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<title>山を愛するコピーライターのブログ</title>
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<description>「好きなことをしてデカい稼ぎを！」そんな夢のような生活を現実のものにすべく日々活動している私。そんな私の活動をここでシェアします！</description>
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<title>山に登ってお金を稼ぐには、登山以外のある技術が必要</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190620/11/yamanoboritetsu/cb/05/j/o0640048014473658570.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190620/11/yamanoboritetsu/cb/05/j/o0640048014473658570.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>あなたの趣味は何ですか？</p><p>休みの日はなにをしていますか？</p><p>あなたにとっての楽しみって何ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>野球やサッカー、バスケ、バレーボール、水泳のようなスポーツ</p><p>麻雀、将棋、囲碁のような渋い娯楽</p><p>今時のスマホゲーム</p><p>何もせずゴロゴロする</p><p>家飲み</p><p>&nbsp;</p><p>趣味はいろいろあれど、せっかくの休みを充実なものにしたいという想いはおそらく誰でも持っているはず。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに私の趣味は登山、独身の頃は毎週必ずどこかの山に登っていました。その度に</p><p>&nbsp;</p><p>「山に登りながらお金を稼ぐことができれば、どんなに幸せだろう・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>という妄想をしたものです。そんな最高の贅沢を妄想するだけでもニヤニヤしてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし現実からは逃れられず、日曜の昼頃にはきっちり下山して、翌月曜日には心に憂鬱という名の大きなシコリを抱えて足取り重く出勤していました。</p><p>&nbsp;</p><p>「仕事は仕事、趣味は趣味」</p><p>&nbsp;</p><p>それが世間一般の常識でありそれに抗う術などない、と思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが今、私は「山に登りながらお金を稼ぐ」という当時の妄想を現実のものにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>山に登りながらお金を稼ぐことが出来ているのです！！</p><p>&nbsp;</p><p>詳しく話すには紙面が足りませんが、たった１つ言えること、それはかつての妄想を現実するために大きな力となったのが「文章作成の能力」だということです。</p><p>&nbsp;</p><p>どれだけネットが発達しようとも、画像や動画が主流だとしても、いつの世も文章の力は絶大！</p><p>&nbsp;</p><p>もしあなたが、自分の趣味でお金を生み出す技術を身に付けたいと思うならば、一度セミナー兼交流会に参加してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>私がどのようにして登山でお金を稼ぐということを実現したか、について詳しくお話いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん私が一方的に話すだけではただのセミナーです。あなたのこともぜひとも教えてください！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.kokuchpro.com/event/841a9cfa1cc34c4b66015c7664cfc947/718661/" target="_blank">https://www.kokuchpro.com/event/841a9cfa1cc34c4b66015c7664cfc947/718661/</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2019 11:40:32 +0900</pubDate>
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<title>山の虫との上手な付き合い方を伝授</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/14/yamanoboritetsu/bc/18/j/o0640036014453805791.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="348" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/14/yamanoboritetsu/bc/18/j/o0640036014453805791.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>いよいよ登山シーズン真っ盛り！！</p><p>&nbsp;</p><p>最近はコピーの仕事が忙しくてなかなか山に行くことが出来ずにいますが、それでもはるかかなたに見える壮大な山の姿を見ると、何だか元気が出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>特に晴れた日に山を眺めると、透き通るような青空と美しい山の緑のみごとなコラボが見るものを惹きつけます。</p><p>&nbsp;</p><p>山って、そこに存在しているだけで、私たちに元気を与えてくれる存在なのです！</p><p>&nbsp;</p><p>山は、一年を通して２つの顔を持ちます。１つ目はまさに今のシーズンです。山の素肌ともいうべき多くの木々が山全体を彩ります。もちろん美しい姿です。</p><p>&nbsp;</p><p>２つ目は、素肌に真っ白なお化粧を施した姿、つまり雪のシーズンです。</p><p>&nbsp;</p><p>その寒さゆえにそこで生きる者にとっては非常に厳しい環境ですが、その厳しさはまるで人が立ち入るべきでない聖域のよう。それだけに真っ白に覆われた山の姿は本当に美しく、身震いすらしてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらの顔も山の姿に違いはないのですが、実は私は雪のシーズンの方を好みます。寒さに強い体質ということもありますが、今のシーズンならではの厄介者の存在がその大きな理由でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>厄介者？それは山中を自在に飛び回る虫のことなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私たち人間が虫を厄介者と言ってしまうのは、人間の傲慢に過ぎません。彼らだってただ山の中を生きているだけなのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、登山者目線からすると、虫はどうしても厄介者という以外にないのです・・・</p><p>&nbsp;</p><p>だからと言って、虫を追い出そう！潰してしまおう！というつもりはさらさらありません。人も虫もお互い干渉せず、互いに生きていくことができればそれが一番！</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、山での虫との上手な付き合い方について記事を書きました。この夏山に登ろうという人はぜひとも参考にしてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>虫との付き合い方</p><p>⇩</p><p><a href="http://yamanobori1216.com/2017/02/24/mushisasare/" target="_blank">http://yamanobori1216.com/2017/02/24/mushisasare/</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2019 14:42:13 +0900</pubDate>
