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<title>焼き鳥喫茶</title>
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<description>焼き鳥喫茶へようこそ</description>
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<title>成人の日という名のハイパーリア充日・後編</title>
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<![CDATA[ 最近バイト先で自分が割と遊び人（単独）だと言ったら <br>「うそだーｗｗｗ」　「焼き鳥君は真面目以外見えないから信じられない」 <br>みたいな反応されてすごく困っている焼き鳥です。 <br>会った事ある人ならわかっていると思いますが、真面目からぶっちぎりでかけ離れている人間なのでもっと自分に対して扱い変えてもいいのよ？ <br>前置きはこんなところで。 <br><br>な　ぜ　更　新　お　そ　く　な　っ　た　し <br>と、思ってるあなた。 <br>誰も思ってないと思うけどいいわけくらい聞いてほしい。 <br>えー、簡単に申しますと <br>バイトの先輩からの召集がかかりまして、先輩の家に遊びに行っておりました。 <br>それで徹夜→学校→バイト→学校→今ここ <br>こんな感じでございます。 <br>またこの話は機会があれば書きます。 <br>・・・うん！言い訳は完璧でしたね！ <br>さてさて本題の方にいこうかなと <br><br>成人式の後、夕方までNちゃんともう一人友人を加えてカラオケに行き、そこから会場に向かいました。 <br>まずは高校の二次会です。 <br>会場に着くと、なんとまあ懐かしい面子が揃っていておまけにお世話になった先生方もいらっしゃいました。 <br>次の日学校なのにここ来て大丈夫なんすかね？ <br>そんなことを思っている内に二次会は始まりました。 <br>立食形式で飲み放題です。 <br>なぜかその時調子がよくなくて、食べれなかったのでビールと梅酒ばっかり飲んでいました。 <br>そのうち先生たちに挨拶回りに行き、色々話しましたが <br>生徒と先生って立場から離れると、先生色々ぶっちゃけて面白い！ <br>今の生徒やその親御さんの愚痴やら、酔って先生だったら話さないような事を色々と聞けました。 <br><br>一時間半を過ぎたころ、さすがに小学校の方の二次会に行かないとまずいなと思いそちらにNちゃんと一緒に向かうことに <br>場所は大須から栄に変わります。 <br>道に迷いながらなんとか辿り着き中に入ると…… <br>なんかバーで、しかも人口密度半端ない！ <br>そして当然ながら知らない人も結構います。 <br>アウェー感が凄くてちょっと心細くなったとき、ようやく数人の小学校の友人たちに会えました。 <br>そのうち何人か成人式で会った女子達でしたがもう化粧も髪も盛ったりしていないので誰が誰だかよくわかります。 <br>ようやくアウェー感がなくなったのと、お酒の勢いで謎のテンションになって自分が普段出さないような声を出していた……ような？ <br>ごめんなさい。 <br>そこそこ酔っていたので正直何したのかいまいち覚えがないのです。 <br>食べ物食べずにひたすら飲んでいたのでやっぱり酔いますねー <br><br>小学校の二次会もそこそこに終わり、みんなそれぞれ解散！ <br>ではなく次は三次会がある様子。 <br>案の定酔っていたので何も考えず参加することに <br>幸いというかなんというか、バーとか居酒屋とかではなく、朝まで過ごすということでデニーズに行きました。 <br>入ってからレッドブルとか中学、高校時代の話をして盛りあがりましたが、途中から眠くなってまったりと話す事に。 <br>朝７時に帰り、その後ぐっすりと思いっきり寝ました。 <br><br>とまあ朝帰りの素敵な成人の日になったんですが、その後バイトでの腰痛とか色々きまして現在進行形で涙目でございます。 <br>みなさんも何事も全力でやりすぎず、怠けすぎないように生きたらいいと思うよ！ <br>ではではー
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-11135831005.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 21:03:58 +0900</pubDate>
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<title>成人の日という名のハイパーリア充日・前編</title>
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<![CDATA[ 最近腰痛や肩こりが激しい焼き鳥です。 <br><br>なんかものっそい久しぶりな更新のような気が…………気のせいですね。 <br>てことでなんととうとう成人の儀式的なものをしてきました！ <br>気分的にこの日記もディープな感じになってませんか？ <br>ほら、腰痛とか肩こりって……大人やん？ <br><br>大人の焼き鳥さんは順を追って朝からの出来事を書いていこうかなって思います。 <br><br>まず、僕の元々の地元は東区なんですが、今色々ありましてちょっとだけ離れた区に住んでおります。 <br>当然今住んでいる方に行ってもぼっちに拍車がかかるだけなんで東区の方に出席できないかと役所の方に尋ねましたところ、「おｋ　把握」ってなったんでめでたく東区で出来ることに。 <br><br>それで当日の朝、幼馴染の子（以降Nちゃん）と一緒に行く約束をしていたのでその子の家まで行きました。 <br><br>Nちゃんの母様「まぁまぁ！ランドセル背負ってたのが信じられない。　うちの子と二人でスーツ姿みれるなんて……」 <br><br>なんかめちゃくちゃ感動されました。 <br>うちの母普通にスーツ姿スルーしたのにこの温度差である。 <br>そしてものすごく激写されました。 <br><br>それから、時間も時間なんで会場に向かうことに。 <br>Nちゃんの家から徒歩２０分もかからないとのことなんで、最近予定が合わなくてあまり会えなかったNちゃんと肩を並べて会話を弾ませます。 <br><br>そうしている内に会場に到着し、ある程度予想してた黄色い声が聞こえます。 <br>キョロキョロと辺りを見回しますが、知り合い……なし。 <br><br>俺「うーん……誰も居ないね。　受付まで少し時間あるし、寒いから中にだけ入ろうか」 <br>Nちゃんも同意見のようでいざ中に <br>俺「…………」 <br>Nちゃん「…………」 <br><br>さて、困りました。 <br>入口近く、自分たちを塞ぐようにして <br>女性の方々が居るのです。 <br><br>説明しよう！ <br>自分とNちゃんは女性（黄色い声の方々は特に）が苦手なのである。 <br><br>俺「…………」 <br>Nちゃん「…………」 <br>俺「ま、まあとりあえず行こうか……」 <br>Nちゃん「おう……」 <br><br>勇気をふりしぼり一歩一歩入口に近づきます。 <br><br>黄色い声の方々「ｷｬｰﾋｻｼﾌﾞﾘｰﾜｱｰ」 <br><br>そして元の位置へ戻ります。 <br>やばい、詰んだ。 <br><br>これが残虐非道の戦術「肉壁」だと、成人式の後Nちゃんがボソッと言ったことで悟ったのであった。 <br><br>その後、受付時間先輩に後押しもされ、ようやく勇気を出し切って中に入れたのである。 <br>受付時間先輩マジリスペクトっす。 <br><br>中に入って早々、半分諦めていた小学校の方々と会ってテンションがうなぎのぼりの焼き鳥さん。 <br>なんか髪型がきのこの形だった子が金髪ちゃら男みたいになってたりと色々したけど、全体的な感想を言えば <br>男ほとんどかわんねー！　女化粧と振袖と髪を盛っててよく見ないとわかんねー！ <br>って感じです。 <br>なんとか声とかその子の元々の特徴でわかったって感じっす。 <br>（後の２次会？では普段の格好をしていたのでよくわかりましたが） <br><br>でもわかってしまえばやっぱり懐かしさで胸がいっぱいになりつつ、楽しさでいっぱいでした。 <br><br>そしてみんな興奮状態のまま成人式が始まりました。 <br><br>他の所の式はどうだったからわからないですが、うちの式はみんな騒ぎまくってましたね。 <br>僕自身も最初は良い子良い子してたんですが、懐かしさと周りの騒々しさに負けて結局は自分たちの話の方に夢中になってましたてへぺろ☆ <br><br>無事式も終り、解散となったわけですが、自分を含めみんなやはりなかなか帰ろうとしません。 <br>そこから更に小学校の同級生を見つけては挨拶→メアド交換の流れになり、なんか十件くらい一気にアドレス増えました。 <br>焼き鳥さんマジリア充って言ってもいいのよ？ <br>……ちなみに「俺なら最低でも三十件はもらったわｗｗｗ」とか名人様は受け付けません。 <br>うん……俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充俺はリア充 <br><br>そんなわけで色々挨拶してましたら小学校の同窓会がある模様。 <br>正確には公立の中学の二次会ですが、誘われてまして顔を出すと約束してしまいました。 <br><br>と、ここまでが成人式までの流れです。 <br>二次会に行った話はこれからバイトなのでそれが終わったら書こうかなと思います。 <br>まあ、どうせだれも見ないし書くのはいつでもいいんですが <br><br>ちなみに余談なんですが、みんな久しぶりに会った時に自分への第一声が <br>「あれ？焼き鳥、背が縮んだ？」　と　「変わらなすぎて吹いたｗｗｗ」　みたいなコメントをしてたんですが <br>結構本気でへこみました。 <br>変わってないってのはまだいいとして <br>あのさぁ…… <br>なんでここのみんなは背ばっかりのびるんですかね…（落胆） <br>家帰ってからネットで　「背　２０歳　伸びる」　でググったくらい悲しかった。 <br><br>ってなことをマジレスしつつ後半へつづく
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-11132931796.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:24:02 +0900</pubDate>
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<title>はじめてのほんやさん</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">今全財産が食事代除いて１０円しかない焼き鳥です。 <br><br>さて、もうすぐバイトを始めてから２ヶ月経ちます。 <br>散々忙しい忙しいと言ってきたバイトも最近では「辛い」 <br>と感じる事がだんだんと少なくなってきています。 <br><br>・・・別にMに目覚めたとかではなく単に仕事の流れを多少なりとも覚えただけですよ？ <br><br>「覚えた」といってもいまの自分では全体の６割くらいの仕事しかできてないわけで、まだまだミスは多いわけです。 <br><br>なぜかうちの本屋には店長がいつも不在な為、店の運営はほぼバイトで賄っているのです。 <br>そのせいで仕事量は圧倒的に多く <br><br>これをこなせれば普通に正社員になれる！ <br>ってところまでやらされるんですよね。 <br><br>おかげで力はめきめきつきますがやはりそれが一番辛い原因でもあります。 <br><br>とまあ仕事内容を詳しく書いていこうかなと思ったのですが、説明が下手なこともあるし、説明しても特にでっていうな内容なので割愛します。 <br><br>そんなわけでうちの本屋のバイトの良いところだけを書いていこうかと <br><br>まずはバイトする上で重要な人間関係なんですが <br>とても、とてもディ・モールトいい！ <br>ブラボー！おお・・・ブラボー！ <br>もちろん真面目な方はたくさんいるのですが <br>ある一定の人、加（同期の人）近（バイトの女の先輩）高（バイトの女の先輩）という苗字シンプルな方々と重なるとその瞬間から小学校へと化します。 <br><br>例えば本のいらなくなった付録でメジャーみたいに伸び縮みするキーホルダーがあって、あまりに伸縮率が凄いんで同期の加君と一緒に近さんがレジをやっている隙に背中にキーホルダーをセットしてその後、レジが終わった近さんが離れてある程度距離をとって・・・ばちんっ！！ <br><br>近さん「！？！？！？」 <br>加君と俺「やーいｗｗｗひっかかったーーｗｗｗ」 <br>近さん「もー！痛いじゃないか！」 <br>加君と俺「NDK?NDK?　大体引っ張られてるときに違和感なかったんすかｗｗｗ」 <br>近さん「このガキー！　高さんも何か言ってあげて下さいよー」 <br>高さん「ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ気付かない近さんが悪いですわーｗｗｗｗｗｗｗｗ」 <br>近さん「えー・・・・・・」 <br><br>とか <br><br>平野さんという方が本を買われた時に色々あって「平野」と書かれた紙が余ったときは加君が平野さんの紙をテープで張り付けて近さんの背中にペタリとしてから <br>加君「あ、平野さんｗｗｗはじめましてｗｗｗ平野さん今日バイト始めてですよね？　僕が教えるんでこれから加先輩って呼んでね☆」 <br><br>そこからは「平野さん」を隙あらば張り付け合うという「平野さん」の押し付け合いが始まったのであった。 <br>俺「もうやめて！平野さんは何も悪くないんだ！」 <br><br>これはいつ思い出してもひどい気がする <br>悔しいっ！でもやめられない！ <br><br>あとは少しだけ離れた場所で加君が「返本作業」というものをしていて、自分が何かを聞こうとしてパッとそっちをみたら <br>付録のケロロの帽子をかぶり、同じく付録の虎柄模様の手さげのバックを肩に回して真顔で返本作業をしている姿を目撃、３分くらいみんなでうずくまって大爆笑 <br><br>という物凄い現場である。 <br><br>綺麗な仕事だと思うだろ？ <br>これ本屋なんだぜ・・・ <br><br>ってなことで１つ目の良いところはこんな感じです。 <br><br>２つ目はさっきから書いてある通り、「返本」する本は大概付録があれば自由に持っていっていいこと。 <br>いや、本当はダメなんだけどね・・・店長いたら怒られるけど <br>どうせ付録は全部廃棄になってしまうのですよ。 <br>だったら店長もいないし、ニッポン人らしくMOTTAINAI精神を出してもいいんじゃないかな？ <br><br>これのおかげでメモ帳、大きめのエコバッグやら昨日なんかだと少女コミック雑誌でミスド企画やっていて、ファンシーな筆箱やらが手に入りました。 <br>一番嬉しかったのはスニーカーで長門のフィギュアが手に入ったことですねー。 <br>なんかエヴァエースかなにかで綾波のフィギュアも狙ってたのですが全部売れてしまったっぽいです。 <br>残念・・・ <br><br>あと良いところは <br>基本的には綺麗なお仕事なので質の良いお客さんが多いことです。 <br>もちろん人間相手ですから対応が難しい人もいますが、他のお店と比べればかなり少ないんじゃないかなぁと思います。 <br><br>そんなこんなで良いところのみを紹介してきたわけですがどうでしょうか？ <br>時給はかなり安いのですが、この仕事はかなり好条件だなぁって感じてます。 <br><br>まだまだミスも多く、その上加君が敏腕なのでいつクビになってもおかしくない状況なのですが、できれば１年でも２年でも続けて行きたいです。 <br><br>え？ <br>どうせ次の記事は <br>「バイトクビになりました・・・」 <br>ってオチだろ？だって？ <br>運命殺し（フラグブレイカー）こと焼き鳥さんに限ってそんなことあるわけないじゃない <br>いや、ホントに・・・ねぇ？ <br><br>自分で書いておいてあれだけど物凄く不安になってきたっ・・・！ <br>嘘だと言ってよバーニィ！ <br><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10874698700.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 10:35:27 +0900</pubDate>
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<title>休暇意志</title>
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<![CDATA[ 最近『とある』アニメにハマってて <br>みんなインなんとかさんインなんとかさんと、はらぺこニートシスターを空気扱いしてますが、インターナショナルジュニアハイスクールさんはマジで可愛いと思う。 <br>焼き鳥です <br><br>とりあえず嬉しいことがあった <br><br>ここ２か月くらい週５で入っていたバイトなんですが <br>来月から週３くらいになります！ <br><br>これで各方面の方々ともコミュニケーションを計れるわけなのですが、最近は自分も空気化していたので元々なかったコミュ力が更になくなっているわけで・・・ <br><br>前にバイトの連勤と寝不足の果てに家にあるスライムさんのぬいぐるみに話しかけてたときは <br>「あ・・・スライムさんと対話出来るなんてもしかしたら勇者様並みにリア充なのかもしれねぇｗ」 <br>って言葉にして <br>勇者＝ほぼ全国民から慕われる万能リア充　 <br>俺＝勇者 <br>俺＝ほぼ全国民から慕われる万能リア充 <br>っていうスバラシイ方程式になって <br>ヤキトリクエストが始まったのであった <br>そして気づいたら朝チュン <br>ベットですすり泣いている俺 <br>その横でクールにたばこをふかす俺 <br>「昨晩はお楽しみでしたね！」 <br>とにこやかな笑顔で色々NGなことを言う宿屋の俺・・・ <br><br>そんな・・・そんな全部が俺 <br>アニメが好き！ <br>幼女も好き！ <br>引きこもることも好き・・・ <br>そんな自分をひとつでも否定したら自分が自分でなくなっちゃう・・・ <br><br>あれ？ <br>なんの話だっけか <br>ああ、幼女の話か
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10873752410.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 11:01:58 +0900</pubDate>
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<title>焼き・・・なんとかさん</title>
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<![CDATA[ 巫女さんに一番合う季節は秋だと思う。<br>夏の暑い日に汗かかずに木漏れ日の中掃除をしている風景もいいけれど、<br>秋も深まった紅葉が綺麗な時に落ち葉を箒で集めいる巫女さんの方が自分の中ではストライクポイントだ。<br>異論はもちろん認める。<br><br>昨日巫女さんと談笑している夢を見てからそんなことばかり思うよ夢中で早く駆け抜けてきた焼き鳥です。<br><br>何を書き込もうか考えている間にあれよあれよと時が経ちましたねー<br>・・・ちゃうねん<br>書くことはたくさんあったんだ。<br><br>引っ越しをした事およびその後、新しいバイトを始めた事などetc...etc...<br><br>そして前回予告していた引っ越しの件なんですが、書こうとした内容を友人に見せた所<br>友「別にお前の家の事情なんか聞いても誰も楽しいとはおもわねーからｗｗｗ」<br>俺「まじすかｗｗｗですよねーｗｗｗ」<br>まあそんな感じです。<br>ここで便利な言葉<br>察してください<br><br>でもその時は顔では笑っていたけどそれなりの長文を考えていたのでこの一言は結構きいた。<br><br>俺「・・・・・・」<br>友「でも、さ・・・」<br>俺「？」<br><br>友「でもそれはお前が書きたいと思って、面白いと思ってオレにみせたんだろ？」<br>俺「書き込みたかったけど、こう言われたらちょっと考えるよ」<br>友「オレはお前の日記を見た事ねーからわかんないけどさ、どうせこんなようなくだらない事書いてるんだろ？」<br>俺「きっとだれが見てもくだらないなぁ。　自覚も多少してる」<br>友「そうか」<br><br>友「・・・昔のお前の文章はガチガチだったな。　