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<title>松坂世代のサブカルチャー日記</title>
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<description>松坂世代と呼ばれた、1980年生まれ男子。今年30歳を迎え、若かりし頃に夢中になっていた物を共感しあえたら嬉しいです。</description>
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<title>懐かしき80年代</title>
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<![CDATA[ これ、かなり面白いです。<br>ゾイドとか、お守りシールとかマイナーな物も載っている。<br>だんだん売り切れになって来ているので、ぜひお早めに！<br>ネットじゃなくても、ビレバンとかでも売ってますよ～。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:320px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fed4785.3a8fd395.0fed4786.17a78d27/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f5022013%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f11840362%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f5024000%2f5022013.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhmvjapan%2fcabinet%2f5024000%2f5022013.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】 80年代こども大図鑑 別冊宝島 【ムック】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0fed4785.3a8fd395.0fed4786.17a78d27/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2f5022013%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhmvjapan%2fi%2f11840362%2f" target="_blank">【送料無料】 80年代こども大図鑑 別冊宝島 【ムック】</a><br><span style="">価格：1,100円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 23:58:05 +0900</pubDate>
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<title>ビックリマン レアグッズ</title>
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<![CDATA[ だいぶ久しぶりの投稿です。<br>ビックリマン2000の頃、僕はすでに19才でしたが、<br>今の20前後の若者は、その頃リアルタイムに子供だったんですね～。<br>なんか自分はもう若者じゃないんだなぁ。。<br><br>最近になって、ロッテの公式オンラインショップでこんな物発見しました。<br>ビックリマンアンカットシールセット（お菓子３０枚付き）<strong><font color="#FF0000"></font></strong><br><br><a href="http://lotte-shop.jp/shop/g/g100230/" target="_blank">http://lotte-shop.jp/shop/g/g100230/</a><br><br>う～、欲しいけど家のどこに飾ればいいんだ(笑)<br>でも欲しいな～。。
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<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 23:44:57 +0900</pubDate>
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<title>ついに届きました。</title>
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<![CDATA[ 先日、ヤフオクで1000円で買ったバーコードバトラーが届きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100521/00/yamac1980/f3/b6/j/o0480085410551168091.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100521/00/yamac1980/f3/b6/j/t02200391_0480085410551168091.jpg" alt="松坂世代のサブカルチャー日記"></a><br><br><br>そういえば、今年の頭に行った同窓会でも、バーコードバトラーの話で盛り上がりました。<br>以外と、当時7800円もしてたんですね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100521/00/yamac1980/a1/6b/j/o0480085410551168273.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100521/00/yamac1980/a1/6b/j/t02200391_0480085410551168273.jpg" alt="松坂世代のサブカルチャー日記"></a><br><br>今日はもう疲れたので、開封出来ず。。<br><br>明日、仕事が終わってから開けてみようと思います。<br><br>またバーコード集めてみようかな。。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 May 2010 23:58:39 +0900</pubDate>
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<title>もし火事になったら…</title>
