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<title>少年フットボール</title>
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<description>ゴルフ好きから一転、子供のフットボールにはまった、バカ親の日記。長男の夢はリーガのピッチに立つこと。その可能性を研究してます。</description>
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<title>川崎フロンターレ選考会</title>
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<![CDATA[ <p>ほぼ一年ぶりの再開です。</p><br><p>１１月の末に、記念受験として、</p><p>長男が川崎フロンターレのセレクションに挑戦しました。</p><p>2011年の4年生の部でしたが、</p><p>参加人数が多くて、当日は２部制での実施に。</p><br><p>さて、内容。</p><p>軽い体操の後に４０ｍ程度のランを数本し、</p><p>アップ的な１対１を行ってからは、</p><p>延々と５対５のミニゲームを繰り返します。</p><br><p>初めて会う子とチームを組むのですが、</p><p>やはり上手い子は素人親が見ても、</p><p>ゲームを作って自然にチームをリードしています。</p><br><p>長男は普段とは違って、</p><p>スペースを見つけて走りこみ、パスを待つ動きに終始。</p><p>いつもと違う消極的というか、遠慮がちな</p><p>プレー振りで当然のごとく二次テストへ進めませんでした。</p><br><p>しかし、光る子は足元も上手ですが、</p><p>本に書いてある通り全体を見渡してパスを出せます。</p><br><p>良い勉強になりました。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10737857710.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 16:14:39 +0900</pubDate>
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<title>団子サッカー対戦術サッカー</title>
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<![CDATA[ 日記ご無沙汰です。<br>仕事に私的に立て込んでいて余裕がありませんでした。<br><br>さて、土日で息子の試合が続けてありました。<br>土曜はフットサルの５人制。<br>４戦して３勝１敗。<br>ただし1敗が問題。格が２枚も上で、それだけで<br>びびったプレーになり、５失点。う～む残念。<br>戦術しっかりしていました。<br><br>日曜は１チームとＡ、Ｂチーム分かれて<br>３試合を経験、<br><br>ここでも、同じ課題に。<br>息子のチームは、団子から抜けていな段階。<br>対戦相手は、しっかり戦術ができています。<br>攻めるときは、前の３人がしっかり右、中、左と並んで<br>上がって、しっかり２対１を作り、ゴールを決めています。<br><br>息子のチームは、ボールに皆が集中し、<br>これは負けていることで不安になって頑張っている証でしょう。<br>しかし、ポジションも乱れて、<br>立て続けに失点をしてさらに混乱。<br><br>見ていて、自信をなくして元気がなくっていく姿に<br>応援の声も下がってしまいます。でもあきらめずに入り続ける<br>子供もいて、次につなげようと励ましました。<br><br>さて、考えたことに、<br>戦術というのは深い話になりますが、低学年から<br>ポジションを教えて、団子にならないように自分の担当エリアを意識させつつ<br>攻撃パターンや守備の約束事を教えることと理解していますが、<br>低学年で基本技術にかなり差がある状況で、<br>戦術というのは個々に理解できるのか？<br><br>当チームは一切フォーメーションに関する動き方の<br>指導は一切ないので、試合になって個々にポジションを言われて<br>個々に考えて、また一番上手な子が指示を出している。<br><br>型にはめるのは良くないが、<br>何か子供なりにサッカーとはどういう考えで<br>攻めて、守るのか？<br><br>指針になる良い指導要綱はないかと感じた。<br>ネットも、本も根本的な戦術指導に関する話は書いてありません。<br><br>本質が伝わっていないのがサッカーかなと感じた土日でした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10399800407.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 21:35:45 +0900</pubDate>
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<title>一対一のデータ</title>
