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<title>山中遥希@ポジティブガールタイツの人のブログ</title>
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<description>吉本美笑女グランプリにて審査員特別賞を受賞した山中遥希のもろもろ。</description>
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<title>美笑女グランプリ</title>
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<![CDATA[ 正直このオーディションに落ちたら<br>もう芸能に夢を抱くのはやめよう<br>専門学校を卒業したら普通に働いて<br>普通に家庭を持てばいいと思っていました。<br><br><br>私は『普通』じゃつまらない<br>面白いことをしでかしたい！と<br>思っていたけど、小さい頃から夢見て<br>約10年以上経っています。<br><br><br>それで無理なんだったら<br>きっと才能がないんだと思っていたからです<br><br><br>なのにこのオーディションの審査が<br>徐々に通過していって<br>どんどん運命はあるんじゃないかと<br>思うようになりました。<br><br><br>2次審査でものまねを披露し<br>なんだってします！NGなし！と<br>言った私が通過したので、面白い人<br>変わっている人が合格するのだとばかり<br>思っていた私ですが、それを勘違いだと知るのは<br>3次審査のことでした。<br><br><br>周りを見渡せば私以外、世の<br>美少女コンテストに参加しても<br>遜色のない、系統の違う可愛い子たちが<br>いて、正直自信を無くしました。<br><br><br>完全に異物混入ゲテモノ女だったからです<br><br><br>モデル審査や演技審査なんてはじめてだらけで<br>不安もあったけど、不思議と全部全部楽しいな<br>と思えました<br><br><br>showroom特別審査は絶対に一位を獲る気しか<br>ありませんでした。顔では勝てなくても<br>スタイルでは勝てなくてもどうしても<br>トークでは負けたくなかった。<br><br><br>残った子たちの中で可愛さは劣っても<br>なんとしてでも面白さでは負けたくなかったです<br><br><br><br>応援してくださった皆様のおかげで<br>予選、決勝共に1位で通過した私は<br>ファイナルステージへの夢への切符を<br>掴みました。<br><br><br>ここまできたら、もう本当に<br>掴むしかない。<br>応援してくださった方に恩返しがしたい！<br>という想いでいっぱいでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamanakadayooo/entry-12553498937.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 15:46:12 +0900</pubDate>
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<title>ハルペディア。</title>
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<![CDATA[ 自分のWikipediaができるのも<br>将来の目標の一つなので<br>人生の起点を何個か紹介しようと思った<br>今日のブログの題名はハルペディアにした。<br>安易でごめんなさい。笑<br><br><br>　<br>大きな人生のきっかけの一つめは<br>2015年のものまねグランプリに出演<br>したことだ。初めてのメディア出演が<br>地上波のテレビだったことがいかに<br>すごいことか。<br><br><br>30秒のショートコーナーだったけど<br>たくさんの知ってる芸能人の方がたくさんいて<br>ツイッターでたくさん私に関して呟かれていて<br>1番びっくりだったのは普段話しかけてこない<br>先輩や悪口を言ってきていた同級生が私の<br>クラスに来てものまねして！って言ってきた事<br><br><br>当時スクールカースト底辺だった私は<br>それだけでもちょっとだけ人生が変わった<br>気がしていた。<br><br><br><br>とはいえそこから話題になることもなく<br>私はここで感じた。<br>『自分で動かなきゃなにも始まらない』<br><br><br><br>こうして私は今まで使っていた配信アプリ<br>だけでなく違う配信アプリで違う層を<br>取り入れてみたり、色んなやり方で<br>動いてみた。<br><br><br><br>すぐに何かに繋がることはなく<br>ただ、今の私はその時そうやって<br>配信していたからトーク力がより<br>身についているのだと思う。<br><br><br><br><br>そして大きな転機となったのは<br>2019年夏。『美笑女グランプリ』との<br>出会いだった。<br><br><br><br>普通のオーディションは書類審査で落ちる<br>有名なアイドルのオーディションも<br>受けたことがあるけど書類審査が通過するなんて稀で<br>そんな中、書類審査が通過して世の中の<br>美少女コンテストとは違う。と謳っていたので<br>私は人生をこれに賭けようと決意したのだ。<br><br><br><br>千年に一度の美少女なわけでもなければ<br>特別スタイルのいいモデル級の美人でもない<br>もしどちらかだとしていたら今や雑誌の<br>専属モデルかもしれないしトップアイドルに<br>なっていた頃だろう。<br><br><br>そう、私はどちらにも当てはまらないからこそ<br>世の中の美少女コンテストとは違う。<br>このオーディションにかけようと思ったのだ。
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<link>https://ameblo.jp/yamanakadayooo/entry-12553494583.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 15:34:30 +0900</pubDate>
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<title>きっかけ。</title>
