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<title>yamadaのブログ</title>
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<title>印象派の目にも涙</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">ぶりかえる暑さに夏の余韻を楽しむ。</font><br><br>何を食べても美味しい季節に、私の欲も揺るぎない確信を覚えます。旬の味覚を喰らいつくし、強靭な精をつける。食べて、たべて、味わいつくす…<font color="#FF0000"><font size="2">長い夜をたっぷり楽しむため</font></font>、さらなる絶倫へ向かい、一直線に！　大好きなあの事を深く味わえる好機。まさに<font color="#FF0000"><font size="2">うってつけのシーズン</font></font>なのであります！！　<br>脇目なんかしてる暇はありません。もちろん、立ち止まることなど許されるはずはありません。解っています。そんな所で泳ぐ私ではありません…<font color="#FF0000"><font size="2">皮付きの生ニンニクに噛りつく勢い</font></font>で邁進します。もうマルカジリですね。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">まんまるお月様を見て励む…</font></font><br><br><br>好さげですね。いつもの変態的な情交に輝かしい美を感じてきました。月を背に、慣れ親しんだお気に入りの香りにつつまれ、その本能の赴くまま、野獣のごとく雄叫びを上げ、<font color="#FF0000"><font size="2">後ろから激しく攻めたててる様</font></font>が絵になりそうな気がします。中世ヨーロッパの<font color="#FF0000"><font size="2">印象派も泣きが入る</font></font>、芸術を超越した粋な美になりそうです（苦笑）<br><br>こんなことばかりですから欲情してしまうんでしょうかね…<font color="#FF0000"><font size="2">なんだか実践したくなってきました</font></font>。今夜も行為に耽りたくなってきちゃいました（汗）<br><br>即断決行を理念としている私ですが、さすがに今日は大事な打ち合わせが入っていますので、難しいですね。むしろ、そんな気はどこかにいってしまうと思います。明日ですかね…<font color="#FF0000"><font size="2">折り合いをつけて決行</font></font>しようと考えてます。<br><br>メリハリをつけた節度<br>今日も１日がんばります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11603694701.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 14:03:20 +0900</pubDate>
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<title>別格とみつけたり！</title>
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<![CDATA[ <font size="2">後ろ髪を引かれる想いを断ち切らんがため朝から交わる。</font><br><br>いつもの彼女と連絡を取り、いつもとは違うホテルに吸い込まれる…<br><br>なかなか設備が整っていて快適なところでした。<br><br>昨夜、<font color="#FF0000"><font size="2">容赦勘弁することなくたっぷり</font></font>と淫欲に溺れました。馴染みの店から、その日デリバリーしたお気に入りの<font color="#FF0000"><font size="2">採れ立て新鮮な香り</font></font>につつまれ何も考えず色事に耽る…あまりの気持ちよさにリミッターが外れ、<font color="#FF0000"><font size="2">恥も外聞もなく形振り構わず</font></font>に快楽だけを貪りつくす情交。最高です。気づいたら朝方になってましたね（苦笑）<br><br>４時間くらいでしょうか、睡眠もとりました。肉欲の限りを尽くし、出し惜しみなどせず、遠慮することもなく、すべてを放出しきった爽快感と<font color="#FF0000"><font size="2">心地好い疲労感に満足</font></font>を覚え、僅かですが休みました。<br><br>逢瀬を重ねた翌朝は、いつも私１人でホテルを後にします。会話はほとんどありません。<font color="#FF0000"><font size="2">互いにヤリきった後悔</font></font>を噛み締め、己を諌めてる時間…数え切れないほど<font color="#FF0000"><font size="2">繰り返してしまっている時間</font></font>です。今朝も、気持ちを切り替え、仕事に向かうべく身支度を整えていました…<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">「いかないで…ずっとこのままでいたい…」</font></font><br><br>初めてですね。いつもの彼女があんなことを言い出したのは…寝言かと思いました。戯言だと思いました。　<br>「もう行かないといけないから、また近いうちに逢おう」　と話しました。<br><br><font color="#FF1493"><font size="2"><font size="3">「きて…欲しいわ…」</font></font></font><br><br>あられもない格好で求める彼女に、<font color="#FF0000"><font size="2">朝から欲情してしまいました</font></font>（汗）　時間に追われながらも行為に耽る…これもまた最高です。