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<title>yabi35のブログ</title>
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<description>今まで生きてきた中での体験雑学と神秘体験顕在意識潜在意識超意識魂意識宇宙意識スピリチアル前世輪廻転生アカシックレコードソウルメートトラウマツキカルマの法則</description>
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<title>情報発信４０回目　続　霊ナンテコワクナイヨー著者「三輪明宏」　</title>
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<![CDATA[ <p>霊ナンテコワクナイヨー　著者「美輪明宏」より</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">信仰</span>⇒自分の魂をいかに純粋な麗しいものにしていくかという心の修行をいうのです</p><p><span style="color:#ff0000;">悟り</span>⇒そのための道場は、家や、学校、職場、遊び場である自分意外の人間とのかかわり</p><p>あいから生じる感情のいろいろや、事件の一つ一つに対応するその時々の対処の仕方、心の</p><p>働き方が修行になるのです。なぜ悲しいのかなぜ愚痴をいうのか、なぜ悪口をいいたいのか、</p><p>その感情の一つ一つを良く掘り下げて突き進んで考え、その問題に対する答えを</p><p>はっきり浮き彫りにしてみつけだすことが修行であります。そしてその問題に対してみつけた</p><p>より良い答えというの、いかなる苦しいまたは悲しいいやなことに対してもそれがまったく何でも</p><p>ないことであるかのように考えられる心の在り方です。それはまるで仏のように平穏で、明るく安らかな</p><p>気持ちでられるように切り替え、考え方を努力でみつけることを、悟りというのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">南無妙法蓮華経</span>⇒宇宙の法則（妙なる法）仏教ということばは宇宙の法則<br>のことなのです（妙なる法）というのも宇宙の法則のことなのです。<br>南無阿弥陀仏は阿弥陀仏一人をお呼びする言葉ですが、日蓮大聖人は南無妙法蓮華経<br>という一言にまとめられた。南無妙法蓮華経という言葉は宇宙の神々すべてを<br>一声で呼び表す言葉として考えだされたのです。<br>神々を一口に呼び表す方法というのが、南無妙法蓮華経という言葉なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">自分が教祖様になろうと思う（自分こそ自分の神）</span>⇒<br>⇒ある女性の方から「人にお金を貸してもよいでしようか？」とご相談を受けました。その時直感でもう貸してしまっている事がわかったのです。あなたこの人に貸してよいかというよりも、「もうすでに貸してしまったのでしょう？」というと<br>実はそうだといいます。だめですね。返ってきません。<br>その人は典型的な詐欺師であなたは引っかかってしまった。いったい<br>いくら貸したのです？<br>「五千万円貸しました」&nbsp;&nbsp; &nbsp;それはもうあきらめるしかないでしょう。<br>といいますと、明日から生活していけない、どうしょう<br>と真っ青になっているのです、こういう方はうまい話乗ろうという助平根性が<br>あるからひっかかったです。欲をださないで私はこれだけあればたくさんだ<br>というように断ればよかったのに、苦労しないで楽に稼げるという心起こしたために騙されたのです。</p><p>そして一番いけないのは問題を解決するために霊能者のところに行ったり占い師のところにいったり</p><p>人の力をあてにするという態度なのです。</p><p>自分が教祖様になろうと思えばよいのです。自分が困ったときに自分でなんとか処理できるような力を</p><p>身につけたいと思えば、必ずそれは神様に通じます。人がやれるのだから自分にできないわけが</p><p>ないと思ってとにかく毎日やっていうちにできるようになるのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">宇宙の法則</span></p><p><br>引き寄せの法則⇒<br>因果の法則⇒原因が在り結果がある<br>正負の法則⇒この世はすべて陰陽でできている<br>波長の法則⇒<br>マーフイーの法則⇒潜在意識の法則⇒</p><p>そわかの法則⇒掃除、笑い、感謝(小林正観)<br>肉体が滅びても魂は不滅である⇒</p><p>先祖供養は生きている子孫にしてもよい⇒<br>人を恨めば必ず己に帰って来る心の良さが幸せを生む⇒<br>地球は丸い太陽も丸い月も丸い心も丸い⇒<br>神様が要らしやらなければ人間は一日も生きていけない⇒<br>先祖は子孫に訴えて良い⇒<br>この世の総ては三で成就⇒<br>類は友を呼ぶ⇒<br>鏡の法則⇒<br>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">運をつける4項目⇒</span></p><p>&nbsp;</p><p>1.<span style="color:#0000ff;">素直な善い心を持つこと</span>⇒お経を上げたり祈ったりするのがコツ。不平不満、恨み、悩みの気持ち</p><p>のままで拝まないマイナスの電気、エネルギーが神棚仏壇などのバッテリーに充電されてしまう。</p><p>拝むときは、どんなに無理してでも優しく明るいプラスの気持ちで拝むようにしてください。</p><p>そうしますと蓄えられたプラス（陽）の電気エネルギーがマイナス（陰）の気を打消し家中に</p><p>（陽）の気を満々と明るく輝かせてくれるようになるのです。その気によって、不成仏霊</p><p>や障りのある霊魂などマイナスの気を浄化され陽の気持となって霊界へ行き仏の心となることが</p><p>できるのです。これを成仏するといいます。</p><p>&nbsp;</p><p>2.<span style="color:#0000ff;">自分の家代々の神仏及び先祖供養をすること⇒</span><font color="#000000">開運に一番効力のある先祖供養。年</font></p><p><font color="#000000">一回二回でも結構ですからお墓参りに行くことです。特に供養したい人があればお坊さん</font></p><p><font color="#000000">に頼んで何々家先祖代々の霊として塔婆供養してもらえば良いと思います。</font></p><p>&nbsp;</p><p>3.<span style="color:#0000ff;">姓名判断による改名⇒</span><span style="color:#000000;">陰の気を陽の気に変える。姓名判断とは、その人の持つ</span></p><p><span style="color:#000000;">名前の画数から派生するエネルギー（言霊・音波）がその人の細胞にとってプラスになるかマイナス</span></p><p><span style="color:#000000;">になるかという判断です</span></p><p>4.<span style="color:#0000ff;">気学、方位学を活用すること⇒</span><span style="color:#000000;">方位学、</span><span style="color:#000000;">気学は、磁気を活用するものです磁気</span></p><p><span style="color:#000000;">エネルギーを補充するバッテリ―に必要なプラス磁気エネルギーを補充するのが気学</span></p><p><span style="color:#000000;">の目的です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">転生のしくみ⇒</span></p><p><span style="color:#000000;">前の世の出来事は、前の世で解決してしまわなければいけないのに、</span></p><p><span style="color:#000000;">肉体の物理的な時間切れのため消化することができなかったので、今世にまでもちこしてしまった</span></p><p><span style="color:#000000;">こと</span></p><p><font color="#000000">35回目<span style="color:#0000ff;">カルマの法則美輪明宏解決すべきカルマ</span>参照</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12554545980.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 19:59:07 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　３９回目　美輪明宏　霊ナンテコワクナイヨー</title>
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<![CDATA[ <p>今回は美輪明宏の霊ナンテコワクナイヨーです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Y_WwgBqbWxg" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">三輪明宏人物</span>⇒　昭和１０年５月１５日生まれの。日本の歌手，俳優（江戸川乱歩黒蜥蜴女性盗賊、名探偵、明智小五郎との対決）演出家、タレント</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/xCV2_3AgPlU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長崎県長崎市出身。本名丸山明宏幼名、臣吾、（しんご）五人兄弟の次男オフェスミワ所属</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">三輪明宏に改名</span>１９９８年ころより風水に基ずき黄色染めロングヘアーにしている</p><p>&nbsp;</p><p>どうして美輪明宏に変えられたのですか？という質問です</p><p><span style="color:#ff0000;">姓名判断による改名</span></p><p>それは私がお嫁に行ったからです。と笑ってお茶をにごしていますが、それは,姓名判断</p><p>で変えた名前なのです．</p><p>それはただの姓名判断ではなく、霊感による姓名判断なのです。</p><p>私がいつものように、御宝前でお経を上げておりますと、半目を開いた目前に「三輪」</p><p>という文字が出現致しました。『果て面妖な』と訝しく思いましてしばらく考えたあげくこれは神仏</p><p>が名前を下さったのだと思い、調べてみました。すると姓名判断でもとても良い名前の画数でした</p><p>ただし私の場合は名前を変えることではなく姓を変えることだったのです。神仏が与え給うた</p><p>名前だからと断乎として変えてしまいました。と言っています。</p><p><span style="color:#ff0000;">姓名判断</span>⇒その人の持つ名前の画数から発生するエネルギ―（言霊、音波）がその人の細胞にとってプラスになるかマイナスになるかという判断です。</p><p>&nbsp;</p><p>法華経を信仰し人生相談のボランテアをしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>三輪明宏交友関係⇒海星中学の同級生に第２８代参議院議長、西岡，武夫が在り、西岡が亡くなる</p><p>&nbsp;</p><p>まで親交が深かった。</p><p>&nbsp;</p><p>シャンソン喫茶銀巴里時代から数多くの作家（三島由紀夫、江戸川乱歩、吉行淳之介、瀬戸内寂聴、なかにし礼,大江健三郎、）や画家（<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E9%83%B7%E9%9D%92%E5%85%90" title="">東郷青児</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%8E%9F%E6%B7%B3%E4%B8%80" title="中原淳一">中原淳一</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E5%B0%BE%E5%BF%A0%E5%89%87" title="横尾忠則">横尾忠則</a>等）演劇人（十七代目中村勘三郎、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%8B%98%E4%B8%89%E9%83%8E_(18%E4%BB%A3%E7%9B%AE)" title="中村勘三郎 (18代目)">十八代目中村勘三郎</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E6%9D%91%E6%98%A5%E5%AD%90" title="杉村春子">杉村春子</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E5%85%AB%E9%87%8D%E5%AD%90_(%E5%88%9D%E4%BB%A3)" title="水谷八重子 (初代)">初代水谷八重子</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E5%85%AB%E9%87%8D%E5%AD%90_(2%E4%BB%A3%E7%9B%AE)" title="水谷八重子 (2代目)">二代目水谷八重子</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E6%9C%A8%E5%9C%AD%E4%B8%80%E9%83%8E" title="赤木圭一郎">赤木圭一郎</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E5%AE%AE%E4%BA%8C%E9%83%8E" title="田宮二郎">田宮二郎</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%B1%B1%E4%BF%AE%E5%8F%B8" title="寺山修司">寺山修司</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9C%B7%E5%B7%9D%E5%B9%B8%E9%9B%84" title="蜷川幸雄">蜷川幸雄</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9D%B1%E7%8E%89%E4%B8%89%E9%83%8E_(5%E4%BB%A3%E7%9B%AE)" title="">五代目坂東玉三郎</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E3%81%88%E3%82%8A" title="渡辺えり">渡辺えり</a>など）、作曲家（<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E8%BE%BA%E6%99%8B%E4%B8%80%E9%83%8E" title="池辺晋一郎">池辺晋一郎</a>など）、歌手（<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC" title="フレディ・マーキュリー">フレディ・マーキュリー</a>、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E4%BA%95%E5%92%8C%E5%93%89" title="吉井和哉">吉井和哉</a>等）と交流を深める。