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<title>普通が一番。。</title>
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<title>これから肌寒くなる季節に向けて化粧水を探しています</title>
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<![CDATA[ <p>今使っている化粧水が、もう少しでなくなりそうなことと、季節的にも、もう少し保湿力があるものに変えようと、どれにしようか迷い中です。<br><br><br>気温も下がってくると思いますので、乾燥と後は、出来れば美白の機能も含まれているものがあると良いと思っています。<br><br><br>ただ毎年思うことは、保湿力・美白の両方の機能が備わっているものですと、お値段がグッと跳ね上がります。<br><br><br>もともと美白系の基礎化粧品は、保湿などや毛穴ケアなどと比べてお高いですので、この点で化粧水選びに困ります。<br><br><br>良さげなものも何個か見つけたのですが、やはりいつも化粧水にかけている相場よりも高くなっていますので、手が出ない状態です。<br><br><br>なぜ、これからの季節に美白機能のものを探しているかと言うと、夏に強い紫外線を浴び続けたお肌に、しっかりと美白ケアをしてあげることで、メラニンの活性化を抑えてあげることが出来るからです。<br><br><br>もちろん、夏の間でも美白ケアは行っていましたが、夏の終わりの秋の初めにも、この美白ケアは大切になってくるのです。<br><br><br>ですので、いったんは高いお金を出してでも購入しようか迷ったのですが、今手元に余っている美白美容液を使って、それでケアをしようかどうかとも迷っています。<br><br><br>この美白美容液、減りが遅いですので、もしかすると10月くらいまで使えそうな気がしています。<br><br><br>でも、もしかしたら求めていた化粧水を見つけることが出来るかもしれませんので、まずは、後もう少し根気強く探してみようかなと思っています。</p>
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2018 20:44:00 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ初心者母さんの悩みです</title>
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<![CDATA[ <p>長年付き合った彼氏と結婚し、２年目のころでした。<br>その当時の職場が楽しくて、独身気分もまだまだ残っていたころです。<br>ほぼ毎日職場の飲み会や、友人との飲み会に明け暮れ、旦那のことなんて、どうでもよくなっていました。<br><br><br>なぜなら、嫁姑問題で、旦那実家に近づきたくないのに、味方になってくれないのです。<br><br>マザコンなのか、自分のことしか考えてないのか、とにかくあの頃は、仕事と飲み会にかまけて、旦那との話し合いから逃げていました。<br><br><br>そんなある日、まさかの妊娠発覚です。<br>子供はそろそろ欲しかったので、大変うれしかったのを覚えております。<br>それがきっかけで、旦那とも話し合いができるようになり、妊婦なのをたてに、旦那実家には、あまり行かなくていいようになりました。<br><br><br>もちろん出産は、私の実家に里帰り出産です。<br>私の親子関係は良好で、全面的に母親、父親だけでなく、祖母や、姉までサポートしてくれました。<br><br><br>私の実家までは、車で２時間ほどの距離なのですが、毎週休みになると、旦那も来て、赤ちゃんを抱っこしていました。<br><br><br>そして、また我が家に戻って、育児を満喫していましたが、旦那実家には、数回行っただけで、あまり会うことはありませんでした。<br><br><br>私の子だから、興味ないのか、どことなく孫かわいいとは思ってなさそうです。<br>特に子供の祝いもしてくれないし、プレゼントもありませんでした。<br><br><br>それは別にかまわないのですが、まだ小さい赤ん坊を連れていったのに、姑の自慢話を延々と聞かされるのが、苦痛でした。<br><br><br>そんなことを聞くためだけに、子供を連れて行っているのが、不満になり、現在では、半年に一回くらいしか、行かないようになりました。<br><br><br>そして、今では２人めも生まれて、やんちゃな男の子２人の母親になりました。<br>これから先、おじいちゃん、おばあちゃんの存在をはっきりとわかるようになっていきます。<br><br><br>このまま、旦那実家と距離を置いておきたいが、子供のためにそれがいいことなのかどうか、お盆前や、正月になると、悶々と悩んでおります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、間近に迫ってきたお盆、どうしようかなーと、ちょっと悩んでいたりします。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 14:21:16 +0900</pubDate>
