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<title>サンタクララのブログ</title>
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<title>70% OFF</title>
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<![CDATA[ 先日、近所にある本屋が移動のため大セールをやっていた。<br>買おうかどうしようか迷っていたCDが７０％OFFになっていたので、３枚も買ってしまった。<br>３枚買っても、定価で一枚買うより安い！<br><br>にやりの瞬間。(ﾟ∀ﾟ*)<br>もう暫く定価では買えない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11483115897.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 10:18:25 +0900</pubDate>
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<title>さて、どうしようか</title>
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<![CDATA[ お金の勉強を始め、さっさと州のライセンスを取ってしまったが、はたと立ち止まってしまった。<br><br>さて、これからどうしよう。<br><br>取り敢えず、長期介護保険とか年金保険の勉強でもするかな～。みんなどうやってお客を見つけてるんだろう。そこがよく分からん。ま、まだお客を取れるほどの知識はないわけだが、そろそろお客探しも始めないとなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11483026180.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 05:32:53 +0900</pubDate>
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<title>Life Agentの資格</title>
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<![CDATA[ ライセンス試験用52時間集中講座というのを、先々先週末と先々週末の金土日受けた。<br>この授業を受けないと試験も受けられないので、金曜日は義母に来てもらって子供たちを見てもらい、土日は旦那に見てもらいつつ、毎日８時間以上の授業をこなした。料金は２００ドル弱。<br><br>Life Agentというのは、生命・健康・事故の保険を売れる人という意味。<br>なので、授業は主にどんな生命保険があり、それぞれどんな人に向いてるか、どんな時に税金がかかってかからないか、をみっちりやった。健康保険と身体障害手当ては、二つで生命保険と同じ位の量だったかな。<br><br>やはりアメリカでも詐欺まがいの保険屋さんがいて、多くのお年寄りが騙されたらしく、それ以来保険を扱う人は州の資格を取らないといけず、身辺調査（？）から指紋採取までがっちりされる。<br><br>苦情が何回かDepartment of Insuranceに行くと、すぐに査察が入るらしい。それで詐欺まがいの言をしていると断定されると、ライセンスは剥奪される。一度ライセンスを剥奪されると、お金にまつわる他のライセンス（例えば、不動産屋とか家のローンを組む人の）も取れなくなる。かなり厳しい。<br><br>で、先週の木曜日に試験を受けて来た。<br><br>試験は、３時間１５分ぶっ続け。カンニング防止の為、かばんは勿論、財布もポケットのある上着、水も持ち込めない。でも、終了すれば退出してもいい。退出するとすぐに合否を教えてくれる。<br><br>集中講座では、ここが試験に出るというところを集中的に教えてくれる。でも、「え？なにこれ？」という質問が多く、ちょっと焦ったが、結果的には余裕での合格だった。にやり。<br><br>これからは生命保険をもっと詳しく深く勉強していかないといけない。<br>頑張るべ～！<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11480302878.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 12:25:39 +0900</pubDate>
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<title>試験勉強中</title>
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<![CDATA[ 前回ちょろっと、資格試験のためのクラスを取っていると書いたけど、かな～りきつい！<br>金曜日から日曜日までびっちりお勉強を二週の６日間で、結構な量の情報を学ぶ。<br><br>先生がとても良くて、テキストを読むだけだと「へ？」な記述も、例を交えて分かりやすく説明してくれるので、授業は楽しい。かなり和気藹々としていて、同じクラスメートは友達なんじゃないかと勘違いしてしまいそうなほど。危険なのは、分かり易いので理解した気分にその時はなるんだけど、復習してみると案外分かってなかったりする。<br><br>それにしても、生命保険って本当にいろんな種類があって、さらにいろいろなオプションを付けられるので、もう複雑！今は試験に受かる事を前提に、試験に出そうな事項を集中的に習っているんだけど、試験に受かった後、何度も読み返さないと頭に入らない。お勉強は継続ですわ。<br><br>そして今日は最終日。クラスの最後にワークブックを頂けるらしい。そして、それを二回ほどやれば受かるらしい。でも本当かよ～！と言いつつ、もう試験の予約を来週の木曜日に入れてしまった・・・。早まっただろうか。ドキドキ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11472892444.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 23:21:26 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの学資補助制度について　其の三</title>
