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<title>モグラのつぶやき</title>
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<description>地下に潜って、せっせと穴掘りをしていたモグラが突如地上に現れました。太陽の光の眩しさに苛まれながらも、仕事の事や、趣味の事、私生活の事をつぶやき始めました。</description>
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<title>久々ですが、久々のプチ同窓会です。</title>
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<![CDATA[ 久々のブログです。<br>ぼちぼちと元気に日々過ごしております。<br><br>先日、高校3年生の時のプチ同窓会に参加しました。<br><br>きちんとした同窓会は、昨年に当時の担任だった植田和平先生の定年退職に合わせて行ったのですが、有志だけでまたまた集まりました。<br><br>こうして写真を見てみると、当時誰が先生だったのか、生徒だったのかわからない状況ですね(笑)<br><br>何はともあれ、楽しい時間をすごすことができました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/08/yamaokah/48/b2/j/o0800045013356796396.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/08/yamaokah/48/b2/j/o0800045013356796396.jpg" width="100%"></a><br><br>ところで、、、、<br>このブログをお読みの方で、羽曳野高校ＯＢの方がおられましたら、ご面倒ですがご一報いただけば幸いでございます。
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<link>https://ameblo.jp/yamaokah/entry-12046752257.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 08:01:04 +0900</pubDate>
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<title>「Led Zeppelin Ⅳ」</title>
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<![CDATA[ 今宵は、言わずとしれた<br>ブリティッシュロック界の雄<br>レッド･ツェッペリン。<br>特に最高傑作とされるのが<br>「Led Zeppelin Ⅳ」<br>ロバート・プラントのエッジの効いた<br>ボーカルから始まる「Black Dog」<br>俺達のロックンロールは<br>Zeppelin風味がたっぷり効いてるぜ！<br>みたいな「Rock and Rock」<br>叙情的なイントロから始まる<br>名曲中の名曲「天国への階段」<br>ジョニ・ミッチェルに捧げた<br>「カリフォルニア」<br>あっという間に聴きおわってしまいます。<br>ロックをお聴きになられるご家庭に<br>一家に一枚というアルバムです。<br><br><iframe width="380" height="285" src="https://www.youtube.com/embed/XRlqts1oAS0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Eagles - Hotel California</title>
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<![CDATA[ 以前にもこのブログにアップしたのですけど、<br>やっぱりいいものはいいので、<br>あらためてのご紹介。<br><br>イーグルス「ホテル・カリフォルニア」<br><br>特にタイトル曲の「ホテル・カリフォルニア」<br><br>あまりに有名すぎて今さらって感じですが、、、<br><br>高校生の時、このアルバムを買って<br>ライナーノーツの曲紹介で<br>「ホテル・カリフォルニア」のところ<br>をみていたら、、、<br><br>“この曲は、ロック史上最高の名曲で<br>後世になお残すであろう”<br><br>という趣旨のことが書かれてました。<br><br>私自身は「ニュー・キッド・イン・タウン」<br>がいいなあと思ってたんですけど。<br><br>当時の私はまだ子供で<br>「ホテル・カリフォルニア」の良さを<br>感じ取れていなかったのでしょうね。<br><br>今宵も12弦ギターでありながら、<br>あまりにもチューニングが抜群であるために<br>6弦ギターに聴こえるイントロを耳にして<br>眠りに入っていきます。