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<title>御妙ノ為ノ此ノ命</title>
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<description>柳生九兵衛ですが、銀魂の柳生九兵衛とは別人です。</description>
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<title>この僕に最高の歌声と素晴らしい才能と○○○を</title>
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<![CDATA[ ちょうど一年前だ。僕とあの人の初対面は。その二ヶ月前にも会ってはいたが、僕があの人の姿を見かけただけであの人は僕を認識せず、数日後にTwitterで見つけて相互フォローになれて…そして去年の今あたりに初めてちゃんと会って話できたんだ。僕が待ち望んだ瞬間は当初僕が思ってたよりも早く訪れた。<br><br>僕は初めて試合で彼女の地元に行った時から、そこで行われる試合にはできる限り参戦しようと決めてた。そうすればまた彼女に会えるかもしれないと思ったからだ。その勘は正しかった。そして彼女と会うことができた。<br><br>別に彼女と直接対面しなくたって、Twitterで繋がれたんだからそれだけで良かったんじゃないかって思われるかもしれない。違う。会うことに意味があるんだ。<br><br>後に僕はある集団から叩かれ、彼女にささえてもらうことになるのだが、会ったからこそ彼女は僕を励ますことができたのだ。彼女の励ましは僕にとって心の支えであり、今も僕がこうして自分のやり方で試合や親睦会に行けるのは彼女のおかげと言っても過言ではない。<br> <br>だから勝手に決めちゃうけど…9月20日は僕たちの記念日。
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2016 20:53:04 +0900</pubDate>
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<title>満員通知は思ったより早く出るから気をつけろ</title>
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<![CDATA[ 昨日はチームRの親睦会でした。僕は甘くみてました。間に合うだろうなという根拠のない自信があって…。<br><br>会場に着いたら満員通知受けました。正直泣きたかったです。時間とお金をかけてここまで来たのに…。でも予約しとかなかった自分が悪いんだけどね。<br><br>あきらめて帰りの電車に乗って数十分後、会場から特別に席を解放してくれるとのお達しが！僕はすぐに引き返しました。<br><br>そうして親睦会への参加券をgetし、順番待ち。そしてチームRの選手たちと写真撮影しました。僕はもう緊張しっぱなしで彼らを直視できずにいました。でも選手は皆優しかったです。<br><br>僕はとにかくあいさつだけはしっかりできるようにしました。すると「律儀だね、120点」と言ってくれました。<br><br>あいさつ以外にも言いたいことはたくさんあるはずなのに、何しろ時間がわずかしかないしどうしても緊張してしまうので、あいさつに力が入ってしまうのです。<br><br>やっぱり9回の裏まで勝敗は分からないから最後まであきらめないことが大事。あきらめたらそこで試合終了。これはバスケ以外にも言えることですね。<br><br>とはいえやっぱり予約しておくことが重要事なのです。会場が遠いならなおさら。
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 21:48:17 +0900</pubDate>
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<title>部屋を明るくして離れて見るものはテレビだけだ</title>
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<![CDATA[ 昨日は前橋でチームRSTと試合しました。今シリーズ最終戦のひとつ前の試合です。<br><br>僕はライトでした。近くに売り子さんいましたね。<br>チームRSTはやはり群馬をバカにしてるのでしょうか、群馬のことを「自称関東」と言ってました。一昨年交流試合で高崎に来た時も群馬って何もないと言ってたような…。自称じゃない、正式に関東なんだってばよ！と思いながらも彼らだから許せます。<br><br>この試合がセミゲームだからって、Kさんつくつくぼうしはないでしょ…。しかしみーんみーんみーんみーんとみんなで盛り上がりました。<br><br>キャッチャーのHさんは今回のシリーズ中に5キロ太ったそうな。そんな風には見えなかったけどな。こんなにハードなスケジュールなら痩せるのが普通なのに…って言ってたけど、僕的には太ってもおかしくないと思います。