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<title>大阪の京橋で働く営業マンのブログ</title>
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<description>社会人1年目です。時代の流れが激しいビジネス社会で、先頭に立ち、引っ張っていきたい。</description>
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<title>大阪</title>
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<![CDATA[ 大阪での生活がスタートした。<br><br>凄く刺激的である。<br><br>まさにthe大阪！<br><br>今後色々と厳しい事、辛い事、あると思うが、<br>自然体で頑張る。<br><br><br>やるぜー
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10891367721.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 14:57:45 +0900</pubDate>
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<title>一人暮らし</title>
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<![CDATA[ 私は大阪配属となった。故に一人暮らしだ。<br><br>今まで、親に頼り過ぎていた。<br><br>そろそろ親離れしないと！と思っていた矢先に、大阪配属が決まった。<br><br>これは非常にありがたい事。<br><br>私の家族は、超が付くほど安定思考である。<br><br>父親は地方公務員。安定している。<br>母親は図書館職員。ほぼ公務員である。故に安定。<br>兄は自由に暮らしているが、安定している。<br><br>昔から、自民党を推す、変化を嫌う社風。<br><br><br>私が大手とベンチャー企業の両方から内定を頂いた時も、「ベンチャーなにそれ？美味しいの？」と言わんばかりの対応だった。<br><br>私は、「自分は安定思考ではない！」と思いたかったが、心はいつも安定志向を選んでいた。<br>家族のせいにはしたくない。自分の意思の弱さがそうしている。<br><br>何かきっかけが欲しかった。<br>しかし、なかなか見つからない。<br><br><br>そんな時、大阪配属が決まった。<br>驚きと不安・うれしさが入り混じった。<br><br>私は一人では生きていけない。しかし、生きていく訓練は必要である。<br>その試練（訓練）がついに、やってきた。<br><br><br>自分はまだまだ恵まれている。<br>海外で単独で暮らしている、友人に比べれば、クソみたいな不安である。<br><br>安定志向を払拭したその先に何があるか見てみたい。<br><br>尊敬するビジネスマンの田中さんのようになりたい。<br><br>そのためには必要最低限の事は自分でできるようになりたい。いや、なる。<br><br>とにかく、前に進む。朝が弱いとか言ってらんない。<br><br>もう、シンプルに「やるだけだ」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10885814233.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 22:28:23 +0900</pubDate>
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<title>プレゼンテーションのスキル</title>
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<![CDATA[ ソーシャルメディアを飛ばして、プレゼンブログです(笑)<br><br>最近プレゼンテーションを行う機会が多いです。<br>しかも相手は、部長・取締役など強者ぞろいの前で。<br><br>非常に刺激的であります。<br><br>私のプレゼンは先輩社員の方々に比べてカスです。いやゴミです。<br>（内心は誰にも負けたくないと思っているんですが、なかなかねぇ…）<br><br>そこで最近の問題点・反省点を洗い出していきたい。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">「えー」が多い。</font></font><br>私は間というものに少し恐れている。そのため、「えー」で間を繋いでいる。これは聞いている人にとって非常に不快であると思う。これは早く直さねばならない癖である。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">早口</font></font><br>やはりプレゼンは緊張してしまう。そのため自然と早口になってしまう。また、話している最中に「あれも言いたい。これも言いたい。」と欲張り過ぎてしまい、早口になってしまう。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">体が揺れる</font></font><br>緊張隠しの為に行う。観ている人にとっては落ち着かない。<br><br><font color="#FF1493"><font size="4">聞いている人たちをもっと見る（気配る）</font></font><br>やはりスライドばかり見てしまう。