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<![CDATA[ 一対一の練習は結構息子達は好きで、<br>コーチがやるぞというと、盛り上がる！<br><br>コーンで約1.5ｍのゴールを対面で設定し、<br>守備側と攻撃側に分かれる。<br>スタートは守備側がボールを出して、それを攻撃側がトラップして<br>相手ゴールを攻めるというシンプルな内容。<br><br>ゴールは勝点３<br>ボールを奪ってゴールも勝点３<br>ボールがラインを割ったら引き分けで勝点１ずつ<br>負けたほうは０<br><br>５月からコーチが対戦成績をつけており、<br>月毎の結果、通算結果などそれなりに裏づけとなる。<br>データサッカーではないが、不確定要素の多い低学年としても<br>傾向はしっかりでていてかなり参考になる。<br><br>勝ちは少ないが、引き分けが多い子というのは<br>ひとつの例だが、ドリブルやキックは上手でないが<br>体を入れるのが上手だったり、諦めずに動き続けている。<br>足元の技術が上がれば、急激に伸びる要素を持っていると感じさせる。<br><br>野球の打率ではないが、サッカーには数値化で評価するのは<br>得点やアシストなどでしかないので、<br>ちょっと勉強になった。技術を数値化する方法を<br>考えてみたいなと思った。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10391564819.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 23:16:32 +0900</pubDate>
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<title>エゴイスト的なドリブル</title>
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<![CDATA[ 家のＰＣトラブルで、ネットと断絶でした。<br>会社ではセキュリティ上外部へのアクセス制限がありと、<br>ブログ、ＳＮＳは休んでおりました。<br>ペタ頂いていた皆様、失礼いたしました。<br><br>さて、週末は仕事が立て込んで、子供のサッカー観戦は<br>ちょっとだけ顔を出し、夜の父兄フットサルがメインでした。<br>そこで４年生のコーチから言われたのが、<br><br>「小学生のうちはガンガンドリブルして、自分で持ち込んでいくくらいじゃないと上達しないんです。特にこういう遊び的にサッカーをやるときはね」<br>そして、<br>「子供には自分が一番上手だと思って、ドリブルしていけ！　自分でゴールを決めろ！」<br>とシンプルな指示をしたそうです。<br><br>その通り、４年生のコーチの子供は、その日の夜のフットサルで、<br>味方のボールを奪ってでも、ドリブルいってました。<br>おおお、すごい！　普段は性格がやさしく技術があるのに<br>団子の外に立っている子が、ガンガンです。<br>パスも出しません。シュートも打ちます。態度もワル～で良いです。<br><br>その豹変ぶりに、参加していたパパ達も、びっくり。<br>サッカーってメンタル重要です。<br><br>うちの子はチームでイチニを争う、ガンガン派なのですが、<br>そのコーチ曰く、まだまだ足りない！　もっと行け！と<br>エゴイストで、いいんです！　と。<br><br>テクニックの前に、気持ちでボールキープですか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10385873693.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 13:34:48 +0900</pubDate>
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<title>三角形でのパス</title>
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<![CDATA[ 先日のバルセロナの試合観戦を機に、<br>さらに興味を深めた私は、ネットで（携帯なのでかなり大変）、<br>情報集めをしていると、三角形のキーワードが浮上してきた。<br><br>なんでも、バルサのポゼッションの基本は<br>三角形を基本にしたショートパスというのだ。<br>詳しい内容は、まだ理解していないので、書きませんが（笑）<br><br>確か…、息子のチーム練習で、三角パスは行っている。<br>また、４人でのショートパス（バルサのカンテラでの練習法）を<br>最近やり始めているので、ポゼッションフットボールには<br>欠かせないキーワードなのだろう。<br><br>しかし、４０歳デビュー私はどうもピンとこない。<br><br>で、さらに調べてみると、<br>特に攻撃時に、三角形を意識してパス＆ゴーで<br>ポジショニングをしていると、常にパスコースが２つあり、<br>プラスして、ボール保持者がドリブルすると、<br>３つの動きを作ることができて、かつポゼッションもできる。<br><br>ただし、問題は正確なパスとトラップ技術、そして状況判断の能力＆連携（練習量）が<br>必要なことだ。世界トップの戦術を小学２年生チームで目指していくことに<br>かなり面白さを感じた。チーム全員の技術向上も必要だから、<br>できるかどうかは分からないが、なんかいいじゃないですか。<br><br>子供達は大人が考える戦術を理解できていないだろうが、<br>感覚的には分かることもあるだろう。<br>そのためにも、サッカーより戦術が進んでいる？<br>バスケットの研究も面白いかもしれない。今後の課題ですな！<br><br>ともあれ、まずは１０月末発売らしい<br>白夜書房の『中学サッカー小僧』バルサ特集を買って<br>勉強してみようと思う。<br><br>さらに三角形の秘密が書いてあるらしいので、<br>読んだらまたブログに反映させたいと思います。<br><br>本当は戦術の前に、リフティング５０回達成なんだどね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10381201046.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 11:12:48 +0900</pubDate>
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<title>オフサイド勉強会が…</title>