余分な文は一切書かないみたいな」<br>俺「そうだっけか」<br>友「逆に会話は素直だった。　良い事も悪い事も含めて面白い奴だなぁってな」<br>俺「あの頃に比べれて変わっちゃったのか・・・自分はマイペースだから変わらないと思ったんだがなぁ・・・」<br><br>友「何も変わらねぇよ」<br>俺「・・・え？」<br>友「さっきの文、昔のお前のままなんだよ。　もちろん良い意味でも悪い意味でも」<br>俺「・・・でも昔はその場の会話で表現できてた。　それが今では文章でしか表現できない」<br>俺「これってある種の『退化』じゃないかな」<br><br>友「・・・オレはそうは思わねぇよ」<br>俺「・・・・・・」<br><br>友「みんな大人になるってのは言わなくてもわかるだろう。あの時のおれ達には想像もしなかったけどさ・・・大人になるってことは<br>　理不尽な事もあるし、心が折れる事だって時にはあるさ」<br>友「その中でいつの間にか自分自身だってかわってしまう。　まあ芯がよっぽど強いヤツは変わらない事もあるけど、オレが見る限り<br>　お前は弱い人間だと思う。　これといった信念もなくて、熱っぽく冷めやすい性格してるからなぁ」<br>俺「あはは・・・よくご存知で」<br>友「でも今のお前は何も変わってねぇんだ。　細かい所は知らないが、大部分の性格は何も」<br><br>友「話を少し戻す。大人になるってのは常に理不尽が付きまとう。　言いたい事も言えなくなったりもする」<br>友「んで、すげーおしゃべりだったお前がとった方法は」<br><br>友「心の中で言いたい事を解放すること」<br><br>俺「でもそれは『退化』だろ？何一つ言えなくなってマトモに相手とのコミュニケーションとれなくなってさ・・・」<br><br>友「だからお前はブログやってんじゃないのか？」<br><br>俺「・・・・・・・・・へ？」<br>友「ブログで自分の言いたい事、楽しいと思った事、それを伝えたくて、自分をちょっとでもわかっってほしくて文章で表現<br>　してるんじゃないか？」<br><br>俺「それは・・・」<br>友「弱いお前は大人になっていく中で言葉では表現できなくなった。　だからその言葉を心にしまって自分の本心を隠すようにした」<br>友「でも元々はかなりのおしゃべりなヤツだ、当然いつかはソレに限界がくる。　そして無意識にこう考える」<br><br>友「言葉で表せないないなら文章で表そう」<br><br>友「お前は『退化』したんじゃない『適応』したんだ。　いや、むしろ大人社会に対応した『進化』と言ってもいい」<br>俺「『進化』・・・」<br><br>友「そうだ。　だからもっと自分に自信持てよ」<br>俺「・・・・・・ああ。　何か思い出したよ。　お前も昔から説教くさいのは変わらないよな」<br>友「上から物を言うのは楽しいカラナー」<br>俺「今の発言でお前の株は大暴落したけど、為になったよ」<br><br>俺「ありがとう」<br><br>友「応！　他人にちょっと言われたからって気にせずこれからも自分の文を書けよっ！」<br><br><br>まあその文は載せないんですけどねっ！<br>ねぇ友？　NDK？ｗｗｗNDK？ｗｗｗ<br>自分で見ても正直微妙ですからねぇ<br><br>・・・え？みっみたいの？<br>ど、どうしても・・・？<br>・・・べっべつに見せてあげても・・・あんたがどうしてもって・・・いうなら・・・（だんだんと声小さく）<br><br>さてさて、茶番はここまでにして、とりあえず今回の近況で書きたい事でも。<br><br>とにかく最近始めた本屋のバイトが辛いです。<br>何かものすごい仕事量なのもあるし<br>シフト作るバイトの方「焼き鳥君シフト出してほしいんだけど、今月から学校だよね？」<br>俺「あ、はい。　一応この日とこの日以外なら大丈夫です」<br>シフト作るバイトの方「バイトも学校も大変だろうけど頑張ってね。　応援してるからねっ！！！」<br><br>次の日、指定したダメな日以外すべてにシフトを入れられていたのでした。<br>応援とは何だったのか<br><br>まあてことで部室にも顔を出せず、自由な時間、食事もできずが現状なのですよ<br>唯一夜中寝るまでのわずかな時間は『とある』アニメを見るのが今の楽しみです。<br><br>俺「ギャハハハハハハハハッ！！！なんだなんだよなんですかぁ！？ちゃんと良作やってんじゃねぇかぁ！！！<br>いいねいいねぇっ！！最っ高だねぇっ！！愉快に素敵にもう一話みっかぁ！！！」<br>ってだらしねぇことしていると寝るという幻想をぶち殺されてしまうのが難点。<br><br>てなことで一応の生存報告でしたー<br>次いつ更新できるかわからないですが、時間が空き次第またつまらない事でも書いていきますー
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10867942539.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:02:24 +0900</pubDate>
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<title>こんな寒い外なんかにいられるか！　俺はあたたかい自分の部屋に戻らせてもらう！</title>
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<![CDATA[ てことで久しぶりの更新になります。<br>寒いです。<br>寒すぎてつい死亡フラグを立ててしまうくらい寒いです。<br><br>でも、今日あたりにチルノちゃんとレティさんが元気に遊んでいるかなー<br>と思うととても胸が熱くなりますね！<br>やっほー！<br>マフラーを巻いたルーミアに食べられたいです。<br>やっほー！<br><br>あ、日にちもだいぶ過ぎてしまったけれども、日本人としてちゃんと言っておかなければと思うので<br><br>あけましておめでとうございます！<br>今年も何卒よろしくお願いします。<br><br>えー、今年は仕事（神社への）に行かなかったので神様にお参りしたわけでもないのですが、今年の目標は<br><br>一般以下でもいいからコミュ力を今より高めたい<br><br>です。<br><br>前々から思ってたことなんですが、人見知りがちょいとばかしあるんですよね。<br>親戚とかに久しぶりに会っても<br>「あ、そうすかｗ」　「あははー・・・ですね」　「まあまあですよ・・・」<br>ぐらいしか言えない始末。<br>「こりゃマズいだろ・・・」<br>昔からそうだ。<br>会話も続かない。<br>尻込みして言えない言葉。<br>喋れるのは自分の事ばかり・・・<br>考えれば考えるほど気分は沈み、今の気分にさせたさっきの軽率な自分を恨む。<br>「やっぱ・・・無理、だよな・・・」<br>涙混じりに出た言葉は自身に「お前は何をやっても無理なんだよ」と釘を刺すようで、新年早々に目標を放棄する十分な力を持ったものだった。