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<title>和田拓治郎の「夜景レストラン」</title>
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<description>作れないもの以外すべて作れる彫刻家和田拓治郎が、独自の製法で文章調理する肉体派厨房in広島。日常的あら探しから、彫刻、見えないドレスユニット「身体表現サークル」等、完全舗装道路を爆進する出来レースが、沈黙の1年を破りマンをジしてリスタート。</description>
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<title>俺思うんだけどシリーズ</title>
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<![CDATA[ トップじゃないオジサンに限って、話や鼻毛が長かったりするよね。<br><br>カッコいい男ってのは、潔くバシッと決めたり、思い切ってスッパリ切るのも必要だろ。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150502/15/yakeirestaurant/bb/82/j/o0800080013293821530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150502/15/yakeirestaurant/bb/82/j/o0800080013293821530.jpg" width="100%"></a><br><br>って、それズボン切りすぎー。<br><br><br>そういえば、GWって言うオジサンもおるよね。<br>ジョージワシントン大学かと思ったで、和田博士くらいになると。<br><br><br>ところで、そのGWのFFでFFCのブースにてまさかの和田先生連日カウンターに立たれます。<br><br>ようするに、ゴールデンウィークのフラワーフェスティバルで、まさかのフリフリチキンの屋台に、25年前におじいちゃんと練り歩いた振りの和田が焼きに入るということ。<br><br>したがって、仕込み等で3日連続徹夜決定。<br>来てください。<br>詳しい場所は、現地で探すか口コミで。<br><br>日に日にバテていく男の生き様をぜひ。<br>ご注文中のアクセサリー等はしばし待たれよ。<br>連休明けの継続徹夜で仕上げます。<br>いつも申し訳ないです。<br>
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<pubDate>Sat, 02 May 2015 15:03:23 +0900</pubDate>
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<title>気をつけて、好意の先に泥の池</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150430/12/yakeirestaurant/33/25/j/o0800080013291615947.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150430/12/yakeirestaurant/33/25/j/o0800080013291615947.jpg" width="100%"></a><br><br><br>珍しく、早めに寝るが、自宅で駐禁。<br><br><br><br>おはようございます。<br>本日も採れたての切られたての切符ネタでやっていきましょう。<br><br>自分の家の前に停めて駐禁切られたことある人います？<br>あれ、気を使って道スレスレに停めたらダメなんだって。<br>壁から75cm開けないとダメなんだってよー。<br>75cmって結構じゃね？<br>そんなブルーギル釣ったらその日のひるおび！に滑り込むし、ヘタしたら魚拓とってBARの金箔の上に貼るでしかし。<br>つ、釣りしないけど。<br><br><br>的な感じで本日も祖国に貢献。<br>引き伸ばして利子つけて納めるのが愛国心。<br>これでまた道路が綺麗になるのが待ち遠しいね、じっさい。<br><br>さあみなさまもGOGO路駐、笑顔で罰金シクヨロで。
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<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 12:39:24 +0900</pubDate>
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<title>皆様お元気で残念です、再スタートは長文で突然に</title>