</p><p>&nbsp;</p><p>スピリチュアルカウンセラー<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E5%8E%9F%E5%95%93%E4%B9%8B" title="江原啓之">江原啓之</a>に信頼を置き、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%8A%E8%83%BD%E8%80%85" title="霊能者">霊能者</a><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E8%97%A4%E5%AD%90" title="木村藤子">木村藤子</a>とも親交関係を築いており、金銭目的で占い師、霊能者を自称する輩が殆どである中で「数少ない本物」であると認めている</p><p>小久保太一、江原啓之、美輪明宏、オーラの泉</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A_(%E6%97%A5%E6%9C%AC_1996-)" title="社会民主党 (日本 1996-)">社会民主党</a>前党首の<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82" title="福島瑞穂">福島瑞穂</a><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%82%E8%AD%B0%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1" title="参議院議員">参議院議員</a>（当時はまだ国会議員ではない）との対談では、意気投合し、美輪の側から食事に誘い、交流続けていくことで一致して終わっている<sup id="cite_ref-22"><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E8%BC%AA%E6%98%8E%E5%AE%8F#cite_note-22">[15]</a></sup>。2013年の福島のツイッター上の投稿では、新幹線の車内で美輪が福島に声をかけ、社会情勢について意見交換をしたエピソードが紹介されている<sup id="cite_ref-23"><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E8%BC%AA%E6%98%8E%E5%AE%8F#cite_note-23">[16]</a></sup></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">霊ナンカコワクナイナイヨー　　著者（三輪明宏）</span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size: 11.6667px;">霊を見るとは</span>。</span>⇒霊はどこで見るのか夢を見るのと同じことです。という</p><p>　　　　　　　　　　夢は大脳でみているのです。肉眼では見えないけど大脳のスクリーンにははっきり</p><p>　　　　　　　　　　映るのです。霊能者によって見え方が異なりますが、目を半目にするか</p><p>　　　　　　　　　　閉じるかすると大脳のスクリーンの映像を読むことができるのです。</p><p>　　　　　　　　　　半分の目はこの世を見て、半分は霊界を見ているのです。</p><p>　　　　　　　　　　霊の声が聞こえるということもありますが夢の中で音を聞いていると同じように</p><p>　　　　　　　　　　大脳の中で声がするわけです。小学校の音楽の時間を思い出しましょう</p><p>　　　　　　　　　　というと思い出せるはずです。タイムスリップすると言います。</p><p>　　　　　　　　　　時間と空間超え四次元とはそれなんだよと</p><p>　　　　　　　　　　四次元の世界というのは時間と空間がないわけです。時空を超えるということです。</p><p>　　　　　　　　　　霊の世界とはそういうものなのです。時間と空間がないのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">霊を見る　第三の目</span></p><p>&nbsp;</p><p>第三の目とは額の真ん中にあると言われています.第三の眼とは心眼といいます。</p><p>霊視や霊感による相談を受ける時は心眼第三の眼に神経を集中して目は十メートルくらい</p><p>先をみるのです。目をつぶつて鼻から。深く息を吸い背筋を伸ばして体の力を抜く意識を</p><p>集中させ正面を見る息を口から吐きます。吐きだすときは。力のはいっている所、額、眉間，眉、</p><p>腕、指等緩めていきます息は胸ではなくお腹でゆつくりする静かに両手を合わせながら肘を</p><p>体から軽く離します。両手を前に軽く肘を横にはった張った形になります。そして、経文なりお念仏、お題目なりを唱え始めるのです。</p><p>始めは真っ暗闇で何も見えませんがそのうち面白いことにいろんなものが見えてくるのです。と</p><p>いっています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">宿命と運命の違い</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">宿命の意味⇒人生の青写真、決定ではありません手直しや変更ができます。</span></p><p><span style="color:#000000;">宿命は60％運命は４0％</span></p><p><span style="color:#000000;">宿命⇒不幸、短命、であっても人間の運によって幸福にも長寿命に変更できる</span></p><p><font color="#000000">運命とは⇒運の力で変えた人生航路のことです。お経を上げたり祈ったりするのがｺﾂです。</font></p><p><font color="#000000">その運をどうしてつけるのか?⇒信じる素直な気持ちになること</font></p><p><font color="#000000">あくまでのその心は慎み深く、謙虚で,優しく、ふんわりと明るくあらねばなりません</font></p><p><font color="#000000">このような気分「仏性をとりもどす」ため一日一度、神前、仏前でこの行をなさってください。</font></p><p><font color="#000000">不平不満、恨み悩みの気持ちのままで拝むとマイナス電気ｴﾈﾙｷﾞが仏壇や神棚などの</font></p><p><font color="#000000">ﾊﾞﾂﾃﾘｰに充電されてしまいます。そのエネルギーが家中を支配することになります。</font></p><p><font color="#000000">拝んでいるときは苦しくても悲しくても、優しく明るい気持ちで拝んでください。</font></p><p><font color="#000000">陽の気を満々と明るく輝かせてください。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">次回も三輪明宏です</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>7</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 22:14:50 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　３９回目　私の若い時代に好きだった詩</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/vduTvrnjw_U" width="416"></iframe></p><p>吉田拓郎　マークⅡ。私が高校時代に好きだった曲です</p><p>&nbsp;</p><p>この時期にはデパートで、夏休み北海道に旅行するため友達と果物の販売のアルバイトをていました。</p><p>&nbsp;</p><p>この時は吉田拓郎の「結婚しょうよ」「旅の宿」がよく流れていました。</p><p>&nbsp;</p><p>青森から津軽海峡を渡り⇒函館夜景⇒札幌時計台⇒利尻⇒礼文島⇒網走刑務所⇒帯広</p><p>&nbsp;</p><p>⇒旭川⇒札幌⇒函館　寝袋一つで駅に泊まりながら回ってきましたこの時代は、皆,寝袋</p><p>&nbsp;</p><p>一つで回っていたみたいです。それから2～３年して四国一周と九州半周しましたが寝袋で</p><p>&nbsp;</p><p>回っている人が、ほとんどどいませんでした。素泊まりか、ユ-</p><p>&nbsp;</p><p>スホステルです。北海道がそうだったのか時代の流れだったのか？</p><p>&nbsp;</p><p>分かりませんが。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/lbiCLUwFwTY" width="416"></iframe></p><p>岡林信康　手紙　　中学時代岡林信康の手紙という曲が好きでギターを我流ではじめました</p><p>。</p><p>これは「私しゃそれでも生きてきたという本から作詞、作曲したそうです。古本屋でさがしましたが、</p><p>&nbsp;</p><p>私も読みました、同和問題を題材にした本です。</p><p>&nbsp;</p><p>部落というだけで結婚できなかったことを詞と曲にした歌です。岡林信康はフォークの神様と言われて</p><p>&nbsp;</p><p>いました。「私たちの望むものは」や「山谷ブルス」.「チュリップのアツプリケ」など沢山の曲がありま</p><p>&nbsp;</p><p>す。だいぶ古くなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12532517090.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2019 15:14:45 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　38回目　今野敏　心霊特捜</title>
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<![CDATA[ <p>この本は心霊に興味のある方にはホラー小説としても面白い小説だと思</p><p>&nbsp;</p><p>います。</p><p>&nbsp;</p><p>R特捜班は横浜の県警本部に置かれたが、鎌倉署に常勤している。</p><p>&nbsp;</p><p>鎌倉は古都だけに</p><p>&nbsp;</p><p>怪談の類も多く、心霊に関する通報も多い</p><p>&nbsp;</p><p>いつ誰が作つた組織なのかも知らない。刑事部の管理官たちが落ちこぼれの捜査員の</p><p>&nbsp;</p><p>受け皿として作られた部署だというのだが、それが本当なのかもわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>R特捜班のRが何のRの略であるか知っているものは少ない実は霊のRなのだR特捜班の</p><p>&nbsp;</p><p>別名は心霊特捜班心霊現象が絡む事件を担当する特捜班だ心霊現象に関する</p><p>&nbsp;</p><p>通報というのは意外に多い。</p><p>&nbsp;</p><p>岩切大吾⇒神奈川県警刑事部の刑事。総務課の所属刑事部の庶務や連絡業務を一手に引き受け</p><p>&nbsp;</p><p>ている。刑事とR特捜班の連絡役</p><p>&nbsp;</p><p>番匠⇒R特捜班の係長。茫洋として何を考えているのかさっぱりわからない。霊能力はないらしい</p><p>&nbsp;</p><p>鹿毛陸丸⇒三十二歳階級は巡査R特捜班のメンバー。実家は密教系の寺</p><p>&nbsp;</p><p>主任　数馬史郎⇒三十五歳巡査部長。古い神道の伝承者の家柄</p><p>&nbsp;</p><p>鹿毛と数馬にしろとても刑事には見えない。</p><p>&nbsp;</p><p>比謝里美⇒二十八歳巡査。沖縄の出身R特捜班のメンバー。　ノロの家系</p><p>&nbsp;</p><p>ノロとは沖縄の神事に関わる女性霊能者。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで、何度かR特捜班の現場に立ち会ってきたが大吾は知っている。</p><p>&nbsp;</p><p>狐憑きだとか、悪霊が憑依したと称する事例に立ち会ったこともある。</p><p>&nbsp;</p><p>それは壮絶な戦いだっ</p><p>&nbsp;</p><p>数馬によれば低級霊や悪霊を人から追い出し、里美に憑依させるのだという。</p><p>&nbsp;</p><p>ノロはたいていそうだというが　,里美は霊媒体質なのだ。里美に乗り移つた霊を数馬と</p><p>&nbsp;</p><p>鹿毛が成仏させるのだ。