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<title>山野郎の鉄は熱い内に打てブログ</title>
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<description>ここまでやってみたもののいざとなってみてはカス、カス、カスの山のような糞野郎が沢山います。っっっっっってなんとも言えないこの気持ち好きに書けないこの気持ち不揃いな私は果たしてどこへやら。水槽に入ってたら俺は頂点を極めます。ただ水槽限定です</description>
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<title>タイガー番長</title>
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<![CDATA[ もうこの日記を見ている方も<br>そうでない方も、<br><br>どうも、山です。魚です。<br><br>月日が経つのは早いもので、僕らももう25歳の歳になろうとしています。<br>正直、結構きつい歳でもあります。<br>人生設計をちゃんとしておかないと大変な歳でもあります。<br><br>何が言いたいかといいますと、<br>すいませんね、毎回毎回本題に入るのが長くて。<br>よく言われるんですよ、本当に。<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11512237422.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 00:56:39 +0900</pubDate>
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<title>もう</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130305/11/yamaomoon/98/c9/j/o0405072012444684221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130305/11/yamaomoon/98/c9/j/o0405072012444684221.jpg" width="300" height="533"></a></div><br>もう３月です。早いでしょ。<br>キャバクラの一時間も早いでしょ。<br><br>そんなわけで、スロットに行けずに早１ヶ月。<br>もういいか？<br>いいか？<br><br>ダメでしょ。<br>じゃ、いつやるの？<br><br>今でしょ！<br><br><br>とは、さておき<br>最近皆で遊ぶときにキャバクラもしくは、それ目的の店に行くのが多くなったような気がする。<br><br>そんで、<br>駄目だなこの店って言いつつもすげー楽しんでる奴が多いきがする。<br><br>ま、いっか。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11483806454.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 11:43:00 +0900</pubDate>
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<title>ただいま</title>
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<![CDATA[ いつか大人になって、一人で生きて生活科をし、結婚して汗水流しながら働き、次の世代に意思を伝え、人生をまっとうする。<br><br>しようとしている。<br>どーも、山です。<br><br>私はすっかり社会の歯車となり、<br>首には鎖が繋がれ奴隷のような生活を<br>しています。<br>誰かの敷いたレールなんて走らねーよ！<br>何て思っていたけれども、実際は誰かの敷いたレールを走ってます。<br><br>このﾚｰﾙは設定日幾つですか？<br>何て冗談は言わないっすよ。<br><br>だって、生まれた瞬間から社会の歯車として生き、どんな道を選んでもそれは誰かが過去に敷いたﾚｰﾙであり、バンクだろうとニートだろうと<br>それは誰かの敷いたﾚｰﾙに乗っかっているだけであって、<br>そこに個性はない。嫌な世の中ですよ、全く。<br>脱線しないために生きているのが嫌になったら、会津にかえりやす。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11415258847.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 19:49:00 +0900</pubDate>
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<title>マラソン</title>
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<![CDATA[ 早いもので、もう11月の終わり。いつ社会人をやめようか考え中です。<br><br>そんななか、奴と河川敷のランニングコースを走ることになった。<br>勿論、私は走ることが嫌いなのですけぼーで付いていくことにした。<br><br>いざ、奴が来てみると凄かった。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121121/07/yamaomoon/81/b7/j/o0405072012295690947.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121121/07/yamaomoon/81/b7/j/o0405072012295690947.jpg" width="300" height="533"></a></div><br>こんな格好をされるもんだから腹筋があの世に往きました。<br><br>さすがとしかいいようのない佇まい。<br>貫禄のデブ。<br>ラーメン＋半ライス<br>まさに<br>貫禄。<br><br>そうゆうことだったんですね。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11409402318.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 06:58:00 +0900</pubDate>
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<title>連休</title>