これではインタラクティブなコミュニケーションが取れない。やはり「聞いている人が皆同じ感想を抱いてもらう」ことが一番のポイントである。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">事前練習を行うべき</font></font><br>ぶっつけ本番ではなかなかうまくいかないもの。故に30分は練習時間を取るべき！<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">話している言葉が稚拙</font></font><br>まだまだ幼稚な言葉が出てしまう。相手は大人。ビジネスの社会では言葉使いひとつで、終わってしまうことも多い。言葉を丁寧に選びながらプレゼンをする。<br><br>ここまでが反省点。以後意識して取り組みたい。<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br><br><br>最近思う私の理想のプレゼン<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「驚きを与える」</font></font><br>私は相手に話す際、一番思ってもらいたくないことが「ふーん、で？」である(笑)<br>この時点で負けである。やはり「えー？」「マジかよ！！」「スゲー」といった感情を持ってもらいたい。<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「笑わせること」</font></font><br>人間は皆、必ずエンターテイメント性を持ている。狙ってウケた笑いは気持ち良いもの。自分も相手も楽しくなる。<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「選択させる」</font></font><br>相手に選ばせる。これだけでインタラクティブなプレゼンになる。<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「空白を作る」</font></font><br>空白は怖い。しかし相手を自分に注目させる武器にもなる。小学生や中学生の時、授業中、先生が黙った時、うるさかったクラスが静まり返った瞬間がある。これはまさに空白の力。<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「単語やフレーズを繰り返す」</font></font><br>スティーブジョブズが良くやっている。繰り返すことで相手により強い印象を与える。<br><br><font color="#FF0000"><font size="5">「聴衆にイメージを与える」</font></font><br>相手に分かりやすい例を挙げることがポイント。相手にイメージさせることが出来れば、勝ったも同然。<br><br><br><br><br>と、まぁ書きなぐったが、プレゼンってやっぱ難しいよ！<br>場数を踏まないと上達しないよ。<br><br>あぁ、ジョブズみたいなカリスマ的なプレゼンできるようになりたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10881554601.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 22:03:09 +0900</pubDate>
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<title>ソーシャルメディアへの想い</title>
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<![CDATA[ 社会人になりました。<br>いやぁ、ブログのタイトル変えないとな。<br><br>社会人生活についていろいろ書きたいが、それは追々書きます。<br><br>今回のテーマは「ソーシャルメディア」です。<br><br>私がソーシャルメディアに出会ったのは、高校3年の終わり。<br>そう。「mixi」だ。<br>地元の友達・高校の友達とバーチャルで繋がれる喜びにワクワクした。<br>大学に進学し、友人を作るきっかけも「mixi」だった。<br>当時のmixiは友人の招待がないと、参加できない仕組みであり（今も？）、<br>これが私の中のワクワク感を駆り立てた(笑)<br><br>しかし、日記やコミュニティーなど、繋がり過ぎている感が私には、むずがゆくて、<br>結局、そんなにハマらなかった。<br>「GREE」も試してみたが、ゲームが好きでない私にはあまり刺さらなかった（上からですみません…）<br><br>大学4年の春、就活も終わり、次の遊びを模索している中、友人から「twitter」のお誘いを受けた。<br>最初はフォローワーもいないため、本当の独り言であり、ちょっとした友人とのコミュニケーションツール<br>でしかなかった。<br>しかし、フォローワーが増え、インタラクティブなコミュニケーションが出来てから・・・・ハマった！<br><br>「自分の発信が、沢山の人に影響を及ぼす（RTの数などで）」<br>これがどんなにワクワクすることか！毎日為になるつぶやきをした（そんなに為になってないけど）<br><br>っと、まぁ、ここまでは誰でも通る道だと思う。<br><br><br>私が「ソーシャルメディア」にハマった最大の理由はインターンだ。<br>「ｸﾞﾙｰﾎﾟﾝビジネス」を行う、ベンチャー企業でインターンをしたのだが、<br>その環境が「つねにソーシャルメディアを使ってビジネスを展開する場」であった。<br><br>「facebook」「tumbler」「linkdin」「byflow」「flickr」…<br><br>沢山のソーシャルメディアと触れ合った。