悪霊を追い出し里美に乗り移らせるのに三日三晩かかった</p><p>&nbsp;</p><p>事もある。それこそ生きるか死ぬかの現場だった。だが、そんな報告書</p><p>&nbsp;</p><p>を警察本部が受理するはずがない。</p><p>&nbsp;</p><p>従って除霊の仕事には報告義務がない。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなことも書いてある。霊は話などしません。霊とは潜在意識がそのまま裸になって</p><p>&nbsp;</p><p>残留しているようなものです。ただ存在するだけです。多くの場合はただ迷っているのです</p><p>&nbsp;</p><p>自分が死んだことが信じられないとか、認めたくないとか</p><p>&nbsp;</p><p>霊が特定の人物を見つめるというのは、何かの意志があるときだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この小説には、死霊のエレベーター、目撃者に花束を、狐憑き、ヒロイン、魔法陣、人魚姫の六編</p><p>&nbsp;</p><p>書かれています<span style="color:#ff0000;">狐憑き</span>にはこんなことが書かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>狐憑きなどそうそうあるもんじゃない。たいていは精神的なトラブルを周囲の人間が</p><p>&nbsp;</p><p>そう思い込むんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>動物霊を落とすなら唐辛子を燻してその煙を当ててやればいいマッチも効果がある。</p><p>&nbsp;</p><p>魂はちゃんと拾っておかなけりゃだめよ。魂を落としたまま何年も過ごしてしまうことが</p><p>&nbsp;</p><p>ある。</p><p>&nbsp;</p><p>狼の牙⇒狐よけ狼の牙の効果はてきめんなんだ。狐はたちまち逃げ出すと言われている</p><p>　　　　　　弘恵さんに憑いているのは、天狐と言って高級霊だ高級霊は憑いた人に</p><p>　　　　　　さまざまな知恵や能力を与える。そして.,家を守るんだ</p><p>　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">稲荷心経</span></p><p>&nbsp;</p><p>本体真如住空理（ほんたいしんにょじゅうくうり）<br>寂静安楽無為者（じゃくじょうあんらくむいしゃ）<br>鏡智慈悲利生故（きょうちじひりしょうこ）<br>運動去来名荒神（うんどうこうらいみょうこうじん）<br>今此三界皆是我（こんしさんがいかいぜが）<br>有其中衆生悉是（うごちゅうしゅうじょうしつぜ）<br>吾子是法住法位（ごしぜほうじゅうほうい）<br>世間相常住貪瞋癡之（せけんそうじょうじゅうとんじんちし）<br>三毒煩悩皆得解脱（さんどくぼんのうかいとくげだつ）<br>即得解脱（そくとくげだつ）<br><br>掲諦掲諦（ぎゃてぃぎゃてぃ）<br>波羅掲諦（はらぎゃてぃ）<br>波羅僧掲帝（はらそうぎゃてぃ）<br>菩提薩婆訶（ぼうぢそわか）<br><br>多呪即説呪曰（たしゅそくせつしゅわつ）<br><br>オン　キリカク　ソワカ<br>オン　キリカク　ソワカ<br>オン　キリカク　ソワカ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">稲荷祝詞</span></p><p>&nbsp;</p><p>掛巻も　恐き稲荷大神の　大前に<br><br>かけまくも かしこきいなりのおおかみの　おおまえに<br><br><br><br>恐み恐みも　白く　朝に夕に<br><br>かしこみかしこみも　まをさく　あしたにゆうべに<br><br><br><br>勤み務る　家の産業を　<br><br>いそしみつとむる 　いえのなりわいを　<br><br><br><br>緩事無く　怠事無く<br><br>ゆるぶことなく　 おこたることなく<br><br><br><br>彌奨め奨め賜ひ　彌助に助賜ひて<br><br>いやすすめすすめたまひ　いやたすけにたすけたまひて<br><br><br>家門高く　令吹興賜ひ<br><br>いえかどたかく　ふきおこさしめたまひ<br><br><br><br>堅磐に常磐に　命長く　<br><br>かきはにときはに　いのちながく　<br><br><br><br>子孫の　八十連屬に至まで<br><br>うみのこの　やそつづきにいたるまで<br><br><br><br>茂し八桑枝の如く　令立槃賜ひ<br><br>いかしやぐはえのごとく　たちさかえしめたまひ<br><br><br><br>家にも身にも　枉神の枉事不令有<br><br>いえにもみにも　まがかみのまがごとあらしめず<br><br><br><br>過犯す事の　有むをば<br><br>あやまちおかすことの　あらむをば<br><br><br><br>神直日 大直日に　見直聞直座て<br><br>かむなおひ　おおなおひに　みなおしききなおしまして<br><br><br><br>夜の守日の守に　守幸へ賜へと<br><br>よのまもり　ひのまもりに　まもりさきはへたまへと<br><br><br><br>恐み恐みも　白す<br><br>かしこみかしこみも　もおす<br><br>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">稲荷大神秘文</span></p><p>&nbsp;</p><p><ruby>夫<rt>そ</rt></ruby>れ<ruby>神<rt>かみ</rt></ruby>は<ruby>唯一<rt>ゆいいつ</rt></ruby>にして<ruby>御形<rt>みかたち</rt></ruby><ruby>無<rt>な</rt></ruby>し<ruby>虚<rt>きょ</rt></ruby>にして<ruby>霊<rt>れい</rt></ruby><ruby>有<rt>あ</rt></ruby>り<ruby>天地<rt>あめつち</rt></ruby><ruby>開闢<rt>ひらけ</rt></ruby>て<ruby>此方<rt>このかた</rt></ruby><ruby>國常立尊<rt>くにとこたちのみこと</rt></ruby>を<ruby>拝<rt>はい</rt></ruby>し<ruby>奉<rt>まつ</rt></ruby>れば<ruby>天<rt>てん</rt></ruby>に<ruby>次玉<rt>つくたま</rt></ruby><ruby>地<rt>ち</rt></ruby>に<ruby>次玉<rt>つくたま</rt></ruby><ruby>人<rt>ひと</rt></ruby>に<ruby>次玉<rt>やどるたま</rt></ruby><ruby>豊受<rt>とようけ</rt></ruby>の<ruby>神<rt>かみ</rt></ruby>の<ruby>流<rt>ながれ</rt></ruby>を<ruby>宇賀之御魂命<rt>うがのみたまのみこと</rt></ruby>と<ruby>生<rt>な</rt></ruby>り<ruby>出<rt>い</rt></ruby>で<ruby>給<rt>たま</rt></ruby>ふ<ruby>永<rt>なが</rt></ruby>く<ruby>神納<rt>しんのう</rt></ruby><ruby>成就<rt>じょうじゅ</rt></ruby><ruby>為<rt>な</rt></ruby>さしめ<ruby>給<rt>たま</rt></ruby>へば<ruby>天<rt>てん</rt></ruby>に<ruby>次玉<rt>つくたま</rt></ruby><ruby>地<rt>ち</rt></ruby>に<ruby>次玉<rt>つくたま</rt></ruby><ruby>人<rt>ひと</rt></ruby>に<ruby>次玉<rt>やどるたま</rt></ruby><ruby>御末<rt>おんみすへ</rt></ruby>を<ruby>請<rt>う</rt></ruby>け<ruby>信<rt>しん</rt></ruby>ずれば<ruby>天<rt>てん</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby><ruby>地<rt>ち</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby><ruby>空<rt>くう</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby><ruby>赤<rt>しゃく</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby><ruby>白<rt>びゃく</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby><ruby>稲荷<rt>いなり</rt></ruby>の<ruby>八<rt>はち</rt></ruby><ruby>霊<rt>れい</rt></ruby><ruby>五<rt>ご</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby>の<ruby>神<rt>かみ</rt></ruby>の<ruby>光<rt>ひかり</rt></ruby>の<ruby>玉<rt>たま</rt></ruby>なれば<ruby>誰<rt>だれ</rt></ruby>も<ruby>信<rt>しん</rt></ruby>ずべし<ruby>心願<rt>しんがん</rt></ruby>を<ruby>以<rt>もっ</rt></ruby>て<ruby>空<rt>くう</rt></ruby><ruby>界<rt>かい</rt></ruby><ruby>蓮来<rt>れんらい</rt></ruby><ruby>高<rt>こう</rt></ruby><ruby>空<rt>くう</rt></ruby>の<ruby>玉<rt>たま</rt></ruby><ruby>野<rt>や</rt></ruby><ruby>狐<rt>こ</rt></ruby>の<ruby>神鏡<rt>しんきょう</rt></ruby><ruby>位<rt>くらい</rt></ruby>を<ruby>改<rt>あらた</rt></ruby>め<ruby>神<rt>かん</rt></ruby><ruby>寶<rt>たから</rt></ruby>を<ruby>以<rt>もっ</rt></ruby>て<ruby>七曜<rt>しちよう</rt></ruby><ruby>九星<rt>きゅうせい</rt></ruby><ruby>二十八宿<rt>にじゅうはっしゅく</rt></ruby><ruby>當目星<rt>とめぼし</rt></ruby><ruby>有<rt>あ</rt></ruby>る<ruby>程<rt>ほど</rt></ruby>の<ruby>星<rt>ほし</rt></ruby><ruby>私<rt>わたくし</rt></ruby>を<ruby>親<rt>した</rt></ruby>しむ<ruby>家<rt>いへ</rt></ruby>を<ruby>守護<rt>しゅご</rt></ruby>し<ruby>年月<rt>ねんげつ</rt></ruby><ruby>日時<rt>じつじ</rt></ruby><ruby>災<rt>わざわ</rt></ruby>ひ<ruby>無<rt>な</rt></ruby>く<ruby>夜<rt>よ</rt></ruby>の<ruby>守<rt>まもり</rt></ruby><ruby>日<rt>ひ</rt></ruby>の<ruby>守<rt>まもり</rt></ruby><ruby>大<rt>おほ</rt></ruby>い<ruby>成<rt>な</rt></ruby>る<ruby>哉<rt>かな</rt></ruby><ruby>賢<rt>けん</rt></ruby><ruby>成<rt>な</rt></ruby>る<ruby>哉<rt>かな</rt></ruby><ruby>稲荷<rt>いなり</rt></ruby><ruby>秘文<rt>ひもん</rt></ruby><ruby>謹<rt>つつし</rt></ruby>み<ruby>白<rt>まを</rt></ruby>す</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12528097723.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2019 20:41:02 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　続続　37回目　霊能者　下よし子</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/E5oXiYNQYCc" width="416"></iframe>（</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">下よし子著　　　浄霊秘譚より<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190820/00/yabi35/48/b9/j/o0475037014543786109.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="327" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190820/00/yabi35/48/b9/j/o0475037014543786109.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">お浄め参</span>⇒人に尽す（思いやり）自分の事より他人の幸せを考えて行動できる。</p><p>　　　　　　　　人になる　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　ありがとう　という言葉が返ってくるごとに、魂が磨かれてやがて　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　無私で他人を思いやることが当たり前になります。