<br>「さむ・・・早く帰って今日もネットしよ」<br>きっと今後もコミュ力に悩まされ、俺は潰れていくのだろう。<br>「そんなことないです！！」<br>すぐ後ろから大きな声が聞こえた。<br>ビクッとして反射的に振り返ると、そこには<br>少し小さめな可愛い女の子が若干涙目で、しかし意志のある目でこちらを見ている。<br>「そんなこと、ないです・・・」<br>みるみるうちに大きな目に溜まっていく涙。<br>なんとなく<br>そう、なんとなくだけれど<br>この涙がこのまま溢れてしまったら<br>何かが終わってしまう気がした。<br>「・・・っ！！こっ・・・・・・・・・これ・・・・・・」<br>とっさに、自分でも気づかないくらい早くハンカチを渡す。<br>受け取った少女はハンカチをそっと目に押し当てて涙を拭う。<br>「ごめんなさい・・・つい」<br>そう謝られた自分だが<br>おろおろおろおろ・・・<br>「ぁ・・・ぇ・・・っ・・・」<br>メチャクチャにキョドってた。<br>一瞬でハンカチを渡したのに相手の手触れないように、端の方を持って渡せたのは自分でもすごいと思う。<br>端から見ると涙目な小さな少女と、キョドキョド明らかに不審者な自分。<br>犯罪の匂いが漂っていた。<br>しかしおかしい。<br>それなりの人ごみの中、あの少女の大声と、この犯罪臭な空気を出してさえ、誰もヒソヒソ話をしないし<br>「ママーあの人達・・・」「しっ！見ちゃいけません！」　<br>などというお決まりなシチュエーションもない。<br>まるで自分と少女はここに居ないような・・・<br>「あの、お話いいでしょうか？」<br>「え！！・・・あの・・・はぃ・・・」<br>相変わらず目線をふらふらさせながら頷く俺。<br>「わたし、悲しかったんです」<br>「・・・え？」<br>「お父さ・・・いえ、前任者の方からは色々聞かされていました。　最近のヒトは昔に比べて生きる力が無くなってるとか、八つ当たりする人までいるとか・・・」<br>「どういう・・・」<br>「これも流れだからという事も聞かされました。　もちろんその言葉を軽んじていたわけではないんです！　ないんですが・・・これは、あまりにもひどいです・・・」<br>もうキョドる余裕すらない。<br>あまりの突飛な事に相手を見つめることしか出来なかった。<br>「そして怒ってもいます。　"私たち"にだって喜怒哀楽はちゃんとあります。」<br>「わ、私たち？」<br>「そうです。　"私たち" 　カミ　にです！」<br>カミ？　かみ？　髪？　紙？　神・・・！<br>「ですからっ！」<br>「ちょ・・・ちょっと待ってほしい！！」<br>「ひゃ・・・！」<br>暴走する少女を止めようと肩を掴もうとした瞬間。<br>「う！！・・・ぐへぇ・・・」<br>漫画でも最近言わないような言葉と共に何かに弾かれる。<br>「うぅ・・・これ、は・・・？」<br>「ああああぁ・・・"シンイキ"が！大丈夫ですか！？」<br>慌てて駆け寄ってくる少女。<br>そして弾き倒された俺を起こそうと体に手を<br>「ぶるああああああああああああああああああああ！！！！？？」<br>触れた瞬間に再び吹き飛ばされる。<br>「あああああああああ！！！ごめんなさいごめんなさい！！」<br>小学校で一年間使い切ったボロ雑巾みたいになっている自分に再び少女は駆け寄ってきて<br>その小さな柔らかそうな手で自分の、体を、そっと<br>「もういいよおおおおっ！！やめてよ！！ちょっと昔の漫才みたいなことしないでよっ！！」<br>「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい！！！！」<br>「・・・はぁ　えっとですね」<br>「はい・・・」<br>少女はしょんぼりとしてそうとう落ち込んでいるようだ。<br>さすがにこれはこれ以上言及はできない。<br>「とりあえず落ち着いて、質問形式で答えてもらってもいいですか？」<br>「・・・はい」<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>・・・・・・・・・・・・・・・・<br>・・・・・・・・<br>・・・・<br>・・<br>・<br>やった！第一部完ッ！！<br><br>うん、瞬時に（この間約３秒で）脳に思ったこと書いただけだから<br>続きはあるけど別にいいんだ<br>批判は認める<br><br><br>さて、最近の近況でも書いていこうか<br>１２月３１日は普段りんご飴を作る程度の能力を発動させるのですが、冒頭で書いてある通り行ってないので<br>人　と　過　ご　し　ま　し　た　！<br><br>・・・はい、男の人です。<br>男の娘でもないです。<br>ただ「幼なじみ」の属性だけはあります。<br><br>早朝６時まで紅白とか、アニメ映画２本、普通に雑談などしてました。<br>たのしかったです。<br><br>ああ、その前々日になんか同窓会みたいなのもありました。<br>よなかまでさわげてたのしかったです。<br><br>後は友人の方々達と遊んだりとかをちらほらと<br>たのしかったです<br><br>あ、そうだ<br>そして数日前なのですが<br>「千と千尋の神隠し」　観ました！<br>世界観すげー！　って！<br>はやおの　ちからって　すげー！　って！<br>なりました。<br>最後に観たのが１０歳だったんで、色々考え方も変わって、作画とか色んな物を気にするようになってたりとかね。<br>あと終始思ってたのは<br>「千尋たんかわええええええええ！！ﾍﾟﾛﾍﾟﾛ（＾ω＾）」<br>うん、どうみてもロリコンです。本当にありがとうございました<br>たまたま？好きになったやつが幼い容姿してるだけだら？<br>名古屋本店喫茶焼き鳥 頭やってるロリコンの焼き鳥だぁ！ <br>一人でやってっけどよぉ！喧嘩ならいつでも買ってやるからよぉ！いつでもこいよぉ！<br><br>あ、でも途中からの湯婆婆と銭婆にはすごくグッとくるものがあったなぁ<br>湯婆婆はイヤな部分が多いけど、最後千尋が湯屋を出て行く時に微笑んでるんだよね。<br>すごく癒されたなぁ・・・<br>たまには熟女もいいよね！<br><br>そんな僕はルーミアちゃん！<br><br>久しぶりの更新だったんですが<br>「フッ・・・」<br>とでも笑ってくれたら日本のラップなみに感謝です！<br><br>友人から「更新しろよ炭鳥がっ！！」<br>って言われた時はすごく嬉しかったです！！<br>ご褒美にはならなかったけど嬉しかったです！<br><br>ではではー
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10764334645.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 19:57:59 +0900</pubDate>
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<title>現在過去未来（スルー推奨）</title>
