたのが、ﾉｽﾄﾗﾀﾞﾑｽの予言だった。<br>1999年七の月だかなんだかに地球が滅亡するという予言。<br>幼心に信じて最後の日とかどうしようなんてことを寝る前によく考えていたものです。<br>当時の私も今の私も変わっていないのは、最後の日には愛する人と一緒に過ごしたいと思っていることだなと感慨深く思ったりするわけですね。<br><br>ﾉｽﾄﾗﾀﾞﾑｽの予言は当たらなかったけれど、地球はあと100年も経たないうちに滅亡するなんて言っている学者がいると聞いたことがある。<br><br>だからあの時も本気で信じていたのだが、これからどのように生きてどのように最後の日を迎えるかを考えていかなくてはと思う朝でした。
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<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 08:45:19 +0900</pubDate>
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<title>授業その2</title>
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<![CDATA[ 今回は私の所属するゼミの話。<br>私の所属するゼミは文学部ということもあり女子の方が多い。<br>なので言うまでもなくゼミの構成も8:2ぐらいで女子の方が多い。<br>それだけ女子が多いと女子中心で動いているかというとそうではない。<br>とにかく私のゼミの女子は積極的に行動を起こさない。<br>ゼミ長も数少ない男子の中から出た。<br>その話し合いもいい加減なものだ。<br>主体性のまったくない話し合いだ。<br>自分から積極的にゼミに関わらないくせに自分の都合、要望だけは一人前に主張する。<br>なんて自分勝手なんだ。<br>ゼミなんて来なくてもいいとか思っているし。(私のゼミは先生が優しいので)<br>重要なのはちゃんと自分がやることなのに…<br>そのことに気付かない浅はかな考えしか持たない輩しかいないなんて。<br><br>ここで愚痴をたらたら書き込んでいる私が一番くそ野郎ですが…
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10370092971.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 19:36:18 +0900</pubDate>
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<title>おもいやり</title>
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<![CDATA[ 買い物した時にレジの人にありがとうございます。<br>っていう一言があるだけで、レジの人も心が和むし、客としても気持ち良く買い物ができる。<br>これって小さな思いやり。<br>最近はレジで袋に入れてもらったのに、ありがとうの一言もない人がかなりいるので、しかもかなりいい大人が。<br>年齢の面ではみんな平等に年をとるくせに、精神的成長というのは人それぞれだし、全く成長しないで死んでいく人もいる。<br>例えば電車でのマナー。<br>最近の若者はなってないとか言う人に限って、自分が電車に乗るときは周りのオバサン連中と大声で話しまくる。<br>鞄なんかが人にぶつかってもすいませんの一言言えない。<br>そんな呆れた大人たちが平気で存在する現実。<br><br>おもいやりが足りないのもあるが、足りないのはそれだけなのだろうか。<br><br>また電車の話が続くが、電車の乗り込みの際のあの強引さ。<br>バーゲンで商品を取り合う醜さ。<br>レジで横柄な態度を取る子連れの家族。<br>子供の言うことは全て間違っているんだと思っているバカな親。<br><br>みんな相手の立場に立って考えるおもいやりがないし、心に余裕がない。<br>一人一人がほんの少し、重さでいったら20㌘、長さでいったら2㌢くらいのおもいやりを持っていたら、どれだけ楽に生きることができるのだろう。<br>今のストレスを溜める社会では何も生み出すことはない。<br>少しづつ私の手の届く範囲からおもいやりを広げていき、笑って暮らせる社会にしていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10368049830.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 23:42:43 +0900</pubDate>
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<title>優先席の若者</title>
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<![CDATA[ 優先席の若者を如何に見るか。<br>乗客が少なくて優先席を必要とする人がいない場合などは、座っても良いんじゃないか。と考える人もいるだろうが、私も実際少し前まではそのように考えていた。<br>しかし、他の若者が優先席に堂々と座っていると、なんだこいつは！<br>と思っている自分に気付きそれは私のなかの価値規範として、優先席に若者は座ってはいけない。そんな価値規範を持っているんだからせめて自分は自分が間違ってると思うことをしてはいけない、そう考えるようになった。<br>そんな考えを持っているから、優先席の若者がよく目についてしまうのです。<br>善悪の基準は人それぞれだが、悪いことと思いながらもついやってしまうみたいなｺﾄって以外と多いと思う。<br>今回の優先席の話だけでなく数限りなくある問題だ。<br>このことはつまり現代人のモラルの低下を示しているんだろう。<br>日本の将来を背負っていく人間って所詮そのような人間たちだから期待なんか何もできないなと思ってみたりした。<br><br>私は正直日本がどうとかあまり関心がないが。<br>自分の身の丈を十分理解しているつもりなんで、私の手の届く範囲の人たちと笑って暮らせればそれだけで十分なんです。
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10367729285.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 17:31:47 +0900</pubDate>
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<title>授業</title>
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<![CDATA[ 授業と名の付くものに参加している人間は大多数存在する。<br>その中の内訳といえば(注:私の見てきた授業)<br>参加20％<br>睡眠30％<br>作業50％<br>多少の誤差はあるだろうがおおよそこんなところだろう。<br>参加のあまりにも少ないことに嘆きたくもなるが、このレベルの大学だと致し方のないことなのかと思うと憤りすら感じる。<br>果たしてこの現実に未来はあるのだろうか。<br>目標もなくみんなが行くから、遊ぶ時間がほしいから等という理由で大学に入った奴らがテキトーに就活してテキトーな企業に就職してテキトーに人生を生きてテキトーに友達なんかを作ってテキトーに死んでいく。<br>あまりにも極端なことを言ってしまったが、つまり何の目的意識もなく、｢みんなが行くから取り敢えず大学に行くか｣みたいな人間があまりにも多く、そんな人々と一緒に授業にでて、代返したりノート見せたり、授業妨害を受けたりしている人がいる。<br>そんなテキトー人間が要領のいい人間なんて呼ばれているのかもしれない。<br>そんな市井では私のような偏った考え方を持った人間には生きづらい世なんだ。<br>しかし、本当にそんな人間が増えていっていいのだろうか。<br>日本が廃れるとかそんな身の丈に合わない話をする気はないが、それも事実。<br><br>こうやって綺麗事ではない本音の部分を殴り書き込みするだけで、私の心は少し澄んでいくから意味の分からないまとまりのない話をいつまでも書いていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/y0120aka/entry-10366038839.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 12:41:32 +0900</pubDate>
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