そうなったらもう怖いもの</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　なしです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">お浄め四</span>⇒神様の感謝や霊たちの供養は心だけではなく、きちんと形で表していくこと仏壇</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　がある人はお線香と灯明、お花を絶やさないように見えないものには見える</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　奉仕を</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">お浄め五</span>⇒　　家相を良くする（神様をま招ける（家にする</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　意味嫌われている迎神道、送神道（表鬼門、裏鬼門）神様に失礼があっては</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　ならない</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　清浄の極みである神様はカビやホコリ、異臭、抜け毛は霊への撒き餌</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　のようなもの。特に抜け毛は死体であり抜け毛自体は、未成仏霊</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　と言えるため、見つけ次第すぐに処分するクセをつけましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　<span style="color:#0000ff;">　掃除は単なる家事ではなく浄霊の一環であると思って下さい。</span></p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　鏡と鏡が対面していると、その間が霊の通り道になってしまうので、一方の</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　鏡を移動するか隠すようにして、合わせ鏡をさけ死角になっている箇所も</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　霊のたまり　場になりやすいので、､家具の配置を見直してみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">お浄め六</span>⇒四季や伝統を重んじる</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　自然現象や伝統行事古来からの言い伝え四季、衣替え旬の食材時節の行事</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　接分には豆まき、桃の節句にはおひな様、干支の御守り</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　古よりつづくものには何らかな、真実が秘められていますので、尊んでいきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">お浄め七</span>⇒不倫は絶体にタブー</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　不倫は神様に認めて頂いた絆を他者が妨害することですので、で神様に反抗しているの</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　と同じことですので、ひどい罰を与えられる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　女性の不倫は神様はひどく嫌います。女性には家庭を守る役割を与えられて</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　いるため他人の家庭を壊す行為は許されません。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　奪う愛は生霊を飛ばされたり、自分が生霊になってしまうケースが多々にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　生霊と不倫は霊障フルコースです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　本当に相手を愛しているのなら不倫に走ったりしないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　自分の欲をみたすのではなく、相手と相手の家族の幸せを祈れる人になつて</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　下さい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">お浄め八</span>⇒浄化パワー</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　ご供養も掃除もきちんとしている人、不倫なんかしていないのになんだか</p><p>　</p><p>　　　　　　　　重苦しいと感じた時は先祖の未成仏霊が香りを欲しがっている証拠です。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　未成仏霊にとっての主食は香りなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　お線香を大量に炊くか、自分の好きな香りを家中に漂わせるかしてください。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　塩（精製塩不可）やお酒（合成酒不可）心身や場を浄化するのに役立ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　お風呂に入れる。塩をまいてから掃除をする。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　お酒で家具を磨くなどさまざまに応用できます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">仏教十界</span>⇒十界とは</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">地獄界⇒餓鬼界⇒畜生界⇒修羅界⇒人界⇒天界⇒声聞界⇒縁覚界⇒菩薩界⇒仏界</span></p><p>&nbsp;</p><p>からなる十の世界です。地獄が底で仏界が頂点です。人はいきながらにして地獄</p><p>&nbsp;</p><p>堕ちることもあれば天界に行くこともできます。</p><p>&nbsp;</p><p>地獄界⇒罪の重さにより、どんどん苦しみが増えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>生き地獄をあじわうことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>餓鬼界⇒飢えと乾きに苦しみ、常に満たされない苦しみを味わう世界です。</p><p>&nbsp;</p><p>欲は人間から切り離すことができないものです。</p><p>&nbsp;</p><p>畜生界⇒本能のままで理性が足りていない恥知らずの境涯をしめします。</p><p>&nbsp;</p><p>地獄界、餓鬼界、畜生界を三悪道と呼びます。魂も汚れてますので未成仏霊や生霊</p><p>&nbsp;</p><p>の邪悪なものに魅入られやすい危険な段階です。</p><p>&nbsp;</p><p>修羅界⇒常に争いが絶えない世界。勝ち負けでものごとを測ろうとする世界。勝っこと</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　だけ考えている状態。</p><p>&nbsp;</p><p>人界⇒人界の境涯は人並み、生きていれば迷いが生じたり、腹の立つことはしょっちゅう起こりますが</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　それに対して冷静に対処していけます。人としての賢さ.</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">十善戒</span>⇒遍路を守るべき戒め</p><p>&nbsp;</p><p>遍路を巡るときは十善戒のルールに従い心身を清め仏の悟りを得ることを目指す</p><p>&nbsp;</p><p>1、不殺生⇒命あるものを殺してはいけない</p><p>&nbsp;</p><p>2、不偸盗⇒盗まない理由のない物を欲しがらない</p><p>&nbsp;</p><p>3、不邪淫⇒男女の道を　むやみに乱さない</p><p>&nbsp;</p><p>4、不妄語⇒噓をつかない。誤った言葉を使わない。</p><p>&nbsp;</p><p>5、不綺語⇒中身のない言葉を使わない．お世辞を言わない。</p><p>&nbsp;</p><p>6、不悪口⇒人を傷つける言葉を言わない。</p><p>　　　　　　　　口には人を傷つける斧があるといわれる。</p><p>&nbsp;</p><p>7、不両舌⇒二枚舌を使わない。人と人の仲を悪くしない。</p><p>&nbsp;</p><p>8、不慳貪⇒お金や物を得ることに執着せず、少なきを分かちあう。</p><p>&nbsp;</p><p>9、不瞋恚⇒感情的にならず、人を慈しみの心で見る．ぼだろｓゃに</p><p>&nbsp;</p><p>10、不邪見⇒ひねくれた見方をせず、物の本質をありのままに見る。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12507236846.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2019 03:00:00 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　36回目　続　霊能者　下よし子</title>
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<![CDATA[ <p>下よし子⇒　霊能者　超能力者　ヒーラー</p><p>&nbsp;</p><p>．下よし子著　　浄霊秘譚引用</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/ydPMCp9HKxU" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>未成仏霊の大好物⇒グチ、ケチ、恨み、妬み、憎しみ、人の悪口といったマイナスの念</p><p>&nbsp;</p><p>です。未成仏霊は修行するのはイヤ地獄に行くのは怖いといつも</p><p>&nbsp;</p><p>思っています。同魂の人間にスッと憑きラクをしょうとします。</p><p>&nbsp;</p><p>霊と同魂の人は霊に憑かれても気づきませんから、</p><p>&nbsp;</p><p>アッという間に全身、霊で覆われます。</p><p>&nbsp;</p><p>魂の純粋さを取り戻すには毎日反省を忘れず、「神様今日も有難うございました」</p><p>&nbsp;</p><p>という感謝の気持ちでいたら、魂が磨かれ必ず状況は良くなってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に「今日は何もいいことがなかった。明日はなんとかしてください」</p><p>&nbsp;</p><p>と不平不満をならべていたら、魂は濁り神様にみはなされてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>何も悪いことがなかっただけで幸せと感謝し、たとえトラブルが起きたとしても</p><p>&nbsp;</p><p>相手を責める前に自分のどこが悪かったかを神様に尋ねることが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>自分自身が清らか心になれば,家族に悪霊がよ寄って来ても自然と供養に当たるような</p><p>&nbsp;</p><p>行いをして助けてあげることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>心が清まってさえいれば、神様がいつも守ってくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>地縛霊を目覚めさせるのは霊と同魂の人間です。</p><p>&nbsp;</p><p>成仏できずこの世を彷徨う未成仏霊⇒生霊、邪気、動物霊</p><p>&nbsp;</p><p>マイナスの影響を与える悪霊、悪霊や邪気がモンスター化した魔物</p><p>&nbsp;</p><p>浄霊⇒マイナスの霊を持つ霊を取り除きプラスのエネルギーに変えること</p><p>&nbsp;</p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p>&nbsp;</p><p>霊障一　</p><p>&nbsp;</p><p>＜神様の怒り地蔵様の怒り＞</p><p>&nbsp;</p><p>Ａ家ご夫婦男の子二人の四人家族</p><p>&nbsp;</p><p>現在の家に引っ越してから仲の良かった兄弟にケンカが絶えない</p><p>&nbsp;</p><p>特に下の子の霊障が強く毎晩夜中の二時か三時に目が覚め部屋の中に</p><p>&nbsp;</p><p>何かの気配を感じて怖くて眠れない。</p><p>&nbsp;</p><p>居間でくつろいでいると廊下のあたりで気配を感じ振り向くと顔が半分程欠けた</p><p>&nbsp;</p><p>足の悪い女が前に進もうともがいている姿を見たという</p><p>&nbsp;</p><p>下よし子　霊視をしてみると、この土地には、お地蔵様がばらばらに壊されて</p><p>&nbsp;</p><p>埋められていることが分かりました。しかもちょうど下の子の部屋の真下に</p><p>&nbsp;</p><p>破片が集中していました。</p><p>&nbsp;</p><p>かれが見た顔の欠けた女の人は、実はお地蔵様だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>生涯どころか、死んだ後まで守ってくれるお地蔵様に何の感謝もせず、</p><p>&nbsp;</p><p>打ち壊して埋めた上に建てた家だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>快適に暮らせるはずがありません。