<br><br>　　　<font color="#FF0000"><font size="3">頭ではいけないと理解しつつも　<br>　　　　　　やってしまう行為は別格であるとみつけたり！</font></font><br><br>一皮剥けました。さらなる高みへ一歩前進できた気がします。揺るぎない自信にも繋がります。<br>朝から時間に追われ、今日も多忙な１日になりそうですが、恐れることなど何もありません。<br><br>燦然と輝く志<br>今日も１日がんばります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11603052460.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 12:35:56 +0900</pubDate>
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<title>うんめい共同体</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#FF0000"></font><br>強欲非道の限りをつくして悟りを開いていく。</font><br><br>禁欲し続ける事で、人間的な<font color="#FF0000"><font size="2">厚みと人となり</font></font>が高みに達し、その悟りを開いていくものだと考えます。逆に、とことん欲に溺れ、際限のない欲求を充たすことが出来れば、真の悟りを開くことも可能ではないのか、とも考えております。<br><br>終わりなど無いのかも知れません。<br>　　　　　到達することなど難しい事なのかも知れません。<br><br>どちらの道をとっても最終地点まで辿り着く為には、非常に険しく厳しい道のり、果てしなく永い苦難の道程を<font color="#FF0000"><font size="2">進んで行くしかない！</font></font>　そのように解釈し、彼是と日々精進に励んでいます。<br><br>道中に立ちはだかり、常に付き纏う…<font color="#FF0000"><font size="2">己の甘えと諦め</font></font>、<font color="#FF0000"><font size="2">逃避する心</font></font>。その葛藤に挫け、ともすれば挫折してしまいそうな未熟な自分に直面し、フリーズしてしまいます。とっても上等な肥やしですね。<font color="#FF0000"><font size="2">運命共同体とも云える自身の弱さ</font></font>を看破し、淘汰していくには…<br><br><font size="3">一路貫徹！！</font><br><br>ひたすらまっすぐに突き進む。志に殉ずる<font color="#FF0000"><font size="2">強い覚悟で前進するのみ</font></font>であると信じて疑いません。<br><br>昨日は、朝からからだが疼いてました…頭の中も<font color="#FF0000"><font size="2">あのことでいっぱい</font></font>になってました…　<br>　　　　　　ダメダメ！仕事中だぞ！　　　　　　　なんて不謹慎なんだ！<br>我欲に支配され、<font color="#FF0000"><font size="2">いつものパターンに陥ってしまう</font></font>己との大変に険しく厳しい戦いでした。<font color="#FF0000"><font size="2">予断を許さない激戦</font></font>でしたね。我慢を通り越えた辛抱を耐え抜きました。　いや、正確に申し上げると…急に多忙になりそんなくだらない事を考える余地がなくなった。というのが正直なところです（汗）<br><br>今夜、高みに近づくために<font color="#FF0000"><font size="2">全力で変態的な肉欲に耽ります</font></font>。ヤリます。出し惜しみは一切しません。<br><br>非道の先にある真髄<br>今日も１日がんばります。
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11602356948.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 14:42:41 +0900</pubDate>
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<title>こうしちゃいられない</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">達筆すぎて読めない文字もある。</font><br><br>夏の挨拶に伺うことが出来なかった知人達に、先週、残暑お見舞いのハガキを出させてもらいました。<br><br>携帯電話やPCの普及により、メールが主流になってきている昨今、なかなかに手紙やハガキを書く習慣が薄れてきてしまっている私ですが、極力、<font color="#FF0000"><font size="2">出すように心がけています</font></font>。書くというより印刷するだけですね。<br><br>ミミズがのた打ちまわっているようにしか見えない私の文字。人様に対し、不快な思いしか伝える事ができない不明な文字。<font color="#FF0000"><font size="2">もはや暗号です</font></font>（汗）　まともな字を書きたい！とペン習字の練習に励み、日々努力していた時期もありました。日課にし、毎日、<font color="#FF0000"><font size="2">まいにち２年は続けました</font></font>…が、たいした変化はありません。もともとのクセ、ベースの筆癖がまったくダメなんでしょう。