<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>音で広がる世界観光</title>
<link>https://ameblo.jp/y61221/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/y61221/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Chain Re: Act ( http://cra.syogyoumujou.com/ )なんとかというバンドでギターボーカルをジャンジャンバリバリしてる福本です。(基本的に)これのブログには自分の活動で出会った音楽中心に感想なりをレビューしようかと。興味のある方は是非ー。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【12/9企画出演バンド特集】Lambda &quot;trailer&quot;</title>
<description>
<![CDATA[ Lambdaとの出会いは今回の共演バンドの中では最も古いです。<br>多分僕もボーカルのたなちゅーさんもあまりドヤドヤ前に行くタイプじゃなかったので、当時は名前はお互い知っているのに、たまたまある日バッタリあって、「そういえば前から同じ堺で活動してますよね？」的な、なんとも半端な馴れ初めがあるわけです。<br>今回はLambdaには最後に出演依頼したわけですが、声をかけた理由が2つありました。<br>まずは、それまでに決定していたバンドはどうも大阪市内のイメージが強かったわけで、僕たちの今まで築き上げてきた繋がりや経緯を表現するにはどうも「堺色」が足りてない、ということ。<br>そして何より、ライブの一番手を託せるバンドがさっぱり決めれなかったことです。この世の中に一番手が似合うバンドってそうそういないです。Chain Re: Act内でもそのバンドとしてのLambdaの素質がすごく評価されてて、今回お誘いしました。<br> <br>【曲紹介】Lambda "trailer"<br>→これこそトップバッター気質の真髄！<br>曲冒頭から一気に盛り上がれる良フレーズです。そしてたなちゅーさんの飛ばしきらないボーカルが「まだまだこれからだぞ！」っていう感じでまた良いんですね。<br>そして僕の中ではマストなポイントなんですが、Lambdaは楽器隊の音が元気なんですよね。音に表情が出てるって言えばいいんかな？決して本人達はそうで はないかもですが（笑）音がはしゃぎまくりで活気に満ちてるんですよね、電車の中で聞いていてもパッと明るくなるので、ライブだったらウォー！ってなるでしょうね！<br>ステージ立つと変われるってアーティストの鑑ですわ！と僕は個人的に思うのです。<br> <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/a9/4f/j/o0300030012772266355.jpg"><img width="220" height="220" border="0" alt="音で広がる世界観光" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/a9/4f/j/t02200220_0300030012772266355.jpg"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11719339065.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 18:32:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【12/9企画出演バンド特集】E.X.P &quot;Z.E.T&quot;</title>
<description>
<![CDATA[ E.X.Pは今年に結成されたバンドですが、そのメンバーは全員歴の長い先輩方なのです。特にBa.のコンボイさんは心斎橋FANJの店長で、僕らがライブで毎度お世話になっている方です。<br>なのでバンドで繋がりをもった、というより「コンボイさんが始めたバンド気になるなぁ」と思い立ってコンボイさん主催のボイソニック2013というサーキットフェスに行きました(実はasayake no atoもそこで初めてライブ見ました)<br>その時も会場はFANJ twiceだったのですが、その時のE.X.Pの爆音と言ったらもう爆音でした。<br>でも不思議なことに全然うるさくないんですね、むしろ気持ちいいくらい。不思議ですね、うるさいが気持ちいいって。<br>多分FANJ twiceという上下に広い空間で音が綺麗に行き来して気持ちよく聴こえてたのかな、と思っています。<br>なのであの忘れられない爆音をもう一度！というお願いをしたわけですね、結果的に一組だけオッサン枠になってしまったんですが（笑）<br>でも一番年上が一番爆音出してるってのは、若い世代から見るとパワフルでほんとに感化されます。皆さんも元気をもらいに来てくださいね！<br> <br>【曲紹介】E.X.P "Z.E.T"<br>→この曲の味といえば、僕は冒頭のギターフレーズ入りからの爆音＆シャウトですね！それだけで鳥肌ものですものね。<br>ハードコアをもう一段消化させたポストハードコアというジャンルで紹介されていますが、その言葉通り、ロックンロールな要素はバッサリ見当たりません。<br>爆音で畳み掛けるスタイルは、現在の20歳前後のバンドマンではあまり見かけないし、洋楽にも通じるようなあの豪快さっていうのは、若い皆さんはぜひ聴いて体験したほうがいいです！ある意味イチオシです！<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/60/98/j/o0219021912772264084.jpg"><img width="219" height="219" border="0" alt="音で広がる世界観光" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/60/98/j/t02190219_0219021912772264084.jpg"></a></div><br> 