供養によってお地蔵様の怒りも解け現在</p><p>&nbsp;</p><p>この家にはもう問題はありません。Aさん一家は今後ますます幸せになっていくはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>神様に関しては「知らなかった」ではすまされないことが往々にしてあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p><span style="color:#ff0000;">自分でできる払い清め</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">お清め壱</span>⇒真言を唱える真言は七回、二十一回、唱えるのが基本唱えたから何とかしてくれるだろ</p><p>&nbsp;</p><p>という打算があれば神様も知らんぷりします。雑念を払い真心を込めて唱えることが絶体条件です。</p><p>&nbsp;</p><p>言を唱える際は口をすすいで、、唱える服装も人前に出られる服装で</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">六字明王真言</span>⇒オン&nbsp; &nbsp;ギャチー　ギャ―チュー　ギャービキ　カンジュー　カン　ジュータチバチ　ソワカ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">不動明王真言</span>⇒ノウマク　サマンダ　バサラ　ダン　センダ　　マカロシャダ　ソワタヤ</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　ウンタランタ　カンマン</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　不動明王は密教の大日如来様が変化した姿で御利益は</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　あらゆる霊徳が得られるとされる。魔を祓うとされる。</p><p>　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　釈迦如来も大日如来の現れの一つである。釈迦の教説を密教に対して顕教</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　と区分する。密教の秘法を修すれば大日如来と人は身、と口（言葉）意（心</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　三密と一体になることができる</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">光明真言</span>⇒　オン　アボキャー　ﾍﾞｰﾛｼｬﾉー　マカボダラ　マニ　ハンドマ　ジンバラ　ハラバリタヤ　ウ&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;ン</p><p>　　　　　</p><p>　　　　　　　　　大日如来の真言であるとともに諸仏諸菩薩の総呪である。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　生き物すべてに御利益もたらす。ご先祖様、有縁無援のあらゆる霊への振る舞いとし&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; て</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　動物霊を慰めるにもふさわしい</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　あなたの魂が清められるうえに霊たちも感謝して去っていくはずです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">お清め弐</span>⇒　愚痴、悪口厳禁、愚痴は自分の失敗や実力不足を認めず、誰かに責任を</p><p>　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　なすりつけるものだからです。たとえ自分に非はなく人からの仕打ちにくるしんで</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　いたとしても愚痴はだめです。この場合は陰口という卑劣な行為になります</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　神様は愚痴は大嫌いです．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12499852040.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 22:12:27 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　35　回目　霊能者　下よし子</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/E5oXiYNQYCc" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/PX5mZCR3Bbk" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>　下よし子　1952年佐賀県生まれ熊本県在住</p><p>&nbsp;</p><p>霊能者&nbsp; 超能力者　ヒラー</p><p>&nbsp;</p><p>４４歳の時、原因不明の高熱に襲われ寝室のベッドに横になっていた時</p><p>&nbsp;</p><p>ふとみると身長一メートルくらいの金色に輝く人間のような姿の人が六人並んで</p><p>&nbsp;</p><p>立っていました無言のまま眺めているとネンビカンノンリキ、ネンビカンノンリキと</p><p>&nbsp;</p><p>繰り返し聞こえてきます。六人の姿が消えていき高熱も下がっていった。</p><p>&nbsp;</p><p>ネンビカンノンリキは観音様の真言お降りてきた神は六字明王</p><p>&nbsp;</p><p>六字明王⇒ 聖観音，千手観音、馬頭観音、如意論観音、十一面観音、隋低観音、六観音</p><p>を総合した観音様</p><p>&nbsp;</p><p>霊能力を授かり未来予知、霊界とつながって浄霊を行うなど</p><p>&nbsp;</p><p>神様の使いパシリとして第二の人生をスタートしました。</p><p>&nbsp;</p><p>真言宗金剛寺で得度を受け真言宗阿闍梨へ</p><p>&nbsp;</p><p>真言六字密教総本山　六水院として独立　院主　</p><p>&nbsp;</p><p>１９９８年　テレビ奇跡体験アンビリーバボーに出演大反響を呼ぶ競馬結果の　予知</p><p>&nbsp;</p><p>2000年　岐阜県　富加町　町営住宅でのポルタガイスト現象騒動で浄霊に成功する。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　浄霊後も町営住宅での怪現象は継続していると言う報告も複数存在する。</p><p>&nbsp;</p><p>２００５年　真言六字密教総本山　六水院　を開基</p><p>&nbsp;</p><p>２０１０年　２００２年～２００８年浄霊代の名目で肥後修験道六水院に５３０万騙し取られ</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　たとして９５０万円損害賠償を訴訟される名古屋地裁は６１０万円支払うよう命じた</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　下よし子らが空訴するが判決の三日前空訴が取り下げられた。</p><p>　　　　　　</p><p>　　　　　　第一審の判決が確定する</p><p>&nbsp;</p><p>１５歳　　　家出同然で実家を出て働きは始める　６帖一間のアパート</p><p>&nbsp;</p><p>２１歳　　　働いたお金をもとに自分の店を持つ</p><p>　　　　　　　</p><p>　　　　　　　家は店と兼用</p><p>　　　　　　</p><p>　　　　　　　店をたたむ</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　福岡で家具付き一間にほんのわずか暮らす</p><p>&nbsp;</p><p>　24歳　　　　熊本に移り住む</p><p>&nbsp;</p><p>29歳　　　　　家を買う　建売の　5ＤＫ　5人家族で家に住む仕事は順調だったが</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　家庭はうまくいかなくなり夫と離婚</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　離婚を機に家を売却</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　現在住んでいる家を購入いわくつきの競売物件だった。</p><p>　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　30歳まではお金を貯めることに必死で、家を大切にいたことがなかった</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　掃除が大嫌いで、グチと悪口が大好きだった。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　そのうち娘が「家の中で霊を見た」「変な音がして怖くてたまらない」と言い出す。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　調べたところ、家相学的にも最悪な作りの家だった</p><p>&nbsp;</p><p>44歳　　　六字明王様に出会う</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　神様に好かれたくてグチや悪口を言うのはピタリとやめました</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　神様に恥ずかしくないように毎日せっせ掃除し</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　迎神道,送神道の勝手口と玄関は特に念入りに掃除し</p><p>　　　　</p><p>　　　　　　最も清らかな空間になるように心掛けた。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　するとどうでしょう変な音がやみ、霊の姿をみかけなくなった</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　だけでなく　私自身、体が丈夫になった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>下よしこ著　　　　除霊家相引用　</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>六字明王　真言</p><p>&nbsp;</p><p>オン　ギャチ―　　ギャチユ―　ギャービキ　　カンジュー　カンジュー</p><p>&nbsp;</p><p>タチバチ　ソワカ</p><p>&nbsp;</p><p>真言の御利益</p><p>&nbsp;</p><p>唱えれば怨敵降伏、除災の効果がある</p><div>&nbsp;</div><p>明王でありながら菩薩形六字天、黒仏、黒六字とも呼ばれる</p><p>&nbsp;</p><p>六観音六字経法の本尊。陰陽道との関係の中で生まれたのか。</p><p>&nbsp;</p><p>一面六臂の菩薩形頭部に猿コウ冠をいただき、腹前で左右第一手で</p><p>&nbsp;</p><p>陰陽反閇印を結び、四手で日、月、戟　、剣、を持って、</p><p>&nbsp;</p><p>右足を引き下げて左足で蓮華座に片足立ちする。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190624/06/yabi35/56/c7/j/o0146014614478922076.jpg"><img alt="" height="146" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190624/06/yabi35/56/c7/j/o0146014614478922076.jpg" width="146"></a></p><p>迎神道⇒入口　北から北東にかけて神様を迎え入れるところ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>送神道⇒出口　南から南西にかけて神様を送り出すところ</p><p>&nbsp;</p><p>迎神道も送神道とも鬼門ですが、汚したり失礼があってはいけません</p><p>&nbsp;</p><p>鬼門にこだわるよりできるだけ快適な作りにこだわり</p><p>&nbsp;</p><p>迎神道，送神道を開いて神様を我が家に迎えようという気持ち</p><p>&nbsp;</p><p>になって下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>何を基準に家を考えればいいのでしょう？それは太陽です。</p><p>&nbsp;</p><p>太陽がすべての生き物の親分です。家相は太陽を中心に考えることが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>太陽の光をできるだけ取り入れることが、家相をよくすることにつながります。</p><p>&nbsp;</p><p>ずば抜けていい方位、パワーの強い方位は迎神道　北北東になります。</p><p>&nbsp;</p><p>送神道　南南西はその次にいい方位となります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12480097904.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 16:40:13 +0900</pubDate>