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<title>一生続けたい山の最大の娯楽はテント泊</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/13/yamanoboritetsu/cf/73/j/o0640042614446949869.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/13/yamanoboritetsu/cf/73/j/o0640042614446949869.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「なぜ山に登るのですか？」</p><p>「山に登る良さって何ですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>よく聞かれます。</p><p>&nbsp;</p><p>登山が趣味でない人から見ると、ハァーハァーゼーゼー言いながらとんでもない悪路をひたすら登っていくことに楽しみを見出す人が不思議で仕方ないのかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん私だってハァーハァーゼーゼーが好きで山登りしているわけではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>「もっと体力つけなくちゃなぁ・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>と思いながら登っています。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、私もいつも鼻歌まじりで登っているわけではありません。体力を使うので当然辛い！</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、登山には辛さをはるかに超越する莫大なメリットと大いなる楽しみがあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それらを得るためならば登りの辛さなど・・・山での楽しみをより際立たせるためのちょっとしたスパイスみたいなものです。楽しみだけでは味気ない！！</p><p>&nbsp;</p><p>そんな大いなる楽しみの１つが、山のテント泊です。暖かいシーズンを迎えてテント泊がより快適になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>もしあなたが山でテント泊をするならば、1人で静かな夜を過ごしますか？それとも仲間とともに登って、夜更けまで語り合いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>基本的に1人で山に登る私、当然山のテント泊も1人で静かな夜を過ごすことになるのですが、仲間と語り合う夜も素敵だな！と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>明日、山のテント泊についてもう少しお話しますね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 13:29:24 +0900</pubDate>
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<title>山頂をめざすことにちょっとした異議がある登山家　part2</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190606/09/yamanoboritetsu/23/f2/j/o0640042614442490204.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190606/09/yamanoboritetsu/23/f2/j/o0640042614442490204.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「山に登るからには山頂に立ちたい！」</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんその気持ちはよくわかります。しかし・・・</p><p>&nbsp;</p><p>「山頂に立たないと登山する意味がない！」</p><p>&nbsp;</p><p>という考え方には大いに異議を唱えたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか？</p><p>&nbsp;</p><p>その考え方があなたを山から遠ざけているような気がするためです。</p><p>&nbsp;</p><p>山頂は、確かにその山の最も高い標高に位置する場所であり、そこに立つことで登山という活動の達成感を味わうことができるのは間違いありません。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に私も、山頂にたどり着いた時になんとも言えない爽快感、達成感を感じることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、私が山に登るたびに山頂に立っているかといえば、そんなことはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>登頂までのルートが難解であったため途中で引き返したこともありますが、登頂できるにも関わらず、あえて途中で引き返したことだって何度もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>山は、山頂も途中のルートも中腹も登山口も全てひっくるめて１つの山です。</p><p>&nbsp;</p><p>山頂に立つことだけが重要なのではなく、その山の全てをしっかりと味わい尽くすことが、登山においてすごく大事なことだと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>山頂は山の魅力のうちの１つに過ぎないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたが山頂を登山のゴールにするのであれば、その山頂の場所はあなたが自由に決めて良い！と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、場所である必要もない！例えば、昼の１時まで登ると決めたのであれば、昼の１時があなたにとっての山頂です。</p><p>&nbsp;</p><p>「山頂って何ですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>あなたが決めた登山のゴールこそが、真の山頂なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 09:53:36 +0900</pubDate>
