<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あなたが知らない雑学・怖い話・面白い話・都市伝説のたまりば</title>
<link>https://ameblo.jp/yaiba7oreo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yaiba7oreo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>会話のネタに使えること間違い無し！！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アニメ・漫画　の都市伝説 Part２</title>
<description>
<![CDATA[ 　<font color="#FF0000">「トムとジェリー」</font><br>　・幻の最終回<br>外国人気アニメの１つ「トムとジェリー」には、とても切ない都市伝説が存在する。<br>それは、<br>宿敵トム（ネコの方）が亡くなり、落ち込んでいたジェリー（ネズミの方）に１匹の新しいネコがやって来る。<br>そいつはトム（ネコ）よりとろそうだが、少しでも気を紛らわしたいジェリー（ネズミ）は、トム（ネコ）にしてたようにイタズラ喧嘩を開始。<br>いつものように逃げたが、気づけば血まみれの重傷・・<br>その時、ジェリー（ネズミ）は気づいたのだった、<br>本当はネズミがネコと喧嘩して勝てるわけない事と<br>トム（ネコ）はいつも手加減をしていた事に・・・<br>かけがえのない友を無くした悲しみをこの時に感じるのであった。<br><br>　<font color="#FF0000">「スラムダンク」</font><br>ハイタッチが記憶に残る [山王戦] 、本当は湘北が負ける予定であったという。<br>しかし、少年ジャンプ作品である以上、必ず最後は勝たなければいけないため、止む無く負ける設定に進んだのだ。<br>その条件と引き換えに、<br>連載が終了したとも言われている。<br><br>　<font color="#FF0000">「地獄少女」</font><br>　・実在する地獄通信<br>「都市伝説的な噂だと思われていたが、それが事実であった」<br>という前提でストーリーが展開するホラーアニメ「地獄少女」の作中に登場する『地獄通信』というホームページに関する都市伝説。<br><br>ストーリーはあくまでもフィクションであり、ファンが作ったと思われる『地獄通信』を模して作られたホームページが存在するが、実際に送信しても何も起こらない。<br><br>ちなみに地獄通信とは自分が嫌いな人、ウザい・消えてほしいと思っている人の名前をその『地獄通信』に記入すると、その人が地獄に落ちるというサイト。<br><br>しかし最近、数年ほど前まで本物の『地獄通信』ある。<br>といった噂が流れている。<br>その根拠として、「作中に登場したアドレスと全く同じアドレスであった」ことと「実際に１人の人間が行方不明なっている」こと、「このような噂が広まってしまったためにネットポリスが削除し、現在は存在しない」などが挙げられている。<br><br><br>アメンバー、読者本気で募集中です！！！！<br><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=yaiba7oreo"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaiba7oreo/entry-11501296993.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 17:14:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アニメ・漫画　の都市伝説 Part1</title>
<description>
<![CDATA[ 　<font color="#FF0000">「ジョジョの奇妙な冒険」　　</font>　　　　　　　　　　　　　　<br>　・テロ9.11を予言<br>この作品の話の中に911の予言がある。第3部の「予言のスタンド」の回、電柱に刺さり死ぬ男の絵に注目すると、男の服に911と書いており、背後ではイスラムの象徴「月」と「飛行機」が笑い、その直前、「おっ10時半だ」というが、テロでビルが崩壊したのも10時半である。<br>これについて作者の荒木飛呂彦さんが番組か何かで対談した時　　　　　　　　　　　　　　　　　　「なぜ書いたのか覚えていない。無意識のうちに予知していた事も考えられるが、おそらく偶然だろう」　と語っている。<br>　<br>　<font color="#FF0000">「名探偵コナン」</font><br>　・黒ずくめの黒幕<br>言わずと知れた有名作品のひとつ名探偵コナン。その話のカギをにぎるのは主人公、工藤新一を子供（コナン）にした。黒ずくめの男たち。<br>2013年現在、作中ではその黒ずくめの男たちの黒幕は出てきていません。