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<title>第34回目　顕在意識　潜在意識　超意識（魂意識) 大いなる源</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;">顕在意識</span>⇒現在の情報</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">潜在意識</span>⇒顕在意識の情報の記憶</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">魂意識</span>⇒大いなる源から旅立ってからの記憶　魂意識は完全な状態である。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　転生の記憶　あなたが何者であるのか　あらゆる愛と宇宙の智慧が</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　ぎ縮されています。昔のことも未来のことも宇宙の事もあなたのことも</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　なにもかもすべての記憶しています。魂意識は大いなる源と</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　ほとんど同じ状態にあります。大いなる源を旅立った時と同じ状態</p><p>　　　　　　</p><p>　　　　　　に魂が戻った時、<span style="color:#ff0000;">輪廻転生は終わりをつげ大いなる源に戻ります</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　仏教でいう<span style="color:#0000ff;">解脱</span>ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="color:#ff0000;">魂は傷つかない</span></p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　ひどい経験をした人は魂が傷ついたといいますが、魂は傷つきません</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　傷ついたのは潜在意識までの話です。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　魂は常に大いなる源の愛で満たされているので傷つくということはありません</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　魂はあなたに真実のことを思い出してくださいといっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　真実のことを知りたいときは自分の感情と自分自身を信じさえ</p><p>　　</p><p>　　　　　　すればよいのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">輪廻転生</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">　　　　　　　</span><span style="color:#000000;">仏教の言葉です。人間はカルマ（業）によつて永遠に生まれ変わりを</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　繰り返すと言います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　釈迦はこの世の煩悩を捨て去り高い悟りの状態まで至れば生まれ変わる</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　必要がなくなり涅槃（素晴らしい境地）に入ることができる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　と説きます。何度も生まり替わり魂意識に至るため、大いなる旅を（リーインｋ－ネーション）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　を続けているのです。</span><span style="color:#ff0000;">ヒンドゥー教</span><span style="color:#000000;">では</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　今世は前世の行いによつて規定され、来世は今世の行いによって規定される。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　カルマから解放され、魂が聖なる域に到達したとき輪廻の鎖を断ちきることが</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　できるといいます。魂だけが輪廻転生を繰り返すのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">カルマの法則（カルマのバランス）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">私たちは、今世まで幾度となく転生を繰り返していますがそれはカルマのバランスで繰り返されていま</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">す。男女関係にしても相手を傷つけた場合、前世で男性だった人が今度は女性に女性だった人が今度</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">は男性に，そのカルマにより傷つけるとはどういうことかを思いいしらされます。因果応報により</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">魂は進化し続けます。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#0000ff;">美輪明宏の本にこんなことが書いてあります</span>。<span style="color:#ff0000;">解決すべきカルマ　　　引用</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">中年をちょっと過ぎた上品な奥さんと知り合いになりました。奥さんは現在ご主人と</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">折り合いがあまり良くなくて、なんとかしてご主人と楽しく暮らすための</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">心を養おうと苦労なさっていたようです。奥様は何不自由のない娘時代を過ごし</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">世間知らずで、人を疑うことも知らず苦しみも悲しみも知らずのんびりしたものでした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">奥さんのもとに大変なニーュスが入りました。世間にはよけいなおせっかいをやいたり、人</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">を不幸にして喜ぶ人が結構いるもので、一大事を告げにきたのもそういう類の人でした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「御主人が愛人をつ</span><span style="color: rgb(0, 0, 0);">くつて、その人が今家にいます」というのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">仰天した奥さんがその家の座敷へ駆けあがって見ると、布団の中にご主人と</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">見知らぬ女の人が寝ていました。奥様は何がなんだかわからぬ暴れ方をしたあと</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">裸足のまま飛び出し、死のうと思って多摩川の上流に沿ってふらふら歩いていました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">死のうと思って川面をのぞいた時、袂をつかむ人がいました。その人は奥さんを引きとめ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自殺を諦めさせ、家まで送ってくれました。奥様の兄弟、親類縁者が集まって協議した</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">結果、養子に来た御主人が家を追い出されることになり、ご主人は愛人</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">のもとへ去りました。奥様のその後の毎日は鬱々としたものでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ある日自殺を止めてくれた人が訪ねて来てくれました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">そして陰々滅滅たる日常生活のことを聞いて、それではならじとその人が</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">お詣りしているお寺に奥様を連れていきました。幾年かを過ぎたころそのお寺にある</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">行堂へ籠りました。その何日かの時、奥様が拝んでいると、いきなり身体が震えだし</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">前世の因縁が出たのです。お坊さんが聞き役をしてくれました。それによると</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">奥様の前世は男性で大名だったのです。その大名には政略結婚で結ばれた奥様</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">がいました。奥方は大名の主筋に当たる方の娘でした。それが別れた御主人の前世</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">だったのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">それが今世では男女があべこべになって生まれ変ってきたのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">大名には奥様が主筋の姫君であるということが煙たくて義理で初夜を過ごした後は</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">三年の間奥方の許には足を運ばず、側室たちの所へばかり通つていました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">側室たちは奥方を嘲笑いました。奥方は大名を恨みました。そして城内の井戸に見を投げて</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">死んだのです。これが事件のあらましで、これが（<span style="color:#ff0000;">因縁、カルマ</span>）となったのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">そして奥方の<span style="color:#ff0000;">怨念が未解決</span>であったので、<span style="color:#ff0000;">今世に問題解決がもちこされた</span>のです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000">今世で解決しなければまた、来世に持ち越すことになるのです。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">事情を聞き取ったお坊さんが奥様に言いました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">貴方の御主人は近いうちに必ず女の人と別れます。ご主人は自業に失敗し</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">女の人から追い出され、すべてを失ったご主人は貴方のもとに詫びを入れて帰って</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">来るでしょう。これは因縁ですから、その因縁を解決するため貴方は生まれてきたの</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ですから。そのためには必ずご主人は帰ってくることになっています。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">貴方がそれをじっと我慢して受け入れられるかが問題です。精神的にも</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">とても大変な修行です。屈辱感、口惜しさ、悲しさ、妬ましさそっくりご主人が前世で</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">味わった思いなのです。ご主人を黙って迎えてあげられますか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">奥様は複雑な思いで帰宅しました。一週間を経たころ御主人はお坊さんが言ったとうり帰って</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">きました。奥さんは、はらわたが煮えくりかえる思いを抑えて家へ入れました。ご主人</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">は手をついて謝りました。それを見た奥様は、前世で辛い思いをしたあげく今</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">私に頭を下げて両手をついている。可哀そうに、何か憐れみのような気の毒</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">のような気持ちに変わってきたのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">「前世で三年間という長い間こういう思いをさせていたのだ」と思い直すと気がおさまって</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">くるのです．兄弟、親戚たちも、「あの男を追い出さないうちは縁を切るからね！！」</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">と絶交を言ってきた。奥様は、前世の解決の道が大事とご主人の方を採った。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">それから十五、六年経ったいまでは仲の良い，はたから見ていても気持ちのいいほどの</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">老夫婦になっています。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">前世の因縁、カルマはみごと今世で解決したのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12451582073.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2019 05:30:00 +0900</pubDate>