努力も足りなかったと思われます…みっともない話ですが<font color="#FF0000"><font size="2">現在はやっていません</font></font>（恥笑）<br><br>昨夜、多忙な一日を終え、<font color="#FF0000"><font size="2">やりきった充足感</font></font>を胸に、僅かなやすらぎの時間を求め寄り道せず、まっすぐ帰宅しました。<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">「おかえり。残暑お見舞いのハガキ届いてるよ」</font></font><br><br>先週出した、私の最も師事する知人からの返礼です。　律儀な方だな　と何気なしにハガキを手にとり文面を読む。そこには<font color="#FF0000"><font size="2">躍動感溢れ</font></font>、<font color="#FF0000"><font size="2">大胆かつ繊細</font></font>に筆で書かれている文字。一文字、一文字に確かな生命の魂を感じる、あまりにも凄まじい文体に<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">度肝を抜かれました！</font></font><br><br>正直、何を書いてるのか<font color="#FF0000"><font size="2">判別がつきません</font></font>でした…<font color="#FF0000"><font size="2">読むことすら困難</font></font>極まりない書体に言葉すら失いました…しかし！力強いエール、やさしい想いは確実に伝わりました。<font color="#FF0000"><font size="2">脳みそにガツーンとくる</font></font>いい刺激です。<br><br>こうしちゃいられない（汗）と、夜中なのにペン習字の本を取り出し、　５分でも　１０分でもやる　という私に<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">「もう～子供みたいなんだから」</font></font><br><br>とやさしく微笑む彼女。　<font color="#FF0000"><font size="2">大切にしなければならない</font></font>という強い気持ちから、夜の営みを決意しました。<br><br>結局、２０分くらいしか練習しなかったです（苦笑）<br><br>深夜に<font color="#FF0000"><font size="2">満たしたはずなのに</font></font>、どうしようもない肉欲でからだが疼いてます。朝から<font color="#FF0000"><font size="2">いっぱい食べて精をつけ過ぎ</font></font>てしまったせいでしょう…ムスコがうずうずして<font color="#FF0000"><font size="2">治まりがつきません</font></font>（汗）気持ちいいことをしたくなってきちゃいました。<br><br>抑えきれない淫欲を凌駕すべく！<br>今日も１日がんばります。
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11601538683.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 12:21:40 +0900</pubDate>
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<title>語らずとも通ずる</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">怠惰な己に打ち克つべく晴天に向かい駆ける。</font><br><br>昨夜は、親しい友人に誘われるがまま、久しぶりにサウナに行ってきました。いつ以来なのか、まったく思い出せないくらい相当に久しく、懐かしささえ感じました。忘れていた何かを思い出します。<br><br>そんな私とは対照的に、頻繁に通っている彼。<font color="#FF0000"><font size="2">２日に１回は必ず行く</font></font>という彼の強靭な身体、その精悍すぎる<font color="#FF0000"><font size="2">圧倒的な肉体美</font></font>は惚れ惚れする芸術すら感じます。なんでも、肉体美の追求に励んでいるみたいで、普段から<font color="#FF0000"><font size="2">手首や足首にウェイトをつけて</font></font>仕事をしているそうです。３００ｇがどうたら力説してましたね（笑）<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">「いつ如何なる時もトレーニングだよ。楽勝で１Kはいける」</font><br></font><br>プライベートのときは１ｋｇ、２ｋｇの<font color="#FF0000"><font size="2">重りをつけてどこへでも行く</font></font>という高い志。とっても面白い男です。<br><br>かれこれとサウナに入り１５分くらいたった頃でしたね…たっぷりと心身の汗を垂れ流し、<font color="#FF0000"><font size="2">水</font></font>、<font color="#FF0000"><font size="2">お水</font></font>、と体が強く渇望し、キツクなってきたときでした。<br><br><font color="#0000FF"><font size="2"><font size="3">「くだらない話だが、このまま聞いてくれ」</font></font></font><br><br>サウナに対する愛着と執着が並々ならぬさすがの彼も、汗をかく事に尋常ではない執念を燃やす私も、共に<font color="#FF0000"><font size="2">やせ我慢の限界もその<font color="#FF0000"><font color="#FF0000"></font></font>極みに達していた</font></font>と思います。　