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<title>流されてゆく日々</title>
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<description>ありきたりの何の特徴も無い日記です</description>
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<title>?</title>
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<![CDATA[ <p>何故なんだろうか？ <br>どうするべきなんだろうか？ <br>これで本当に良いのだろうか？ <br><br>本来、人生なんて一瞬先が闇なんだって、 <br>明日の事は、誰にも分からないんだって、 <br><br>毎日同じ時間に同じ道を通って同じ場所に向かい、 <br>似たようなルーチンワークをこなして、 <br>似たような事を考えながら、岐路に着く。 <br>ああ、安定した穏やかな死を今日も一つ得た。 <br>学校に行っても、あるいは、会社に行っても <br>それは、何も変わらない。それが僕の人生だった。 <br><br>こんな水道水みたいな人生を <br>それを変革させたい、ならば、冒険をすればいい。 <br>僕は、自分が冒険している日々の事を想像して見た。 <br><br>駄目だ、分からない不安に僕は疲れてきっと <br>堪えられない。 <br>想像の段階で、既にそれは堪えられなかった。 <br>車を無灯火で真っ暗闇の中をすっ飛ばしているような <br>感覚に僕は、堪えられない。 <br><br>事前に時間をかけて調べたり、保険をかけたりして <br>、そうやって不安を限りなく排除した人生が、 <br>生まれ変わった僕には合っている。きっとそうに違いない。 <br>そう思ってきたし、そう感じてきた。 <br><br>だけど、今は、一歩先が崖の可能性が絶えず見え隠れする <br>ような、アドレナリンが全身を支配しているような、 <br>毎日、異世界を冒険するかのような日々を過ごしている。 <br>まるで、ドラマのトエェンティフォの当事者になった <br>よう。 <br><br>そんな日々が既に明日で丁度４ヶ月。 <br></p><p>身がそろそろ持ちませんorz</p>
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<link>https://ameblo.jp/yakinikusuki/entry-10012203931.html</link>
<pubDate>Sun, 07 May 2006 21:33:32 +0900</pubDate>
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<title>帰れません</title>
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<![CDATA[ <p>最近、夜９時にすら家に帰って来れない。夕飯を外食して<br>家に帰るのは、10時過ぎから11時で、時には明日になる。<br>そして気絶するように眠る。そして朝は、サンドイッチと<br>ユンケルを飲みまた繰り返す。<br>とにかく日記を書く前に力尽きてしまうのだ。</p><p>仕事の内容も意味が分からないのに、丸投げされて<br>はっきり言ってかなりまいっているのだけど、<br>会社の人にもキツく説教をされるので、<br>2倍3倍一日が長く疲れる。<br>このままの状態が続いたら、続かないですorz</p><p>この3ヶ月半は長かったような短いような…</p><p>もう寝ます</p>
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<link>https://ameblo.jp/yakinikusuki/entry-10011359112.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Apr 2006 22:59:42 +0900</pubDate>
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<title>インフレーション</title>
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<![CDATA[ <p>職場に新しい人がやってきた。体力も知力も根性も抜群で、礼儀も正しい人だ。</p><p>車も４トントラックまで乗りこなし、ドリフトもしていたような、テクニックがある。</p><p>いや、まったく想像以上に出来る人だった。ドカタもやっていれば、</p><p>CADでプラントの配管の設計もしていたらしく、PCも自作すれば、</p><p>80キロの酸素ボンベも肩に乗っけて運べるような人で、正にスパコンを搭載した</p><p>ブルドーザー。</p><p>一方僕は、力も無いし、直ぐ色々忘れるし、気転も無く、ミスも多く車も危うく、</p><p>道もほとんど未だによく覚えてないので、</p><p>よく怒られており、この間は、二日にわたり怒られて続けてしまった。</p><p>（続けてとは、1回で1時間くらい）</p><p>僕の為を思って言ってくれているわけであり</p><p>為になる愛のムチなのは、重々承知なのだけど、結構辛い。</p><p>自分が悪いと自覚しているだけに、何とも言えない気分。</p><p>火曜日も会社の外の人に怒られており、ほぼ怒られづめである。</p><br><p>会社にバイトで雇用されて、そろそろ3ヶ月が経過するが、</p><p>会社内外では、僕は、「使えないな～コイツ」的な空気が流れている。</p><p>社長には、怒鳴られたりお前は使えないなぁ的な事はしょっちゅう言われて</p><p>いても、8割は社長が悪いと思っていたし、周りもその認識だったけど、</p><p>今は、車が少し運転できるようになってきたので、色々な事を頼まれたり</p><p>して、僕自身のミスや、気が回らないばかりに他の人にもバシバシ怒られる</p><p>ようになってきた。　怒られてうるせぇ！ばか！とか思えればいいのだけど、</p><p>申し訳なくて仕方ない気になってしまう。</p><p>そして、ミスして「あぁ・・またかよ・・勘弁してくれよ」</p><p>的な空気になると、堪えられない。だけど、逃げられないので、その場所に留まる。</p><p>リストラ寸前の人の気持ちは、きっとこんな感じなんだろう。</p><p>状況そのものは、我慢もできるけど、自分の事を他の何かがいらないという</p><p>空気が我慢出来ないし、酷く悲しくなってくるし堪えがたいものがある。</p><br><p>一方、新しく入った人は、和やかに他の人と話、雑用でも望まれた以上の事をして、</p><p>こいつは、やっぱりできるなぁ～という空気をわずか一週間で作り出した。</p><p>しかも、やさしいので、僕の事も助けてくれるし、助言も的確に出してくれる。</p><p>それでも年齢は僕よりたった5歳上でしかない。</p><br><p>辛いなぁ・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/yakinikusuki/entry-10010736735.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 00:21:54 +0900</pubDate>
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<title>こっちに移項</title>
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<![CDATA[ <p>急いでこっちに避難して来ました。</p><p>こっちでこれから続きを書くことにします</p>
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<link>https://ameblo.jp/yakinikusuki/entry-10010313089.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2006 02:37:54 +0900</pubDate>
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