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<title>ネガテイブを手放しポジティブを引き寄せHAPPY LIFEを楽しもう✨</title>
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<description>美容、健康オタクが高じて取得した食生活アドバイザー＆和漢薬膳師。日々の食事に活用するだけじゃもったいないのでブログにします(だいたい失敗談)。2024年秋からハンドセラピストとして活動中。レイキヒーリングもやってます。</description>
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<title>経験という財産</title>
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<![CDATA[ <p>結婚、出産、育児…ライフスタイルに合わせて職を転々としましたが、「10年後にはライフスタイルを変える」という目標を掲げ、10年頑張った後に転職しました。</p><p>「なぜ10年？」というところですが、子供に一番お金が掛かる10年間をガッツリ働いてガッチリ稼ぎ、子供たちが社会に出てそれぞれ収入を得られるようになれば好きなことをしようという計画を立てていました。運良く正規社員として採用され、安定した収入と仕事のやりがいを得られたものの、毎日が時間との闘い。</p><p>心のゆとりが欲しかったこと、もう頑張りたくないこと、間もなく迎えるであろう介護を見据えて退職を決意しました。仕事を辞めた次の日の朝の景色は今も覚えています。何もかもが輝いていました。</p><p>今は夫の扶養内のパートで収入は減るものの、何もかもゆとりがあってホッとしています。イベント出店も一人旅もずっとやりたかったことができ、日々充実感があります。</p><p>さて、これまで様々な職場を経験しましたが、どこに行ってもズルい人がいます。そして何事にも真面目に取り組む人がいます。そしてズルい人はなぜだか何事も上手く立ち回れて上手くサボれて楽な仕事しかしないのに周りの評価が良かったりする。逆に真面目に取り組む人は面倒な仕事ばかり引き当てて、それでも卒なく仕事をこなしてるのに見合った評価を得られていない…</p><p>「あの人ズルいのに給料同じって何だか私損してる気がする」「適当にやってるあの人が評価されてるって許せない」分かります。私もどちらかと言うと後者の方。ズルい人を尻目に黙々と仕事をこなす。自分でも思う「もう少し小ずるくやればいいのに」。</p><p>でも世の中には小ずるいことができない人間がいるのです。手を抜くことができないとか、何事にも全力を注ぐ人間もいます。やれない、できないではなく経験してないので分からないのです。もう少し踏み込んで言うとズルいことをしないという生き方を選んでこの世に生を受けたのかもしれない。それならそれでズルいことをしない生き方を全うすればいいし、ズルく生きることを全うすれば良いでしょう。</p><p>一つ言えること。ズルくなれなくて自分は損してると思ってる人、実は「経験」という何物にも代え難いとてつもない財産を得ているんですよ✨</p><p>賃金という目に見えるものは同じでも目に見えないところで大きなものを得てるので、損をしてるなんて思うことはありません。経験という財産は更に信頼という財産まで引き寄せるのでその人となりを豊かにします。この財産は余程のことがない限り増えることはあっても減ることはないし、誰かに奪われることもないもの。つい目に見えるものに囚われてしまいますが、目に見えないものに目を向けてみると考え方も変わっていくものですよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2026 16:29:09 +0900</pubDate>
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<title>夢日記</title>
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<![CDATA[ <p>毎日のように夢を見ます。</p><p>大概目が覚めると忘れるもので、うっすらとぼんやりとしか記憶に残らず、頑張って思い出そうとしても思い出せないのが常。</p><p>が、しかし、今日はしっかり覚えているので私が見た夢の話をします。</p><p><br></p><p>見知らぬ土地に一人旅に出掛けた私はその土地の古民家に民泊することに。玄関を上がるとすぐちょっとした畳の間があり、その奥にトイレがあります。玄関の右隣に台所があり、自炊しながらの長期滞在もできるように調理器具やら食器も揃っています。台所の奥には2階へ続く階段があり、2階には幾つか部屋があるようですが、トイレと浴室は1階にしかないので宿泊客が共同で使うようになっています。</p><p>1人で泊まるには持て余すほどの広さですが、とにかく安くて便利が良い古民家。</p><p>夕食の食材を調達し、戻ると何やら2階から人の気配が。しかも1人2人ではなく5〜6人いるのでは？というくらいの賑やかさ。「急な泊まり客かな？」と思いながらも不思議なことに気付く。玄関には一足も靴がなく、1階にしかトイレも風呂もないはずなのに誰も降りて来ない…ふと見るといつからいたのか、幼い男の子が立っていました。「トイレに行きたいのかな？」と思いながら話しかけても男の子は何も応えず…無視しているのとも違う、まるで私の存在をまったく認識してないような素振りに気味悪くなり、早目に就寝して次の日朝イチで古民家を立つことにしました。</p><p>布団に入ってもなかなか寝付けず、しばらくするとトイレに行きたくなり…でもトイレに行く勇気が出ないまま時間は過ぎていきました。</p><p>どれくらいか時間が経った頃、何かが布団の上に乗りました。そして布団の上をゴロゴロ転がったり、布団の上から叩いたり蹴ったりされました。「あの男の子だ」見たわけじゃないのになんとなく確信。やめさせようと体を起こそうにも金縛りなのか体が動かず、声も出ず…にも関わらず渾身の力を込めて叫び続けてやっと声が出る。</p><p><br></p><p>「大丈夫か？」</p><p>真夜中3時前。隣で寝ている妻の奇声に驚いた夫に起こされ、夢はそこで終わりました。</p><p>そりゃあ真夜中に「ふぉぉぉぉ～」とか「ふぁぁぁぁ～」とか隣から聞こえたら怖いですよ。何事かと思いますよ。でも当の本人は必死なんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>結局金縛りは現実だったのか、夢の中のことなのか分からずじまいですが…初めて綴った夢の記憶、読み返すとますます奇妙。ここまではっきり覚えていることに何かしら意味があるのかもしれないですね。</p><p>鮮明に記憶に残る夢を見たらまた綴ってみます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yamada-1644/entry-12959321148.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 18:45:49 +0900</pubDate>