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<title>山頂を目指すことについて、ちょっとした異議を唱える登山家</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/10/yamanoboritetsu/16/fe/j/o0640042614432928173.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/10/yamanoboritetsu/16/fe/j/o0640042614432928173.jpg" width="620"></a>「山頂って何ですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>決まっていますよね！山の頂上です。そして山に登ろうとするほとんど全ての人が目指す場所でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>もしあなたが来週の土曜日に山に登ろうと決意し、目指す山のことを調べるとき、まず何を調べますか？</p><p>&nbsp;</p><p>山がどこにあるか？</p><p>どうやって登山口まで行けばいいか？</p><p>どのルートから登るか？</p><p>どんな装備が必要か？</p><p>来週の土曜の天候はどうか？</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、いろいろあるとは思います。調べれば調べるほどその山のことがわかってきます。しかし真っ先に、その山がどのくらいの高さがあるのか、ということを調べるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>６００m程度の低山なのか、１０００m以上の標高なのか。</p><p>&nbsp;</p><p>当然気になりますよね？いやむしろ山の標高だけで、その山のことの大半を知ったように勘違いする人もいると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「なるほど、その標高ならば半日くらいで下山できるね」</p><p>「その標高だとおそらく丸１日かかってしまうね」</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん私も初めて登る山のことは事前に調べますし、当然標高も気になります。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、標高は情報としてあまり重要ではない！と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>山に登る多くの人が、その山の山頂を目指します。もちろん、登るからには山頂を目指したい！山頂からの景色を眺めたい！という気持ちはよくわかります。</p><p>&nbsp;</p><p>山頂って、ある意味登山のゴールというイメージがありますからね。山頂に立つことを「制覇する」と言われることもあるくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも私は、それはちょっと違うと思っています。なぜか？</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと長くなりそうなので続きは明日・・・</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 10:38:18 +0900</pubDate>
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<title>最高に過ごしやすい夏の秘密を知る登山家</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190604/11/yamanoboritetsu/6c/98/p/o1246093214424480274.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="464" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190604/11/yamanoboritetsu/6c/98/p/o1246093214424480274.png" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>さて、いよいよ登山シーズン真っ盛り！私もガイドツアーを組んでいきたいと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>そろそろ夏の暑さが迫りつつある昨今、「登山みたいな汗ダラダラかくような活動はちょっとご遠慮したいな」という人もやはり多いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>その気持ちはよーくわかります。私も暑いのは大の苦手ですから。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、いやだからこそ私は山に登るのです。山に避難する、と言ってもいいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら標高の高い場所は気圧が低く、そのため気温が低くなるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに今の時期くらいから、街中は灼熱の一歩手前くらいの暑さで、歩くだけで額から汗がじんわりと染み出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、山はそんな暑さとは全く無縁、山に生い茂る樹木が吹き抜ける風を適度に和らげて、しかも芳しき木の香りを足してくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん歩く以上汗もかきますが、これほど気持ちの良い汗はきっと他にないはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、そんな気持ちの良い汗をかいた後の食事はまた格別！私のガイドでは、参加者に料理を提供しております。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単な料理ですが、その場で調理した本格的料理！カップラーメンのような類のものではありません。（山頂で食べるカップラーメンもまた格別ですが　笑）</p><p>&nbsp;</p><p>さーて、今日はそんなガイドツアーのスケジュールを立ててみようかな。と、ウキウキで仕事に取り掛かる私でした。</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamanoboritetsu/entry-12467000992.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 11:58:55 +0900</pubDate>