<br><br><iframe width="380" height="214" src="https://www.youtube.com/embed/uF8-tk9qGrc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Miles Davis - Kind Of Blue</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>このところサボり気味になっていました。<br>さて、ジャズで史上最も売れた<br>レコード・ＣＤってご存じですか？<br>正解は、<br>マイルス・デイヴィス「カインド・オブ・ブルー」<br><br>モダンジャズ史上の金字塔を打ち立てた<br>アルバムと言われ、世界で1000万枚以上<br>売れたといわれています。<br><br>メンバーは<br>マイルス・デイヴィス - ＴＰ<br>ジョン・コルトレーン - ＴＳ<br>キャノンボール・アダレイ - ＡＳ<br>ビル・エヴァンス - Ｐ<br>ウィントン・ケリー - Ｐ<br>ポール・チェンバース - Ｂ<br>ジミー・コブ - ＤＲ<br><br>ジャズを聴いたことのない人にとっては、<br>“これってどこがいいの？”<br>みたいな疑問がでてくるかもしれません。<br>でも、、、<br>聴き続けていくうちに味わい深いものを<br>感じてきます。<br><br>それが名盤中の名盤たる所以かもしれません。<br><br>秋の夜長に、<br>虫の音を聞きながら、<br>読書をしながら、<br>今日一日の疲れを癒しながら、、、<br>にぴったりのアルバムかも知れませんね。<br><br><iframe width="380" height="285" src="https://www.youtube.com/embed/HMPL_ACKmHk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/yamaokah/entry-11945780490.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>第22回盛和塾世界大会</title>
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<![CDATA[ 第22回盛和塾世界大会に参加しました。<br>今年は、パシフィコ横浜に日本と海外から<br>72塾4488人の塾生（ソウルメイト）<br>が参加し、過去最多の人数となりました。<br>大会は2日間にわたって行われます。<br>8人の経営者が稲盛経営哲学から学び、<br>実践を通じて得た経営体験を<br>発表されました。<br>父との確執から、<br>自分が変わることによって<br>父への感謝と尊敬に変わっていった経営者。<br>20代前半に父と母が相次いで亡くなり、<br>苦労しながら事業を繁栄させて<br>させていった経営者。<br>幼い頃かに柔道と出会い、<br>高校時代に日本一になり、<br>警察官になったが、ある人と出会いに<br>よって事業を興した経営者。<br>食品関係商社が自社の事業定義を<br>販売代理業からお客様にとっての<br>購買代理業と位置づけ、更なる<br>経営の発展をした経営者。<br>ＩＴ関連で大学卒業後社会人経験の<br>ないまま友人と創業し、<br>稲盛経営哲学を学び、実践することに<br>より成長している経営者。<br>調剤薬局を薬剤師と組んで<br>開業しようとしたが、開業直前になって<br>なんと薬剤師が失踪。<br>しかし何とか開業にこぎつけ、<br>患者さんの立場に立った経営で<br>躍進中の経営者。<br>お一人お一人の経営者が世のため<br>人のために頑張る凄まじい努力。<br>盛和塾で学んだことを実践に繋げる行動力。<br>あらためて自分の努力足りなさを<br>実感した2日間でした。<br>さあ、高い頂き目指して頑張ろう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamaokah/entry-11924236329.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>手段の目的化について</title>
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<![CDATA[ 四国の野球強豪校が、いじめ問題で1年間の<br>対外試合禁止処分となりました。<br>そのため来年夏の予選にも出場できません。<br>推測でいうのもなんですけど、<br>この学校には他の地域からも多くの<br>高校留学の野球部員がいると思います。<br>今の2年生は、甲子園出場を夢見て<br>野球留学をしてまで強豪校にきたのに、、、<br>きっと無念の思いがあると思います。<br>甲子園に出場できれば、<br>大学進学も有利に働きますが、<br>予選にも出場できないとなると、<br>実績がないという扱いになりますから、<br>有力大学へのスポーツ推薦での進学は<br>かなり厳しいものになります。<br>冷静に考えますと、いじめの体質は<br>今頃になって表面化しただけの話であり、<br>かなり以前からあると思ってもいいと<br>思います。<br>また、クラブ内の先輩、後輩の間柄が<br>厳しいところほどそのようなものが<br>引き継がれていく傾向があります。<br>学校側も監督も、仮に知っていたとしても<br>甲子園出場の方に目がいってますから、<br>臭いものにふたを的な感じになって<br>しまいがちになると思います。