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<![CDATA[ 家の近所に、今はもうパチンコ屋に変わってしまった、当時アイリーっていうホームセンターがあって、そこで子供の頃、ビックリマンをたまに買っていたんです。<br>ある日、ビックリマンを買って開けると、悪魔シール。<br><br>…と思いきや、2枚重なって入っていて、なんと下には魔肖ネロが隠されていました。<br>（当時、たまに間違えて二枚入っている事がありました。）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100515/01/yamac1980/5c/08/j/o0300030010541945290.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100515/01/yamac1980/5c/08/j/t02200220_0300030010541945290.jpg"></a><br><br><br>それはもう、うれしくてうれしくて家に帰りました。<br>僕にとって、初ヘッドです！<br>もちろん、早速兄に自慢しました。<br><br><br><br>が、ここで思わぬ事態を招く事になります。<br><br><br>その兄の口から出て来た言葉は衝撃的でした。<br><br>兄「家が火事になったら、大事な魔肖ネロも燃えてしまう。<br>　　だから、このノートに早く貼った方がいい。<br>　　それなら、パっとすぐに持っていける。」<br><br><br>？？？？？？？？？？<br><br><br>ん？どういう事？<br><br><br>どう考えても意味不明です…。<br>持ち出すなら、わざわざノートに貼ったって、貼ってなくたって、手間は変わりません。<br>そもそも家が燃えるような状況で、ビックリマンなんて悠長な事言ってられないですし…。<br>非常にど～でもいい事です。<br><br>しかし、当時小学生の僕は、巧みな話術(?)に翻弄され、最終的にはノートに大切な魔肖ネロを貼ってしまうという、何とも意味のわからない事をしてしまうのでした。<br><br><br>5年前くらいに兄にこの事実を告げ、謝ってもらおうと思いましたが、<br>本人いわく「全然憶えてない」と。。<br><br>まぁ、そんなもんでしょうね。。<br><br>とりあえず、家が火事にならずにみんな元気であれから20年過ごせただけでよしとするか。。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 00:02:31 +0900</pubDate>
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<title>ドラクエの悲劇</title>
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<![CDATA[ 昨日今日と、息子に会うため、里帰りしている妻の実家に行ってました。<br>子供の成長って早いもんですね、後ろ髪引かれる思いでさっき東京に帰ってきました。。<br><br><br>80年代を象徴するゲーム機といえば、ファミコン、ディスクシステム、PCエンジン、ゲームボーイ…などなどありましたね。<br>僕は、ゲームボーイは買ってもらえず、ファミコン→スーファミのみでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/74/d9/j/o0800064410545273887.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/74/d9/j/t02200177_0800064410545273887.jpg"></a><br><br><br>80年代ホビーの中でも、ファミコンには数えきれない思い出がたくさん詰まっています。<br><br>楽しかった事も、辛かった事も。<br><br>もちろん、色々なゲームで楽しませていただきました。<br>マリオ、スパルタンX、アイスクライマー、ファミスタ、いっき、634の剣、ツインビー、ドラクエ、FF、ファミコンウォーズ…、あとなんだっけな？？上げ始めたらたらキリがないのですが、人生最大の悲劇をこのファミコンが引き起こしました。<br><br><br><br>「ドラゴンクエストシリーズ」です。<br><br><br>まず、ドラクエ2。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/69/da/j/o0500034110545275905.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/69/da/j/t02200150_0500034110545275905.jpg"></a><br><br>これは、ご存じの通り、パスワードを毎回書き写さなければいけません。<br>割とゲームっ子だった僕は、家に帰ってくると、ご飯の時以外はひたすらドラクエに集中していました。<br><br>さすがに、ご飯の時だけは、教会に行って復活の呪文をチラシとかの裏に毎回書き写すわけです。<br>当時、もちろんデジカメも写メもありません。<br>ひたすら、アナログな手法で書き写すしかないのです。<br><br>しかしそこは小学生。<br>毎回、正確に書き写せず、パスワードが違っていたんですね。<br><br>普通だったら、仕方なく前回のパスワードから始めればいいのですが、<br>全く計画性の無い少年だった為、古いパスワードは捨ててしまっていたんです。<br><br>もうこうなったらどうしようもありません（泣）<br>またひたすら、最初からやり直すしかありません…、が、そんなガッツもありません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/aa/e8/g/o0256024010545285135.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/aa/e8/g/t02200206_0256024010545285135.gif" alt="松坂世代のサブカルチャー日記"></a><br><br><br>なわけで、例の「ゆうていみやおう……　ぺぺぺぺぺぺぺぺぺ」を使い、<br>非常に他人任せの強さでクリアするのでした（笑）<br><br><br>まだ、ドラクエ２まではよかったんです。<br>復活の呪文を忘れても、自分が困るだけですから、これは自己責任で済みます。<br><br><br>一番の問題は、ドラクエ3だったんです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/61/ad/j/o0400027510545275211.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/61/ad/j/t02200151_0400027510545275211.jpg"></a><br><br>最初、復活の呪文を書き写さず、セーブ出来るというシステムは画期的でした。