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<title>生涯の夢を語る登山家</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/10/yamanoboritetsu/c7/3d/j/o0640042414421191070.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="477" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190603/10/yamanoboritetsu/c7/3d/j/o0640042414421191070.jpg" width="720"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ブログ案件・・・・・・３件</p><p>セールスレター案件・・２件</p><p>登山ガイド案件・・・・３件</p><p>&nbsp;</p><p>これが現在私の抱えている仕事量。人で処理できるギリギリの仕事量だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日忙しくしていますが、会社員時代よりもはるかに充実していて満たされた日々を送ることができています。</p><p>&nbsp;</p><p>何よりも魅力的なのは、「仕事の自由度」です。</p><p>&nbsp;</p><p>会社員だと当たり前の「拘束時間」という概念はありません。誰にも拘束されることなく、自由に仕事をいただき、自由に場所を決めて、気が向いたときに仕事をする。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん仕事のスタイルは人それぞれ。</p><p>&nbsp;</p><p>「俺は会社員として組織に所属する方が、自分の能力を発揮できるし楽しい！」</p><p>&nbsp;</p><p>という人だっているでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、中にはこんな人もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>「会社員でいることがどうしようもなく苦痛で仕方ないが、生活のために仕方なく会社に属している・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>苦痛やストレスを抱えた状態で仕事をして、自分の能力を存分に発揮できる人など1人としていません。</p><p>&nbsp;</p><p>私も会社員であることをやめて、コピーと登山という自分の大得意な分野での仕事を始めて、ようやく自分の能力を存分に発揮できるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>特に文章作成能力、コピー技術は、今の自由な生活を支える最も大きな貢献をしてくれています。</p><p>&nbsp;</p><p>今の私の収入源を大きく分けると、だいたいこんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>コピーの仕事・・・・７０％</p><p>登山ガイドの仕事・・３０％</p><p>&nbsp;</p><p>このコピーと登山ガイドの割合が逆転した時、コピーの収入面での役割は終わりを告げます。</p><p>&nbsp;</p><p>登山ガイドで生活をする。これが私の生涯をかけた夢なのです！！</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの生涯をかけた夢は何ですか？</p><p>なんの縛りもなく自由に夢を思い描くならば、あなたは何をしていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamanoboritetsu/entry-12465923224.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2019 10:35:46 +0900</pubDate>
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<title>文章にリズムを加える登山家</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190602/12/yamanoboritetsu/bf/1f/j/o0640023714420587862.jpg"><img alt="" height="156" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190602/12/yamanoboritetsu/bf/1f/j/o0640023714420587862.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「文章にリズムを！」</p><p>&nbsp;</p><p>それが一皮剝けるために学んだことの１つです。</p><p>&nbsp;</p><p>まるで歌うかのように文章を読むことができたら・・・</p><p>読む方は気持ち良いし、内容も頭にも入りやすい。</p><p>&nbsp;</p><p>読む人のことを一番に考えた極めて重要な手法です。</p><p>&nbsp;</p><p>わかりにくくゴチャゴチャと書いてある文章、それがコピーライティングを始める前の私の主戦場でした。</p><p>&nbsp;</p><p>様々な論文、過去の報告書、企画書、特許明細書・・・</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんどれもものすごく大切な書類たちであり、仕事を行なう上では必須です。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それはやはり仕事です。休みの日にこれらを読めと言われると・・・壁に叩きつけたくなります　笑</p><p>&nbsp;</p><p>サァーと目を通すだけで内容を理解することができ、しかも面白い。その上気づきを与えることができれば最高です。</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうすればそんな文章を書くことが出来るのか？</p><p>&nbsp;</p><p>・・・慣れるしかありません。そのためには訓練するしかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>幸いにも私は読みやすい文章をこころがけていたので、下地を出来上がっています。</p><p>&nbsp;</p><p>あとはリズム！これをしっかりと鍛え上げれば、まるで歌うように読める文章が書けるようになるはず！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamanoboritetsu/entry-12465693860.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2019 12:18:46 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティング技術のその先へと挑戦する登山家</title>