<br>高校のクラブ活動の本来の目的は、<br>スポーツを通じて人間力を高めるとか<br>人格を形成するとかにある思うのです。<br>そのための手段として、<br>目標に甲子園出場があるはずです。<br>ところが、学校経営者側も監督も<br>甲子園出場が目的になってしまいがちです。<br>これが、手段の目的化というものです。<br>経営という観点でいうと、<br>売上目標や利益目標は本来は経営理念の<br>実現のための手段であるはずです。<br>ところが、売上目標や利益目標を目的と<br>してしまうと、売上や利益のためには<br>道徳的におかしなことをしてもかまわない<br>という流れが起こりがちになります。<br>このように手段が目的化されてしまうと、<br>本来目指すべき方向と違った方向へ<br>向かってしまい、その結果、<br>組織が正常な機能を果たさなくなて<br>しまいます。<br>組織の運営だけなく、<br>我々の人生においても、目的の目的を<br>しっかりと追求していく必要があります。<br>今回の問題はそのことを痛切に<br>感じさせるものとなりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamaokah/entry-11923266296.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>少し真面目なお話</title>
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<![CDATA[ 総務省が実施した<br>「2013年住宅・土地統計調査」<br>によりますと、昨年10月の時点で<br>全国の空家軒数は、約820万戸あるそうです。<br>総住宅数の割合からすると13.5％なります。<br>このうち管理不十分で放置された空家は<br>300万戸を超えると推計されているそうです。<br>人口減少と高齢化で2040年には空家率が最大で<br>40パーセントを超えるとの試算もあります。<br>このままいけば、治安の悪化、防災対策の<br>足かせになります。<br>現状では、登記手続きの不備、<br>土地の固定資産税が建物が建っていると、<br>空き地の6分の1に軽減されるので、<br>更地にしないでほったらかしにしておいた方が<br>得だという選択もされているそうです。<br>何らかの税の軽減措置を図り、<br>空家の解体が促進され、<br>土地の流動化を図ることができれば<br>地域の活性化や健全化につながり、<br>住民の暮らしの向上につながると思うのですが、<br>如何なのでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/yamaokah/entry-11922228162.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>樹木優先道路</title>
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<![CDATA[ 大阪市東住吉区杭全(くまた)にある道路。<br>歩行者優先道路でもなく、<br>車両優先道路でもなく、<br>樹木優先道路の様な感じです。<br>車高の高い車両の通行は厳しいでしょう。<br>樹木が健やかに成長して欲しいものです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140906/19/yamaokah/e5/9d/j/o0628048013058405585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140906/19/yamaokah/e5/9d/j/o0628048013058405585.jpg" width="400" height="305"></a><br>
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<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 23:00:07 +0900</pubDate>
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<title>友から学んだこと</title>
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<![CDATA[ 今日から9月に入り、多くの学校で<br>新学期が始まりました。<br><br>9月に入ると、つい先日まで、甲子園で<br>行われていた高校野球が遥か遠い過去の<br>出来事のようになってしまいます。<br><br>今、ネットの間で話題になっているのが、<br>優勝した大阪桐蔭高校の主将の中村君の<br>中学時代の作文です。<br><br>この作文は、内閣府の<br>「心の輪を広げる体験作文」で<br>最優秀賞の内閣総理大臣賞を<br>受賞しました。<br><br>素晴らしい感性と良心をもった少年です。<br><br><br>『友から学んだこと』<br> <br>中村 誠（糸島市立志摩中学校３年）<br><br>僕には、絶対叶えなければならない夢が<br>あります。