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<title>ネガティブを手放した</title>
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<![CDATA[ <p>「ネガティブを手放す」から半年。</p><p>ずっとネガティブを引きずって生きてきた自己肯定感の低い私とおさらばしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>本当にもう2度と会わないよ‼️てか、戻って来ないでね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24" height="24" alt="てへぺろ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>不要なものをごっそり取り除き、自分を生きられるように現実が動き出す…全10回のヒーリングを受けました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/117.png" width="24" height="24" alt="チョキ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>1回のヒーリングが20000円、10回分を一括払いだと180000円。何せ高額なヒーリングなので躊躇しましたが、インスタ乗っ取られ事件をきっかけに自分のディープでネガティブな部分が浮き彫りになり、「この先もずっとネガティブと付き合って生きて行くのは嫌だ‼️」と思い、受ける決意が固まりました。どんなにヒーリングを受けたとてネガティブの根源がある限りずっとネガティブに囚われたままなんて、本当に自分を生きてるとは言えませんよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>ヒーリングの間が3カ月以上空くことで効果がなくなるということでしたが、良い感じにヒーラーさんとのスケジュールが合った為に難なく10回を終えることが出来ました。</p><p>確かに…以前のように自己肯定感の低さから「どうせ私なんて…」とか「あの人より私の方がマシ」とか思うことが少なくなりました。何より「私は私」と、良い意味で人のことがどうでも良くなりました。</p><p>それ以上に周りの反応が大きく、ヒーラーさんも驚くくらい変わったのだそうです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>自分が認識している自分と他人が認識している自分は違うのだそうで、「一体私は他人からどんな感じに見えてるんだろう？」と、気になるところですが、ネガティブがごっそりなくなった後というのは漂着ゴミが一掃されて美しくなった海のようなもので、今までの数倍光が届くようになるとのこと。これからが楽しみです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>私が受けたヒーリングは「キングソロモンヒーリングモダリティ」。</p><p>これ、本当に凄いんですよ✨</p><p>毎回違うエネルギーのヒーリングなのでワクワクするし、楽しいんです♫ヒーラーさんは大変だけど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>人生の節目にまた受けます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamada-1644/entry-12957368464.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2026 13:30:14 +0900</pubDate>
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<title>恋だったんだね</title>
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<![CDATA[ <p>付き合った男の数を誇るより誰かを深く愛した記憶を語れる女でありたい―ある程度年齢を重ねたからこそ言えること。</p><p><br></p><p>「〇〇さん(私)って恋多き女っぽい」年下男子からの一言。へぇ〜、この世代の男子に私はそんな感じに見えてるのかぁ…</p><p>「まぁそれなりに恋はしたけどね〜」確かに、それなりに恋をした若い頃。それは恋だったのか、恋に恋していたのか。「〇〇くんが好き」「〇〇くんと付き合いたい」「彼氏欲しい」「〇〇な彼氏が欲しい」理想は山の如く高く欲望は深海の如く深く…</p><p>「いい女は多くの男を知っている」誰が言い出したのか、謎の価値観に感化された女子が少なからず周りにいました。</p><p>「あの男とは別れたよ。今の男は車持ってるし〜」</p><p>「〇〇ちゃんこの前別れたのにもう男できたって」</p><p>「彼氏いるけど〇〇好きなんだよね。二股でもいいか〜」なんて日常会話にはかなり刺激を受けました。</p><p>そんな私も感化された1人でして<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" width="24" height="24" alt="タラー" style="vertical-align: text-bottom;">付き合った男の数が自分の価値だと疑わず生きてきた人生の半分。</p><p>いかに薄っぺらい、中身のない価値観なのかということは大人になって物事を色々な視点で見られるようになったからこそ気付けるもの。</p><p>が、しかし、自分を責めてはいけない。その経験があったからこその気付きがあるし、今の自分がある。</p><p>冒頭でも述べたように「誰かを深く愛した記憶」は残念ながら語れないかもしれない。けれど、薄っぺらくて中身がなくても恋した一つ一つの記憶は今でも鮮明に蘇る。終わった直後は味わうどころかもう二度と口にしたくないほど苦かった恋も今は一つ一つが味わい深い、まるで濃厚なチョコレートのよう。</p><p>ちゃんと恋してたんだなぁ…恋だったんだね。</p><p><br></p><p>間もなくバレンタイン。近年カカオの価格高騰によりチョコレートが高くなったせいで(高くなった上に中身が減ってる‼️)つい、買うのを躊躇してしまう…</p><p>チョコレートを食べた時に感じる幸福感、それもそのはず。カカオには愛情に似た成分が含まれるそうです。全然関係ないかもだけど、「だからバレンタインにはチョコ？」なんてふと思ってしまう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 13:33:33 +0900</pubDate>