だって試合終わってから夕食だし、試合でクタクタだからたくさん食べちゃうし…。でもピッチャーのM君は6キロ痩せたとのこと。彼がどのようにして試合終了後の猛烈な食欲をセーブしてるのか気になります。ひたすら我慢でしょうか？それとも食欲はそんなでもないのでしょうか？それとも代謝がすこぶる良いのでしょうか？まぁ彼は身長が高いからちょっとやそっと食べすぎたところで太らないでしょう。<br><br>最近空前のポケモンGOブームなので、ポケモンの話になりました。ライトのぜっちゃんはポケモンの例のアニメの事故当時高校生で、友達がアニメを見て倒れたと言ってました。アニメを見て倒れた人が全国的にたくさんいたとはいえ、その大半が小学生以下の子供であり、それ以上の年齢の人はごくわずかだったので、ぜっちゃんの友達は片身が狭い思いをしたとか。今の高校生以下には分からない話だな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>先週末の熊谷での試合では煮え切らない形で終わってしまいましたが、今回はちゃんと9回の裏で決着つけられました。<br><br>僕は行けないけど、幕張で行われるシリーズ最終戦、頑張って下さいね。
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 21:59:38 +0900</pubDate>
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<title>延長引き分けほど悲しい試合はない</title>
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<![CDATA[ 昨日は熊谷でチームRSTと試合でした。<br>昨日の試合はいつもに増して大変でした。<br><br>まず、そう思ったのは僕だけじゃないと思いますが、グラウンドに対して収容人数の計算ミスってないかということです。すし詰め状態で身動きとれない。<br><br>そして試合中に倒れたりして退場となった選手が何人かいました。実際、僕のすぐ近くでも倒れてしまった選手がいます。<br><br>そして何より延長戦にもつれこみ…それだけならまだしも12回裏になっても決着がつかず、13回の表にしようとした時、球場職員からストップが入り、試合は引き分けのまま強制終了。なんとも後味の悪い終わり方となってしまいました。<br><br>ピッチャーのM君は熊谷のことをくまたにと言ってしまったこともあり、今後彼らとこの球場で試合できるか不安になってしまいました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2016 13:09:52 +0900</pubDate>
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<title>石川っつってんだろ！石川！い、し、か、わ！！</title>
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<![CDATA[ 昨日はチームRSTと金沢で試合でした。彼らから箝口令を敷かれたというか、どこからどこまで言っちゃダメか分からないのでどこまで書いていいか僕自身よく分かりませんが←<br><br>昨日はいつも以上に熱戦というか死闘になったのではないかと思います。僕はとても身長が低いので、後ろから押し寄せられた時埋もれて死ぬんじゃないかってほどになりました。<br><br>しかし僕はまだいい方だったのでした。試合終了後、球場に救急車が来ました。球場から外へ出ようとした時、後ろの方で具合が悪いのか介抱されてる選手がいたことには気づいてましたが、まさか搬送が必要なほどだったとは…。それにしても球場職員はのんきというか、あまり緊迫感が感じられませんでした。<br><br>試合終了後、球場前にたまってていっこうに帰ろうとしない僕らに球場職員は早く帰るよう促しました。きっと球場職員は僕らを統制するのに苦戦してたと思います。<br><br>楽しかったけど反省も必要だと感じた試合でした。
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 12:02:27 +0900</pubDate>
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<title>楽天イーグルスはオロナミンCで乾杯することはないだろうし、元気ハツラツゥ？なんて聞いちゃいけない</title>