<br>ですが、作者がある席でこんなコメントを残したという噂があるそうです。<br>　　「実は、その黒幕の正体は、もう既に作中に登場している意外な人物なんですよ。」<br>そして、その黒幕とは、いつも新一の隣にいた阿笠博士ではないか？<br>と言われているそうです。<br>何故かと言うと、黒ずくめ（当時出ていた）の名前が、ウォッカ、ジン、ベルモットの3人、これはお酒の名前がコードネームとなっています。<br>そしてその黒ずくめの集団の黒幕にもお酒の名前が付いているのではないか？<br>そう考えると、作中に既に登場していて名前にお酒がついているのは、阿笠博士（アガサ）しかいないのです。<br>アガサとはカクテルの名前であるそうです。<br><br><br>　<font color="#FF0000">「デスノート」</font><br>　・原作者に関する都市伝説<br>デスノートの原作者、大場つぐみは実は大人気マンガ「ラッキーマン」の作者、ガモウひろしであるという。<br>ガモウ先生は話を作るのは上手いが、絵が下手で、大×組（おおばつぐみ）とされていたのが名前の由来。<br>さらに大場つぐみをローマ字にするとガモウというスペルが隠されている。<br><br>ちなみに大場つぐみのもう1つの人気作「BAKUMAN」（バクマン）の文字の下の部分を消すと、「RAKIIMAN」（ラッキーマン）になる。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaiba7oreo/entry-11500564781.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 16:44:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飼い犬　（怖い話）　☆</title>
<description>
<![CDATA[ ある家族の息子が夜中に喉の渇きを覚え台所まで水を飲みに行った。<br><br>電気をつけるのも面倒だったので暗い中手探りで蛇口を探しているとおかしなことに気がついた。<br><br>いつもならどんな深夜でもトイレなどで息子が起きるとその家の「飼い犬」のポチが必ず喜んでじゃれてくるのに今日に限って何もない・・<br><br>　　　　　　　　　「おーい、ポチー？」<br>と呼びかけるとしばらくして<br>ペチャペチャと手のひらを舐める感触が。ここにいたのかと安心して床に戻り、翌朝母の悲鳴で飛び起きた。<br><br>部屋がものすごく荒らされていて財布、手帳、その他金品が全てなくなっていて、「飼い犬」のポチが首をザックリと切られて死んでいた・・<br><br>実は息子が昨日水を飲みに行ったときにすでに空き巣が侵入しており、吠えられるのを恐れた犯人はポチを殺して息を潜めて隠れていたのだ。<br><br>そして息子の呼びかけに飼い犬が応じないのは怪しまれると思い犯人は犬になりすまし息子の手を舐めていたのだった・・。<br><br>yaiba(私）の感想<br>これも実際にありそうで怖いわ～　　<br>空き巣に入られないように戸締まりはきちんと！！！<br><br>１日最低１話出すので読者登録お願いします！<br>アメンバーも募集中だよ～<br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=yaiba7oreo&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaiba7oreo/entry-11499761620.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 13:14:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>過保護　(怖い話）　☆☆</title>
<description>
<![CDATA[ ある男(A)の自宅の前で、１人の女が自殺した。<br>２人の間には接点など全く無く、事情聴取もすぐに終わったのだが、死んだ女の両親は<br>　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　「本当に何もしてないのか？」<br>と最初はAを疑っていた。<br>しかし、やがてはAのことを信じ、疑ってしまったお詫びにと自宅に誘ったのだった。<br>Aは気乗りしなかったが、あまりに誘いがしつこいので１度だけ行ってみることにした。<br><br>両親は娘のアルバムを何冊も見せ、思い出を語った。<br>Aはこれは「過保護」というやつだなと思いながら聞いていた。<br>ふと、ある写真に目が止まった。<br><br>骨折をしている男の子の写真である。<br>何気なく　　　「これは？」　　と　聞くと<br><br>　　　「娘にぶつかり怪我をさせたので、私が階段から突き落としました」<br>と、父親は穏やかな表情で言った。<br><br>こいつ、何か変だ・・・男は帰ろうとしたが、なかなか帰らせてくれない。<br><br>さらにアルバムがめくられる。