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11719335607.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 18:29:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【12/9企画出演バンド特集】tayuta &quot;明日を選んだ&quot;</title>
<description>
<![CDATA[ tayutaに出会ったのはもうずいぶん前の話になります(1～2年前？)。<br>ライブで一緒になった時にはその当時はあまり話さなかったですけどね。お互いのバンドが活動を活発化させていく中で、つい先日久しぶりの対バンした日の事。<br>久しぶりに再開したので「お久しぶりです！」の流れで相変わらずカッコいいギターロック見せてくれるだろうと僕とベースの藤田で期待(実際バッチバチでした)。<br>ちなみに僕と藤田は比較的共演するバンドは見るほうなんですが、その日は滅多に他のバンドを見ないうちのドラムのケンちゃんが珍しく体を揺らしながらtayutaを楽しんでいるところがライブ中に目に入りました。<br>終演後バンドメンバーとの帰りに気になって「tayuta誘ってみる？」と聞いたら即座にケンちゃんが「誘ってほしい」と返してきたので、即決で連絡を取ってみた結果、ありがたく出演いただける事になりました。<br>メンバー全員の意見も汲み取りたいという、一応リーダーの役をしている自分の意思も当然ありますが、何よりも同い年でこんなに洗練されたギターロックをやってるバンドが近くにいる事に強く刺激されました。<br>これからも良い刺激を与え合う関係として関わっていきたいと思います。(1/11に４バンド共同企画で共演する事になっています)<br><br>【曲紹介】<br>tayuta "明日を選んだ"<br>→この曲はyoutubeにもPVがアップされてて、一つのtayutaの完成形と言っても過言ではないと自分は勝手に思っています。<br>キャッチーなメロディーにバチバチのオケ隊。<br>そういえば「やってる事が似てるね」っていう話もありました。<br>tayutaのしたい事、曲から見えてくるものにはもう「共感」の一言です。<br>メロディーは常に耳に残る良い旋律を、でも伴奏はより刺激的に！<br>この方向性でtayutaには是非売れてほしい(笑)<br>この曲に関しても、決して単純とは言えない構成と、シンプルかつ美しいメロディー、そして刺激的なギター隊、それを煽るリズム隊がうまく融合した、良曲です。<br>よければ、一つ一つの楽器や旋律を聴き分けた後で、改めて楽曲全体を一つの音として聴いてみて下さい。<br>「おお！」とその融合に感化されるはずです。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/6d/04/j/o0235021612772260865.jpg"><img width="220" height="202" border="0" alt="音で広がる世界観光" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/6d/04/j/t02200202_0235021612772260865.jpg"></a></div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11719332556.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 18:26:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【12/9企画出演バンド特集】asayake no ato &quot;瓦礫の上で&quot;</title>
<description>
<![CDATA[ 8月中旬、大阪のサーキットフェスに行ったときに、その時1番手で出演していたのがasayake no atoでした。<br>ライブの途中から見始めたのですが、お客さんもヒートアップしている中、途中参加の僕でさえ冷静さを数分も保てないくらいアツいメロディーとコード感、そしてオーラ。<br>あそこで聴いた最初の「追想と未来」は耳から離れませんでした。<br>一瞬で好きになりました。<br> <br>8月はというと、12/9の企画に誘うバンドを必死にリストアップしていました。<br>そんなものどうでもよくなって、ライブ当日のその日中にうちのメンバーにかけあって、後日京都GLOULYでライブした際、直接アポを取ってお願いした結果、今回出ていただく形になりました。ありがとうございます！<br> <br>話は変わりますが、今回の企画の出演バンド一覧を記載する際は毎回「出演を決定して下さったバンド順」にしています。<br>どうなるかも分からなかったろう僕達の企画に真っ先に返事をくれたasayake no atoは、その「ありがとうの気持ち」も込めて、細やかですがChain Re: Actを除いて、常に先頭に記載させていただいております。