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<title>長男の嫁</title>
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<![CDATA[ <p>長男の嫁になって20数年が経ちました。</p><p><br></p><p>ただただ良い嫁になりたかった嫁いだ頃頃の20代。よい嫁なんて何の意味もないことを知った今。</p><p><br></p><p>そもそも「いい嫁」とは何か？</p><p><br></p><p>今だから言えるのですが、不器用でも家事が苦手でも身内にいい感じに寄り添えて尚且つ、ここぞと言う場面ではしっかり自分の意見が言える人こそいい嫁なのでしょう。逆に長いものには巻かれることなかれ主義、自分を押し殺し誰にでもいい顔していてた私は究極のダメ嫁。そもそも自分軸というものがないので人間が薄っぺらい…</p><p><br></p><p>では嫁いでからの20数年は意味のないものだったかと言うと、それはそれは大きな気付きや学びがあり、決して無駄な時間を過ごした訳ではありません。</p><p>長男の嫁に限らず、嫁というものは狭い家庭という世界の中で嫁の他に妻やら母やら何役もこなし、多くの理不尽と日々戦いながら必死に前を向いて自分の生き方を模索しているのです。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Jan 2026 16:29:16 +0900</pubDate>
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<title>日常会話からの気付き</title>
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<![CDATA[ <p>寄る年波を感じながら迎えた新年。</p><p>「また一つ年をとるのか」と、職場のお姉様との話から夜の運転が怖いやら字が見えにくいやらの話に。</p><p>「まだ若いんだからそんなこと言ってちゃダメ」。何の悪気もなく言われたのでしょうが、私としては面白くない。そりゃお姉様より若いのですが、年々視力が落ちてきてることもあって夜の運転は極力控えたいのです。「そんな人の気も知らずに若いから〜とか若いのに〜とか大きなお世話<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;">そもそも調子悪いのに老いも若いも関係ないでしょ」と思った時ハッとしました。</p><p>「私、若い子たちに同じこと言ってた…」</p><p>ほぼ病気もせず大きな怪我をすることもなく健康体、それなりに体力もあったお陰で何をするにも「若いね〜」と言われてた若い頃の私。なので私より若い世代、特に我が子と同世代の方達はほぼみんな健康だという認識だったので「腰が痛い」「疲れた」などの体調不良の訴えに対しての返答は「若いのに…(気の毒な)」とか「若いから…(頑張って)」とか。きっと私と同じようなことを思ったんじゃないのかな？「若いんだから頑張らなきゃ」って思わせて知らず知らず追い詰めてたのかも…</p><p>悪気はなくとも人によっては自身の発した言葉を不快なものと受け止められることもあります。何気ない日常会話の中で引っ掛かりや違和感を感じた時、「私も誰かに言ってないかな？」自身を振り返ってみると意外な気付きがあったりします。お姉様との会話から得た良い気付き<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>とは言え、「何気なく話してるけど、嫌な思いさせてないかな？」なんて顔色を伺いながらの会話はつまらないもの。過剰に反応することなく会話を楽しみたいものですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 19:45:39 +0900</pubDate>
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<title>謹んで新春のお慶びを申し上げます</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"><div>本年もどうぞよろしくお願いします🙇</div><div>「来年はどんな1年にしたいか？」自分への問い掛けに何も出て来なかった去年の暮れ。年明けで「焦って目標を掲げなくてもいいんじゃないかなぁ〜」という答えが。思いも寄らない様々な出来事が起きた去年。密かに疲れてたんでしょうね…本能的に何もしたくないモードになったんだと思います。</div><div>そして仕事始めの昨日。仕事をしながら思い出した「そう言えば私、来年辺りからバイオリズムが下がるはず…」。バイオリズムが下がり始める前の3年で変化、活動、拡大、定着を図り、迎える運気の低迷期に備えて行動してたんだった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;">なので、今年は更に活動の場を広げ、技術の向上に努めなければ‼️疲れたなんて言っていられなかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>とは言え、今月は何もイベントが入っておらず…</div><div>そもそも出店したかったイベントの応募が多かったのか、またたく間に締め切られ、行き場のないモヤモヤ感やら焦りを抱え落ち込みモードだった年末。</div><div>が、しかし、イベント出店だけにこだわらず、レンタルスペースを借りて1日だけのサロン<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">的なことをやっても面白そうだし…とにかく低迷期に入る前の今年、やりたいことをもっとやらなきゃ‼️</div><div>ということを思い出したので俄然元気が出て来ました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">やっぱり1年の目標を掲げることは大切だなぁ♫</div><div>全く…どの口が言うんだ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24" height="24" alt="チュー" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div>画像は出雲大社、本殿を南東辺りから撮影したもの。