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<title>訳詞如来が来ましたが？</title>
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<description>洋楽の歌詞を訳してみようというココロミです。意味のチェック歓迎です。</description>
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<title>Billy Joel / She's Right On Time (1982)</title>
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地球最後の日、みなさんいかがお過ごしですか？それはそうと、今日は冬至でもありますね。昼間が一年でもっとも短い日。この日って、ちと調べてみただけですけど、洋の東西を問わず「一年の区切りの日」とされてきたようですねー。そのうえでマヤ歴での最後の日という。なんか、すっごくめでたい日のように思えてきませんか？明日から世界が変わるんですよ？自民党には投票しなかったけど、きっかけなんて何でもよかったんじゃないの？と疑うくらい、経済が反応しているようじゃないですか。きっと変わるんだよ。いい方法に。うん。そう思
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<dc:date>2012-12-21T15:18:16+09:00</dc:date>
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<title>John Lennon / Imagine (1971)</title>
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今日はジョン・レノンの命日だ。そのニュースを知ったのは池袋地下街のニューススタンドだったと思う。「ジョン・レノン暗殺！」たしか中３とか高１とか、そんなころ。ビートルズはとくにファンってわけじゃなかったけど、なんかすごい喪失感があったことを思い出すなぁ。きのう地震があった。あの日に似た長い揺れで、しかも震源地が宮城県沖。マジか！？とっさにテレビをつけたらアナウンサーが「この地震による津波の心配は…ある、あります。みなさん落ち着いて高台に避難してください！」と叫んでいる。ツイッターを追っていると（災
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<dc:date>2012-12-08T16:07:55+09:00</dc:date>
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<title>Led Zeppelin / Since I've Been Loving You (1970)</title>
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こーゆーのナンって言うんだっけ。慣用句で。ときどき、思い出したように、なにかすること。もはや季刊。もしかしたら年に１～２回程度しか更新しないのに、いまだにときどき新たな読者が来てくれるのね。すごくうれしいです。放置プレイを経て、不関与プレイ。そんな状況でもありますが、前から訳さねばと思ってた曲をやっときますね。期待されてないかも知れないけど勝手にやりますね。というわけなんですが、この曲は、春も夏も冬もできなかったんです。秋にやらねばならなかったんですよ。なんでか？いや、単純に、秋っぽかったから。
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<dc:date>2012-11-10T03:44:21+09:00</dc:date>
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<title>Deep Purple /  Burn (1974)</title>
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思い込みというのはオソロシイものだという話。僕らは中学に入りたて。英語も習いたて。今みたいに小学校や幼稚園の時代から英才教育されてるヤツも少なく、まぁそれは土地柄とかもあるんだろうけど、英語がキラキラしてかっこよかった。同時期に、洋楽を聴く、みたいなことが始まって。ちょっと背伸びしたい気分があったわけです。イマで言う「中２病」ね。まぁ、外人の名前とかね、カッコイイなーなんて思ってね、知ったばかりの名前を英語で書いてみたりするワケね。そこで、イトーヒデキは言うわけだ。「じょんろーどのじょんは、Jo
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<dc:date>2012-07-17T16:09:38+09:00</dc:date>
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<title>Duran Duran / Rio (1982)</title>
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気がつけば７月も中盤。かなり厳格なカレンダラーである私ではありますが、じつは世の中もご同輩が多いようで、知っている限り８月いっぱいでかっきり海の家などは（どんなに９月が暑くても）営業を終えてしまうはずです。と考えると、梅雨明けなんぞ待ってる場合じゃありませんね。あと１ヶ月半しか残ってないんですよ？夏が。ま、それでも私なんぞは、それなりに夏を味わい尽くしてきたオッサンです。ヨユーなわけです態度が。うん。うん。キミたち、思う存分、夏を楽しんでくれたまえ。そうフトコロ深い感じでいきたいのですが、ときど