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<title>台風が来る日は自宅で家族で過ごす時間！</title>
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<![CDATA[ <p>「台風」から、連想されるのは、私の子供の頃のことですが、どこの家も台風が近づく前に窓とドアを木でとんとんと打ち付けてふさぐシーンが思い出します。<br><br><br>自分の家だけでなく、親戚の家やおじいちゃんの家までそれをしていました。<br><br><br>私はその作業が大変だとは思っていなくて、平日なら学校が休める「ワクワク」な気持ちでいました。<br><br><br>「その時なぜワクワクしていたのだろう」<br><br><br>大きな台風が来るときは、うちの家が小さかったからか、毎回おじいちゃんの家に行き、雨戸を閉めてしまうので「薄暗い部屋」でみんなで台風の風の音を聞きながら、好きな時にラーメンを食べたり、お菓子を食べたりと、時間気にせずに過ごしていました。<br><br><br>両親は家から離れられないから、そこには来ていませんが、そこで親戚の人とトランプをしたり、花札をして遊んでいました。<br><br><br>台風の時期がくると、今でもどこか「ワクワク」しています。<br><br><br>よほど子供の頃の記憶が良かったのか、その「わくわく」は、大人になってもありました。<br><br><br>大人になってからは窓を木で止めることは無くなりましたが、台風がくると休める意識が強く、職場でもそんな雰囲気になっていました。<br><br><br>もしかしたら、私がそんな雰囲気にしていたのか？きっと私は職場に恵まれていたのでしょう、普通ならありえない筈なのに、上司が「帰ってもいいよ」と言ってくれていました笑<br><br><br>上司に感謝しながら、女性たちは全員帰宅です。<br><br><br>私の中では「台風が来る！」は自宅で家族で過ごす時間になっているのかもしれない、台風の犠牲もあるということも考えずに、そうしていられるのも私の住んでいる場所にも恵まれているのだろう。そう思えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12389741700.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2018 07:28:29 +0900</pubDate>
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<title>子供たちの未来が明るくありますように</title>
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<![CDATA[ <p>恐ろしい事件が起きたので、本当にショックを受けています。<br>先月、N県で起きた、子供の殺人事件。<br><br><br>当初は事故死とみられていましたけど、どうやら絞殺後に踏切内の線路に遺体を置いたということのよう・・・。<br><br><br>どうしたら子供たちの安全が守れるのかな？<br>本当に憂鬱になってしまいます。<br><br><br>私達の住む街では、何か不審者の情報があったら学校から連絡網を通じてすぐに電話がありますし、すぐに集団下校になります。<br><br><br>通学路にはボランティアのおじいさん、おばあさん達が見張ってくれていて、横断歩道の渡り方やら、信号無視をした子を怒ったり、地域まるごとで子供を守ってるっていう感じなんです。<br><br><br>以前はそういうことに関しても、ただありがたいなあとぐらいにしか思えませんでしたけど、これだけ物騒な世の中になったら、本当に有り余る活力をそうやって活かしてくれるお年寄りの方々に感謝して、もっとたくさん参加してもらえるように、行政も呼び掛けるようにしてもらえないかと思います。<br><br><br>中々都会と田舎ではそういう風にはいかないにしても、子供たちの安全が守れるような仕組みがあればなあと心底思う今日この頃。<br><br><br>それでなくても少子化、少子化って言ってるのに、何とかしないと學校行って帰って来るだけで、殺されちゃうなんてありえない世界に思えます。<br><br><br>難しい問題だとは思いますが、子供がいる人もいない人も、自分たちの住んでいる街を守っていくためにも、無関心ではなく、出来ることはないのかなって、自分自身もこれからは気を付けようと思っています。<br><br><br>そんなことを思っているときに、今月も新幹線で悲惨な事件が起きた。世界で一番安全な国だと思っていたのに、何があるか予測できない世の中に不安を感じます。<br><br><br>可愛い子供たちの未来が明るくありますように・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12383095149.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 06:58:58 +0900</pubDate>