なぜか分からない、毎年ここから撮影。</div><div>今年は何年かぶりの雪化粧。これから参拝、のタイミングで激しい雪が‼️でも、これって神様からの祝福や浄化のサインのようですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">神聖な雪景色に包まれるのは神様との繋がりを深め、願いも叶いやすくなるそうです♫</div><div>荒れると分かっていて参拝を躊躇しましたが…結果、参拝して良かった〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">持ってるね、私<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16" alt="グッド！" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"></div>
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2026 14:02:33 +0900</pubDate>
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<title>陰陽論</title>
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<![CDATA[ <p>宇宙に存在する全てのものは「陰」と「陽」に分けられます。</p><p>　</p><p>　陰…地、月、夜、下、内、静、寒、水、秋冬、暗など</p><p>　陽…天、日、昼、上、外、動、熱！火、春夏、明など</p><p><br></p><p>陰と陽は互いに対立的でありながら互いに依存し合い、どちらか一方だけで存在することができません。昼がなければ夜がなく、その逆もまた然り。対立しながらも依存し合うことでバランスを取って存在します。</p><p><br></p><p>陰と陽は絶えず変化します。どちらか一方が盛んになるともう一方が衰えるという変化を繰り返し、バランスを取っています。春夏は陽の気が盛んになり、夏至をピークに次第に衰え、秋冬に陰の気が盛んになり</p><p>冬至をピークに次第に衰える…陰陽の「消長」です。</p><p>そして冬の寒さが極まれば必ず春の暖かさが訪れ、夏の暑さが極まれば必ず秋の涼しさが訪れる…陰陽の「転化」です。</p><p><br></p><p>日が昇り、日中活動して日が沈むと休む。</p><p>春から夏にかけてエネルギーを発散し、秋から冬にかけては次の春夏に活動する為にしっかり休んでエネルギーを温存する。1日の中に、そして1年の中に陰陽の消長、転化があるように私たちにもバイオリズムが存在します。</p><p>「運気の停滞」「大殺界」などと聞くと悪いことが起こるのでは？と不安になりますが、陰陽に当てはめると運気が停滞する時期や大殺界は真夜中、または冬。真夜中や冬は休んでエネルギーを蓄える時期なので、次に運気が上がるタイミングでしっかり発散できるようにエネルギーを蓄えます。休まなければいけない時期に活動するのは真夜中の暗がりで動いたが為に怪我をした、冬の寒い時期に無理をして体を壊した…などと同じ状況です。バイオリズムが下がる時は動かず静かに休むタイミングなので自分を労わりつつ、次に備えてエネルギーを蓄えれば何も恐ろしいことはありません。</p><p><br></p><p>という話を今年の初めに大殺界だと騒ぐ友達にしたらホッとしてました。</p><p>そして年末。今年1年どうだったのか友達に聞いてみると「あぁ〜　なんかそんなこと言ってたね〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24" height="24" alt="口笛" style="vertical-align: text-bottom;">」と。</p><p>「あれだけ騒いどいて<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;">」と言いながらも、無事に1年過ごせて良かったと盛り上がったアラフィフ女子の忘年会<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24" height="24" alt="ルンルン" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 14:47:17 +0900</pubDate>
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<title>こたつ解禁　ダメ人間真っしぐら</title>
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<![CDATA[ <p>間もなく二十四節気の<font color="#ff2a1a" size="5" style="font-weight: bold;">大雪</font><font style="" color="#000000">を迎えます。</font></p><p><font style="" color="#000000">雪が降り積もり、霜や氷が張り始める頃と言うことですが、今週の半ばは初雪が降り大荒れとなりました。</font></p><p><font style="" color="#000000">我が家もとうとう、いや、やっとこたつ解禁‼️</font></p><p><font style="" color="#000000">あぁ…人をダメにするやつ…堕落するやつ…でも離れ難し‼️そして幸せ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" width="24" height="24" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p><p><font style="" color="#000000"><br></font></p><p><font style="" color="#000000">一週間前は朝晩冷え込むものの、日中は晴れて穏やかだったのでドライブへ。