<br> <br>【曲紹介】<br>asayake no ato "瓦礫の上で"<br>→asayake no atoの楽曲全体に言えることですが、特にこの曲ではその特徴が顕著だと思います。<br>それはメロディーの力。<br>サビを中心に耳に強烈に残るメロディーが印象的です。ボーカルの神社さんの高域の声の使い方も上手くて、より一層サビの出だしの「そうやって...」の部分が、単純な言葉とは裏腹に突き刺さってきます。<br>そしてアレンジ力もまた素晴らしいです。ギター二本を効果的に役割分担して使ったフレーズが個人的には大好きで、ただ掻き鳴らしていればいいという範疇から頭一つ抜け出している印象です。<br> <br>最後に、ボーカルの神社さんに音楽の話を伺った時に、神社さんは「エモがめちゃくちゃ好き」という話になりました。<br>エモの定義が何か？ということを調べた結果、「ライドなギターや疾走感溢れるドラムのリズムの上に哀愁漂うメロディーを合わせた」だそうです。あくまで言葉の上では、です。<br>神社さんをはじめとして、コンポーザーがエモをどう捉えているかはそれぞれです。ただ、このasayake no atoの楽曲を聴く上で、良いな！と思った人は、そういう作者の意識の部分を知っているとより深く楽しめるのではと思います。<br>特に音楽を志す人は必見です。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/2f/83/j/o0250025012772257298.jpg"><img width="220" height="220" border="0" alt="音で広がる世界観光" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/18/y61221/2f/83/j/t02200220_0250025012772257298.jpg"></a></div><br><br> 
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11719327195.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 18:21:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近のこと。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>最近のこと、あんま書くことないね。<br>Twitterがあれば何はともあれ近況をパッとお伝えしようとして、結局日記使ってないっていうね（笑）<br><br>楽曲レビューもね、別に興味がないとかではなくて、聴き方が真剣になるに連れて、言葉にできないことが増えてしまってね（笑）<br><br>僕の好きな近くのバンドの新しい音源手にいれたらまたレビューしましょう。<br>そして我々Chain Re: Actの音源も絶賛製作中です。<br>今年の夏には決着つくかな？<br>良い感じなので注目してね！！<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11567575708.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 17:41:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バンドって。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>楽しい！それだけ！（笑）</div><div>&nbsp;</div><div>もっと切磋琢磨して。</div><div>はじめから良い格好なんて見せれるわけない、少なくとも僕はそんな器用にできてない。</div><div>&nbsp;</div><div>でも人間は変われる。</div><div>変わらない強さもいるけど、同時に変われる強さもいる。</div><div>&nbsp;</div><div>才能は作れる。これは母の言葉。</div><div>&nbsp;</div><div>昨日のライブで針金細工の方に作ってもらった。僕の大切にしたい言葉の一つ。Effort.</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130316/21/y61221/74/47/j/o0360048112460196553.jpg" width="300.000000" height="400.833313"></div><div>&nbsp;</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11491847502.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 21:58:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Van Halen / Jump</title>
<description>
