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<title>束田白菜の思いつくままにﾞ</title>
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<title>相変わらす</title>
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<![CDATA[ いつもの居酒屋で飲んでます・・<br>なんだかんだて、これが親父の幸せなのかもしれないなあ・・
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2019 20:08:13 +0900</pubDate>
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<title>安全ピンと判子</title>
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<![CDATA[ ネット上で安全ピンと判子の論争があるという記事を見た<br>ある学校の養護の先生が痴漢防止のために安全ピンを生徒に勧めたらしい<br>痴漢に合ったら安全ピンで手をチクリとすればいいと・・<br>それが、傷害罪になるとか言う人もいたりして<br>そこで、スタンプのシャチハタが痴漢防止用のスタンプを開発するらしい<br>痴漢されたら、スタンプを相手に押せばいいと・・<br>そもそも、痴漢をする奴が悪いから、チクリとやったっていいと親父は思う<br>なんか言われたとしても正当防衛だよなあ<br>それよりも、実際に安全ピンを持っていて痴漢に遇っても、刺すことはできなかったという証言もある<br>本人はなかなか反撃できない弱味につけこむのが、痴漢の悪質なところだ<br>だから、親父は痴漢を見つけたら声を出して、その子を助けてあげたい！
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 18:36:48 +0900</pubDate>
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<title>「職場の飲み会は残業なのか」</title>
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<![CDATA[ NEWSポストセブンで「職場の飲み会は残業なのか」問題というコラムがあった。<br>人事専門家の見解は、全員参加の懇親会など、事実上参加が義務付けられていれば、勤務時間に含めてもよいということらしい。<br>そうだなあ・・親父の職場でも全員参加の歓送迎会や忘年会とかあるけど、基本的に参加は任意なので、最近は３分の１ぐらいの人が参加しないかな<br>だから、残業にはならないなあ・・<br>それはともかく、飲み会を強制するのは、アルハラになるから、どうかと思うけど、<br>お酒を飲んでも飲まなくても、職場を離れると、職場では聞けないような話が聞ける。<br>ランチ会みたいなことでも参加することには意義がある。<br>まあ、参加しない人にとっては、職場の人と職場を離れてまで付き合うことは面倒なんだろうなあ・・<br>価値観は人それぞれだけど、飲み会にもよいところがない訳じゃないと親父は思うなあ・・
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 21:03:29 +0900</pubDate>
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<title>帳尻</title>
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<![CDATA[ 今日、「直撃シンソウ坂上」という番組を見ていたら、親父の勝手な親父の解釈かもしれないけど、渡辺謙さんが言っていたような気がしたなあ・・<br>「人生は帳尻が合う」<br>確かに、親父の人生を振り返って、そんなものかもしれないなあ・・<br>とはいえ、少しでも＋できたらいいから、今から、もうちょっと楽しもうかなあ・・
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<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 21:52:47 +0900</pubDate>
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<title>一人０次会</title>
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<![CDATA[ 親父は今日は飲み会です。<br>定年退職して、新しい職場では非常勤ということで、勤務時間は１６時半までで、一般の職員より１時間早く帰れます。それはそれで嬉しいんですが、今日のような飲み会の時は、飲み会の開始時間は一般の職員に合わせて１８時半からが多いので、２時間も？暇を潰さないといけません。<br>そこで、親父は会場近くまで３０分以上歩いて、近くのコンビニのイートインで、缶チューハイを飲んで一人で０次会をして過ごします。<br>それが一番の経済的な過ごし方なんだけど、そこまでして飲まなくてもいいのに・・<br>やっぱり、親父はアルチューハイマーなんだなあ・・
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 17:32:32 +0900</pubDate>
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<title>涙もろくて</title>
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<![CDATA[ 最近、遺留捜査というテレビ番組のDVDをレンタルして見ているけど、遺留品が語りかけるという。<br>確かに、その人が大切にしていた物には、その人の思いが宿るのかもしれないなあ・・<br>そうだなあ・・<br>番組の中で糸川刑事が「僕に３分ください。」と言った瞬間に、その思いが感じられて、うるうるしちゃう親父です。
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 21:04:04 +0900</pubDate>
