<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>やっくんの気まぐれ日記</title>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yaccun/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>普段の生活から気まぐれに書き込みします。これからよろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>終焉</title>
<description>
<![CDATA[ 6月18日に、ブログで書いてた彼女が、人生の終焉を迎えました。<br><br><br>安らかな顔をして、逝った彼女はどんな思いだったんだろうね。<br><br><br><br>結局、何もできなかった自分が、情けないし、悔しいです。<br><br><br><br>ブログで、励まし、応援してくれたみなさんに感謝!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10037243689.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 01:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ ずっと、ブログを更新してませんでした。�<br>ホスピスの彼女が、人生の終焉を迎えようとしてます。�<br><br>今、すでに応えることのできない彼女の傍で、最期の時を待ってます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10036728039.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 01:57:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>約束</title>
<description>
<![CDATA[ ブログの更新が、一週間振りになってしまいました。<br><br><br>昨日は彼女の所に行って来ました。<br>「どう？」<br>「うん、何も変わらない。」<br>「少し痩せた？」<br>「うん、ダイエットしてるから。」<br>やはり病状は進行してるみたいです。<br>「何かして欲しい事ある？」<br>彼女は少し考えて<br>「約束して。私が居なくなったら、私との思い出のものを捨てて。」<br>彼女はうつ向いたままで<br>「持ってたら、あなたは前に進めないから。」<br>何も言えなかった。<br>「最後の約束よ。」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10031574392.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 12:57:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>命</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は少し早起きです！<br>いろんなブログを覗いて楽しんでますよ！<br>その中で少し気になるブログがありました。自殺を考えてる人がいます！<br>生きたいのに、死と直面した人、生きられるけど、死を考えてる人。それぞれ悩みはありますね！でも、今一度命の尊さを考えてみませんか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10031019540.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 06:39:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感謝</title>
<description>
<![CDATA[ 週末を一緒に過ごした彼女は、今日からホスピスに行きます。一緒に送って行くと言ったのですが、決心が鈍ると一人で行きました。<br><br>このブログ見てくれ、ペタを残してくれたみなさんのブログを見るのを楽しみにしてます。<br><br>tomonoさん、週末はいろいろメッセージありがとうございました。彼女も大好きですって！これからもよろしくです！<br><br>これからは自分もいろんな人にメッセージしようと！<br><br>感謝
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10030944329.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2007 12:23:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>告白</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日から彼女と一緒にいます。<br>昨日の朝雨で、海は無理かな？って思ってましたが、ラッキーな事に快晴になりました。予定通り海に行きます。<br>海に到着するとまだ季節的に人は少なく、でも思い出の海は変わってませんでした。彼女とこのブログの事やいろいろ話しました。彼女はとても楽しそうです。<br>夕方彼女が突然、<br>「お願いがあるの。」<br>「何？」<br>「花火したいの。買ってきてくれない？」<br>「いいよ。」<br>花火を探して買ってきました。<br>夜になって花火を始めて、彼女が少し辛い顔で告白しました。<br>「延命治療を拒否したの。」<br>「どうして？」<br>延命治療の辛さはわかります。少しでも彼女と一緒にいたいのです。<br>「これからは自分の事を前向きに考えて欲しいの。私はもう大丈夫だから。」<br>彼女の意思は固くどうやら説得は無理みたいです。まあ昔からそうですが。<br><br>朝まで思い出のホテルで過ごし、今は彼女のホスピスに行く準備してます。<br><br>このブログから応援してくれる皆さんありがとうございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10030856428.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 13:59:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モスバーガー</title>
<description>
<![CDATA[ 左手の小指が腫れてまだ痛い今日です！<br><br>先日友達と飲んでた時の話です！ってそんなに飲み歩いてるのかよ！<br><br>モスバーガーで注文しようと、<br>「モスバーガーのトマト抜きで」<br>するとかわいい女の子の店員が満面の笑顔で<br>「普通のハンバーガーですね！」<br>トマトが死ぬほど嫌いな自分はモスバーガーの写真から嫌味な感じのトマトを抜きたかったんだけど、メニューを見ると、ありました！ハンバーガーにチーズバーガー！すごく恥ずかしい注文してしまいました。<br><br>そこで有り得ない注文！<br>牛丼の肉抜き。タマネギ丼ですね！<br>カツ丼のカツ抜き。玉子丼だ！<br>カレーライスのカレー抜き。ただのライスだよ！<br>ケンタッキーのチキン抜き。衣かよ！<br><br>誰か試してみませんか？試したら報告してくださいね！ちなみに自分は試す勇気はないです！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10030687388.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2007 16:51:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>痛い！</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は寝不足で、鉄のドアに小指を挟んでしまいました。�今小指は明太子の様に腫れてます。<br><br><br>もうすぐ彼女と二人だけの時間です！またブログに書き込みますね！<br><br>という訳で短いブログでした！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10030600841.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 17:25:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール</title>
<description>
<![CDATA[ この前のブログに書いたキャバクラの女の子から、午前3時にメールがあった。<br>「こんな時間だから寝てるよね？」<br>そう思うならメールするな！たまたま起きてたので返信してみる。<br>「どうしたの？」<br>「えっ、起きてたの？」<br>「あなたの事、考えて寝られなくて。」<br>こちらもそれなりのメール攻撃！<br>「本当！うれしい！」イカン、イカン、向こうの攻撃も強力だ！<br>「あなたと一緒ならいいな！」<br>これでどうだ！<br>「いいわよ。今度ね！」<br>負けた！なんと云う営業努力！ハマりそうだ！<br><br>ってそんな展開があった今日は寝不足です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10030496008.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 13:20:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初体験！</title>
<description>
<![CDATA[ 先日この歳で初めてキャバクラに行きました。元々酒を飲みに行くのは、男同志居酒屋でと云うのが好きなので、今までキャバクラに行く事はありませんでした。<br><br>一緒に飲んでた友人が、どうしても行きたいって云うので行く事になりました。本当は少し興味がありました。<br>店に入ると、女の子達の満身の営業スマイルで出迎えです！<br>「こんばんは。はじめまして。よろしくね！」<br>「はじめまして。」<br>「キャバクラはよく来るのですか？」<br>「今日が初めてです。」<br>「そうなの。私が初めてなんだ。なんだかうれしい！」<br>キャバクラにはまる気持ちがわかってくる！なんだ、この雰囲気は！まるで恋人みたいじゃないか！<br>「ねぇ、メアド教えてくれない？」<br>「えっ。」<br>「メールとかしてもいい？」<br>本来メール好きなので、<br>「いいよ。」<br>メアドを教えて、女の子のメアドも教えてもらった。結局そんな展開で５人の女の子のメアドを教えてもらった。<br><br>次の日の午後、早速女の子達からメールが来た。なんと云う営業努力！これはキャバクラにはまる訳だ！そう思いながらもメールを返信してます！馬鹿ですね！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaccun/entry-10030417116.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 16:40:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