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<![CDATA[ 子供のサッカークラブの練習の後、<br>我が家に集まって、バルサ対レアルの試合を観ることになった。<br>コーチの提案で、世界最高のチームのプレーを<br>感じてもらい、オフサイドを覚えてもらおうという企画だ。<br><br>２年生の８人制の試合となると、<br>オフサイド適用となることも多くなるのでお勉強会だ。<br><br>しかし、ものの５分もしないうちに飽きてしまい<br>隣の子とじゃれあったり、ウトウトし始めたりするなど<br>練習後の、昼ごはんを食べた後は、集中力なし！！！！<br><br>試合はバルサのパス回しに父兄が感動し、<br>すげっ～！　レアルが超格下に見えるよ！　スペイン行きたいね～と<br>子供をそっちのけに盛りあった。<br><br>勉強会というより、<br>お菓子を食べながら、皆で交流するという感じで<br>それはそれで、ＧＯＯＤ。<br><br>子供達もハンドルを左右に振ると前進するおもちゃクルマで<br>レースをしたり、ベッドルームでドッジボールをしたりと<br>仲良くなる場となったようで良かったかな。<br><br>そして、苦痛の鑑賞会を終えた子供達は、<br>誰からともなく、目の前の公園でミニゲームへ。<br><br>コーチや大人も加わって、<br>子供対大人のゲームを日が暮れるまで楽しんだ。<br>イメージが高い大人達は楽しみすぎて、子供達に圧勝！<br>最後は息子達は大人気ないと怒っておりました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10380402343.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 09:20:53 +0900</pubDate>
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<title>スイングの覚え方</title>
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<![CDATA[ 私のゴルフの師匠は、ツアープロで活躍した後、<br>レッスンを生業にした方だが、<br>教え方が非常に変わっているので、飽きずに練習ができる。<br><br>先日もジュニアを教えているところに行ったら、<br>その場で足踏みをしながら、連続打ちをさせていた。<br>子供達もいつもやっているのか？<br>空振りなく打っている。方向性は良くないが、<br>上体の力が抜けてスムーズに振れている。<br><br>ポイントはハーフスイングで振ること。<br><br>トップの高さは手元の位置が腰の高さで、<br>フィニッシュでの手元の高さも腰の高さ（勢いで多少高めになるのはＯＫ）。<br><br>このハーフスイングの起動がスムーズになっていれば、<br>狙い通りボールは飛んでくれる。<br>飛距離はフルスイングより飛ばないが、<br>まずはこのハーフスイング分の起動を染み付かせるのが重要。<br><br>その上で、下半身の動きをさらに使って腕の振りを速くさせる。<br>下半身リードのハーフスイングができると、<br>フルスイングの80％程度の距離で飛ぶようになるという。<br><br>ここまでできてはじめて、フルスイングを教えるという。<br><br>足踏みをさせていたのは、下半身リードの動きをできるように<br>下半身を動かす感覚を身につけるためで、<br>我々が思っている以上に、下半身は動かさないといけないらしい。<br><br>ボールに当てようとして、<br>下半身をしっかりさせてという考えはＮＧなようだ。<br><br>子供に教える時は、ほぼこのハーフスイングまでなら<br>普通の親でも教えることはできる。<br><br>これまで子供にはハーフスイングまでは教えてきたが、<br>足踏みは教えてないので、早速試してみようと思った。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10379051170.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 16:11:37 +0900</pubDate>
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<title>ポートボールでポゼッションを知る？</title>
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<![CDATA[ ５，６年生に向けて確実にチームを強化していく方針という<br>息子のチームは、ポゼッションフットボールを目指している。<br><br>２年生から実現できるかは、未経験者の私には<br>分からないが、バルサ好きとしては楽しみである。<br><br>長期プランの話しは納得だが、<br>親心としては試合（練習試合も紅白戦も）になると<br>勝利してほしいと思うもの。<br><br>サイド攻撃がしっかりした強いチームに勝つのに<br>団子サッカーに対して、点を取れきれない状況をみると<br>目先の勝てる戦術や方針もありでは？　と欲張る。<br><br>悩ましい…。<br><br>で、そこで考えた。<br><br>ポゼッションを可能にするには、<br>キープ力、パス力、全体を見渡せる能力など<br>個の能力も当然高いものが要求されます。<br><br>２年生では、まず技術もさることながら、<br>パスを回し続けて攻めところをはかるなんて感覚はない。<br>ボールを持った瞬間、いけ～！とばかりに<br>ゴールまっしぐら。<br><br>ならば、親として、<br>パス回しをする感覚というか、パスに伴うポジション変化を<br>体験させてやりたいと考えた。<br><br>そこで思いついたのがポートボール。↓参照<br>http://www.h3.dion.ne.jp/~d-tagami/portball.htm<br><br>それもドリブルなしのパスのみというルールだとＧＯＯＤ。<br><br>常にパスする先を探し、ボールをもらうために動きまわる。<br>オフザボールの動きも自然に行うようになるはず。<br>スペースを探すようにもなるはず。<br><br>あくまでもサッカー素人の発想だが、<br>横浜マリノスのジュニアメニューがまとめられた本にも<br>ポートボールの有効性を書いてある。<br><br>ポゼッションフットボールには程遠いが、<br>動き方の感覚をつかむには、まずは簡単なことから<br>始めたほうが低学年には良い感じがする。<br><br>今度、コーチに聞いてみよう！<br><br>こういうアイデアを考えることが、<br>親子サッカー道の楽しみでもある。本当趣味化してきた。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10376527919.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 09:40:55 +0900</pubDate>