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<title>情報発信　33回目　真言密教 　弘法大師　 空海</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　密教ことば？</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/-E5tBfAPhyY" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>仏教⇒釈迦（悟りを開いた人）を開祖とする宗教</p><p>&nbsp;</p><p>密教　と仏教⇒空海が学び日本に持ち帰った仏教、空海が密教をもとに開いたのが真言宗、仏教の宗</p><p>　　　　　　　　　　派の一つ密教の教えをもとに開かれた　密教は御利益をもたらしてくれるのが特徴</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>密教　顕教（他宗教）⇒密教に対してそれ以外の仏教の立場を空海は顕教と呼んだ。密教側からの</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　呼び名</p><p>&nbsp;</p><p>輪廻⇒繰り返される生まれ変わり　苦しみが永遠に続く　輪廻からの解脱修行して苦しみから</p><p>　　　　　解脱する</p><p>&nbsp;</p><p>三魔地⇒没我状態</p><p>&nbsp;</p><p>三密　　⇒身密（印を結ぶ」口蜜（真言を唱える）意蜜（仏を心に観ずる）</p><p>&nbsp;</p><p>印　　　⇒両方手指を組み合わせ仏や菩薩などの悟りの内容を象徴的に表現したもの</p><p>&nbsp;</p><p>出家　在家⇒</p><p>&nbsp;</p><p>三密⇒仏と合一して即身成仏するため行う修行　身密、口密、意密</p><p>&nbsp;</p><p>曼荼羅⇒密教において悟りの世界を理論的に表した図　幾何学的な構図で描かれる</p><p>&nbsp;</p><p>般若心経⇒観音菩薩救いを説く大般若経６００巻の経典を短くまとめた経文</p><p>&nbsp;</p><p>密教阿闍梨⇒師となる高僧　伝法灌頂を受けたのちに認められる職位</p><p>&nbsp;</p><p>真言⇒大日如来が語った真実の言葉　真言を唱えることで宇宙よりその仏の</p><p>　　　　　働きを呼び起こし同一化することができる</p><p>&nbsp;</p><p>密教　⇒大日如来から直接悟りへの道を学ぼうとする教え</p><p>&nbsp;</p><p>智慧　　　⇒煩悩を取り去って真理を正しく見る能力</p><p>&nbsp;</p><p>即身成仏⇒現世の身体のままで仏になること身,口，意</p><p>&nbsp;</p><p>菩薩　　　⇒悟りを求め修行中の仏尊　如来となる一歩手前の存在</p><p>&nbsp;</p><p>如来　　　⇒悟りを開いた完全なる人格者　最高位の仏尊</p><p>&nbsp;</p><p>外護摩　　⇒壇を構え護摩炉に護摩木を投げ入れて捧げる供養法密教では延命長寿や</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　商売繁盛を願って焚かれることあ多い</p><p>&nbsp;</p><p>サンスクリット語⇒古代のインドや東南アジアで用いられていた言語</p><p>&nbsp;</p><p>虚空蔵求聞持法　⇒虚空蔵菩薩の真言を５０日か１００日かけて１００万回唱える修法</p><p>　　　　　　　　　　　　　成就すると一切の経典を記憶理解し仏の智慧が身につく</p><p>&nbsp;</p><p>金剛界五仏　　　　⇒金剛界大日如来、阿閦如来，宝生如来、阿弥陀如来、不空成就如来の五仏</p><p>　　　　　　　　　　　　　智慧を表しているため五智如来ともいう　</p><p>&nbsp;</p><p>慈悲　　　　　　　　　⇒自分以外の生命に対して等しく幸せを願い苦しみを取り除いて</p><p>　　　　　　　　　　　　　　やりたいと願う気持ち</p><p><span style="color:#ff7f00;">===================================================================================</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">仏教</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;">輪廻の解脱の思想⇒</span><span style="color:#000000;">人の人生は苦である</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　　　　　　　　繰り返される生まれ変わり苦しみも永遠につづく</span></p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　　　　　　　　</span></p><p><span style="color:#000000;">　　　　　　　　　　　　　　</span><span style="color:#ff0000;">人は修行により解脱を目指す</span><span style="color:#0000ff;">仏教の目的</span></p><p><span style="color:#000000;">　仏教の解脱の方法</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#cc0000;">　悟り開くための</span><span style="color:#ff0000;">四諦</span><span style="color:#ff7f00;">と</span><span style="color:#ff0000;">八正道</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff7f00"><span style="color:#ff0000;">四諦</span>⇒人生四つの真理　真理というものを深く知る</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff7f00">その一　　苦諦（くたい）⇒人生は生老病死という苦しみに満ちていることをしりつくしなさい</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff7f00">その二　　集諦（じたい）⇒　苦しみが生じる原因、自分の欲望が満たされない不満</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff7f00">その三　　滅諦（めったい）⇒煩悩をなくせ。そうすれば苦しみは生じない</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff7f00">その四　　道諦（どうたい）⇒正しい八つの行動（八正道）により悟りの境地へ至ることができる</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#ff7f00">八正道</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#ff7f00">正見（しょうけん）</font></span><span style="color:#000000;"><font color="#ff7f00">⇒四諦を正しくものを見正しく理解しなさい</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正思惟（しょうしい）</span>⇒価値観にとらわれず正しくありのままに考えなさい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正語（しょうご）</span>⇒ウソ、悪口、無駄話をしない。そこから身を遠ざけなさい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正業（しょうごう）</span>⇒殺傷、盗み、道徳に反する性的関係から身を遠ざけなさい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正命（しょうみょう）</span>⇒正当な仕事を持ち正直に生きなさい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正精進（しょうしょうじん）</span>⇒まっとうな努力をしなさい。安易な方法を取らないこと</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正念（しょうねん）</span>⇒現在の内外の状況に気づきなさい。正しく思慮深くあること</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">正定（しょうじょう）</span>⇒正しい集中力を持ちなさいそれにより正見を得ること</p><p>&nbsp;</p><p>人生の真理を深く知り、正しい実践をし修行を重ねていくことで<span style="color:#ff0000;">輪廻から解脱</span>＝悟り</p><p>&nbsp;</p><p>をえることができる。</p><p>&nbsp;</p><p>空海は密教に対してそれ以外の仏教の立場を顕教とひとくくりにした</p><p>&nbsp;</p><p>顕教は密教側からの呼び名である。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">顕教</span>は主に教典の研究、言葉の理解により解脱の道を模索しょうとしたのと対象に<span style="color:#ff0000;">密<br>教</span>は<span style="color:#0000ff;">大日如来</span>から<span style="color:#0000ff;">真理を直接体を使った修行により得ようとする思想</span>が密教思想</p><p>&nbsp;</p><p>の基本である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">密教とは⇒秘密の教え</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">日本の二大密教⇒最澄の<span style="color:#ff0000;">天台宗</span>、空海の<span style="color:#ff0000;">真言宗</span>が密教の二大霊場であります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">密教は、手に<span style="color:#ff0000;">印</span>、<span style="color:#ff0000;">心に仏を思いながら真言を何千何万回も唱</span>え三摩地（澄みきった没我状態）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">に至り<span style="color:#ff0000;">生身のままで仏になる即身成仏</span>を目指すものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">日本神道には言霊という思想があります。真言の繰り返しは言霊を使って仏に近づこうと</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">するものです。これこそが、空海が持ち込んだ<span style="color:#ff0000;">密教修行の真髄</span>であります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">真言のルーツはマントラ、マンは思うトラは手段、方法を表し思考する道具であるという</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">神々に<span style="color:#ff0000;">直接アクセスして思いを伝えるツール</span>です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">真言＝マントラ</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">マントラを唱えることで神々を感動させ神々を動かし力の一部を授かることが出来る。