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<![CDATA[ 先週の金曜日から日曜日まで、びっちり一日中、カリフォルニア州生命保険募集人資格のクラスに出てました。いや～、ちかれたび。<br><br>さて、３回にわたり書いてきた「学資補助制度について」もいよいよおしまいです。<br>今回はやっと実際の学資補助。まずその種類。<br><br>１．Grants &amp; Scholarships<br>　　返済しないでよい学資補助金。しかし、中退した場合は返済しなければならない場合もある。<br><br>２．Loans<br>　　返済責任のある学資補助金<br><br>（３．学資保険）<br>　　親が貯めておくお金<br><br>Grantsというのは、連邦政府や州政府が出しているもので、Scholarshipsというのは大学、企業、団体から出ているもの。<br><br>連邦政府のGrantsについては　FAFSA.ED.GOV　で詳細を調べられる。<br><br>私が住んでいるのがたまたまカリフォルニアなので、カリフォルニアの情報を載せておくけど、他の州のはこちらで調べられる。wdcrobcolp01.ed.gov/Programs/EROD/org_list.cfm?category_cd=SGT<br><br>Student Aid Commission<br>Phone: 916-526-7590<br>Toll-Free: 888-224-7268 (CA住人のみ)<br>FAX: 916-526-8002<br>Email: studentsupport@csac.ca.gov<br>Website: www.csac.ca.gov<br><br><br><br>これらの補助を受ける場合、対象は経済的に余裕がない人というのが基本条件。<br>なので、貯金がたくさんある人、収入がたくさんある人は受け難い。<br><br>でも、これらの補助を受ける審査では、自分が住んでいる持ち家の値段と、リタイアメント（４０１Kは対象外の場合もある）は資産として数えない。<br><br><br>もし何の補助も受けられなかったとしても、<b><font size="3">私立</font></b>に受かった場合、Financial Officerと話をすれば、必ず何かしら見付けてくれる。私立は選んで選んで選び倒して入学を許可した生徒には是非入ってもらいたいと思っているので、素気無く突き放す事はない。らしい。（ホントかな～？個人的にここは疑問）<br><br><br>最後にちょっとした情報。<br>高校の成績がオールAでなかったとしても、その不得意科目の成績が毎年ちゃんと良くなっていれば、大学受けはいい。でも１科目か２科目だけね。基本は目指せオールA！<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11468800387.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 04:31:59 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの学資補助制度について　其の弐</title>
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<![CDATA[ 実際の学資補助制度に行く前にもう一つ。<br><br>アメリカの良い大学に入るために、落とせないテスト達。<br>SAT、SAT Subject Test、AP Test、PSAT、Final Examの５つ。<br><br><font size="3"><b>１．SAT</b></font><br>SATはよく、日本のセンター試験のようなものといわれるけど、違うのは一発勝負じゃないということ。そう、再受験が可能。なにしろ、一年に７回実施されている。高校３年生のうちに一度受けるといいそうな。<br><br>SATのサイトに行くと、受験する半分位の子が二回受けていて、二回目の方が成績が良くなる傾向がある、と書いてあり、受験は二度までにしておきなさい、とも書いてある。でもセミナーの人は、３回までなら大学への心象を悪くせず済むとおっしゃってた。<br><br><font size="3"><b>２．SAT Subject Test</b></font><br>大学で何を学びたいか目標があるなら、それに関連した科目を必ず受けるべし。<br><br><b><font size="3">３．APテスト</font></b><br>APというのは、Advanced Placement Programの略で、簡単に言うと「お出来になる子用クラス」。大学レベルの授業を受けるクラス。科目別にAPクラスがある。<br><br>このクラスに入るには頭が良くなければならない。さらに、このテストでいい点を取る必要がある。<br><br>更に、このAPクラスというのが非常に大きい意味を持つ。全教科オールAでもGPAは４．０止まり。