</font></p><p><font style="" color="#000000"></font></p><div><font style="" color="#000000"><br></font></div><font style="" color="#000000"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/5c/76/j/o1080081015727048067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/5c/76/j/o1080081015727048067.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>樹齢900年の大銀杏。丁度見頃でした✨</font><p></p><p><font color="#000000">冬特有のキリリとした朝の空気と圧巻の黄金色の世界が神聖なエネルギーを発しているように感じます。</font></p><p><font color="#000000"></font></p><div><font color="#000000"><br></font></div><font color="#000000"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/e2/c7/j/o0810108015727048071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/e2/c7/j/o0810108015727048071.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div>赤、橙、黄色、緑の紅葉も見応えあります。</font><p></p><p><font color="#000000"></font></p><div><font color="#000000"><br></font></div><font color="#000000"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/88/1d/j/o1080081015727048074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/88/1d/j/o1080081015727048074.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>紅葉と銀杏、両方楽しめるのがいいですね～♫</font><p></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">ここまでの道中も紅葉が見頃で十分に楽しめました。</font></p><p><font color="#000000">当然山道を走るので熊やら猪やらに出くわさないか不安がありましたが…無事に辿り着けてホッ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/666.png" width="24" height="24" alt="ダッシュ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p><p><font color="#000000"></font></p><div><font color="#000000"><br></font></div><font color="#000000"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/37/0a/j/o1080081015727048075.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/37/0a/j/o1080081015727048075.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>この日は黄砂が飛来し、何となく景色がぼんやりしていたものの、やっぱり三瓶山は崇高なものを感じさせます。</font><p></p><p><font color="#000000">冷えた体を温泉で癒した後はお待ちかねのランチ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p><p><font color="#000000"></font></p><div><font color="#000000"><br></font></div><font color="#000000"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/5e/33/j/o1080081015727048078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/10/yamada-1644/5e/33/j/o1080081015727048078.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>これこれ‼️これが食べたかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"></font><p></p><p><font color="#000000">味噌ベースの猪骨スープに猪肉チャーシューの「山くじらラーメン」<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">粉山椒がよく合います♫</font></p><p><font color="#000000">右の鹿肉の竜田揚げも美味<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p><p><font color="#000000">日替わりランチや他のランチメニューも美味しそうなのですが、結局これなんですよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">山間のドライブ&amp;温泉は雪が積もれば危険なのでとりあえず今年はこれで納め。しばらくは雪の心配のない所へ出かけてしっかりエネルギーをチャージして春を待ちます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p><p><font color="#000000">くれぐれも</font><b style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">こたつむり</b><font color="#000000">にならないように気を付けます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24" height="24" alt="アセアセ" style="vertical-align: text-bottom;"></font></p>