<br>もちろん最初は、子供ながらにエニックスに感謝しました。<br>その年の小学校の文集に、将来の夢で「エニックスの社員になる」と書いたくらいのリスペクトです。<br><br><br>しかし、幸せは長くは続きません。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/27/a9/j/o0400030010545275210.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100517/01/yamac1980/27/a9/j/t02200165_0400030010545275210.jpg"></a><br><br><br>「え、ええ～～～～～～！！！そんな～～～～～！！」<br><br><br>悲しい事にちょっとしたキッカケで冒険の書が消えちゃうんですね。。<br>よりによって、僕のではなく兄の方が…。<br>しかも言うに事欠いて子供相手に、おっ「おきのどくですが…」だと！？<br><br><br>今ではおだやかな33才会社員ですが、その当時、冒険の書が消えたとわかった瞬間、もう鬼の形相で袋叩きです。<br>もちろん、別に僕のせいで消えた訳ではありません。<br>たまたま僕が電源を入れた時に消えてしまっただけ、といういわゆる不可抗力です。。<br><br>しかしそんなの関係ねぇ～、とちょっと前の小島よしおのごとく殴りかかってくるわけです。<br><br><br>はぁ～、今思い出してもあれはなんだったんだろうな～。<br>今度、実家に帰った時にでも兄にこの話をして、25年を経て反省してもらおうと思います。。<br><br>
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<pubDate>Mon, 17 May 2010 01:42:13 +0900</pubDate>
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<title>ロッチ悲劇の思い出</title>
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<![CDATA[ 今日は当時、全国の小学生がきっと同じ想いをした事があるであろう、<br>ロッチの悲劇話を書いてみようと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100515/02/yamac1980/f6/fb/j/o0170017010541966834.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100515/02/yamac1980/f6/fb/j/t01700170_0170017010541966834.jpg" alt="松坂世代のサブカルチャー日記"></a><br><br><br><br>小学生の頃、必死で集めていた「ビックリマンシール」。<br>だいたい、どのお店もレジの後ろとかに置いてあって、一人3個までとかなんですよね。<br>なんで、何軒かまわって買い集めたもんです。<br><br>そんなある日、近所のガチャにビックリマンが！<br>砂漠でオアシスを見つけた旅人の如く、もちろん速攻で100円をインして、ハンドルを回しました。<br><br><br>ガチャッ　　ガチャッ　　ゴロゴロ…<br><br><br>ん？100円なのに、10枚くらい入ってる？？<br>しかもスーパーゼウスまで入ってる！！<br><br><br>今まで30円で一枚しか手に入らず、何軒も回ってやっと集めていたのに、<br>こんなに簡単に手に入っていいのか！？<br>子供心ながらに、多少の疑問を感じましたが、もちろんうれしさの方が上回り、<br>3秒後にはそんな疑問もすっかり忘れていました。<br><br>そして翌日、もちろん友達に自慢。<br>「こんなにたくさんヘッドも持ってるんだぜ」、と。<br>その日はまだよかったのですが、数日後衝撃の事実を目の当たりにします。<br><br>「おい、オメーのビックリマン、ロッチって書いてあんぞ。」<br><br>は？？ロッチ？？<br>ビックリマンチョコはもちろんロッテ製。<br>そんな事は小学生でも知ってます。<br><br>半信半疑のまま、おそるおそる裏面を見ると…、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100515/01/yamac1980/55/1d/j/o0130006410541943922.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100515/01/yamac1980/55/1d/j/t01300064_0130006410541943922.jpg"></a><br><br><br>ロッチ…。<br><br>何回見てもやっぱりロッチ…。<br><br>ロッテじゃない（涙）<br><br><br>しかもちょっとした際に爪がひっかかったら、プリントがもろくも剥げてしまいまい、少年の心も一緒に剥げてしまいました。<br><br>僕はこの時、大人社会のなんたるかを少し知った気がします。<br><br><br>今となっては、それも含めてまぁいい思い出？かな。<br>
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<pubDate>Sat, 15 May 2010 01:19:58 +0900</pubDate>
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<title>バーコードバトラー</title>
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<![CDATA[ 最近、止まらない自分の中での80年代ブーム。<br><br>そういえば、昔「バーコードバトラー」ってゲーム（知ってます？？）に小学生の頃夢中になっていました。<br>（しかも、ブルーチップ台紙と交換して入手。）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100513/23/yamac1980/b5/bd/j/o0320024010540349638.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100513/23/yamac1980/b5/bd/j/t02200165_0320024010540349638.jpg"></a><br>カードが何枚も付属で付いてくるんですが、お菓子とか、本とかのバーコードを厚紙に張ってピピっとしても、<br>なんと、その商品によって色々な戦闘能力が出てくるんですね。<br><br>とはいえ、山のようにバーコードをかき集めて、色々な戦士を探してもなかなか強いバーコードがないんですね。。