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<![CDATA[ 前の記事自分で読んでみたら結構読みにくかった<br>だから今回はもっとスペースを開けようと思うよ！<br><br><br>わたしが芸能界に憧れたきっかけを書いてみようと<br>思います。特に理由はないのだけど、よく<br>showroomでも聞かれることだし、本を出版<br>できるとなればきっとこの手の話は乗ってるだろう<br>って思ったから。笑<br><br><br><br>小さい頃からよく笑う子だった。<br>もちろん人を笑わせるのが大好きなのも小さい頃から<br><br><br>その頃流行った『にしおかすみこさん』や<br>『エド・はるみさん』のモノマネを親戚が来ると<br>自信満々に披露していたらしい。<br>つまり私は幼稚園児の頃からモノマネをしていたのだ<br><br><br>私がふざけると誰かが笑ってくれることに<br>私は喜びを感じていたし<br>すごく楽しかった。<br><br><br>でもその頃から芸人を目指していたかというと<br>そうではない。年少の頃、お遊戯会で<br>『白雪姫』の役を決めるとき、絶対に白雪姫役を<br>やりたいと立候補した。<br>独断と偏見で魔女になった事を今でもよく覚えている<br><br><br>今となればそれが初めてのオーディションの落選とも<br>言えるのではないか。初めてした挫折だった。<br>お姫様になったのは顔が整っている子たちだったし、<br>幼いながらに悔しい思いをしたのをはっきりと<br>覚えている。<br><br><br>小学生になった私は、ありえないほど美に執着<br>するようになる。高学年まではそうではなかった。<br>もちろん、自分が1番可愛いと信じていた。<br><br><br>でも世の中は世知辛かった。<br>小学校高学年にもなればスクールカーストが<br>見えないながらにも存在していた。<br><br><br>グループが苦手で幼稚園の頃から<br>誰とでも平等に仲良くをモットーに生きていた私は<br>どこのグループにも入ることができず<br>いつのまにか教室の隅にいるような子になった<br>目立つのが大好きだった私は、目立つのを嫌うように<br>なった。自分のことを可愛いなんて思えなくなった。<br><br><br>陰口や悪口を言われる日々で<br>だからこそ美への執着が高くなったのかもしれない<br>雑誌を片っ端からお小遣いで買っていた時期もある<br>そうして初めて受けたオーディションは<br>雑誌のモデルオーディションだった。<br><br><br>もちろん結果は不合格。<br>だからこそ、変わろうと思い続けられていた<br><br><br>今の私がいるのはその頃があったからだと思う。<br>なにも後悔していない。<br><br><br>こうして色んなジャンルのオーディションに<br>挑む私。でもたくさんたくさん落ちた。<br>書類審査が通過するほうが珍しかった。<br><br><br>そんな中、私の人生が少し変わった瞬間がある。<br><br><br>次の記事でお話します👀💗
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<link>https://ameblo.jp/yamanakadayooo/entry-12553106531.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2019 16:46:02 +0900</pubDate>
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<title>ブログ、はじめました。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>こんにちは<br><br>こんばんは<br><br>はじめまして。<br><br>高校三年生の山中遥希と言います。<br>吉本主催の美笑女グランプリというオーディションで<br>審査員特別賞を掴み取り、今は主にshowroomという<br>配信アプリで配信をしたりTikTokを投稿したりしています。<br><br>Twitterの140字ではお話できないことを<br>たくさん投稿していきたいと思って<br>ブログを始めることにしました。<br>いずれ有名になった時に、ブログきっかけで<br>自分の人生について本を出せるってなったら<br>すごく素敵だなあなんて思いながら。<br>書いている次第です。<br><br>Twitterと違って、すぐに流れていかないし<br>たくさん伝えたいことが伝えられるから。<br>それにきっと、見てくれてるってことは<br>多少、いやきっと！私のことが大好きでしょ💗<br><br>ああ、こんなことを書いていたら<br>将来の本が黒歴史まみれになっちゃう。笑<br><br>少し1日にクスッと笑えるような<br>投稿がしていけたらなあなんて思っています。<br><br>次の記事はオーディションを受けた経緯の話を<br>まとめようと思います。<br>みんな、きっと気になるんじゃない？<br><br>美笑女グランプリをあまり詳しく知らない人も<br>いるはずだからいっぱいお話したいんだ。<br><br>showroom配信じゃ、時間が合わない人は<br>見にこれないし、アプリの容量だって<br>重いでしょ？そんな中、来てくれてる人は<br>ありがとう。<br><br>でも少しの時間で、みんなの隙間時間で<br>私の愛が伝えられる方法があるなら<br>たくさん伝えていきたくて。<br><br>この時代に生まれてよかった。<br>たくさんの方法があって。<br><br>みんなだいすきです。<br><br><br>最後まで読んでくれてありがとう。<br>また会いましょう！<br><br>ほな！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191205/15/yamanakadayooo/2d/cd/j/o1924256414661536954.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191205/15/yamanakadayooo/2d/cd/j/o1924256414661536954.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamanakadayooo/entry-12553084631.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2019 15:37:36 +0900</pubDate>
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