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<title>｢今川焼？～ｸﾘｰﾑこそが王者～｣</title>
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<description>今川焼きって、あんこをはじめ、クリームやら～ってそんな今川焼きについてまったく書いていかず、日常生活のちょっとした出来事を書いてくブログです。</description>
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<title>夏の匂いがした。</title>
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<![CDATA[ これはあくまで感覚的なものであるため、説明するのは難しい。<br><br>しかし、事務所を出て数歩歩くとたしかに匂ってくる。<br><br>これは夏の夕暮れだけではなく、秋の夕暮れにも感じる。<br><br>この匂いをかぐと懐かしい気持ちになる。<br><br>高校の頃、女の子と二人で花火を見る予定でいたのに、急に友達を呼んだ臆病な自分。<br><br>大学生になって、カラオケでトランクス一枚で飛び回りながらケツメイシの夏の思い出を歌ったこと。<br><br>こういったものが瞬間的に思い出される。<br><br>仕事で疲れていた自分が少し癒やされる。<br><br>また、夏と言えばスイカ、素麺、海といった、非常に涼を感じることができるものが代名詞となっている。<br><br>やはり水が関連しているものが多い気がする。<br><br>私は、夏の涼を感じるものは風鈴だ。<br><br>これは昔読んだマンガが大きく影響を及ぼしている。<br>サラダ日和というものだが、ご存じだろうか？<br><br>このマンガを読んだ当時は、彼女に、夏には風鈴をプレゼントしたいと強く思ったものだ。<br><br>この代物、ただうるさいと言われればそれで終わりだが、他にはない旋律を奏でて、眠気を誘うのも事実。<br><br>縁側で、風鈴の音を聞いて団扇をつかい、枝豆をつまみながらビールをつまめたら最高だろう。<br><br>そのためには、やはり平屋の庭が広い家とか欲しいものだなぁ。<br><br>ということを、事務所から駅までの三分間で妄想してた(*´д｀*)
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<link>https://ameblo.jp/yamadaky/entry-10121055638.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 19:27:57 +0900</pubDate>
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<title>嗜好の変化。</title>
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<![CDATA[ 子供のころは食べれなかった魚。<br><br>大人になった今はむしろ大好物。<br><br>こういった食べ物に関して嗜好が変化していくことは周知の事実だろう。<br>かくいう私は、赤ちゃんの頃甘やかされて、果物をはじめ、初物をたくさん頂いた影響で、スイカが今は嫌いになっている。<br>これは少し話が違うかな(笑)<br><br>さて、今回考えたのは食べ物の話ではない。<br><br>フェイス、globeの歌ではない、顔、だ。<br>僕はIs this loveのほうが好きだ。<br><br>そんなことはさておき、顔というものが与える人気、もしくはモテ度というものを考えてみた。<br><br>まず幼少期からはほとんど異性に興味をもつこともないせいか、顔がいいからといっておいしい思いをすることもない。<br><br>しかし、小学生頃から影響力を増すようになり、高校生までは顔がよければ、本人の意思はともかく、モテるわけである。<br>しかし、大学生にもなると顔の優先順位は落ちていく。<br><br>しっかりした人などが人気がでるなど少し傾向がかわってくる。<br><br>社会人にはなおその傾向が強くなる気がする。内面的な部分や経済力を重視するというアンケート結果がでているほどだ。<br>そう考えると、顔がどうだろうと将来的に考える必要ないんだな、そう考えて自分を励ましてみた(・∀・)
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<link>https://ameblo.jp/yamadaky/entry-10112882541.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 22:14:57 +0900</pubDate>
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<title>小さな悪意。</title>
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<![CDATA[ 今日仕事で区役所に向かう途中にそれは起きていた。<br><br>起きたのではなく、起・き・て・い・た、ことをここに明記しておく。<br><br><br>なぜならソレは静かに道路に佇んでいたからである。<br><br>コレが立って道路の真ん中にあることはきわめて不自然だ。<br><br>しかも白線の真ん中ではなく文字通り車が通る道にである。<br><br>当然車はそれを避けていく。<br>しかし避けるためには対向車がきていたらおそらく停止してからではないといけない。<br><br>ソレは小さいくせして、路上駐車くらいの不快さを備えていた。<br><br>仮に踏みつけたとしても事故にはなろう。しかも、二次的な危険を及ぼすことも考えうる。<br><br>いったい誰が置いたのか。<br><br>昔、線路に石を乗っけて遊んでいた小学生の頃の担任には劣るものの、たちが悪いことには変わりない。<br><br>このどこにでも手に入る伊右衛門のペットボトルによって、そこは危険地帯となっていたわけである。<br><br>ならば、おまえがどかせ、ごもっとも。<br><br>しかし、車のとおり激しく、行きに回収するのは断念。<br><br>ならば帰りに。<br>しかし、そこにすでにペットボトルはなかった。<br>良心をもつ人間により片づけられたのだろう。そこいらに転がってないことを確認し、そう確信する。<br><br>しかし、なんのためにペットボトルを道の真ん中に置いたのか。<br><br>私に理解できる日はくるのか…。
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<link>https://ameblo.jp/yamadaky/entry-10111517034.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 20:20:38 +0900</pubDate>
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<title>与えられるだけだはないんだなぁ・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#008000">これは、私自身の話ではない。</font></p><p><font color="#008000">なぜなら私は未婚だし子供もいないから。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">では、今回は誰の</font><font color="#008000">話なのかというと・・そうイクラちゃん。</font></p><p><font color="#008000">てわけもなく、私の妹の話である。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">私の妹は先日、無事に男児を出産し、今は実家に戻ってきている状態だ。</font></p><p><font color="#008000">つまり私は日々、赤ちゃんと共に（仕事がない日のみ一日中）生活を送っているわけである。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">彼が家にきてからというものの我が家には笑いが絶えない。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">どんな小さなアクションでも大きく取り上げられて話題となる。</font></p><p><font color="#008000">まさしく彼を中心に回っている。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">そんな彼は私に対して、様々なものを与えてくれる。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">まず、帰宅時に彼の寝顔を見ることにより疲れが大幅に減ぜられる。</font></p><p><font color="#008000">手を握ったり、顔をぷにぷにするだけでである。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">彼が愚図り始めたときは、抱いてやるわけだが、（抱き癖がつくからすぐ抱くなと注意を受ける・・）</font></p><p><font color="#008000">目を開けてこちらをじっとみていると自然に口元が緩んでくる。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">しかし、私の立場だからこそこういうプラスの面しか見えないのであって、育てている当事者にとってはとてつもなく大変だということが一日世話をさせてもらったことでわかった。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">これは女性だけの仕事、女性が当然行うべきもの、という認識を改めるよい機会ともなった。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">一日中、子供に合わせて寝食を合わせて、睡眠不足は当たり前、食事も不規則、どこにも行くことができない状態を継続しなくてはならない。これは、非常に辛いことを身をもって知ることができた。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">まだ、私は出生間もない時期しか知らないが今後もこういったことが続く。これを経験してきた女性の方々にはやはり尊敬の念を改めて覚えた。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamadaky/entry-10111168661.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 19:06:36 +0900</pubDate>
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<title>感心する。</title>
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<![CDATA[ ある人が言った言葉に、男と女の理想の関係について書かれていたものがある。(誰が言ったかは忘れた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">)<br><br>それは、二人が見つめ合うよりも同じ方向を見ることのほうが大事だと言ったもの。<br><br>なるほど！と僕は思ってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ブタ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/yamadaky/entry-10093972815.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 11:33:31 +0900</pubDate>
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