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">具体的な御利益をもたらしてくれるのが特徴</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff7f00;">=============================================================</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff0000;">印</span><span style="color:#000000;">　三密修行　身体、口、心の、行為身体を担う代表的なものに</span><span style="color:#ff0000;">印を結ぶ</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="color:#ff0000;">　　　</span></font>という行為がある。私たちも初詣にいけば幸せを祈って両手を合わせる</p><p>　　　</p><p>　　　食事の前にも「いただきます」と両手を合わせるこれが大日如来＝宇宙との合一</p><p>&nbsp;</p><p>　　　を意味している。身体修行、右手は仏、左手は自分自身を意味する。</p><p>え</p><p>　　　両方の両脂を組み合わせることで宇宙と仏と一つになる</p><p>　　　</p><p>　　　印は印契ともいいサンスクリット語のムドラーの訳である</p><p>&nbsp;</p><p>　　　それぞれの仏やその功徳、儀礼における意義など一つ一つを印に象徴させ</p><p>　　　</p><p>　　　　印の意義を究極まで深めた印を結ぶことにより<span style="color:#ff0000;">静的な瞑想</span>に<span style="color:#cc0000;">肉体的な（積極的な）要素</span>が</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　加わる。仏と肉体が繋がる。<span style="color:#0000bf;">身体で仏と合一するためのツール</span>である。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　密教は、三密によって結印+真言＋仏に集中した三摩地の状態によって</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　大日如来とダイレクトにつながろうとするものである。生きたまま仏と合一</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　する即身成仏の可能性があるという</p><p>&nbsp;</p><p>参考文献　　密教</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　</p><p>　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12424937869.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 22:50:29 +0900</pubDate>
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<title>情報発信３２回目　死霊　動物霊</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181127/08/yabi35/88/a3/j/o0259019414310631505.jpg"><img alt="" height="194" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181127/08/yabi35/88/a3/j/o0259019414310631505.jpg" width="259"></a></p><p><font color="#000000">祈りの研究　引用著者　中村雅彦　（心理学者）</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">大学講師教授　心理学者　拝み屋</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">死霊</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">亡くなった人の思いが、生きている人に影響を及ばしているという場合</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">先祖とか、何かの形で死なせて怨みをもたれているような場合。怨念</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">によるもの</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">死霊には</span><span style="color:#0000ff;">地縛霊と浮遊霊</span><span style="color:#000000;">があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">自分にまったく関係のない霊体でいつ現れるか、いつ憑りつかれるか</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">わかりません。幽霊がでるといういわくつきの場所、自殺の名所</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">事故の多発地点に行ったとき。霊体と波長が合った時、</span><span style="color:#ff0000;">向こうから</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">近寄ってきます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">死霊と波長が合った条件</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">水気が多く雨がシトシト降っている時。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">夜明け前。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">寒気や吐き気が来た時。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">身体に震えが来るとき。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">後頭部に痛みや重苦しさを感じる時。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">手や口の感覚が鈍り自由が利かなくなるとき。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">☆</span><span style="color:#000000;">金縛りにかかりやすい時。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">このようなときに死霊と波長があっている</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">波長が合っていると感じたら祝詞やお経を使い神仏の力も</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">お借りして祓う。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">自分の経験では　金縛りにかかる⇒　</span><span style="color:#0000ff;">蔵王権現真言　ｵﾝ　サー　ベンダラ　ヤー　ソワカ</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">音などで身体に震えが来た時，寒気⇒<span style="color:#0000ff;">光明真言　ゆっくり、呼吸を静かに</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><font color="#000000">金縛りにかかる⇒</font></span><span style="color:#cc0000;"><font color="#000000">般若心経はきかなかった</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#cc0000;"><font color="#000000">眠れない時⇒</font></span><span style="color:#0000bf;"><font color="#000000">般若心経、不動明王真言</font></span><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000">　おだやかな気持ち何も考えられない気分になる</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><font color="#000000">魔除け⇒般若心経</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">動物霊</span></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/SxsEH6ek4Ss" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">日本の場合は稲荷系と蛇系に大別できます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">動物霊は神様のお使いの眷属とは違います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">稲荷は狐、天満宮は牛、春日大社は鹿、八幡宮は鳩、日吉神社は猿、弁財天は蛇、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">出雲大社は龍蛇神などいろいろな眷属がいます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">動物霊は神様の眷属ではありません。神仏のお使いにも</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">なれない低級霊であり、人間の邪気、邪念が動物化したものに</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">含まれます。こういう動物霊はたちが悪いです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">動物霊に憑りつかれた場合の症状は</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆情緒が不安定ヒステリー</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆無気力何もする気が起きない。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆異常に食欲が出たり</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆移動落ち着きがなくなりソワソワする。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆風呂にはいるのを嫌う</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆明るい場所を嫌い暗い場所に閉じこもる</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆体や住んでいる場所から悪臭が漂う</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆微熱が続き最後には高熱が出る</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆息苦しさを感じる</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆いつも頭が重い片頭痛が起こる</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">☆最後に意識がもうろうとして、自分の意思とは</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　　関係なく動物のような行動を取り始め。唸り声を出したり,</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　　独り言も多くなる。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">動物霊に憑りつかれたら眷属のいる神様のお力を借りて除霊</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">する必要がある。それでだめならプロの力借りて祓ってもらいます。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">　</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yabi35/entry-12419117318.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2018 01:54:05 +0900</pubDate>
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