出てからゆっくり聞こう　と言う私に<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">「熱さに耐え、語り合うのも男の美学だよ」</font></font><br><br>と忍耐の中にも徹底した美を追求する姿勢、見事なまでの志にアツく胸を打たれ、魂がふるえました。快諾ですね。　よし　聞こう　気持ちよくうけました。が…<font color="#FF0000"><font size="2">実に長かったです</font></font>（汗）意識が朦朧として、辛さだけが己を支配し、挫けそうになるのを懸命に耐え、耳を傾けました。友のため、自らの鍛錬の為、美を磨くために。<br><br>女性関係の相談で、所帯があるのにどうすればいいのかという内容でした。特に答えを求めるでもなく、助言を求める訳でもなく、<font color="#FF0000"><font size="2">単純に気兼ねなく話をしたかった</font></font>だけみたいです。胸の痞えがとれたのでしょう、悩んでいた表情が明るく晴れやかになってましたね。大変に嬉しく感じました。<br><br>サウナを出て一杯やりました。これといって語ることはなく、だまって酒を楽しむ。いい時間でした！良き友を持つ幸せを実感し、<font color="#FF0000"><font size="2">おもわず本気呑みしちゃいました</font></font>。とことんいきましたね。<br><br>おかげさまで今日は<font color="#FF0000"><font size="2">久しぶりの二日酔いです</font></font>…まことに恥ずかしい限りです（汗）<br>今朝、怠けてしまう自分に、活を入れるべく成し遂げたランニング。メチャクチャきつかったですが、爽快でした。<br><br>相変わらずの肉欲に復活の兆しをみる<br>今日も１日がんばります。
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11601049081.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 14:10:26 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11600171490.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 12:23:23 +0900</pubDate>
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<title>あたまの片隅にチラホラ</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">降りしきる雨が街を綺麗に洗い流し、厳しい暑さをもフェードアウトさせる。</font><br><br>次なる季節に向かい、天の恵みで<font color="#FF0000"><font size="2">街中が衣替えをしている</font></font>かのような移ろいを感じます。<br><br>もう暫く暑さが続くみたいですが、朝晩は大分しのぎ易い気温になってきました。<font color="#FF0000"><font size="2">暑さ寒さも彼岸まで</font></font>…もう少しですね。残暑、耐え凌ぎます！<br><br>昨夜は、泣き叫ぶからだを休めるべく、ゆっくりとした時間を過ごすつもりでした。正確には肉体は休めることが出来たのですが…<font color="#FF0000"><font size="2">まったく余計な不安</font></font>が出てきました。<br><br>ごく普通に至極冷静に考えると、たいした問題ではないです。だからどうした、という話にもなります。しかし…私にとっては<font color="#FF0000"><font size="2">志を左右する重要な問題</font></font>なのであります！<br><br>基本、くだらない事は考えても仕様がないという性質なので、何かあれば頭の中で一つずつ消して対処しています。１つの消去法ですかね。１㍉の不安もなく全力で仕事をしていく為、昨日の帰宅時に馴染みの店から<font color="#FF0000"><font size="2">パンドラ</font></font>と<font color="#FF0000"><font size="2">アロマリキッド</font></font>をデリバリーしました。私のお決まりのパターンで一日が終了する筈でした…<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">「どうも～いつもご利用ありがとうございます」</font></font><br><br>そう言って渡されたレッドブル。美味しくいただき、雑談を交わす。<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">「いくつかは大丈夫ですが…」</font></font><br><br>と丁寧に色々教えてもらいました。近いうちにお気に入りの商品が入手できなくなる云々…私の中で、㍉単位なんて生ヌル過ぎる<font color="#FF0000"><font size="2">メートル単位の茫漠たる寂寥感</font></font>が襲ってきました。茫然自失、心ここにあらずって感じです。そんな流れで帰宅しましたので…安息の時間も頭の片隅にチラホラちっぽけな悩みがつきまとってましたね（汗）<br><br>アッチもコッチも<font color="#FF0000"><font size="2">好き過ぎて依存してしまっている私</font></font>であります。いい加減、適度に楽しむくらいにフェードアウトさせなければならない。そう思いました。<br><br>早速、折り合いを付けてく為に今夜、自粛します。週のサイクル的にからだが気持ちいいことを強く求めてしまっていますが…我慢です。<br><br>大人としての節度を保つ<br>今日も１日がんばります。