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2025 10:42:01 +0900</pubDate>
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<title>車中泊浪漫〜山口編　完結〜</title>
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<![CDATA[ <p>30年ぶりに訪れた秋芳洞。人生3度目。</p><p>入口に一番近い飲食店の奇抜さに唖然…</p><p>「この先に本当に秋芳洞あるよね？」と疑うくらい。</p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/f0/b0/j/o1080081015719701746.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/f0/b0/j/o1080081015719701746.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>でも、ちゃんとありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"><p></p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/79/67/j/o1080081015719701778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/79/67/j/o1080081015719701778.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/7e/0f/j/o1080081015719701810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/7e/0f/j/o1080081015719701810.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/f3/ee/j/o0810108015719701828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/f3/ee/j/o0810108015719701828.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div>これこれ‼️るるぶとかで見るやつ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"><p></p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/bd/14/j/o1080081015719701859.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/bd/14/j/o1080081015719701859.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/b9/16/j/o0810108015719701879.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/b9/16/j/o0810108015719701879.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/fe/5e/j/o0810108015719701897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/fe/5e/j/o0810108015719701897.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><div>所々照明があるものの、やっぱり暗い…</div><div>いい画像が残せなかったのが残念ですが、洞窟の空気をしっかり味わいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>この状態になるまでかかった時間は3億年‼️鍾乳洞の上にはカルスト台地の絶景…何とも感慨深いものです。</div><div><br></div><div>秋芳洞を後にして今日の宿泊地、長門市の道の駅に向かう途中から雨が降り出し、着く頃には土砂降りに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>車から降りることもできず、しばらく車内でお昼寝♫</div><div>疲れたら横になれる、この自由気ままさは車の旅ならでは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/8e/ad/j/o1080081015719701915.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/8e/ad/j/o1080081015719701915.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>夕食は名物瓦そば。</div><div>美味しかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;">けど、山口県民の皆様には申し訳ないですが、割子そば文化で育った私は焼かずにしっとり食べるのが好き🩷</div><div><br></div><div>さて、今日の温泉は長門湯本温泉。</div><div>駐車場から温泉施設までの竹林が幻想的…</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/89/7a/j/o1080081015719701930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/89/7a/j/o1080081015719701930.