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<![CDATA[ 焼き鳥君マジ引きこもり<br>焼き鳥です。<br><br>さて、季節も寒くなってきて身震いも覚える時期になってきましたね。<br>そして毎年の如く、心も身震いしています。<br><br>今年は自分の精神世界に入り込むことが多く、高校までの自分と比べてよく考え込むことが多くなりました。<br><br>特に「成長」という意味ではしていないのですが<br>持論を持ち出す機会が増えたといいますか。<br><br>これから先、自分が社会人になり、年老いて死ぬまでをリアルに考えてしまって、なんとも言えない様な不安感に陥ったことってありませんか？<br><br>その状態がずっと続いていて、そわそわしているというか・・・<br>妙に現実的にみてしまうというか。<br><br>過去の自分は<br>「なるように適当に就職して、適当に生活して、死ぬときになったら死ぬからどうでもいいや」<br>みたいな事をずっと思っていて、今でもそう思っているつもり<br><br>なんですが<br>適当適当と言えるのはある程度の実力が伴わないと出来ない事に気がつきました。<br><br>自分は残念ながら全体的に平均以下の実力しかないのです。<br><br>じゃあどうしようと考えた時に、自分が過去から今までで培ってきたものを武器にするという結果に至りました。<br><br>まず勉強方面<br>ほめられたり、関心されたりということはなく、むしろ罵声を浴びせられるほどひどい。<br>みんなそう思っているし、俺もそう思ってる。<br><br>スポーツ方面<br>血筋の関係である程度は開花したものの、そっちでやっていくほどの根性もない。<br>おまけに生まれつき体が弱いので体力もない。<br>なによりスポーツに関心がそれほどない。<br>以上の理由により却下<br><br>じゃあなにがあるのかと<br>そう考えると一つありました。<br><br>「学」を抜いた「文」です。<br>これだけはどんな時も見てきたものだし、文を見てる時間は何よりも退屈せず取り組むことができました。<br>・・・論文は苦手ですが。<br><br>母に聞いた話だと、０歳の頃から興味を持ち始め、１歳にはひらがなとカタカナは読み書きできたそうです。<br>逆に数字の方は絶望的にダメだったそうな・・・<br><br>そんなわけで自分が唯一今後とも付き合っていけそうなのは「文」という事が理解できました。<br><br>じゃあ今後はどうすんの？<br>っていうことなのですが、前にもちょっとだけ触れた<br><br>物書き<br><br>というのを将来の視野に入れたいなと思っています。<br>無難に生きたいと思っている自分なのですが、自分の一番本気になれる事がこれでした。<br>しかし妥協ではありません。<br>あくまで自分で選ぶことなので「仕方ないから」ということはしたくないというか・・・今までがずっとそれだったので、現在生きるのがちょっと苦しいというか<br><br>えーと、それで物書きをしたいなって思ったのが実は高校１年の時からだったんですよね。<br><br>自分の思いつきで喋っていた妄想を友人と小説化しようみたいな話になって、結構本格的に作ってたんですよ。<br>キャラ作りに一ヶ月かけたり、学園ものだから学校とか、主人公の家の周りとかしっかり決めたりして。<br>それで、本編自体を書いたのは友人の方だったんですけど<br>出来を見てビックリ<br><br>自分じゃ絶対書けないような表現や発想、ギャグとシリアスの切り替えの上手さ<br>同じ歳の子とは思えなかったんですよね。<br><br>当時SS（ショートショート※知らない人はググろう）を書いたりとかしていて、ちょっといい表現が出来ると、人に自慢して見せたがる自分だったのですが<br>それ以上のものをさも当たり前のように書いて、次へ次へ行こうとしてるんだから<br><br>もう憧れと、感動と、自分の才能のなさへの絶望感<br>でした。<br>実際に３ヶ月くらいは文を書くのをやめました。<br>それくらい強烈だったんです。<br><br>んでもって三ヶ月後には落ち込みながらもその人に近づけるように意識しながら努力してきました。<br><br><br>そして練習した結果がこんな駄文なんですけどねー<br><br>今でもおせじとかじゃなくて、構成力とか言い回し、文の全体のつながりなんかは足元にも及びませんです。<br>マジリスペクトです。<br><br>だけど、得たものもありました。<br>意識して練習することで、なんとなくですけど<br>「自分の文」<br>が打てるようになりました。<br><br>これがいい結果なのか悪い結果なのか<br>見る人にとって楽しんでもらえてるのか楽しんでもらえていないのか<br>わかりませんが<br>個人的には数少ない誇れる所でもあります。<br><br>・・・今気づいたら結構な長文になってしまいました。<br>でも、それくらい文を書くのは大好きなわけです。<br><br>まだ、この道に進む！と完全に決めたわけではないのですが、やると決めたら今までにない努力はしていくつもりです。<br><br>以上　なにかよくわからない宣言でした！
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10713388058.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 03:48:05 +0900</pubDate>
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<title>知らなかったのか？　現実からは逃げられない！</title>
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<![CDATA[ 小学生時代の旧友「最近ワンピースで覇気を使うやつ増えてるけど、お前は小学生時以来覇気無くしたよなｗ」<br><br>はい、焼き鳥です。<br><br>みなさん気づいていたでしょうか？<br>自分はいつも適当な事書いている印象が強いんですが、毎回ある程度は考えて文を打っているわけなんですけど（大体２時間くらいは悩んで書いてる）<br><br>今回は本当にネタというネタがない為にノープランで即席で書いています。（３０分でケリをつける！）<br><br>所謂完全フリーダムなスペース、駄文とも言います。<br>いや、毎回なんですけども自分の中ではｿﾝﾅｶﾝｼﾞﾅﾉﾃﾞｽ。<br><br>ってことで小ネタをちょこちょこと質問形式で答えたり答えなかったりという感じで今回は進行していきますぞ<br><br>実は自分ネットラジオをやったりやらなかったりしているわけで<br>見知らぬ人と字体なり直接話したりとしています。<br><br>まあその中から割と質問が多かったものを取り上げていこうかとこういう所存でごぜーます<br><br>まあこの機会に今まで謎のベールに包まれていた焼き鳥君がどんな人かを知ってもらうってのもいいかもしれませんね(ｷﾘｯ<br><br><br>質問<br>なんで「焼き鳥一号」ってHNにしたの？