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<title>わが家の庭でエサに群がるスズメたちに楽しみと癒しを貰って</title>
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<![CDATA[ <p>わが家の庭にはたくさんのスズメが集まって来ては、餌を食べたりバードバスでの水浴びそれと庭に作っている畑の中で砂浴びをして楽しんでいるようです。<br>毎日やって来るようになったのは、パンくずやご飯の余ったものを与え始めたからです。<br>朝起きてカーテン越しに庭を見ると餌を貰おうとして数羽のスズメが待ち構えています。<br>ここで餌を与えるために庭へ出ていくと一斉に飛び立ってしまいます。<br>とにかくスズメをはじめ小鳥というものは非常に警戒心が強くてカーテン越しならまだいいのですが、カーテンの隙間から顔など見られたらあっという間に飛び立ってしまいます。</p><p><br>今思い出してみると子供の頃にスズメを生け捕りにしようとしたことがありました。<br>ザルの下に米を撒いてザルには棒切れを立てかけそれに紐をつけて物陰に隠れて、スズメが米を食べにザルの下に入ったら紐を引っ張って捕まえようという作戦です。<br>何度やっても掴まえることは出来なかったことが思い出として残っています。</p><p><br>今大人になって考えてみると掴まえることは到底無理だということが分かるのですが、子供だった当時はスズメの生態自体もよく知らないので無理のないことだったのでしょうね。</p><p><br>さて庭にやって来るスズメのことに話を戻してみますが、エサを与えて私が家の中に入ると数十羽という数のスズメたちが餌に群がって来るのです。<br>どこにあれだけの数のスズメが隠れているのかと不思議にさえ感じます。</p><p><br>また餌が置かれた情報を誰がどのように伝えているのかなどを考えてみると不思議であり興味の湧くことでもあります。<br>またスズメを見ていると面白い場面に出会うことがあります。<br>それは少しの物音でもスズメたちは一斉に飛び立つのですが、その時になんと一羽だけが残っているということです。</p><p><br>危険予知の十分でない子供のスズメなのかは分かりませんが、一羽だけが取り残されて餌を一生懸命食べているのです。<br>あれだけの数のスズメたちが一斉に飛び立っても一羽だけが何故残ってしまうのかということです。<br>実に不思議というか滑稽な感じさえしてしまいます。<br>もしスズメに話しかけることが出来るのであれば残ったスズメにその理由を訪ねて見たいものです。<br>こんなことを考えながら庭に集まるスズメたちを観察できることが、私の楽しみであり気持も癒される大切な時間なのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12333741475.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Dec 2017 19:41:54 +0900</pubDate>
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<title>素敵な自分でありたいと思いつつ、今の自分でＯＫと思いたいです</title>
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<![CDATA[ <p>夫が、先月より仕事の都合で単身赴任になりました。</p><p><br>さらにその数週間後には海外出張も始まり、なんだか気分的に慌ただしい日が続いていました。</p><p><br>と、言っても、大変な思いをしているのは夫本人で、私はそのサポートをする程度です。</p><p><br>夫は英会話が得意ではありません・・・なので、これから数週間の出張期間中に、仕事も含めて緊張を強いられることと思います。</p><p><br>何か、私にできることがあったらいいのに・・・せめて”英会話が得意な素敵な奥様”だったら、何らかの手助けができたかもしれないのに〜、と少々残念に思います。<br>こんな状態の無力な妻なのですが、恐らく家庭運営や子育てに心を配ることくらいしか、今は頑張れることはありません。