<br>結局、本体に付属していたカードガ一番強いっていう…、なんじゃそりゃ。<br><br>なにげにヤフオクで探してみると、出てくる出てくる。<br>しかも中古じゃなくて、新品デッドストックなのに1,000円！！<br><br><br>や、安い。。<br><br><br>昨日のダッシュ四駆郎仕様の574は買えなくても、これなら手が届く。。<br>そんな訳で、迷わずポチっと入札。<br>あ、買ってしまった…。<br>まぁいっか、1000円だし。<br><br><br>今から、到着が楽しみです。<br><br><br><br><br>こんなもん買って、奥さんに怒られんだろうな～。<br><br><br>PS,懸賞で、こんなレアカラーもあったみたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100513/23/yamac1980/20/85/j/o0300018410540356759.jpg"><img border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100513/23/yamac1980/20/85/j/t02200135_0300018410540356759.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 May 2010 23:18:34 +0900</pubDate>
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<title>ダッシュ四駆郎</title>
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<![CDATA[ この間、フラっと近所のブックオフに入ると懐かしいマンガが中古でありました。<br><br>「ダッシュ四駆郎」<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100513/00/yamac1980/9e/45/j/o0606080010538989654.jpg"><img width="220" height="290" border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100513/00/yamac1980/9e/45/j/t02200290_0606080010538989654.jpg"></a></div><br><br>当時、コロコロコミックで連載され、日本中の小学生がミニ四駆にはまっていました。<br><br>僕もそれに漏れず、狂ったようにミニ四駆を改造しては、大会にまで出たりしてたのです。<br>たしか、公式大会は350円で売っていた「ハイパーミニモーター」はOKで、その他の強力すぎるモーターは禁止されていたんですね。<br>しかし当時子供ながらに、外側はハイパーミニにして、内部をゴールドモーターに変えるといった非常に汚い手を使っていた事を思い出します（笑）<br>しかも、強力なモーターなうえ、ボディを軽量化するもんだから、レースの時にコーナーカーブで場外へ放り出されて、ボディが真っ二つに割れてしまうという衝撃的な事もありました。<br><br>漫画の方も今見返すと、なんだかムチャムチャなんですよね。<br>なんかアイスホッケースティックみたいな棒でミニ四駆を操ったり、マシンを守るがために高いビルから飛び降りたり、レースの為にお父さんの工事現場をメチャクチャにしたり（笑）<br><br><br>そして、今日発見した衝撃的なアイテム。<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100513/00/yamac1980/28/0d/g/o0500060010538977157.gif"><img width="220" height="264" border="0" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100513/00/yamac1980/28/0d/g/t02200264_0500060010538977157.gif"></a></div><br>なんじゃこりゃ！！ほ、ほしい。。<br><br>普段、大のニューバランスユーザーである僕にとって軌跡のコラボ。<br>欲しいけど、街で履けんのか？という疑問もありつつ…。<br>しかも29,800円って…。。<br><br>う～ん、悩む。。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 May 2010 23:56:53 +0900</pubDate>
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<title>今日から、</title>
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<![CDATA[ 今日から、いまさらブログ初めてみました。<br>きっかけは、今年30才を迎え、今になって80年代の少年時代の思い出がとても懐かしく感じ始めたのです。<br><br>少し前で言うと、ALLWAYSや20世紀少年の大ヒットを皮切りに、世の中ノスタルジックブームが訪れました。<br>しかし、僕らのノスタルジックは、三輪カーでも力道山でも大阪万博でもありません。<br>ビックリマンシール、ミニ四駆、ゾイド、ツインファミコン、SDガンダム、カードダス…あげ始めたらキリがありません。<br><br>今思えば、何であんなに夢中になっていたのかわかりませんが…。<br><br>ドラクエとクソゲーの抱き合わせ販売、ガシャポンで出て来た「ロッチ」製のビックリマン…。<br>そんな、子供心ながらに大人のセコさを肌で感じさせられる事件もたくさんありました（笑）<br>あれ、今考えてもヒドイですね。<br><br>少しでも、このブログを通じて、そんなよき80年代の思い出を共感出来たらと思っています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100512/02/yamac1980/10/87/j/o0350021410537667242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100512/02/yamac1980/10/87/j/t02200135_0350021410537667242.jpg" alt="松坂世代のサブカルチャー日記" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 12 May 2010 02:06:13 +0900</pubDate>
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