<br>答え<br>「焼き鳥一号」の「焼き鳥」の部分は自分がつくね（塩味）が好きだったのと、自分が住んでいる名古屋が　名古屋→なんとなく居酒屋が多いイメージ（多分違う）→居酒屋行くといつも焼き鳥食ってるなー　みたいな感じで決まりました。<br>「一号」の部分はスカイプをやるときに一緒にやる（予定だった）人とロンドンブーツ１号２号みたいなノリで焼き鳥一号二号にすると勝手に決めてたら・・・あいつは・・・まあ、いいやつだったよ。<br>ちなみに「焼き鳥百号」は居る<br><br>質問<br>お前の誇れるところ教えろよ<br>答え<br>ありません　<br>全てにおいてダメ人間ッッ・・・！！圧倒的ダメ人間ッッ・・・！！<br>唯一あるとすれば、両手の手相が「枡掛（ますかけ）」という珍しいものになってる所です。<br><br>質問<br>将来とか何になりたいの？<br>答え<br>あぁ？オレは自分の生きたいように生きて死にたい場所で死ぬんで　それが現在進行形で続いてる夢？みたいな？<br><br>とまあこんな感じに生きたいのですが、無理なんでもっと現実的に<br>そろそろ本気でドラゴン殺しを持った百人斬りの元切込隊長でも目指そうかなと思ってます。<br>これを見てくださっている皆様、応援よろしくおねがいします。<br><br>質問<br>根暗な焼き鳥には関係ないと思うけど中、高で運動部やってたの？ｗ<br>答え<br>中学の時、卓球部に入れなくて、短距離走が得意ってだけで陸上部入ってました<br>１００M走は地面を蹴るスポーツ　そんな風に考えてた時期がオレにもありました<br>以外ッ！それは呼吸と足上げ！<br><br>えと、次はラジオからも現実生活からも言われてる、一番多い質問です<br><br>質問<br>会話のほとんどがネタなんだが、大丈夫か？<br>答え<br>はい、何度かこの日記でも話題にしていますね。<br>自分計算でリアルな会話の９割がネタの会話です。<br>よくもまぁ・・・と思っていると思いますが、自分はむしろこの会話じゃないと話せない人間でして<br><br>証拠に、ここまで読んでくださった皆様は多分気づいていると思いますが<br><br>ネタを使わないとただただ微妙に丁寧で違和感のある文章になっていると思います。<br><br>このmixiを始めたばかりの頃もこんな感じになっていると思います。<br>だから、自分としてはお堅い場所では<br>「あ、そうなんですかー」　とか　「ですよね・・・はは・・・」　みたいな事しか言えません。<br>ネタを使ってこそ自分本来が出ているのです。<br><br>しかし、この会話は難しいところがあり、元ネタを知っていないと相手に意思疎通をはかることができませんッッ・・・！！<br><br>ここの記事のみでいうと<br>知らなかったのか？　現実からは逃げられない！→ダイの大冒険<br>ワンピースの覇気→ワンピース<br>３０分でケリをつける！→エヴァンゲリオン<br>ｿﾝﾅｶﾝｼﾞﾅﾉﾃﾞｽ　～だが、大丈夫か？→エルシャダイ<br>ッッ・・・！！→福本漫画<br>ドラゴン殺しを持った百人斬りの元切込隊長でもｒｙ→ベルセルク<br>そんな風に考えてた時期がオレにもありました→バキ<br>以外ッ！それはｒｙ→JOJO<br><br>作品は自分が読んだもので使えるものがあればなんでも使います。<br>ですので、もしわからないネタを言われても苦笑いしつつも心の中で（まただよｗ）っバカにしといてください。<br><br>最近では、ネタに使うのが難しい作品<br>生徒会の一存シリーズ（これ自体がパロディネタが多いので使いにくい）<br>ベルセルクネタ（日常生活で使いにくい）<br>をどう入れていこうか考えるのが楽しみとして確立しつつあります。<br><br>っとここまでダラダラと書いてきたのですが、お日柄も盛り上がりもよくなく<br>打ち切りです。<br>いつもは深夜テンションで書くので後で見直すとシュールストレミングな文になっているのですが、今日はグダっただけでしたー<br><br>最後にこの文のまとめと感じたことなんですが<br><br>自分、実は文を書くお仕事をしたいのと<br>ベルセルクにでてくる魔女っ子のシールケが可愛い<br><br>ではではー
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10686717348.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 23:03:20 +0900</pubDate>
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<title>いいんじゃないかなぁ・・・俺自身よくやってると思うしね</title>
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<![CDATA[ はいはい、学校が始まってから一週間経ちましたねー<br>まあ大体の学生諸君は体験していると思いますが<br>夏休みボケなんですねー<br><br>一日目<br>俺「がんばるぞ！」　<br>結果→頑張ったので早めに学校に着いてみんなと話に花を咲かせる<br><br>二日目<br>俺「今日から本番だ！がんばるぞ！」<br>結果→電車の出発時間を忘れてしまい、なんとかギリギリ学校に<br><br>三日目<br>俺「学校・・・だと・・・？」<br>結果→結構寝坊で授業１０分くらい遅れる　まあ大丈夫だった<br><br>四日目<br>俺「もう起きる時間・・・？　構わん倍プッシュだっ・・・！！」<br>結果→完全に寝ぼけて１限目遅刻<br><br>五日目<br>俺「ザ・ワールド！！　バイツァ・ダスト！！　学校にメテオ！！・・・・・・はぁ」<br>結果→電車で寝過し１限目、完全に沈黙<br><br>反省と対策<br>神は言っている「精一杯頑張った」と<br>精一杯頑張ったなら仕方ないので対策です<br>うわみぎてとひだりてがかってにうごいてぶんがｒｙ<br><br>先生「どうして遅刻したんだ」<br>俺「先生だって遅刻くらいするでしょう？」<br>先生「だからって遅刻していい理由にはならん」<br>俺「・・・覚悟が違う」<br>先生「なにぃ？」<br>俺「遅刻をする覚悟が違うと言っておるのだ！」<br>先生「・・・」<br>俺「俺は遅刻をすることによって単位を失う覚悟がある。でも先生はどうだ？」<br>俺「先生が１０分遅刻することによって講義の伝えたい内容を１０分間もみんなに伝えられないのだ！」<br>先生「講義を１０分延長すればいいだろう」<br>俺「時間になればみんなダラける。次に講義があるやつはあせる。トイレに行きたい奴はそわそわする。俺だってそうなる」<br>俺「みんな時間に追われてるんだ。そんなわがままは許されない」<br>先生「ぐ・・・」<br>俺「伝えきれなかったことによって生じる問題に対して先生は責任を取れる覚悟ができてるか？　俺はできてる」<br>先生「・・・俺はいつからこんな大人になっていたのだろう・・・」<br>俺「気づけたのならいい　そしてまたここから始めればいいんだ・・・先生には立派な心があるだろう？」<br>先生「ありがとう・・・焼き鳥君　是非ともこの授業の単位を受け取ってくれ！これは君にふさわしい」<br>みんな「ｷｬｰﾔｷﾄﾘｻｰﾝ　ｲｲﾊﾅｼﾀﾞﾅｰ　ｺﾚﾃﾞﾖｲ　ｺﾚﾅﾝﾃﾄﾞﾗﾏ?」<br>俺「（母さん　ばあちゃん　その他皆様　終わったよ・・・・　）」<br><br><br><br>こ　れ　は　ひ　ど　い<br><br>先生ェ・・・<br><br>まあ何を伝えようとしたかはみなさん気づいてると思いますが<br><br>みなさんできるだけ早く夏休みボケをなおしていきましょうねっ☆<br>ってことですはい。