<br><br>僕には体に障害を持った友達がいます。<br>体の右半分はマヒしていて、<br>右手はブラブラしていますが、<br>右足は少し動くので介助すると<br>歩くことができます。<br>えん下障害もあるので食べ物は細かく<br>きざんだ物にとろみをつけて介助で<br>ゆっくり食べれます。<br>水分は多く飲めないでお腹に開けた<br>胃ろうからチューブを通して注入します。<br>それから失語症もあり全く声が出ません。<br>文字盤も使えないので自分の意志を<br>伝えることはできないのです。<br>とても不便な生活を送っています。<br><br>その友達と知り合ったのは僕が<br>小学五年生の頃、四年前です。<br>僕が野球の試合に出るようになり、<br>対戦相手だった子と友達になった。<br>その子は同級生と思えないくらいに<br>野球が上手だった。<br>ポジションも一緒だった。<br>試合にも負けた。<br>僕はとても悔しかった。<br>「絶対に負けたくない」<br>この気持ちを胸に僕は一生懸命練習した。<br>小学生の最後の大会の決勝戦でその<br>ライバルのいるチームと戦った。<br>延長戦で僕のチームが優勝する<br>ことが出来た。<br>でも僕は勝ったとは思えなかった。<br>だから中学生になっても別のチームで<br>戦っていくことを約束した。<br>しかしその友達といるチームとの<br>試合があっても友達はいなかった。<br><br> 友達は障害者になっていました。<br>障害者になって三年になります。<br>三年前のある日を境に突然障害者に<br>なってしまったのです。<br>原因は病気です。<br>本当に急な出来事でした。<br>当時僕は大きなショックで友達を<br>受け入れることができませんでした。<br><br>そんな友達を見て、<br>初め「かわいそう」だと思っていました。<br>でも一生懸命にリハビリに取り<br>組んでいる友達の姿を見ていると、<br>僕は「かわいそう」と思うのは良く<br>ない事だと思うようになりました。<br>なぜかというと、人に対して<br>「かわいそう」<br>と思うことは、その人を見下して<br>いるように思ったからです。<br>友達は障害を持ちながら一生懸命に<br>生きているのに、上からの目線は<br>ごうまんで大変失礼なことだと<br>思いました。<br>このことは友達に対することだけ<br>ではなく、全ての障害者に対して<br>共通する気持ちです。<br>障害者になりたくてなった人は<br>誰もいません。<br>そして誰もが障害者にならない<br>という確率はゼロではないのです。<br><br>友達のように突然、病気になるかも<br>しれないし、事故にあってけがを<br>したり、またどんな災害に出くわ<br>してしまうかもしれません。<br>もし僕がそうなったとしたら、<br>想像するだけでもつらいことですが、<br>そんなとき僕は人から同情されたく<br>ないと思います。<br>「かわいそう」と思われたくないのです。<br>人間はどのような障害を背負っていようとも、<br>命ある限りは生きていかなければならない<br>ことはみんなに平等に与えられている<br>ことです。<br>ただ生きていくための条件が<br>良いか、少し悪いかという差だけの<br>ことだと思います。<br>だから僕は障害者を見て「かわいそう」と<br>思うことが許せなくなりました。<br><br>僕はお見舞いに行くと友達の車いすを<br>押して出かけることがありますが、<br>よく他人の視線を感じることがあります。<br>自分と違う人を見ると違和感を持つ人が<br>多いのだと思います。<br>でも自分と人は違っていて当たり前<br>なのだし、その他人を認めることは<br>最も大切なことだと思います。<br>世の中のすべての人が自分と違う他人を<br>受け入れることこそ、差別のない社会の<br>実現につながっていくように思います。<br><br>友達のためにも、僕は野球を一生懸命<br>頑張りプロ野球選手になり活躍します。<br><br><br>平成23年度内閣府<br>「心の輪を広げる体験作文」より<br> <br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>一所懸命だと知恵がでる</title>
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<![CDATA[ 先日、仕事で移動中にふと目に入りました。<br><br>皆さん、思い当たる節はありませんか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140826/05/yamaokah/4e/74/j/o0405072013046696069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140826/05/yamaokah/4e/74/j/o0405072013046696069.jpg" width="400" height="711"></a><br>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 23:00:56 +0900</pubDate>
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