<br><br>「facebook」はmixiとはスケールが異なり、世界とつながっているイメージだ。（実際に海外の方ともつながっているわけだし）<br><br>「tumbler」はミニブログと言われているが、私は、WEBのスクラップブックと捉えている。<br><br>「linkdin」はビジネス交流に特化したSNS。今後の伸び次第で、ビジネスフローが変わるのではないか？<br><br>「byflow」は好きな・持っている・気になるアイテムの見せ合いのようなSNS。<br><br>「flickr」は写真共有SNSのよう。<br><br>説明は、かなりざっくりしているが、どれもとても面白い！<br><br>今日は疲れたのでこの辺にしますが、<br>とりあえず、「ソーシャルメディア」はこれからも激アツです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10880650081.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2011 23:44:39 +0900</pubDate>
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<title>英語の勉強</title>
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<![CDATA[ <font size="3">私は英語の勉強を本格的にスタートさせた。<br><br>理由はいろいろあるが、2つの要素が大きい。<br><br>１つは、オーストラリア旅行にて全く自分の英語が通用しなかったからだ。<br>オーストラリアは観光客にホント優しい国でした。<br>barなどで沢山の現地の人と仲良くなったのですが、body languageではなかなか無理があった。<br>一期一会を無駄にしてしまう英語力の無さに憤りを感じてしまう。<br>こんな自分が悔しくて仕方なかったからだ。<br><br><br>2つ目は、海外でビジネスをしてみたいからだ。<br>まだ、日本でビジネスを行ってないのに、いきなり世界ははえーよ、と思うかもしれませんが、<br>私はどうしても世界と戦いたいのです。これは友人の影響が大きいかもしれません。<br>男に生まれたからには、大きいことをしたいと思うのは当たり前だと私は思う。<br>沢山稼ぎたい、沢山社会貢献したい、年下に尊敬されたい、女にモテたい、豪邸に住みたい、など<br>様々な野望は男は皆持ってると私は思う。夢は大きくっても良いじゃん！<br><br>私の尊敬する人でもある、ネクシィーズ創業者の近藤太香巳さんの名言をみんなに知ってもらいたい。<br>「夢は大空に、努力は足元に」<br>私はこの言葉を忘れずに夢は大きく抱きながら、地道に努力していきたい！<br><br><br>最後に私の1番尊敬する、同世代の言葉を示して社会人の一歩を歩んでいきたいと思う。<br><br><font size="6"><font color="#FF0000">「これからは俺たちの時代だぜ」</font></font><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10843719780.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 12:06:45 +0900</pubDate>
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<title>研究発表～シェアコト卒業～オーストラリア旅行～東日本大震災～じいちゃんお見舞い</title>
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<![CDATA[ <font size="3">1月から全くブログを更新していなかったため、今日書こうと思う。<br>書こうとした理由は言うまでもない。<br><br><br>「研究発表」<br>私は経営工学の分野を研究した。大まかに説明すると工場の生産ラインを<br>いかに効率的かつ効果的に動かすことが出来るかという研究である。<br>その中でも私は、組立作業における評価をした。<br>非常に研究しやすい内容ではあったが、パートナーとの相性が悪く、非常に苦労した。<br>途中で研究室にも行くのが嫌になるほどであった。しかし、そんなこと言っても研究は<br>進まない。私は自分を殺し、for you精神貫いた。これはインターンの先輩社員に言われた教えだ。<br>結果的にはうまく進み無事に卒業を確定させることが出来た。<br>とにかくいい経験になった。<br><br><br>『シェアコト卒業』<br>9月から始めたシェアコトインターンも2月末をもって卒業した。<br>ここでは本当にいろんなことを学ばせてもらった。<br>「営業の楽しさ」「経営の難しさ」「チームワーク」「顧客への思い」「ビジネスマナー」<br>などなど数えきれない。私はどベンチャーであるシェアコトでインターンをしてから、<br>「起業」について考えを改めた。生半可な気持ちで「起業」なんて出来ない！<br>ホントに新たな気付きが多すぎた！感謝してもしきれない。<br>俺が、社会人でめちゃめちゃ成長して、大きくなったシェアコトにヘッドハンティングされる<br>事が将来の理想かな！<br><br><br>『オーストラリア旅行』<br>卒業旅行として英語圏であるオーストラリアに行った。ここで私の英語力の低さに<br>涙が出た。相手は必死にわかりやすく説明してくれるのに、まったく理解できない自分が<br>情けない。完全なる英語コンプレックスだ。