<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>遅ればせながら、今年もよろしく申し上げます。<br><br>年末年始はとにかく忙しい時期ですね。遊びもバイトもほんとに、ああこのときに動いておかないと後で後悔しそうですから笑<br><div align="justify">今年一発目のレビューは何にしようかなと、やっぱふさわしい曲を聴いてみようと思って、ふと聴いたVan Halenにします。<br><br><div align="justify">Jump、もういわずと知れた名曲です。いつまでも色あせない名曲です。どうなってんだってくらいカッコいいです。<br></div><div align="justify">さて、Van Halenといえばライトハンド奏法ですね、マイケルジャクソンのBeat itのごりごりのギターソロはエディ•ヴァン•ヘイレンが弾いてるって聴いた事があります。<br>でも僕はそういうギターとかもカッコいいしそうですが、この曲を聴くと商業音楽とは何か？ってことをいつも考えさせられますね。<br>現代の曲もめちゃくちゃ聴きます。でも皆さんもふと考えた事があるかもですが、今のポップスとかロックとか、はたしてこの曲ほど後世にのこるのは何曲あるでしょうか？<br><div align="justify">ぼくが思うに、音楽があまりにも多様化しすぎて、何かどの音楽も"凝りすぎてる"ような気もします。<br>当然僕の音楽もです笑<br><br>そんなことを考えながらこの曲、この時代の名曲を聴くと、「ロックに細かい事は要らん、心の底から楽しめるような曲作れ」っていわれてるような気がします。<br>名曲として残る曲って、圧倒的に記憶に残ってくるなにかがあるんですよね、例えばこの曲ならはじめのしびれる鍵盤の音。他には例えば、圧倒的メロディ感、衝撃的なリフ。<br><br>それはどれもこれも人々の記憶に残りやすいように曲構成もほんとに単純に、でも飽きないほどの圧倒的なものがあるから成立するくらいの、それは力をもってるんですよね。<br><br>売れる音楽って、本来はそこにあるんじゃないかって思う訳です。<br>確かに、現代と往年の名曲では何より時代が違うし、リスナーも多様化してますから、小難しい僕らの音楽は決して間違ってません。<br>でも、いろいろ小細工を積み重ねてってしても、軸にはほんとに明解な、心の奥底から楽しめる音を追求したいという、この感動と信念を忘れず曲作りしていきたいですね。<br><br>、、、と思わせてくれる曲でした笑<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/03/y61221/03/86/p/o0450045012367873417.png"><img border="0" alt="音で広がる世界観光" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/03/y61221/03/86/p/t02200220_0450045012367873417.png"></a></div><br><br></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11444499660.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 03:22:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Flying Izna Drop / Missing link is missing</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>久しぶりの更新です。</div><div>体調崩してたり、忙しかったりとか、更新してない間に色んな音源ゲットしましたよ。</div><div>&nbsp;</div><div>その中でも先日ライブでご一緒させていただいた、東京のバンドさん、Flying&nbsp;Izna&nbsp;Dropを。</div><div>&nbsp;</div><div>久しぶりに趣味ドンピシャというか、やっぱ東京のバンドは趣味にあってるというか、でもその中でも特にかっこよかったですね。</div><div>&nbsp;</div><div>全員の個性、方向性、パフォーマンス、全てが見習うべき姿でしたわけです。自分たちのジャンルはあまり見かけない(まあ大阪では（笑）)ので、興奮しました。そしていただいたCDを聴いています。</div><div>&nbsp;</div><div>このMissing&nbsp;link&nbsp;is&nbsp;missingという曲が一番すきですね。</div><div>まずギターリフが、ジャキジャキの音と豪快に弾きかんじ、そしてそこに合わさるおいしいルート進行のベースとテクニカルなドラム。良いです。</div><div>そしてなにより僕はボーカルのしゅんすけさんの高くてシャウトに近い突き刺さる声が非常に羨ましいです。お前の声太すぎだろ無理ゲーだろとか、思われてもそれは僕も思ってますがね（笑）</div><div>練習したら出るのか、いや、先は見えなくても挑戦していかないと進歩しないだろう。目標の一つであります。</div><div>&nbsp;</div><div>さらに変拍子も光ります。やっぱ作ってると、ああーやるよねーって聴いてて共感。それはほんとにきいてて楽しいです。僕は別に難しい曲にはきこえませんでした。めっちゃかっこいいです。</div><div>&nbsp;</div><div>また共演したい、本当に思えるバンドさんでした！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121226/03/y61221/5f/46/j/o0641085412347388263.jpg">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11435080338.