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<![CDATA[ <p>文章作成を生業とする職業はさまざま。各種小説家、各種作家、歴史家、考古学者、エッセイスト、ブロガー・・・国語の先生もそうかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんコピーライターもその中に入ります。ネットの普及により、コピーライターの仕事の幅も広がり、多くの方がコピーライターを名乗り始めています。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれも文章作成の能力が高くないと出来ませんし、そもそも文章作成が苦にならない人でないととても続きません。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、コピーライターだけは例外です。実は、コピーライティングは、文章を自ら作成せずとも他の人に任せることができますし、ビジネスのセンスがあれば十分コピーライターとして生計を立てることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>あるいは、もともと存在するテンプレートに沿って作成すれば、売れるコピーを作ることだって出来るのです。ある意味、コピーライターにとって重要なのはビジネスセンスかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、昨今のネットビジネスの急激な普及により、これまでのセールスレターがマンネリ化して売れなくなってきているという事態が発生しています。</p><p>&nbsp;</p><p>「趣味で稼ぎませんか」</p><p>「1日たったの３０分で月２０万円稼げます」</p><p>「クリックするだけで３万円」</p><p>&nbsp;</p><p>あなたもきっとそんな感じの広告をネットで見たことがあるのではないでしょうか？いや、もしかしたらもう見飽きておられるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>そう！もうこれからの時代は既存のテンプレートで作成したコピーやセールスレターでは売れなくなってしまっているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>コピー業界の変革の時期が来ていると言ってもいいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私はそんな変革の時代にいち早く対応するために、培ってきたコピーライティングにプラスして、ある新たな技術を身につける決心を致しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その名もワーディング！！</p><p>&nbsp;</p><p>詳細はまた後日お話しますね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2019 10:46:56 +0900</pubDate>
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<title>全く新しい眠気覚まし方法を提案する登山家</title>
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<![CDATA[ <p>「おっ！１２時！待ちに待った昼食タイム！」</p><p>&nbsp;</p><p>大阪王将に入り、チャーハンセットと餃子を注文したらふく食べた後、缶コーヒーを１本購入。</p><p>&nbsp;</p><p>「午後の仕事で眠くなっちゃうからね」</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、腹一杯食べた直後は当然、超強力な睡魔に襲われることは火を見るより明らか。とても缶コーヒー１本で撃退できるものではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、仕事中に寝てしまうわけにもいかずなんとか睡魔と戦いながら、目をこすり、顔を洗い、ほっぺをパンパンと叩き・・・それでも襲ってくる憎っくき睡魔。</p><p>&nbsp;</p><p>かつて私が会社員だった頃、何度かそんな目に遭いました。ある程度の睡魔はちょっと濃いめのホットコーヒーで撃退できましたが、それでも眠い。ウツラウツラしているところを何度か上司に注意されたこともありました　笑</p><p>&nbsp;</p><p>今は上司なんて存在はおらず、完全に自由！もちろん、腹一杯昼食を食べて午後から思いっきり寝てしまうこともできます。誰からも注意を受けません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、いや、だからこそ昼から寝てしまうわけにはいかないのです。一度寝てしまうと、その日1日は時間を無駄にしてしまったという後悔と罪悪感に苛まれて過ごすことになってしまいます・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、私はものすごく画期的な目覚まし方法を発見したのです。その名も「YouTube目覚まし術」！！以下にご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>言わずと知れた動画投稿サイト「YouTube」</p><p>&nbsp;</p><p>様々な動画が投稿されており、時々楽しませていただいております。そんな数ある動画の中でも、ハラハラドキドキが止まらない動画が存在します。見ていて心臓に悪いくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>私がオススメするのは、命綱なしで高層ビルの壁に立って危険な行為を連発する若者。高所に対する恐怖心が完全に欠落しているとしか思えないほどの恐ろしい動画で、見ているこちらが背筋に寒気を感じてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/gKb6RqML930" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>いつの間にか眠気がすっ飛んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、ドイツのアウトバーンを恐ろしいほどのスピードでかっ飛ばすバイク。</p><p>&nbsp;</p><p>バイクの正面にカメラを設置しているためその迫力は凄まじく、スピードメーターを見るとなんと時速３５０km！！</p><p>&nbsp;</p><p>ほんの少しの操縦ミスで命の危険すら伴うそのスピードを手軽に味わうことができるのでオススメです。もちろん眠気もはるか後方に置き去りです　笑</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/B9t-pUF79SI" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>寝ちゃいけない場面でどうしても襲ってくる睡魔の撃退に、一度お試しあれ。</p><p>&nbsp;</p><p>登山家としての活動の詳細はこちら→<a data-track-content_ids="http://yamanobori1216.com" data-track-section_id="profile" data-track-service_id="self_introduction" href="http://yamanobori1216.com/" target="_blank">http://yamanobori1216.com</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamanoboritetsu/entry-12465179851.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2019 09:54:11 +0900</pubDate>
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