</p><p><br>と、いうことで、先月より家の掃除はより念入りに、そして休日は子供たちと遠くの公園まで自転車で出かける、などなど、なるべく前向きに動いています。</p><p><br>このご時世、”働かない妻”というのは負債である、というような内容の記事を、ずっと以前、ビジネス誌か何かで読んだことがあります。</p><p><br>たしかに・・・今年の春から無職の私なので、その点はとても心苦しいのですが、ここであえてその無職期間を楽しく有意義にするスキルを身につけようと努めています。</p><p><br>やりくり上手で貯金が得意な奥様、お子さんへの教育は工夫次第で安く（もしくは無料で）成果を上げる奥様、多方面に視野を広げれば”達人”な方はたくさんいらっしゃるはずです。</p><p><br>無理無駄を少なく要領よく暮らせば、もしかしたら意外にも「豊かな生活」をゲットすることができるかも？と、中耳炎治療に通う娘の耳鼻科クリニックの待合室にて、主婦向け雑誌を読んでは、ちょっぴりヤル気を引き出してみたりします。<br>贅沢を存分に楽しむような生活は望まないのです。</p><p><br>夫が、無事に海外出張からまた単身赴任生活に戻っても、またはその上に更なる変化があっても、柔軟に、楽しんで生きていければそれが一番の幸せです。<br>現在無職の私は社会に出るチャンスは、またあるかもしれません。それもまた同じです。</p><p><br>賢くて潔い、そんな女性になりたいと思うのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12327568264.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 21:15:16 +0900</pubDate>
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<title>私が好きな芸人さんの好きな所とテレビ番組について</title>
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<![CDATA[ <p>私は沢山いる芸人さんの中でもジャルジャルのお二人が大好きでテレビ番組も観ていますし、当然コントなども多く見てきました。<br>好きな所は多くあるのですが、その中でも一番好きな所は他の芸人さんでは中々見られることのないクセの強さです。<br>例えば、コンビの芸人さんは基本的にボケとツッコミが分かれていることが多いのですが、お二人はそれも決まっておらずコントによって様々なパターンが存在します。</p><p><br>この時点で珍しいのですが、さらにコントでは一つの笑いどころを何分も伸ばしてすごい時には一つの笑いだけでコントが終了することもあります。</p><p><br>このクセの強さが大好きでじわじわと笑いが出てくるものもあれば、ドカンとした笑いを生むこともできる素敵な芸人さんだと感じています。<br>また、もう一つ好きな点を挙げるとするなら、卓越したコントと漫才があるのですがその裏でトークがあまり得意ではないというギャップが好きな点です。</p><p><br>アメトーーク!に出演している際のお二人はコント中とは全然違うように見えてしまい、普通の人達なんだなと親しみやすさを感じたのです。<br>そもそも私がジャルジャルのお二人を知ったのは友人に教えてもらったことがきっかけでした。</p><p><br>その当時はあまりお笑いには興味がなく有名な大御所の人は知っているくらいだったのですが、友人と一緒に見たジャルジャルのコントから様々な芸人の人達を知っていくようになっていったのです。</p><p><br>それからはバラエティ番組にも以前より興味を持つようになり、好きなスポーツ番組よりも笑いの多い芸人さんが多く出ているものに興味が移り変わっていきました。</p><p><br>スポーツだけではなく音楽番組、そしてバラエティ番組と一年を通して沢山のエンターテインメント性を含んだ番組が放送されていますが、今ではバラエティ番組が一番好きであり、そう感じられるのもジャルジャルのお二人を知ることができたからだと感じています。</p><p><br>今後も沢山の笑いを多くに人に届けてほしいなと思っています。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 23:01:56 +0900</pubDate>
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<title>通い詰めていた店が潰れてしまうとショック</title>