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<![CDATA[ <br>季節の変わり目は、体調を崩しやすく立ち直りも時間がかかるのが常。<br>でもね、人間ってのは気の持ちようでどんな逆境にも耐えられるものなんだよ。<br><br>雑草を見てごらん、注目もされずに過酷な環境で力強く生きている。<br>生命って素晴らしい、それを感じられる今を大切にしたいよね。<br>さあキミもルイボスティーでも飲んで、気分を新たに。<br><br>って、ナチュラルに上からモノを言うオールウェイズ保健室な潔癖男子おるよね。<br>そんなヤツは、イカ墨パスタ一口ごとに口元拭いて、おしぼりおかわり公害シクヨロ。<br><br><br>さあ、四の五の言わずにやったらんかいコラー。<br><br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150429/05/yakeirestaurant/65/3e/j/o0375050013290306234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150429/05/yakeirestaurant/65/3e/j/o0375050013290306234.jpg" alt="2014/4/29" border="0"></a></div><br>というわけで、大変お待たせいたしました。<br>たいした理由も無く、約1年間沈黙の艦隊を破り、伝説の思いつき暴発ブログ「夜景レストラン」再始動。<br><br>引き続き常連の皆様は熟読を、まさかの未見の子羊達は約6年弱分の過去日記を参照し、以後野生の勘で追いつきたまえ。<br><br>「夜景レストラン」過去日記<br><a href="http://ameblo.jp/wadatakujirou/">http://ameblo.jp/wadatakujirou/</a><br><br><br>まずは準備運動に、先日のハイライトを少々。<br><br>居酒屋での夕食時、和田が独りで御存知「とりあえず生ビール2」オーダーから、アフター22時をエンジョイスタートしていると、ゆるいパーマをサングラスで留めて辞書のようなスマホカバーという、明らかに業界系の男性がひとつ椅子をあけて着席。<br><br>お互い存在を気にしつつ時は流れるうちに、それぞれの車のウインカーの点滅タイミングが徐々に合ってしまうかの如く、片方が注文したものと同じものを頼むようになる「それ美味しそうなので僕もお願いします」「ですよね、さすがですね」的に急接近。<br>一瞬ゲイなのかと心配風がそよいだが、それはそれで経験かと思い直接話しかけようとしたところ、ベロベロに酔っぱらったタダのおっさんがふたりの間に着席。<br><br>しばし、同じ話を108回するんじゃないかと思わせる高速ループ系のタダの煩悩おっさんにMCを奪われ、PSPに夢中な子供より無駄な時間を過ごす。<br>ここはなんとか打破しなければいつまでたっても流れは変わらず、月は沈んだまま。<br>いわゆる太陽はシスコムーンのまま、いくつになっても娘は娘。<br><br>第一段階として和田は少しだけおっさんにタメ口をきいてみたが、あっさりクリア、笑っている。<br>第二段階として、柔らかくディスってみる、これもクリア、笑っている。<br>終検前の路上試験として、連続的にディスって様子を見るが、まったくスルーザネバー。<br>そしてシカトを決行。<br><br>免許皆伝の和田は、おっさんを挟みつつその存在を華麗に無視しながら、業界系の男性とカンバセーションスタート。<br>やはり間違っていなかった、話が異常に面白い。<br>元売れない登山家という、探しても生涯巡り逢うことが皆無に思えるその人。<br>食事中なので、とうぜん山でのグルメを聞きたくなる。<br>が「基本、食べないです、コーヒー飲めたらラッキー程度です」とのこと。<br>ヒマラヤの場合、用を足すという行為が最も困難なため、そもそも食べない場合が多いという。<br>加えて、テントを張ったら防寒着をまた着て出るのも難しく、おしっこを鍋にして溜まったら外に捨て、雪で数回拭いてそれでまた湯を沸かしたりすることも平気というか仕方ないしそれが普通だと。<br>この世界でスポンサーを付けるには、いかに速いか、無酸素で単独等すでに出尽くしたネタしかなく、そのすべてが非常に狭き門。<br>もう子連れ登頂するしかない。<br><br>聞いたか、これが人間だ。<br>そんな中、今世紀最大の自由人グルメ自炊ブロガー「高野俊一」先生が、近年風呂無しアパートに引っ越し、洗濯を鍋でやっただけでブログや2chや著作本のアマゾンレビューが炎上している。<br><br>彼を糾弾するのはまだ早い。<br>生きているんだ、仲良くやろう。<br>文句は死んでからでも良いじゃないか。<br><br>高野俊一<br><a href="http://ossanhitorimeshi.net/">http://ossanhitorimeshi.net/</a><br>
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<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 05:21:59 +0900</pubDate>
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