目標として25歳までには日常英語は流暢に<br>話せるようにする！しかしオーストラリアは最高だった！人がとにかく気さく！<br>30代位から永住したいなぁー<br><br><br>『地震』<br>未だに現実の話か分からなくなることがある。それぐらいショッキングな出来事だ。<br>私は専門家ではないため、マスコミの報道を批判したり・政府の行動にとやかく言える<br>立場ではない。私のような一般市民に出来ることは「祈り」「節電」「募金」位だろう。<br>今回の事件で自分の無力さを痛感した。災害時に頼りにされる、そんな人になりたい。<br>とにかく被災者の方々が無事であることを祈るばかり。<br>神様！お願いします！これ以上死者は増やさないでください！お願いします！<br><br><br>『じいちゃんお見舞い＆ばあちゃん家訪問』<br>まずはじいちゃんのお見舞い。じいちゃんは脳出血で12年くらい寝たきりの生活。<br>久しぶりに（三年ぶりくらい）お見舞いに行ったら、かなり弱っていた。なんかものすごく<br>寂しくなった。しかし握手をすると力強く握り返してくれた！「俺はまだまだ死ぬもんか！」<br>そういわんばかりの握力であった。とにかくもっとじいちゃんには快適な介護を提供したい！<br>稼がねば！そして6年ぶりに父方のばあちゃん家に行った。「大きくなったねー」と涙ながらに<br>喜ばれた。なんか「自分っていつも一人じゃない！誰かに支え＆見守られて生きているんだ」と<br>実感した！まだまだお世話になった人に恩返し出来てない・・・。これから最速で恩返ししていこう。<br>自分の幸せはそれが終えてからでいいや。<br><br><br><br>・・・と、まぁざぁーっと書きなぐったブログだがなんかすっきりした。<br>残り2週間の学生生活で、以下の事をやっていきたい！<br><br>「会えなくなる友人との交流」<br>「日本を知る旅」<br>「読書」<br>「内定先の課題（パソコンスキル）」<br>「生活リズムの整え」<br>「自己啓発（英語・ビジネススキル）」<br>「遊び」<br>「筋トレ」<br>「ドライブ」<br><br>よくばり過ぎかね・・・<br>でも頑張る！下ばっか向いてらんねー！！！！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/22/yamarimou/41/4c/j/o0640048011107140038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/22/yamarimou/41/4c/j/t02200165_0640048011107140038.jpg" alt="普通の大学生ブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110313/22/yamarimou/31/9c/j/o0618046311107140037.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110313/22/yamarimou/31/9c/j/t02200165_0618046311107140037.jpg" alt="普通の大学生ブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br></font>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 21:35:16 +0900</pubDate>
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<title>ペーパーレス</title>
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<![CDATA[ 最近紙が大っ嫌いです(笑)<br><br>今いろいろと、ペーパーレス化に向けて動いています。<br>まぁそれだけなんですが・・・<br><br><br>スティーブ・ジョブズが良いこと言ってたんで、書きます。<br><br>君たちの時間は限られている。<br>だから他の誰かの人生を生きて時間を無駄にしてはいけない。<br>定説にとらわれてはいけない。<br>それは他の人たちの考え方の結果と生きていくということだ。<br>その他大勢の意見という雑音に、自分の内なる声を溺れさせてはいけない。<br>最も大事なことは、自分の心に、自分の直感についていく勇気を持つことだ。<br>心や直感はすでに、あなたが本当になりたいものを知っている。それ以外は二の次だ。<br><br>これは素晴らしい！俺も自分の直感を信じて動く人！<br>自分にもっと素直になろう！<br><br><br>モラトリアムも残りわずか！ちんたらせずに駆け抜ける！<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10727757342.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 17:00:31 +0900</pubDate>
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<title>内定を勝ち取るためには</title>