<br>次に目に飛び込んだのは、全身に大やけどをした子供の写真・・<br><br>「娘に花火を向け、やけどをさせたので灯油をかけて火をつけました」<br><br>今度は頭皮が剥がれている子供の写真・・。<br><br>　　「娘の髪をひっぱっていじめていたので、柱に縛り付けて髪を全部抜いてやりました」<br><br>　　　　　　　「あっ、死体は全部庭に埋めてるんですよ(^_^)」<br>穏やかな表情でAを見る。<br>Aは怖くてたまらなくなった。<br>こいつ、本当にヤバい、ヤバい、ヤバい・・<br>逃げなくては・・<br>Aが立ち上がろうとしたとき、父親が穏やかに言った。<br>　<br>　　　<font color="#FF0000">「最後にもう１度聞きますよ？あなた本当に娘に何もしていないんですよね・・？」</font><br><br>yaiba(私）の感想<br>こういう頭おかしい人いそうで怖いんですけどwww<br>皆さんもこういう展開になったら気をつけてください！！<br><br>読者いないと寂しくて死んじゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/013.gif" alt="ウサギ">読者登録お願いします！<br>ペタ、フォロー、アメンバーも募集中です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br><br><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=yaiba7oreo"><img alt="アメンバー募集中" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_30.gif"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaiba7oreo/entry-11499614952.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 07:34:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恐ろしく怖い話</title>
<description>
<![CDATA[ 夏休み、仲の良い４人の男女がシンガポールへ海外旅行に出かけた。　　<br>　今回の旅行のメインは、有名な超高層ホテルに泊まること。しかも男女らが泊まる部屋は、見晴らしも最高の100階！<br>４人のテンションは絶頂だった。<br><br>夜、繁華街へ繰り出そうとフロントに鍵を預ける際、支配人からこう忠告された。<br>　　　　　<br>　　　「本日はエレベーターのメンテナンスが行われる日ですので、午前０時までにはお戻りください。それ以降は朝までエレベーターが使えなくなります。」<br><br>ところが、４人はそんなこともすっかり忘れて遊びすぎてしまい、ホテルに帰ってきたのは深夜１時を過ぎていた。<br>案の定、すべてのエレベーターは停止されている。<br>　仕方なく、階段使って部屋のある100階まで上がって行くことになった。<br>薄暗く、静寂につつまれた階段を上がっていき、ちょうど50階まで辿りついたとき、１人がこんな提案をした。<br>　　　　　　　「恐い話をしながら１段ずつ上がって行こう」<br><br>それにはみんな賛成し、４人で順番に恐い話をしながら上り始めた。<br>４人は疲れを忘れて恐い話で盛り上がり、あっという間に99階まで到着したのだった。<br>　　　　<br>　　　　「ふぅ。次で最後か。最後の話は俺だな。いいか、これはマジで怖いからみんな腰を抜かすなよ・・」<br><br>最後に話すことになった１人が、急に深刻な顔でそう言ったため、他の３人も興味津々な面持ちで彼を急かした。<br>　　　　　　　　　　　「いいから、早く話せよ！」<br><br>　　　　<br>　　　「あのな・・１階フロントから部屋の鍵を受け取ってくるのを忘れちまったんだ・・・」<br><br><br><br>yaiba（私）の感想<br>これはメチャメチャ怖いね（笑）　　ってか、その後大変そうだな～<br>絶対最後に話したやつ今度から旅行誘われないだろっ<br>ドンマイ♨<br>アメンバーになってくれる方募集中です。読者登録も忘れずに！！<br><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=yaiba7oreo"><img alt="アメンバー募集中" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_33.gif"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yaiba7oreo/entry-11498943072.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 07:16:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