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<![CDATA[ 昨日は宮城でチームKと試合しました。昨日は一連の試合とは趣向が異なってました。<br><br>ピッチャーのマ君は僕らの打球を「いい当たりだ」と高評価してくれてました。<br><br>それでもマ君は僕らに痩せろなどと言ったり、二組に分かれてぶつかる時に「はっけよーい、残った！」と言ったり、デブ呼ばわりしたいというのがよく分かりました。<br><br>ショートH君がバランスを取るためがに股でいると、マ君がH君にマウンドに上がってやるように言いました。すると、H君がそれをすると、マ君はH君の股間に手を…。<br><br>H君は昨日の作戦は僕らの希望通りにしたけど、激しいものばかりだから死んでねって言った。しかし、キャッチャーのJ君は、僕らの希望を汲んだとはいえ、決めたのは自分たちだから死ぬのは自分たちだと言い、H君は一緒に死のうと言った。<br><br>宮城は僕の地元ではないけど、昨日マ君がこの球場が一番好きと言ってくれたのが嬉しかったです。人生最大の記念日となりました。
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 18:58:31 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン屋ならぐるなびより好きな麺を頼れ</title>
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<![CDATA[ ちょうど一年前の今日のことをできる限り思い出して書いてみる。<br><br>僕は隣県へチームKとの試合に行きました。そこは子供の頃にレジャーで親に連れてってもらうことがよくあったのですが、試合で行くのはそれが初めてでした。隣県とはいえ、バスで4時間近くかかり、やっぱり遠いと実感しました。<br><br>到着した頃にはお昼時になったので、僕は駅の中のラーメン屋でラーメンを食べました。<br><br>それから試合まで結構時間があったので、僕は球場の場所を確認しに行きました。球場に着いた時、ちょうど道具が売られていたのでタオルを買いました。<br><br>球場の近くに大規模な書店があり、そこへ行ってみました。<br><br>書店の中にカフェがあったので、そこでアイスコーヒーを飲みました。<br><br>僕はサイゼとかのファミレスだったら良かったのになと思いました。ファミレスのコーヒーはカフェのより(ryだけど、カフェは飲み終わったら出なければならない、居続けるにはまた何か注文するしかないからです。ファミレスはドリンクバーで長居が可能だからです。僕はコーヒーおいしかったけど、またクソ暑い外へ出なきゃいけないのかと憂鬱な気持ちで外へ出ました。<br><br>すると球場の職員さんが書店の駐車場で僕に話しかけてきました。<br><br>今日の試合に出るかと聞かれました。まぁタオル持ってるからそうとられるよね。僕ははいと答えました。次に、こう聞かれました。書店の駐車場に車を停めてないかと。僕は車を地元の駅の駐車場に停めてきたので当然いいえと答えましたが、軽くショック受けました。僕の若作りは通用しなかった…。<br><br>へこんだ状態なことにで行くあてもなく球場の方へ歩いていくと、球場の前にいたある女の子が目にとまりました。<br>彼女は友達と話していて楽しそうに笑ってました。言い表すのが難しいですが、彼女からキラキラしたオーラが出てるように僕は感じました。<br>僕はドス黒いオーラを放ってる自分が情けなくなりました。<br><br>そして試合。まずチームKの後輩チームLとウォーミングアップ。そしてチームKと本番。<br><br>ショートのHさんは、この地域にお気に入りのラーメン屋があり、この地域に来るといつもそのラーメン屋に行ってるとのこと。あぁ～そこ行けば良かった。<br>とても白熱した試合でした。<br><br>機会があればまたここに行こう！そしたらまたあの子に会えるかもしれないし！その時こそ話しかけるぞ！と思いながらの帰路でした。<br><br>2015年7月12日 &nbsp;終了
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<link>https://ameblo.jp/yagyu9bei/entry-12179949401.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 20:03:59 +0900</pubDate>
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<title>ロッテと西武は巨人と阪神くらい敵対関係</title>
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<![CDATA[ 昨日はチームKと試合しました。<br>場所はピッチャーマ君の地元。<br>球場はすしづめ状態。思ったように動けませんでした。<br><br>8回の裏で異変が起きて一旦試合中断しました。ちょっとしたトラブルだったけどすぐ解決。<br>そしてこのトラブルの責任の追求になり、キャッチャーのJ君が「犯人は俺だ！」と自首(？)しました。マ君は「おーれーはーむーじーつーだー」と潔白を主張。結局原因が誰にあっても避難したりせずに乗り越えられるのがチームKの強味だと実感しましたね。<br><br>その前日には千葉にて試合を行ったチームK。マ君はお前ら千葉に負けてるぞと僕らにハッパをかけました。<br><br>僕にとってお気に入りの技グルグルをみんなでするようにマ君が言ったけど、それできてたのは最初だけで、いつのまにかグルグルになるはずがぐちゃぐちゃに…。<br><br> チームKは長いこと試合で全国を回ってますが、ここ最近で、マ君は地元での試合の時、やっと地元に帰ってきたと実感するのうになったそうです。きっとそれが彼が成長したという証でしょう。<br><br>次の試合でもよろしくお願いします。