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<title>やりたいことが見つからない症候群</title>
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<![CDATA[ 文春オンラインに「やりたいことが見つからない症候群」という記事があった。今の時代は「やりたいことを見つけなさい」と他人が煽るけど、ゆっくり見つければいいということのように親父は思った。確かにその通りだと思う。そうだなあ・・定年を迎えた親父は、やりたい仕事に就くことができわけじゃないけど・・そうだなあ・・自分の人生を振り返ってみると、やりたいことをしてきたかもしれないなあ・・案外、やってみたら、やりたいことだったかもしれないなあ・・やってみないと、やりたいことがわからないかもしれないなあ・・
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 22:45:05 +0900</pubDate>
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<title>お久し振りです</title>
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<![CDATA[ 親父も来月には定年退職を迎え、いざとなると、これからの人生を考えると複雑な気分で、なかなか、今までのようなブログを投稿するには・・<br>少し落ち着いたら、再開したいと思います・・<br>意気地のない親父です・・
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<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 20:27:24 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ 毎日新聞のコラムから<br><br>平成最後の年の瀬である。どんな時代だったのか、振り返るテレビ番組が目立つ。時代を映し出す鏡の一つは「家族」であろう。平成の家族を描いたドラマといえば「渡る世間は鬼ばかり」を挙げる人は多いに違いない<br><br>石井ふく子さんがプロデュースし、脚本は橋田寿賀子さん。ともに９０歳を超えた。ドラマは平成２年、１９９０年に始まり、２８年になる。まさに平成と歩みをともにした<br><br>石井さんは家族について昨年初め、本紙でこう話していた。「今、大きな転換の時だと思います。子供たちが学校から帰ってくると、機械の前に座り、機械と話をしたりしている。結局、家族同士がしゃべらなくなってきた」。家族の会話でドラマを作ってきた人だから、一層感じるのかもしれない<br><br>核家族、少子高齢化……。時代につれ家族像は変わった。石井さんの言うようにインターネットやスマホの普及も影響している。この先、家族はどう変化するのか<br><br>作家の眉村卓さんに未来の家族を描いた短編がある。主人公の男が買った家事用ロボットは老朽化し、もはや時代遅れだ。でも働く気は満々で、情が移り、とても処分する気になれない。男は「（昔の人は）こういう家族関係が生じることを夢にも考えなかったのだろう」と感じる。現実になるや否や<br><br>短編に登場するロボットの名は「スギサク」。平成というより昭和に似つかわしい。家族のありようが変わっても、家族へ寄せる思いは変わらない。そんな作家のメッセージなのだろうか。<br><br>そうだなあ・・<br>離れていても家族は家族<br>どこまでいっても家族は家族なんだよなあ・・<br><br>今回も読んでいただきまして、ありがとうございました。<br>また、次回もよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/yagami7305/entry-12429490849.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 21:05:47 +0900</pubDate>
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<title>サンタのオモチャ工房</title>
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<![CDATA[ 毎日新聞のコラムから<br><br>「いったい、どうやってたくさんのおもちゃを手に入れ、どういうふうに配っているの」。そんな素朴な疑問に答えたのがディズニーのアニメ「サンタのオモチャ工房」だ。ほしい物が書かれた子どもからの手紙をサンタが読むと、かたわらで妖精が厚い冊子をめくる。<br><br>子どもらの日ごろの行状が書かれているらしい。えんま帳ならぬサンタ帳か。ある子は「毎日ホウレンソウを食べている」とほめられて望みがかない、別の子は「耳の後ろを7年も洗っていない」とせっけんもプレゼント。サンタの工房には、さまざまな情報が集約されて、どの子にどんな贈り物がよいか決められていく。<br><br>1932年の作だが現代を予言していたわけでもあるまい。4社まとめてGAFA（ガーファ）と呼ばれるネット関連の巨大企業に似ている気がする。ユーザーの嗜好や人間関係など膨大なデータを使い、ピンポイントで物を売ったり広告を打ったりができる。人工知能（AI）の高度化や画期的な薬の発明も可能という。<br><br>最近では独占や情報の流出といった弊害も目立ち、日本も含めた各国で規制の動きが出てきた。巨大な権力で君臨し、生活に欠かせぬ存在ともなった企業群との共存は来年に向け大きな課題の一つだろう。歌のように「恋人がサンタクロース」だったロマンチックな時代は遠く、今や「GAFAが」と替えねばならぬ世か。<br><br>そうだなあ・・<br>親父にも親父のサンタのオモチャ工房があって<br>ちゃんとプレゼントをもらっているような気がするなあ・・<br><br>今回も読んでいただきまして、ありがとうございました。<br>また、次回もよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/yagami7305/entry-12428622090.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2018 22:12:09 +0900</pubDate>
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