<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yagi4169のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yagi4169/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>健康診断</title>
<description>
<![CDATA[ <p>集団健診の結果が出た。50代に突入した途端に、血糖値、中性脂肪が危険水域ぎりぎりという診断で、昨年までは基準値を何とかキープしていた体重、腹回りも今年はわずかにオーバー。最近は体重が落ちにくいというのもあり、40代には感じなかった危機感を覚えている。</p><p>ここで何か対策を取らねばということで、2週間ほど前からウォーキングをはじめ、ゆっくりと食事をとり食べ過ぎを防止、間食はせずに、糖分控えめの食生活を心がけている。やり始めてみて意外に自分が張り切って楽しみながら取り組んでいるんでビックリしている。具体的に一日の歩数の目標を立ているのがいいのかなと思う。達成するとうれしくまだすこし歩けるなとか、まだ足りない場合は歩数を稼ぐにはここで歩こうとか前向きに取り組めるようだ。体重の目標は3か月に設定してあるので、そこに到達するにはどうするか思案のしどころだ。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12641205142.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2020 18:43:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>引きこもり</title>
<description>
<![CDATA[ <p>女性の引きこもりをテレビでとりあげていた。家から出ない状態ではなく、出たくても出られず社会生活が送れないないのが問題らしい。職場や学校での人間関係で傷ついたり、環境の変化で身近に話を出来る人がいないなど外的な要因もあれば、内向的で口下手みたいな本来の性格が今の社会生活に不向きな場合も多いだろうと思う。女性の場合は女らしさ（女子力）を求められてそれに応えられないというのもあるのかもしれない。</p><p>自分も今現在引きこもりでないだけで、かつて引きこもりだった時期がある。私の場合は外的な要因はさ程問題ではなく、本来の性格や能力が限られた世界でしか通用しないのだと考えている。なので通用する所に居れば引きこもらずに何とか社会生活が送れるという事になる。</p><p>この事が分かったのは最近で、引きこもっていた時は、通用する世界を広げなくてはならないみたいな価値観に縛られていて、通用出来ない場所で無理をして、結果挫折をしてしまった状態なんだと思う。これはあくまでも個人的な見解で、引きこもりの人全般に当てはまるわけではないけれども、多少は役立つかしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12640117252.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2020 11:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対岸の彼女</title>
<description>
<![CDATA[ <p>対岸の彼女をよみおえた。作者は私と同じ年らしい。小説も同じ年の女性二人の出会いと、一方の女性葵の高校時代の出来事が交互に描かれていく。そんなことで読んででいると、自分の高校時代に感じていた事が作者の言葉で蘇ってくるようだった。友達同士のグループ意識の描写は自分の体験そのままといっていいくらいで、仲間外れ（はぶられる）を異常に恐れて、一番気が合っていたにも関わらずハブられていた同級生の女の子とはクラス内では口を聞かず、クラスメイトの目の届かない場所で遊んでいた自分を、当時感じていた罪悪感と共に思い出していた。懐かしいという遠い柔らかい記憶ではなく、今、同級生のその子に対して正直に自分気持ちを伝えたいというまでになっている。</p><p>もう一方の大人になった葵の物語の主人公の一人、幼い子供を持つ小夜子の心情にも、保育園の送り迎えで必死に自転車をこぐ様子、公園でのママ友や職場の同僚に対する違和感や距離感の描写などからまさに共感をしながら読み進めていった。大人になった葵がママの小夜子に向かって言う言葉で「一人で、いるのが怖くなるようなたくさんの友達より、ひとりが怖くない何かに出会う方がうんと大事」は、今の自分に</p><p>たいして一人でも怖くない？と問いかける言葉にしていきたいと思っている。この小説は一人でいるのが怖くない何かの出会いの一つなのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12639283550.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2020 08:18:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>　言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <p>花に嵐の例えもあるさ、さようならだけが人生だ。　一番悲しいのは忘れられた女です。　ほめられもされず苦ににもされずそういうものに私はなりたい。人間機械　葛藤はあった方がいい。　今出て来る心に残る言葉を連ねてみた。その時々で入って来る言葉はあるけれども、今ぱっと思い出せるものは以外に少ないなあと思う。残っているけれど、今は思いさせないだけなのかもしれないし&nbsp;違う状況だったら違う言葉がうかび上がってくるのかも分からない。ただ私は言葉というのを糧にして頼りにして、生きてきたなあというのはある。聞いたものよりも、読んだ言葉が残っているようなので、読むことが自分にとってどれだけ重要な事だったのかが改めて分かった気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12633324602.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 10:45:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やり切れない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前のブログでの、義弟の件。またまた物が無くなったと言って濡れ衣を被せてきた。この前程の剣幕ではなかったのと、こちらにもああまたかというのがあってダメージは少なかった物の、ストレスをかんじるのはいなめない。まあ相手はかえられないし、同居を解消するには何かと面倒な問題があるために、どうにかこのストレスとつきあうほかないと思ってはみるけれど、日頃から泥棒扱いされ、ちくちくいびられるのはやはり勘弁願いたい。同居を解消できないのは、義母の存在があるからで、洗濯や食事の世話といった日常的な作業は私がしているけれど、よりそって、愚痴を聞いたり、痛いところをケアしたりなど、私たち夫婦がめんどうな部分を義弟が担っているのがおおきい。兄弟仲良く、協力して同居して自分のめんどうを見てくれている。他所ではなかなか出来ない事をうちでは出来ていると、義母が話しているのを聞くと、あーあーと思いながらも、仕方がないという事になってしまう。生活を別にして義弟が仕事や義母のケアに通うという方法は合理的だし、私とのトラブルも緩和されるとは思うけど、今の状態を変えるという事そのものが、心配性で、心が不安定な義母には大変な負担になるだろうと、想像される。