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<dc:date>2012-07-17T04:10:34+09:00</dc:date>
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<title>Billy Joel / Honesty (1978)</title>
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＜１＞この週末、誠実じゃないことにやられて、脳みそが沸騰しそうだったんです。この怒りは何なのか…ってずっと考えてて、誠実じゃないからだ！と。＜２＞なんかヘンテコな法律が可決されたとか、ツイッターで話題になってた。まだ誤解しかしてないけど、違法ダウンロードを刑事罰化するという法案が通ったこと。要は今後音楽著作権に関わることをすべて管理する…ということだと。まぁ、このブログも立ち上げた当初に「大丈夫？」とか聞かれてて、プロモーションにこそなれ利益機会の喪失につながるとは思えなかったので、歌詞もそのま
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<dc:date>2012-06-24T04:35:15+09:00</dc:date>
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<title>Chris Rea / Driving Home for Christmas (1988)</title>
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クリスマスがめんどくさくなってきたらヤバイ！まだね、ネがイベント好きだから、心は躍るのさ。でも、なんかホリデーらしくパーッとやれないのがね、いまいち盛り上がれないところ。景気が悪いから、安いケーキで。なんてさー。もう、冗談にしてもつまらなすぎるんだけど！といって自分で書いてんだけど！まぁいいさ。あさってがクリスマスなんだってね。ああ、ワレながら話が遠い！じつは、クリスマスソングって、メジャーどころ一通り訳しちゃった気がするんだよね。だから、もういいかな？という気分が半分、でも、せっかくの旬モノだ
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<dc:date>2011-12-23T03:50:53+09:00</dc:date>
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<title>Rolling Stones / She's A Rainbow (1967)</title>
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自分の目が探しているせいもあるんだろうけど、ジョブズに関する記事をものすごくたくさん目にした。いろんな言葉や論調があった。おおむねポジティブだが、どこか少し批判的な（でも「仕方ないな…」的なニュアンスの）コメントもある。「ジョブズの功績を偲んで悲しんでいるのではない。ジョブズがこれから私たちに提示してくれる予定だったさまざまな夢を見れなくなったことが寂しいのだ」「これほど惜しまれて世を去る企業人がいただろうか」「ジョブズは何も新しいモノをつくっていない。すべてのパーツは他の企業から買いたたいたり
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<dc:date>2011-10-09T04:44:52+09:00</dc:date>
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<title>Bob Dylan / Like a Rolling Stone (1965)再</title>
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「コンピュータがあることで、いまの作業が効率化されるだけじゃなくて、コンピュータならではの何か、思わぬ表現ができる気もするんだけど、どうなの？」と聞きたかったんだけど、実際はどう伝えたらいいのかわからなくて、我ながらひどく混乱した言い方をしたのを覚えている。やってきたのは「クアドラ」というマシンだった。当時、けっこうなハイスペックマシンだったはずだ。けど、それでしたのは、写植の替わりの「文字打ち」。そしてゲームくらい…。これが、私とMacとの出逢いだった。当時勤めていた会社にやってきたMacは、
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<dc:date>2011-10-07T02:39:40+09:00</dc:date>
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<title>Led Zeppelin / Bron-Y-Aur Stomp (1970)</title>
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それはもうまったく営業用とゆー、とっても生臭い目的から始めたわけです。フリーの、オッサンの、無名なクリエイターという人生、なかなか厳しい昨今なのであります。ツイッターは、それでもまだ、遊びの要素が強い。べつに実名主義じゃないし、ちゃんとカオスの匂いがある。で、結果、ほとんど「ダ文を垂れ流す」という理想的な使い方に終始しております。対して、フェイスブックは、９割以上、オシゴトモードです。あれが昔からあれば営業活動に役立ったろうになぁ！と思う便利さがあります。ほら、フリーの身だと、発注権限のある人に
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<dc:date>2011-09-30T16:15:58+09:00</dc:date>
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