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<![CDATA[ 本格的に12年卒の就活が始動した。<br>twitterを見ているとみんな凄い勢いで説明会やインターンに参加している。<br><br>ちなみに私は去年の今頃、たまに説明会に行くくらいで、あとは普通の学生生活を送っていた。<br><br>メディアが「就職氷河期」と騒いでおり、焦ることはしょうがないと思う。<br><br>しかし私は最近思うことがある。<br><br>それは就活を一生懸命やる人と部活や学生団体・長期インターンをやっている人の違いである。<br><br>前者は物凄く焦っており、軸がブレブレ。<br>後者は充実感で満ち溢れ、自分の軸をしっかり持ち（周りに流されていない）、見ていて非常に魅力的！<br><br>私が人事なら後者を真っ先にとる（偉そうですみません・・・）<br><br>内定がゴールになっていてはいい結果は得られない！<br>内定はあくまでも手段として考えてみてはどうだろうか？<br><br>付け焼刃のテクニックは即効見破られてしまう。<br>もっと深いところでブラッシュアップしてみては？<br><br><br>個人的には「私は誰よりも稼げる人間」というのをアピールしてみるのも面白いと思う！<br>だって、社会貢献といった志望動機では甘い気がするから。<br>今の時代社会貢献で稼げるほど甘くはない。<br><br>中国のような様々の手を使ってのし上がろうとする、図々しさが大事！<br>理想は図々しさの中に謙虚さが必要なんだけどね（うーん・・・難しい(笑)）<br><br><br>では！
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10701026562.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 16:46:00 +0900</pubDate>
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<title>やりたいこと多し、弊害多し</title>
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<![CDATA[ 最近やりたいこと多いです。<br><br>とりあえずまとめてみると<br><br>・グルーポン営業<br>・学生団体営業<br>・プログラミング<br>・WEB解析<br>・英語<br>・社会情勢<br>・株<br><br>などなど<br><br><br>一方弊害は<br>・ダントツで研究室！<br><br>全然興味ないからだ。思い切って教授に今更ながら研究内容変えたいと言いたい！<br>てかもう遅いだろうな・・・<br><br>夏休みに提案しとくべきだった。<br>マジで悔やまれる。<br><br><br>話が飛びますが、Google Analyticsを極めたい！！
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10684837023.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Oct 2010 00:57:33 +0900</pubDate>
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<title>ネット社会の恐ろしさ</title>
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<![CDATA[ 「○○企業の内定者は美人」<br><br><br>この内容の文章がtwitterで飛び交っていた。<br>人間という者は、噂や流行りものが好きであり、野次馬精神を持っている。<br>私自身も野次馬精神があるため、このtwitterで記載されていたURLにクリックした。<br><br>ある写真がアップされていて、その写真はその会社の内定式で撮られた写真だった。<br><br>「美人ばっかりだなぁ。こんな会社に入れたら最高だ！」<br><br>と男なら思わずつぶやいてしまう写真だった。<br>しかし、内定式なのに髪とか染めたまんまで良いのかなぁーと変なところに疑問を感じてた（笑）<br><br>そして２、３日経ってネットをいじってみると、その写真が様々なサイトで取り上げられていた。<br>もちろん２ちゃんねるでも！<br><br>これは大きな問題になりつつあるなぁと感じる反面、ネット社会の「晒す速さ」に怖さを覚えた。<br>問題になったその女の子は私が前々からフォローしていた子なんですが、アイコンの顔写真も風景画に、そしてブログは閉鎖していた。<br><br>その子のtwitterのつぶやきには、会社に対するお詫びの言葉、そして次々に来る変態メールに怯える言葉が書かれていた。<br><br>被害にあった子は会社の楽しい風景を撮った写真をアップしただけなのに、まさかこんな大問題になるとは思ってなかっただろう。<br><br>自業自得と言われたらそれまでだけど、さすがに可哀想。<br><br>twitterのRT（面白いつぶやきに対して）は、第三者への情報伝達スピードがものすごく速いと今回感じ、まだまだtwitterを利用したビジネスは伸びると確信した。<br><br>ネットは世の中を、人々の生活を豊かにするものであり、今後も私たちの生活と切っても切り離せない関係です。しかし使い方を間違えてしまえば、人生の汚点にもなりかねない。<br><br>ネット＝善悪の紙一重<br><font size="4"></font>
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<link>https://ameblo.jp/yamarimou/entry-10682726964.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 21:22:18 +0900</pubDate>
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