</p><p>とにかく、義弟とは距離をとり、私からすれば、嫌がらせを仕掛けられたら、感情的にならず身をかわす術を習得しよう。それで義母の世話が要らなくなった時には、義弟とは同居を即解消するべく、旦那に納得させよう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12611211086.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 19:11:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>困難さを受け入れる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また、同居人の義弟とのトラブルがで、エネルギーを消費してしまった。事の発端は相手が自分の腕時計を何処かに置き忘れて、よくさがしもせず私がどうにかしたんだと、濡れ衣を着せてきたのだ。以前からなにか彼にとって不可解なことが起きると、猜疑心をこちらに向けてチクチクと攻撃はしてきたけれど、今回は目の色を変えて旦那のまえでもお前がやったんだろうと以前の例も持ち出して詰め寄ってきたので、怒りとか不快感よりも、かれのその行動の突飛さとか異常さに啞然として恐怖を感じてしまった。　</p><p>こちらが、何かをした事が、彼を怒らせたということであれば何らかの、対処ができるけれどもあいての被害妄想からの勝手な言掛りにはどう対応したらよいのかがわからず困惑している。もっと困惑するのは、今回の事で、腕時計は自分の置き忘れだったとわかってもこちらに濡れ衣を着せたというような、自覚がないのか謝罪もなく、なにごともなかったような顔をしていることだ。精神病患者の発作のようなものかもしれないと相談した友人は言ったけれど、本人は勿論、私以外の家族は、普段どちらかといえばおだやかで従順な彼が、精神科にお世話になるようなタイプの人と認識するのが困難で病院を進めるといった処置はまず取れないだろう。腕時計の件で騒動を目のあたりにした旦那もおかしいところはあるけれどたいしたことではないという認識のようだ。</p><p>義弟の鬱屈や不満のはけ口が自分に向けられているのは間違いないので、発作が起きた時、できる限り動揺せず相手をかわして、様子をみるしかいまのところ対策はないだろうとおもう。同居を解消したいのは山々だけれど厄介な義母の世話をさせているのもあってそれも困難なので、義母が元気なうちは今の状況を受け入れてやっていくしかないだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>1-</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12608097859.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 12:09:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>異常な国</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アメリカで黒人差別が原因の暴動のニュースが伝えられている。最初は差別に対する抗議デモだったのが、エスカレートして暴動に発展していったのだろう。抗議をするという行為は正常でも、それを暴力に訴えったら犯罪を侵す暴徒になってしまう。逆に抗議をされる側が（権力側）が、正常に行っていた抗議に対して、過剰に暴力で対応すればそれは粛清だ。どちらにしても暴力による解決方法が蔓延る国家は異常としかいいいようがない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12602472864.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2020 12:04:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>物との関係</title>
<description>
<![CDATA[ <p>家の台所の片隅に、使わないガス炊飯器がどんと置かれている。もう何年も使うことがなく、結構な場所を占めている。まだ使えていざというときに役立つかもしれないというのがそこに置かれている理由。でも他に電気の炊飯器が２個あり、いざという時の停電時も終ぞ使わずに済んでしまっている。このガス炊飯器だけではなく同じ理由で使われていない物たちがあちこちに押し込められている。押し込められているのでなるべく見ないようにように日々暮らしてはいるけれど、それらを目にすると、整理をしたいとう欲求がどうしても湧き上がってきてしまう。でもすぐにそれらの物をためこんできた義母の顔が浮かび、ここは本人が元気なうちは今のままと、その気持ちも押し込めて見ない事生活を送っている。</p><p>今日断捨離をテーマいしたテレビ番組を見ていて、物との関係は人間関係の反映だという考え方を聞いて、正に婚家の家族と自分との関係をおもってしまった訳だ。ごたごたつずきで、ついに崩壊した家庭に育った影響で家族のトラブルというのは恐怖に近く　それに加えて感情の抑制が下手な性格ということで、普段は必要以上に家族であっても距離をおいて気持ちや生活に踏み込まないという事を心掛けている。そのことが先に書いた、押し込めている物にたいして見ないようにするという事に反映されているのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12597660839.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2020 16:17:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嫌なこと</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/amemberentry-12596525729.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2020 14:13:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳の問題</title>
<description>
<![CDATA[ <p>手先が不器用で簡単な作業でも時間がかかり、上手くできない。定規で線を引く、ハサミで紙や布を切る、ひもを結ぶ、等々。したがって、限られた時間で、人と一緒に同じものを作るというような事がかなり難しい。車の運転で、慣れない場所でのバック、縦列駐車など、混乱して時間がかかる、車をよくぶつける。物をよく落とす、なくす。人付き合いが億劫。何かのひょうしに感情の抑制がきかずに暴発させたり、極端に落ち込んだりする事がある。これらは自分の欠点として長らく重くくのしかかってきたことだ。不器用さなどはある程度、そのことを人に頼むとか、回避するなどして自分で苦にしないようにしてきたけれど、問題は感情面の事が処理できずにいることだ。</p><p>ここまで書いてきて気が付いた。自分は欠点に重点を置いてその問題に囚われて多くの時間を消費してきたことだ。自分の恥としてきた多くの欠点は持って生まれた脳の機能の障害としてかたずけることにしよう。楽しくて、心地よくて好きな事に時間を使う努力がひつようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yagi4169/entry-12595086393.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2020 16:18:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