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<![CDATA[ <p>わたしはグラタンが好きです。&nbsp;</p><p>キッカケは家族で行ったファミレス。&nbsp;</p><p>そこのグラタンが美味しくて忘れられません。 正直に言いますと、その店はグラタンだけ美味しくて他はイマイチでした。 グラタンだけが絶品だったんです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>他にもラーメンやパフェ、お子さまランチなど、多種多様のメニューを展開していました。 どれも微妙な出来栄えでした。 けして人気が無い店じゃありません。&nbsp;</p><p>いつも混雑していたので、人気はありました。 そこまで美味しくは無いけれど、なぜか通ってしまうファミレスという位置づけです。 その店も今は潰れてありません。&nbsp;</p><p>もう、あのグラタンは食べられないのか。 切なくなりました。 じつはファミレスに通っていたのは、わたしが引っ越しをする前の話です。 引っ越してからは通わなくなりました。 店に問題があったわけじゃなく、単純に距離が遠くなってしまったからです。</p><p>&nbsp;誰だって近くの店に通います。 どうせ、いつでも行けるんだから。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう思いながら数年が過ぎていきました。 潰れると聞いてショックでした。&nbsp;</p><p>しばらく呆然と立ち尽くして、何も考えられず、目の前が真っ暗になりました。</p><p>叶うのなら時間を巻き戻したい。 本気でそう思いました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きっと店を畳まなくてはならないような、やむを得ない事情があったのでしょう。 ですが、ひとつ疑問が残ります。 あんなに繁盛していたのに、なぜ。&nbsp;</p><p>いつ行っても満席だったんです。 経営が傾いている様子なんか微塵も感じなかったのに、何があったのでしょうか。 噂によれば、経営不振に陥った他の会社を助けて身代わりになったそうです。&nbsp;</p><p>あくまでも噂なので真偽は不明です。&nbsp;</p><p>誰かを助けて、自分が犠牲になる。 もしも真実だとしたらファンとして誇りです。&nbsp;</p><p>だけど、出来る事なら残ってほしかった。 働いていた人はどうなったのでしょう。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今もグラタンをつくっているのでしょうか。</p><p>&nbsp;わたしの愛したグラタンを、別の場所で食べている人が居れば何よりです。</p><p>&nbsp;食べた人が美味しさを広めて、どんどんグラタン好きが増えてくれたら嬉しい事です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12325573191.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 19:00:46 +0900</pubDate>
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<title>掛かりつけの歯科医が入院！急遽別の歯科医院へ</title>
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<![CDATA[ <p>小学生の頃はよく虫歯になって歯科医院へ通っていた私ですが、中学生位から虫歯になることはなく大人になるまで歯科医院にはほとんど通ったことがありませんでした。</p><p>けれども数年前に親知らずが痛くなり、歯科医院へ通う必要が出てきたのです。</p><p>元々現在済んでいるところは結婚してから住みはじめたため、どの歯科医院が良いかというのは全く解らなかったのですが、夫の母が行きつけにしているということですぐ近くの歯科医院を紹介してもらいました。<br><br>その歯科医院は昔ながらの歯科医院で、最近の歯科医院によく見られる「ドクターが何人も居る」「治療ブースがいくつもある」というような病院ではなく、先生一人、歯科衛生士が一人という小さな歯科医院です。</p><p>けれども治療の腕が良いので、昔からこの辺りに住んでいる年配の方が多く通っています。</p><p>実際私も親知らずの治療で通った時は、一瞬で親知らずを抜いてくれて全く痛くありませんでした。</p><p>クリーニングや治療もほとんど1回で終わるので無駄がなく、「歯科医院ならここしかない！」と思いそれ以来クリーニングなどで定期的に通うようになりました。<br><br>私自身、長い間虫歯とは疎遠だったのですが、先日強い歯の痛みに襲われました。</p><p>食べ物を噛むと強い痛みが走るのです。</p><p>「これは虫歯かも知れない」と慌てて病院に連絡をして予約を取ろうとすると、何と先生が手術のため入院をしたので2週間後しか治療ができないと言われてしまいました。<br><br>それから急遽別の病院探しです。2週間も我慢できる自信がなかったのですぐに近くの歯科医院を調べたのですが、なかなか予約が取れません。