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/bc/8b/j/o1080081015719701945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/bc/8b/j/o1080081015719701945.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>温泉施設とは思えないスタイリッシュな外観に気付けず、しばらく彷徨う…</div><div>泉質は単純アルカリ泉、熱すぎず温すぎず丁度良い湯加減<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>宿泊地の道の駅は車中泊に嬉しいシャワールームがあるのでわざわざ温泉まで行かなくても…というところですが、やっぱり旅先の名湯には浸かってみたいもの。</div><div>同じ単純アルカリ泉でも所によってはぬめりがあったりサラッとしていたりして違いを楽しめるのがいいです。</div><div><br></div><div>翌朝またしても4:30起床。夜中に風と雨の音で目が覚めたものの、よく寝てる…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24" height="24" alt="びっくり" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div>楽しい旅も終わりが見えて来ました。</div><div>長門市から萩へ向かい、到着する頃には周りは明るくなっていたので城下町をぶらぶら散歩。</div><div>一昨日は晴れて海も美しかったのに昨日の雨と風で海が荒れているのがとても残念<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/35/69/j/o1080081015719701959.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/35/69/j/o1080081015719701959.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/a9/c2/j/o1080081015719701973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/a9/c2/j/o1080081015719701973.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>散歩の後は早朝から開けられる喫茶店でモーニング<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/224.png" width="24" height="24" alt="コーヒー" style="vertical-align: text-bottom;"></div><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/c1/ac/j/o1080081015719701998.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/c1/ac/j/o1080081015719701998.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/4a/7a/j/o1080081015719702018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/4a/7a/j/o1080081015719702018.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/ed/aa/j/o1080081015719702042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251118/21/yamada-1644/ed/aa/j/o1080081015719702042.jpg" alt="" width="1080" height="810"></a><div><br></div>ご夫婦で営まれるお店は昭和の匂い溢れる懐かしい空間。BGMはかぐや姫<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24" height="24" alt="ルンルン" style="vertical-align: text-bottom;">おそらくレコードなんだろうなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;">旅行者の私に温かく話しかけて下さいました。<p></p><p>朝はご飯に味噌汁派の私。2日モーニングを食べただけなのに味噌汁が恋しくなる…家メシを思う頃旅の終わりを感じ、切ない気持ちに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" width="24" height="24" alt="タラー" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>萩城跡を散策し、萩を出発。</p><p>10:00から営業開始の田万川温泉に入り身支度を整え帰路に着きました。</p><p>家が近付くとホッとするはずなのに旅が終わると思うと寂しい気持ちでいっぱいに…</p><p>途中雨が降ったものの、大きな天気の崩れはなく、安全で健康に充実した旅を楽しむことが出来ました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24" height="24" alt="キラキラ" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>旅の余韻に浸りながら過ごした1ヶ月。ブログにしたためることでようやく旅が終わったような気がします。</p><p>さて、次はどこに出掛けようかな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24" height="24" alt="ルンルン" style="vertical-align: text-bottom;"></p>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 21:16:11 +0900</pubDate>
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