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<title>高齢不妊ブログなど</title>
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<description>高齢不妊ブログなど</description>
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<title>高齢になると体外受精や顕微授精の成功率も低下します</title>
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<![CDATA[ <p>人工授精（AIH）、体外受精（IVF）や顕微授精などの生殖補助医療（ART）を行っている高齢不妊患者のデータによると、受精できたとしても流産率があがり妊娠率・生産率は低下してしまいます。</p><p>やはり<strong class="p_line">卵子の残存数があまり無いこと（排卵しない・してもグレードが良くない）、卵子の質が低下している事が大きな原因</strong>となります。</p><p>30代妊娠確率、40代妊娠確率をみると、どんどん確率が低下しています。</p><p>上記からわかるように、女性の妊孕力（にんようりょく）は30歳位から徐々に低下し、37歳からは低下スピードがアップします。</p><p>そして44歳以降では妊娠する可能性は1%とほぼ無くなってしまうのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yamadayasuo123/entry-12273405988.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2017 15:06:01 +0900</pubDate>
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<title>女性の一生で排卵する卵子の数はその内の400〜500個</title>
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<![CDATA[ <p><span class="hutoaka">2〜3万個あるなら大丈夫？と思ってはいけません。排卵するのはそのうちのほんの一部です。</span></p><p>この中の全てが排卵する訳ではなく、毎月その中から育った主席卵胞が一つずつ排卵します。</p><p>そして、<a href="http://xn--vek088fd2h.seesaa.net/" target="_blank">高齢不妊ブログなど</a></p><p>12歳頃初潮を迎え、毎月12回の排卵があり現在42歳であるとすると、12×30個＝360個の卵子が既に失われているという計算になります。</p><p><strong class="p_line">残りの排卵予定卵数は少ない人であればあと数十個しかありません。</strong></p><p>残念ながら卵子の年齢は実年齢と同等であり、質も若い頃より低下しています。</p><p>見た目年齢が若くても卵子年齢は年齢と同じなのです。</p><p><strong class="p_line">卵子を若返らせることもできません。</strong>ので卵子の質を落とさない（保つ）ことが大切です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yamadayasuo123/entry-12273405767.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2017 15:05:01 +0900</pubDate>
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