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11599541576.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 14:14:28 +0900</pubDate>
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<title>やはり体は正直</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">なんでもヤリ過ぎはよくない。</font><br><br>今朝、さらに心身を練磨するべく、いつもより強めのランニングをしました。普段の倍以上の距離です。鍛えるなんて綺麗な言葉を使っていますが…正直なところ、<font color="#FF0000"><font size="2">がむしゃらに走っただけ</font></font>です。<br><br>長く連れ添っていてくれてる彼女がいるにも係わらず、<font color="#FF0000"><font size="2">どうしようもない淫欲を満たす</font></font>それだけの為、もう数えることが出来ない程、<font color="#FF0000"><font size="2">さんざんに犯してしまっている裏切り行為</font></font>…それからくる、とてつもない罪悪感…筆舌に尽くし難い、その自責の念を自身の肥やしにするため、何も考えず、只管　ただひたすら走りこむ。<br><br><font color="#FF0000"><font size="2">汗がすべてを流してくれる</font></font>と信じて、結構行きました。気がついたら、大層な所に居ましたね。気温はそうでもなかったですが、湿気が多く、大量に汗をかきました。息があがり、肉体的には<font color="#FF0000"><font size="2">キツかったですが気分は爽快</font></font>になり、おかげ様でスッキリ！<a href="http://poison-snake.net/" target="_blank">アロマリキッド</a>の香りや<a href="http://poison-snake.net/" target="_blank">茶色ＲＵＳＨ</a>の香りは残ってません。<font color="#FF0000"><font size="2">徹底的に己に負荷をかけ</font></font>、<font color="#FF0000"><font size="2">身体を苛め抜く</font></font>ことで、さらに成長していくものであると考えておりましたが…熱中症気味です。<br><br>通勤時からやさしい頭痛と適度なめまいが止まりません（汗）<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">ヤリ過ぎは良くないという事を改めて再認識しました</font></font><br><br>ある意味、<font color="#FF0000"><font size="2">身体は素直</font></font>ですね。頭ではいけないことと理解していながらもついつい気持ちいいことを求めてしまう身、ハードなトレーニングに悲鳴をあげる体。一番正直だと思います。<br><br>今夜は、<font color="#FF0000"><font size="2">大事な資本に労わりを与える</font></font>ため、連れとゆったりとした時間を過ごします。<br><br>まっすぐに向き合う姿勢<br>今日も１日がんばります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamadaneth/entry-11598844830.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 12:18:12 +0900</pubDate>
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<title>残す美を見い出す</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">白球を追い求める青春に心打たれる。</font><br><br>夏の風物詩が終わりを告げました。今年も記憶に残る、数々の熱戦が繰り広げられた甲子園。万人の汗と涙が染み渡る大舞台で、青春の全てを賭す姿勢には、<font color="#FF0000"><font size="2">限られた美学</font></font>を見い出します。<br><br>その美に私は、ふるえる感動を覚え、思わず涙してしまった場面もありました。年を<font color="#FF0000"><font size="2">重ねることで荒んでいく心</font></font>が洗われ、清々しい気持ちになります。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">より深い感動を求め熱を入れる</font></font><br><br>昨夜は凄かったです。というよりか、<font color="#FF0000"><font size="2">フリきりました</font></font>…表現が難しいですね。<br><br>いつもの彼女と馴染みのホテルに吸い込まれ、言葉を交わすことなく徐に、<font color="#FF0000"><font size="2">アロマリキッドの香りを少量</font></font>、楽しむ。<font color="#FF0000"><font size="2">軽いジャブ程度に茶色ＲＵＳＨの香り</font></font>を楽しむ。剥き出しになる香りに目がランランとしてくる。同時に<font color="#FF0000"><font size="2">ムスコが猛り狂う</font></font>。<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">「はやく…欲しいの…」</font></font><br><br>ふと彼女を見やると、恥ずかしくはないのか！？