でも、有名大学に入るためにはGPAが４．３以上必要と書いてあったりする。その０．３はどこから来るのか？それがこのAPテスト。<br><br>つまり、APクラスに入れてもらえて初めて、有名大学への道が開ける。出来れば５教科全部入って欲しい。でも少なくとも２教科のAPに入っていて、好成績を収めれば可能性は十分にある。<br><br><b><font size="3">４．PSAT</font></b><br>PSATとは、The Preliminary SATの略で、またの名をNational Merit Scholarship Qualifying Test という。つまり、スカラーシップ（奨学金）を受ける為のテストでもある。<br><br>しかし、この事を知らず、PSATをSATの前に受けるお試しテストのように考えてる人が結構いるらしい。<br><br>National Merit Scholarshipは、もらえても＄２５００の賞金をもらえるだけ。そんなんじゃ、大学の資金の足しにもならん。<font size="5">しかーし、</font>この奨学金受賞（？）者の最終選考に残ると物凄いことが待っている！<br><br>この奨学金は、多くの有名大学が支援している。なので、最終選考に残ると、それら有名大学からドサドサと入学許可の手紙が届く。しかも学費を全部出してくれたりする。すごい学校だと、寮の経費なんかも出してくれたりする。<br><br>ね、すごいでしょ？あなどれん、PSAT。でしょ？<br><br>５．Final Test<br>アメリカの大学から入学許可をもらっても、それで安心は出来ない。大学入学前に高校４年間全ての成績が書かれた成績表を大学に提出しなければならない。そうなると当然Final Testで手を抜いてはいけない。<br><br>Final Testでしくじると、入学許可の取り消しもありうる。<br><br>長くなったので、残りはまた今度。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11465255276.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 23:02:16 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの大学学資補助について</title>
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<![CDATA[ 土曜日に上記のセミナーに参加してきた。<br><br>うちは本当に旦那の収入ギリギリで生活してるから、将来子供達が大学に行きたいと言っても、ローンを組むなりなんなり自分でやってね、と言わざるを得ないと思っていた。<br><br>しかし！もしうちの子達がとっても優秀で、あちこちの大学から入学許可をもらえた場合、行きたい大学を学費が高いからと諦める必要はないと知った。<br><br>今親がしなければいけない事は、先のお金の心配ではなく、子供が大学に入学を許可してくれるように準備を怠らない事。<br><br>アメリカの大学は、日本の大学と違い、入試で受かればいいわけではない。高校４年間を通じての成績、学校外での活動、ボランティア活動、仕事の経験もみられる。なので、勉強は出来ても他の経験がない場合、いい大学には入れてもらえない。天才レベルなら話は違うのかもしれないけど･･･。<br><br>１．成績<br>子供が通う学校でトップに入る事が大切なので、変に優秀な高校に入れてしまうと大変。<br><br>２．学校外の活動<br>スポーツや音楽で、州大会や全国大会、みたいな大きな大会に出るような頑張りを見せる必要アリ。「週に２日ピアノを習っています」「週に一度サッカーのクラスを取ってます」では全然話にならない。<br><br>しかし、高校卒業までにそういう経験があればOK。高校は３年、４年になると勉強がものすごく大変になるので、その頃は活動をしてなくてもOKらしい。<br><br>３．ボランティア活動<br>通う高校が提供してくれるコミュニティサービスが一番良い。高校を通してるのでちゃんとしたサービスだし、大学受けの良い活動が多い。<br><br>更に大事な事は、入学したと同時にサインアップすること！そうすれば、３年、４年までには、ただのメンバーの一員ではなく、議長や、会計係などの地位に着けるから。大学はそういう頑張りを見る。<br><br>子供の性質、好きな事を考えて、本人にしたい事がない場合、親がちゃんと選んであげる事。子供が大学で学びたい事が決まっているなら、それに関する仕事を選ぶと良い。<br><br>４．仕事の経験<br>スーパーマーケットでのバイトなどというより、家庭教師、教育機関や法律事務所でのバイトが大学受けする。<br><br>次は学士補助制度について。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11463929553.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 23:49:55 +0900</pubDate>
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<title>本</title>