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 22:05:15 +0900</pubDate>
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<title>アイツには勝てないけど…</title>
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<![CDATA[ もうすぐ一年経つね。<br>時が経つのは本当に早い。<br><br>最初に貴方を見かけた時、私は貴方のことを勘違いというか誤解してた。そのことについては謝罪したい。自分は考えが浅はかで愚かな人間だったなって。ただ、こうして貴方と深く(といっていいか分からないけど)関われたからこそその誤解が解けたのは紛れもない事実。もし数日後のあの時偶然再び見つけた貴方に声をかけてなければ、今でもその誤解を引きずったままだった可能性が高い。<br><br>そして何より貴方に伝えたいのは貴方への感謝だ。私がバッシングにあってた時に貴方の言葉が支えになってた。自分としては他人に迷惑かけるようなことをしたつもりはなかったとはいえ、やってたことがやってたことだから批判されても仕方ないし、餌食になりやすかったんだろう。それでも貴方は私を励ましてくれた。もし去年貴方と関わりを持たなければ、私は立ち直れてただろうか…？<br><br>あれから何度も考えた。貴方のために私には何ができるだろうか？答えはまだ出てない。でもなんとなく想像つく。きっと貴方を本当に笑顔へと導けるのは他の誰より彼らなんだろうな。<br><br>それでもね、彼らにはかなわなくても、少しでも貴方を心から笑顔にする手助けができたらなって思うんだよ。<br><br>もちろん、貴方が抱えてる問題は私には理解できない困難なことだとは分かってる。でもね…やっぱりどうしても考えちゃうんだよ、色々。<br><br>というのも…こう思うから。<br><br>貴方と出会えて本当に良かった。<br><br>上手くいけば、今月中にそっち行けるかもしれない。そしたらできたら私たちの一周年祝いたいな。
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 21:19:54 +0900</pubDate>
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<title>くまのぬいぐるみを高くかかげて通ってったあの外国人のおっさんが一番目立ってたな</title>
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<![CDATA[ 昨日はチームKの親睦会がありました。案内には、番号250以降の方は20時頃に、とあったのでその時間に着くように行きました。<br><br>着いた時、案の定人がたくさんいました。中にはチームKのユニフォームを着た人たちも…。<br><br>番号が後ろの方だったので、待ち時間が長くなることは覚悟してました。それでも待ち人数が減るスピードが遅いような気がしてなりませんでした。<br><br>ここはハタから見れば異様な光景だったことでしょう。しかし、待ってる間に僕らの間を通過して行った、くまのぬいぐるみを高くかかげて歩いて行った外国人のおっさん以上に異様な人はいなかったのではないでしょうか。<br><br>そしてとうとう僕の番がきました。<br>もう緊張して緊張して…。<br><br>まず選手一人一人と握手を交わし、「よろしくお願いします」とあいさつしました。僕はいいのかな…と思いもしましたが、誰も止めなかったので、OKということでしょう。<br><br>そして撮影。カメラマンさんが僕のスマホを構えてから撮影までのほんのわずかな時間が僕には長く感じられました。<br><br>撮影後はありがとうございましたと一礼してその場を去りました。<br><br>写真を見て…やっぱり僕は本番に弱いなぁと感じました。
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<link>https://ameblo.jp/yagyu9bei/entry-12176981831.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 21:09:17 +0900</pubDate>
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