</p><p>切羽詰っていたこともあり、どの病院が評判が良いかというのは二の次で、とりあえず治療をしてくれる病院を探し、何とか1件応急処置しかできないとのことでしたが、すぐに見てくれるところを見つけました。</p><p>そして治療を受けたのですが、結局虫歯は見つからず、痛みの原因がわかりませんでした。そのうち痛みも治まってきたのです。<br><br>掛かりつけの先生も退院したので、今はいつも通りの歯科医院へと通っています。</p><p>掛かりつけの先生が入院をするという自体に遭遇し、万が一に備えて他の病院も探しておくことが必要だなと学びました。</p><p>自分が困らないようにも、病院はいくつか候補を見つけておくことが大切ですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12325107874.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Nov 2017 00:17:01 +0900</pubDate>
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<title>結婚したことで一緒に考えることが自然になった</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">結婚をするまでは、早く結婚したいと強く思っていました。&nbsp;</p><p style="text-align:left">彼氏ができた時は、毎度のようにこの人と結婚したらどんな生活になるだろうと想像していたものです。もちろん、結婚について考える度に、彼氏に結婚について話しかけることはありませんでした。</p><p style="text-align:left">付き合い始めてまもない頃から結婚について考えていても、きっと彼は結婚のことは全然考えていないだろうと考えたり、結婚の話題を話すことで彼にプレッシャーを与えてしまうのではないかと心配になり、話すことに臆病にも感じていました。&nbsp;</p><p style="text-align:left">そんなふうに、自分から結婚について話題にすることに躊躇していた私でしたが、今の夫は自分からプロポーズしてくれました。</p><p style="text-align:left">そして、念願の結婚をすることができたのです。</p><p style="text-align:left">今となっては、彼氏と彼女の関係でなく、夫と妻の関係になり、同僚や友人に紹介する際には、彼氏としてでなく、「夫」という言葉を使うことになりました。</p><p style="text-align:left">結婚をしたからには、当然といえば当然のことなのですが、結婚をしたことを実感するには時間がかかりました。&nbsp;</p><p style="text-align:left">結婚をしたことでよかったことは、将来を描きやすくなったことです。</p><p style="text-align:left">結婚前は、一緒にいる時間が長く、いろんな話をしていました。ですが、将来の話をしても、その将来の先までまだ付き合っているどうかの確信がなく、不安がつきまとっていたからです。</p><p style="text-align:left">&nbsp;</p><p style="text-align:left">仕事上のことで、将来的にはこんな仕事をしてみたいという話はしていましたが、子どもが欲しいとか、どんな家に住みたいという暮らしに関連したことは、話したくても話しづらく感じていました。 ですが、結婚をして、一緒に暮らし始めると、一緒に将来のことを考えて話すことが自然に思えてくるようになりました。</p><p style="text-align:left">意図的に話そうと思わなくても、物事を一緒に決めていくために、必然的に話すことになるからです。例えば、家具を決める時もお互いの好みをすり合わせて、お互いが納得する家具を選びます。食べ物を買うにしても、一緒に買い物にいき、一緒に品定めをします。</p><p style="text-align:left">必ずしも、毎回の買い物を一緒に出かける訳ではないですが、出来るだけ彼の好みも考えて買うようにしています。&nbsp;</p><p style="text-align:left">結婚で男女関係は良くも悪くもなる可能性はありますが、結婚をしてよかったと思える瞬間を出来るだけ増やしていけたらなと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/y65azhwk/entry-12276450258.html</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2017 21:49:50 +0900</pubDate>
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