と言いたくなる、<font color="#FF0000"><font size="2">あられもない姿</font></font>で恥部をさらけ出しているではありませんか！　もうダメでしたね。<font color="#FF0000"><font size="2">はしたない音をたてながら</font></font>、潤い溢れる秘部を味わいつくしました。　彼女もまた、<font color="#FF0000"><font size="2"><font color="#FF1493">すんごい硬くなってる</font></font></font>と私のムスコを<font color="#FF0000"><font size="2">慣れ親しんだ音をたてながら</font></font>味わいつくす…もちろん、互いにシャワーなど浴びていません。むしろ、純然たるアジを堪能するには、不必要ですね。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">喜悦の声を上げ、狂喜に叫ぶ…</font></font><br><br>気持ちよすぎて、意思とは裏腹に<font color="#FF0000"><font size="1"><font size="2">加速するピストン運動</font></font></font>。あまりの快感に頭の中が真っ白になりそうなのを懸命に持ち直す。日ごろの鍛錬ですね。茶色ＲＵＳＨの香りを楽しみつつ、朝方まで飽きることなく行為に耽りました。最高です。<br><br>もったいなかったですが…<font color="#FF0000"><font size="2">アロマリキッドを残す事</font></font>によって、丁度いい香りの世界に入れたものだと考えます。私にはパンドラが相応しい香りかも知れません。<br><br>先に進むため、さらなる自己鍛錬が不可欠！<br>今日も１日がんばります。
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<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 12:04:59 +0900</pubDate>
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<title>疼く着信</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2">電話のコールは５回まで。</font><br><br>業務の電話は別ですが、プライベートな電話は５回コールにしてます。<br><br>急用のときは立て続けに掛けますが、普段はこのように心がけています。メールも活用してますが、<font color="#FF0000"><font size="2">逢瀬を重ねる時は電話連絡のみ</font></font>です。メールだと何かと都合が悪いこともありますので…<br><br>昨日も多忙な１日でした。電話１本かけるタイミングがずれてしまい、いつもの彼女への連絡が夕方になってしまいました。思い返せば、何度か同じような事がありましたね。彼女も忙しい時間帯です。とりあえず、着信履歴を残すべく５回コールをする。　でない…　そういったときは大体、折り返しの連絡が夜になりますので、仕事を処理しながら連絡を待つことにしました。<br><br>さんざん恥ずかしいことをやってきた私達ですが、<font color="#FF0000">自らを慰める姿</font>を互いにさらけ出そう、などとは中々に言いだしづらいものがあります。その辺はデリケートな部分だと思いますので、どうすれば良いのか、よくよく熟慮し、悩みました。気がつけば、目先の欲に、数時間後にくるであろう<font color="#FF0000"><font size="2">淫欲の悦びに囚われてる自分</font></font>がいました…愚か者としか云いようがないです。当然のごとくに突然、<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">山ほど仕事が入りフリーズしました</font><br></font><br>まずいな、下手したら終わらない、帰れないかも知れない…焦りを感じ業務に集中しました。全力ですね。タイミングが悪く、いつもの彼女から折り返し連絡が入ったのもその頃です。<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">「うれしいわ。すぐいく」</font></font><br><br>という彼女に、残念ながらまだ仕事があって時間が読めなくなってしまったことを打ち明け、明日にしようと話しました。<br><br><font color="#FF1493"><font size="3">「さびしいわ…着信みて疼いてるの…」</font></font><br><br>私もかなり疼いてました。声を聞くだけでムスコが熱くなってしまいましたが、昨日はそういった状況ではなかったです。<font color="#FF0000"><font size="2">明日が待ち遠しい</font></font>と言う彼女に、申し訳なく思ってることと、明日たっぷり楽しもうという旨を伝え、承知してもらいました。<br><br>なんだかんだで、終電間際までかかり、泣く泣くコインロッカーにお気に入りの<font color="#FF0000"><font size="2">アロマリキッド</font></font>と<font color="#FF0000"><font size="2">茶色ＲＵＳＨ</font></font>を置いて帰宅しました。<br><br>今夜、何がなんでも決行します。<br>力強くピストンする為に<br>今日も１日がんばります。<br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 13:05:32 +0900</pubDate>
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