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10666766496.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 01:19:29 +0900</pubDate>
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<title>成長したんだ・・・免許が取れるレベルまで・・・</title>
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<![CDATA[ 今週はリアルラック値が高い（一般人１００とすると自分５０→８０）焼き鳥ですお<br><br>てなわけで・・・体感エンドレスエイト並に長かった・・・本当に長かった<br>免許を９月９日で取ることができました！！！！<br>Aさん「おめでとう！」<br>Bさん「おめでとう！」<br>Cさん「めでたいな！」<br>Dさん「おめでとさん！」<br>Eさん「あれ？お前９月８日に試験だったよな？」<br>俺さん「・・・・・・・・・・・・・・・・」<br>ABCDEさん「ヒソヒソ・・・ヒソヒソ・・・・ざわ・・・ざわ・・・」<br>俺さん「・・・・・・・・・・・・・・・・・」<br>ABCDEさん「おめでとう！」<br><br>ちっうっせーな<br>一回落ちたんだよ言わせんな恥ずかしい<br>はんせいしてまーすｗｗｗ<br><br>いやマジで反省しました。<br>反省しつつふて寝しました。<br><br>精一杯の言い訳しますと<br>本気で丸一日寝ずに試験直前まで勉強したんです。<br>安く買ってきた本試験対応本を解き、大体９０点以上取れるようにはしたんです。<br>朝６時半に出発しようとしたとき、母が起きてきて<br>母さん「そういやテストなんだねｗ私昔取ったときは２回すべったんだけど８９点が２回だったんだよねｗ　あんたも私の息子なら遺伝してるかもしれんよｗｗｗがｗｗｗんｗｗｗばｗｗｗってｗｗｗねｗｗｗ」<br>俺さん「丸一日やったんすよ？それで８９点だったらガチヘコみするわｗｗｗ」<br><br><br>８９点でした<br><br>マジヘコみしました<br><br>自称フラグブレイカー（笑）<br><br>それでふて寝→夜中徹夜でもっかいやる→再度挑んで合格<br>今さらっと合格って書いたけれど、ものすごく嬉しかったです<br>前の日のテスト問題より難しかったんで<br>「もうだめだぁ・・・おしまいだぁ・・・」とか思ったんですけど問題自体はすごく素直な問題だったんで<br><br>そういえば一人女の人が不合格だったのかしゃがんで泣いていたな・・・嬉しかったんですぐ写真撮りに２階に行ったんですけどね<br><br>自称フラグブレイカー（真）<br><br>そんでもって父が明日から保険を変えるんで自分も車に乗れるようになるらしいです。<br>明日からは岐阜に旅行なんでさっそく運転らしいのですがね・・・<br><br>えと、あんまり更新率よくないんで今のうちに書いておくこと書いておこうと思います<br><br>前回のリア充の件なのですが<br>すまんありゃ嘘だ<br><br>名駅のカラオケ（JOYJOY）に４人で行ったのはよかった<br>みんな「ねえねえｗｗｗなに歌う？」<br>自分「ちょっと恥ずかしいから先どうぞｗ」<br>S君「よっしゃｗ俺ジャニ歌うｗｗｗ」<br>A君「（よくわからないバンドの名前）歌うぞｗ」<br>T君「じゃあ俺も一緒に歌っていい？」<br>自分「・・・・・・・・・おー！」<br><br>しばらく<br><br>みんな「焼き鳥歌おうよ？」<br>自分「え・・・じゃ、じゃあ・・・」<br>ウケ狙いの星間飛行<br>みんな「？？？？？？？？」<br>自分「ﾄｩﾙﾄｩﾙﾃｨｱｰ」<br>みんな「！！？」<br>自分「ｽｲﾒﾝｶﾞｰﾕｰﾗｸﾞ」<br>みんな「ははは・・・」<br>自分「ｷﾗｯ☆」<br>みんな「・・・」<br>次曲　おジャ魔女<br>自分「ﾄﾞｯｷﾘﾄﾞｯｷﾘﾄﾞﾝﾄﾞﾝ♪」<br>次曲　プリキュア<br>自分「ﾌﾞｯﾁｬｹｱﾘｴﾅｲ！」<br>次曲　愛をとりもどせ<br>自分「ﾕｱｼｮｯｸ！」<br>みんな「・・・」←なぜかみんなしらないので乗れない<br>次曲　ニホンノミカタ<br>自分｢ﾐｰｶｰﾀ！」<br>みんな「ﾐｰｶｰﾀ！ﾍｲｯ！」←歌ってる自分よりノリがいい<br>次曲　東方曲<br>みんな「・・・」←これだから焼き鳥はという顔<br><br>・・・ふはははは！　引かぬ！媚びぬ！省みぬ！　焼かれた鳥に逃走はないのだっ！<br>もういい焼き鳥・・・命は投げ捨てるものではない・・・<br><br>誰だ！アニソンも東方曲もおｋと言った奴は！<br>持ちネタサザンとポルグラとバンプくらいしかないじゃないか！<br><br>く・・・くやしｒｙ　ﾋﾞｸry<br><br>その後は仲良く名古屋を歩きまわり、最後にうどん食べて解散しました<br>そしてなぜか勢いでお食事会のお約束をしてしまった<br><br><br><br>・・・・というのが昨日見た夢だったんだ<br><br><br><br><br>とでも思っていたのか？ﾃﾞﾃﾞｰﾝ<br><br>改めて思ったこと<br>サンタクロースは本当にいないことや、迫ってくるガオン！に対して避ける術がないくらい現実ってのは厳しい<br><br>リア充になれなくてもネト充だから恥ずかしくないもん！<br>おお　やきとりよ　りあじゅう　を　あきらめて　しまうとは　なさけない<br><br>ああ、途中までは真面目に書いてたつもりなのにいつもネタに走ってしまうのはなぜだろう・・・
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<link>https://ameblo.jp/yakitoricafe/entry-10646949779.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 00:02:43 +0900</pubDate>
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