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<title>カナダのサッカー＆ゴルフ</title>
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<![CDATA[ 一時帰国しているカナダの友人と会った。<br>皆も良く知っているプロゴルファーから有名スポーツ選手が、<br>合宿するさいに現地でコーディネイトをしており、<br>本拠地ウィスラーでは、スキー、アウトドアを中心に<br>ガイドやレッスンを行っている。<br><br>今回はゴルフ学校の設立に関しての相談ということで、<br>１～４年の長期滞在型というプログラムで、<br>英語の習得はもちろんだが、語学が追いつけば現地のウィスラー高校に<br>通うことができる内容だ。これは面白い。<br><br>システムは現地法人で代表をしている私の友人が<br>里親であることを役所に申請するというものだ。<br>自分の子供にも良いかもな～と直感！<br><br>受け入れられて、せいぜい５名までということで<br>目が行き届く上に、宿舎も友人の自宅の敷地内での全寮制。<br><br>留学とはいっても、ゴルフをするだけでなく<br>スキーやボードのカナダのナショナルチームのコーチによる<br>トレーニングを受けることができるという<br>かなり特殊な内容をしている。<br><br>石川遼プロのように小学生からゴルフ一筋という<br>方法もありだが、私の経験上色々なスポーツを行ってきたほうが<br>長いゴルフ人生では幅が出ると感じている。<br><br>ゴルフに限らず、サッカーでも<br>本当、英才教育さながら幼少の頃から集中することで<br>プロスポーツ選手になっているのが日本の実情。<br>流れと違う育成環境を知ることできて、ＧＯＯＤです<br><br>うん、面白い選択肢だ。<br><br>現地はゴルフの環境も最高だが、<br>実はメジャーリーグサッカーのチームがある。<br>ホワイトキャップスというバンクーバーのチームで、<br>日本人の平野選手が活躍しているのだ。<br>http://www.whitecapsfc.com/men/roster/players/takashi_hirano.aspx<br><br>友人はサッカーに全く興味がないが、<br>ゴルフとサッカーがある環境を発見できて、またまたＧＯＯＤ<br><br>今後、調べていくと面白そうです。<br>２月の五輪もあるので旬な国ですからね<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10374970488.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 07:39:23 +0900</pubDate>
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<title>２年生の戦術とは？</title>
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<![CDATA[ 昨日は２年生初の区の公式戦。<br>５グループの各１位が、後日決勝トーナメントにいける。<br><br>前評判では、全敗か引き分けがあれば御の字だったが、<br>結果は、１勝１敗１分けの３位。<br>雨の中頑張った子供たちは、８人制で初の１勝に<br>喜んでいた。親達も一緒になって喜んだ。<br><br>やはり勝つことは自信になるので、良い。<br><br>さて、息子のチームは、コーチの方針でポジションを決めていない。<br><br>８人制での練習試合は行ったこともなく、<br>これまで２回の８人制試合（練習試合含む）では、<br>当日に守備重視班と攻撃重視班を決めているくらい。<br><br>全員守備、全員攻撃が基本で<br>普段フォーメーションの練習などしたことがない。<br>しかし、今回は初めて３－３－１で試合をしてみた。<br><br>案の定、１試合目は混乱し前半１０分で３失点。<br>これはやばいな～と思っていたら、<br>自然に子供達が声を出しあって、<br>９番マーク！　サイドに開け！　後ろはもっと上がってこい！<br>とまあ、大声でうるさい。<br>以後、失点はなく、なぜか？サッカー未経験者の私には<br>理解できないのだが、試合らしくなっていた。<br><br>今回出場してきているチームは、<br>しっかりポジションを決めて、３－２－２が多く<br>驚いたことに、しっかりパスを回せているし、<br>サイド攻撃もそれなりに出来ている。<br>８人制の練習をやってるな～という感じだ。<br><br>そんなレベルの高いチームに対して、<br>善戦したのはなぜ？　なぜ？　と不思議に思った。<br>たまたまかな？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yada-fp/entry-10373803345.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 12:34:50 +0900</pubDate>
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