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 03:57:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハウリングアンプリファー / 最大公約数</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>先日も彼らと一緒にライブをしてきた時に、CDをいただいて家に帰って聴いていたりするわけですが。初めてハウリングアンプリファーを聴いたのは多分インターネットじゃなかったかな？PVをみてその時の自分たちはすげぇってなってました。</div><div>いやまああのころよりバンドで経験を積んだ今でも彼らへの印象はかわりませんね。本当に自分たちのジャンルを持ってるなって思います。</div><div>&nbsp;</div><div>その中でも僕が個人的に好きなのが、最大公約数という曲なのですが、とりあえずご紹介。</div><div>やっぱり彼らにはノリノリのロックが似合うなぁと思いつつこの四分打ち、そしてこのベース！</div><div>しかし自分はギターフレーズが一番好きですけどね（笑）</div><div>&nbsp;</div><div>彼らに最も見習いたいのは、この耳に残る感じ、メロディとかフレーズとか、ほんとにキャッチーなとこですね。サビの感じ、言葉の乗せ方、色々ありますが、この最大公約数という曲が僕は一番残ってますね。</div><div>&nbsp;</div><div>ジャンルは全然ちがえど、まあおなじバンドってやつをやってるとかっこよさとかすごさとか、浅くともわかってくるもんですね。</div><div>&nbsp;</div><div>僕がいうのもなんですが、世間にも彼らの音楽が認められているのか、オーディションの最終選考に残ってるみたいですね。ステマじゃないのでアドレスや詳細はもう書かないけど（笑）</div><div>&nbsp;</div><div>僕たちもいつかそうやって全国に名前を発信したいものです。</div><div>ドラムのまーぼー君も言ってたけど、堺をもっともっと盛り上げて行きましょう、僕たちも頑張らなきゃ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121210/09/y61221/44/73/j/o0641085412323933511.jpg">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11424009236.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 09:32:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メグル / オワリカラ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="justify">先日ライブでご一緒させていただいたわけで、めちゃくちゃかっこ良かったです、メグル。<br>女声ボーカルの四人編成のバンドです。<br><div align="justify">僕も貧乏人なもので、自分たちのCDと交換してください！っていいにいったら快くデモをいただきました。<br>二曲入りのデモで、オワリカラという曲を聞いています。<br><br><div align="justify">まずね、音楽のジャンルというか雰囲気jはモダンなロックなんですけど、オケ隊の皆さんが多分絶対メタルだよね(笑)って感じまして。<br>でもそれが面白いんですよ。同じ趣味とか感性の人が集まっても、じゃあそれ一人でやったらよくね？って思うんですよね。四人のセンスや考え方を融合してこそバンド、オリジナリティ！<br>ライブの時に直接そう感想をお話ししたら「よくわかってらっしゃる」っていわれました。日々精進でございます。<br><br>このオワリカラという曲もちょくちょくメタルのようなフレーズが出てくるんですよね。女性ボーカルのロックとおもいきや、そういう一面が、お！ってなるんです。僕はそういうの大好きなんです。ギャップ萌えです。<br><br>そしてギターのみっちーさんと色々おしゃべりしました。使っている機材の話とか、影響受けた音楽とか。<br><div align="justify">みっちーさんはイングウェイってってましたね。野球場でアメリカ国家をひいて気持ちよくなってるイングウェイの動画みといてよかった(笑)<br><br><div align="justify">こういう完成度が高いバンドさんって、逆にレビュー少なくなりますね、全部良い！！！ってなるから(笑)<br>またいつか共演させていただきたい。そう本気で思えるバンドさんでした！<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121202/08/y61221/58/ea/j/o0600080012312201691.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121202/08/y61221/58/ea/j/t02200293_0600080012312201691.jpg" alt="音で広がる世界観光"></a><br><br></div></div></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/y61221/entry-11417966048.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 08:08:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