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<![CDATA[ ようやく、来週に夏休み以来の連休が取れる。２日の連休だ。<br>２日間あるだけでも、すごくうれしい。<br>情報共有サイトに載っているなによりの情報よりもうれしい。<br><br>誰かのいいね！より何万倍もうれしい。<br>つーか、どっか行きます。とかなんとかしました、とかいちいち載せんなよ。<br>なにがしたいの？何がされたいの？<br>いいなぁーとか言われたいの？<br>じゃあ、ずっとログアウトしてろよ、とか言われそうだけどじゃ作るなよ。そんなサイト。<br>腹立たしいわ。<br><br>でも、毎日電車の中でチェックしてるわ！<br>申請もだしてますよ。受けますよ。<br>ただ、くだらねーんだよ。やってもいいけどいちいち報告すんな。<br>おめーの情報は知りたくありません。
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 21:13:26 +0900</pubDate>
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<title>デジタルとアナログ</title>
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<![CDATA[ よくおまえはアナログ人間とかデジタル人間とか言われているかもしれない。<br>聞こえはデジタルのほうがかっこいいかもしれないが<br>俺はデジタル人間が嫌いだ。<br>なぜなら、デジタル人間はあるかないか<br>つまり、０か１か。やるかやらないか。<br>そんなもんだ。中途半端がない、それってどうなの？<br>極端すぎて殺したくなってくる。<br><br>結果がすべて。途中の過程なんて関係ない。俺はいやです。<br>アナログ人間は確かに女々しいかもしれない。いや、そんなことにこだわっていることこそが<br>女々しいのかもしれない。<br>いいじゃん、人間なんだもの。<br>そして最後に言いたい。<br><br><br>すまん、鳥。お前の被っている帽子がアナログって書いてあることを馬鹿にして。<br>知っていながら馬鹿にしたよ。<br>許してくれよ、マリア様。免罪の気持ちがあればそれでいいでしょ？<br><br>かっけーよ、アナログ人間。
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11360647570.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 21:05:23 +0900</pubDate>
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<title>あぶり</title>
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<![CDATA[ スマートフォンを買ってから生活が変わったかと言われれば、なにもかわりません。<br><br>指先でちょちょいのちょいできるまであと、1カ月はかかるでしょう、。<br><br>最近はとくにやること、私的な用事でやることはめっきりなくなってしまった。<br><br>ただ、最近学んだことは、髪がなくなると友達もいなくなる。<br><br>なぜなら、髪がないと呼びにくいから。<br>きをつけよ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11358471895.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 01:18:00 +0900</pubDate>
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<title>自己的親近症候群</title>
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<![CDATA[ 毎日同じ時間に同じ場所に行くと、ほとんど、というか必ずいる奴がいる。<br>あっ、今日はいないなんて思ってても、死覚からひょっと顔を出しやがる。<br><br>俺の中で、通勤時異様な存在感を放っているのは、いつも銀座から乗ってくる通称銀座ババァだ。<br>奴の特徴は、必ずブランド品の紙袋を持ち、<br>電車の扉が閉まる直前に乗ってくる。<br>無愛想な顔で。<br>毎日ジーパンで。<br>きっと、あのババァはどうせ私なんてとブス特有の感情を持っているのだろう。<br>そんなすさんだ彼女には優しく手を差し伸べてあげるのが紳士の役目ではないだろうか。<br><br><br>参考資料<br>押せ押せ、GoGoより<br>
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 07:05:36 +0900</pubDate>
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<title>狩られる奴</title>
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<![CDATA[ 不浄なことに24になった。大人になんてなりたくないって思ってたら<br>もう大人になってた。<br><br>じじいになんてなりたくないなんて思ってたら<br>もう死んでるだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11340414079.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 23:40:51 +0900</pubDate>
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<title>自分が死ぬ日</title>
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<![CDATA[ 死を考えるとたまらなく怖くなる<br><br>目の前が真っ暗になって死んだことさえもわからずに永遠の眠りにつく。<br>そんな日がいつか必ずくると思うと、心臓が痛くなる。<br>今が忙しくても、眠くても幸せでも死ねば一緒。<br>死は皆に平等にやってくる。何年後かわからない。<br>明日かもしれない。<br>突然泥棒が入ってきて今死ぬかもしれない。<br>そうやって何かしらの理由をつけて毎日のやる気を高めることはすごく大事だ。<br>死はなんなのか。今後も考えていきやす<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamaomoon/entry-11317751576.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 23:22:54 +0900</pubDate>
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