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<![CDATA[ ちょっとニックネームを変えてみた。<br><br>それはさておき、現在私の上司？にあたる方から薦められた本を読んでいる。<br>それは「How to win friends and influence people」<br><br>どうすれば友人が増え、コネクションを広げられるか、というHow to本なわけだが、７０年前に書かれ未だにみんなが読む本。らしい。旦那に話したら、本には余り興味のない彼でも「おー、知ってる知ってる！有名な本だよね！」と言っていたほど。<br><br>今３章目を読んでいる。簡単に言うと、１．人を非難するのではなく、相手を理解する。　２．いつも感謝の気持ちを表す　３．誰かに何かしてもらいたかったら、自分が欲する事を話すのではなく、相手が欲する、興味を持てることに関連付ける<br><br>これを読み終わったら、もっと人との付き合いが上手になるのだろうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11462437493.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 23:31:27 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ 始まりは子供同士のプレイグループ。<br><br>その頃、私は少しでも家計の助けになれば、とGoogle向けのAd Raterという、一年契約のパートをしていた。<br>家で、空いてる時間にやればOK。週１０～３０時間働けば給料をもらえる、という、ちょっと疑ってしまうほど主婦には嬉しい仕事内容。<br><br>しかし、週に１０時間なんて楽勝！と思ったものの、実際やりだしたら毎週ひーひーでなんとか１０時間働くのがやっとだった。しかも仕事内容が結構退屈。退屈な仕事をしつつお金をもらえるなんて、とってもありがたい話なのだけど、一日２時間やると、座ってクリックするだけなのに、どーっと疲れを感じる。<br><br>子供が起きてる日中はとても働けないので、子供を布団に入れる８時から働く。いつもは旦那と日々の出来事など話したり、一緒にテレビを見たりしていた時間がなくなったため、夫婦関係がギクシャクし始めた。<br><br>んー、お金の為に家庭が崩壊しては本末転倒。しかも一年だけしか働けない。<br>他に何か良い手はないか？<br><br><br>ある日のプレイデートで、Rさんと主婦をしつつお金を稼ぐのは難しい、という話になった。<br>１．国際結婚しているので、子供に日本語の教育を十分に受けさせたい。けどそんな余裕がない。<br><br>２．子供がまだ小さいので、会社に働きに行ってる時間がない。家で働ける仕事はないか。<br><br>３．子供が学校に行き始めたとフルタイムで働き出すと、子供は一日英語漬けになり、日本語がどんどん負けてしまう。だからフルタイムでは働きたくない。<br><br>４．パートで見付けたとして、どれ位稼げるのか？<br><br>その時Rさんが言った。「私も同じことを考えて、ファイナンシャル・アドバイザーの勉強を始めたの」<br><br>ファイナンシャル･アドバイザー？？<br><br>ちなみにRさんは３人お子さんがいて、７歳、４歳、と５ヶ月。そんな彼女がお金を稼げるようなら、私も出来るんじゃないか？と、単純な私は考えた。<br><br>そこで、先週の土曜日に、ファイナンシャル･アドバイザーとは何ぞや。のセミナーを見に行った。<br><br>ちょっと話がうま過ぎるんじゃないのぉ？と思いつつも、もしこれがうまく行ったら万々歳だわ。もともと失うようなものもないわけだし、やってみようかな、とグループに参加を決意。<br><br>そして、先週の火曜日に初めてのクラスに出席。間違えて、中級者のクラスに行ってしまったものの、なかなか興味深かった。<br><br>でもやっぱりまだちょっと疑ってる。当たり前だが、みんないい事しか言わない。「本当に～？」というのは絶えず頭にある。<br><br>大体、どうやって、いつからお金が入ってくるのかもはっきりしない。もうちょっとすればはっきりするのだろうか？<br><br>とりあえず、来週から始まるライセンスの試験クラスを取って、３月中に合格するのが目標。資格は取ってて損はないから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11461781312.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 02:21:38 +0900</pubDate>
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<title>まず自己紹介</title>
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<![CDATA[ 現在アメリカ在住。夫と子供二人（５歳３歳）の４人暮らし。<br>７年前に一軒家を購入。その直後、妊娠・出産・退職、そして不動産市場が暴落。<br>買った時の値段よりも家の価値が$200,000も落ちた為、金利が非常に低いにも関わらず、ローンの組み直しを出来ない状態。<br><br>収入の５０％以上が家のローンに行ってしまう為、アップアップな財政状態。<br>子供に十分な日本語教育を受けさせたくても、お金がない。<br>子供がまだ小さいので、フルタイムの仕事探すわけにも行かず、もどかしい日々を送る。<br><br>なんとか副収入を得ようと、あちこちにアンテナを張り巡らせている。<br><br>そんな私が見つけた副業について、日々の事を書いていきたいと思い、このブログを始めることにした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yachuhopun/entry-11461097787.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 03:17:54 +0900</pubDate>
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